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ウィーン、ザツブルグ、ロマンチック街道とスイスアルプスの旅<br />オーストリア航空で関空を10時20分発〜15時30分ウィーン着<br /> 夏時間で時差ー7時間(実質12時間10分)<br /><br />迎の車でラディソン サス パレス ホテルへ2連泊<br />リンク通りに面した市立公園の前威厳のあるホテル<br />休憩後夕食前に公園散策さすが音楽の都だけありヨハンシュトラウスやモーツァルト等の音楽家の像や音楽堂が有り沢山の花が咲き、多くの池に囲まれた清々しい公園。<br />2日目<br />  バスでリンク通りを廻ると国立歌劇場をはじめホフブルク王宮、博物館、市庁舎、ウィーン大学国会議事堂など見られる、後オペラ座を見てシェーンブルン宮殿ヘ、マリアテレジアの話を聞きながら観光。<br />昼食後自由行動、この町はホテルからの道も分かりやすく、ケルントナー通りに天満屋やレコードや楽譜等の店が集まっている為、この通りや他の歩行者天国の道をぶらつく。見ているだけなら日本語で十分。<br />3日目<br />  朝から列車にてザルツブルグへ3時間(ザルツとは塩のことらしい)<br />午後モーツァルトの生家、モーツァルト広場等町中モーツァルトだらけお土産もモーツァルトチョコ。その後ABCの歌で有名なミラベル庭園へ色とりどりの花が植えられ素晴らしい美しさ、映画に出てきた像も有り堪能する。ザルツ川を渡り旧市街へ大聖堂を見学。<br />  ホテル クラウン プラザ ピッターへ 2連泊<br />4日目<br />  午前中ザルツカンマーグート地方で映画サウンドオブミュージックの世界に浸る、まずヴォルフガンク湖畔ザンクトギルゲンへここでまたまたモーツァルトの母の家、気を取り直して映画の世界へ戻り色鮮やかなモントーゼの町の中を歩きストラップ大佐とマリアが結婚式を挙げたモントーゼ教会やモント湖を見学。<br />午後からは自由行動にてザルツブルグ旧市街の丘の上に有るザルツブルグ城へケーブルで登り市街地の展望を楽しむ。下りしな以前から欲しかった本場のチロリアンハットを買う。<br />スーパーマーケットに寄り言葉も分からないのに土地の人に混ざり買い物を楽しむ。夕食は添乗員と地方ガイドと共に庶民的なレストランでソーセージ、ハム等とにかく我々の口に良く合う美味い料理、美味いビールを楽しむ。<br />5日目<br />  バスにてミュンヘンからローデンブルクへ約360Km.<br />途中ドイツとの国境、高速道路の料金所の様な所に止まり表に出るなと言っている内に通過パスポートも用無し。ミュンヘン三越で買い物後待望のホップルビヤホールへ凄く広いめちゃくちゃ広いそこで昼間から土地の老若男女沢山の人が楽団に合わせビールを飲んでいる様はこの国の国民は凄いの一言。途中旧市庁舎の王様の結婚式を祝う人形の仕掛け時計を見る。<br />美しい可愛い街ローテンブルクへ、今迄で私の一番好きな街、街に入るのにはマルクス塔等の関門をくぐって入る。<br />城壁に囲まれた高台にあり道はすべて石畳15分もあれば街を横切れるほど、とりあえずライオンの看板のティルマン リーメンシュナイダーホテルへ調度品から何もかも可愛らしいメルヘンチックなホテル。<br />6日目<br />  午前中自由行動、言葉は分からないが二人とも少し勇気がつき街が狭いことも有り夫婦だけで行動、まず街を囲んでいる城壁の上を歩いて廻る、見張り部屋など興味深いものがある。マルクト広場に出ると旧市庁舎に一気飲みの元祖の物語仕掛け時計有り時間が来るまで待ち楽しむ。現市庁舎のてっぺんの塔まで急な階段を登り街のぐるり一帯の展望を楽しむ。一年中クリスマス品を売っている店が有り入り口は狭いが中は迷子になるほど広く品数も豊富クリスマス時分に来たい街だ。<br />その他牢屋の博物館古い木組みの家など歴史的に興味深いもの沢山有り。<br />午後はロマンチック街道をフュッセンへ途中ディンケルスビュールに寄る、家々には花が飾られ美しい町、最古の木組みの家ドイチェスハウスや子供が町を救った物語の壁画など見学。<br />次に隕石が落ちた窪みに出来たと言われる丸い形をした町ネルトリンゲンへ寄る、この町も周りを城壁に囲まれた美しい町、ダニエルの塔に360段ほどの急な階段を死にそうに息を切らして登る、赤い屋根と周りの草原の緑が素敵だ。  後フユッセンへ<br /> 湖のほとりにあるホテル  アルペンブリック へ<br />7日目<br />  バスにてホーエンシュバンガウへ途中の田園地帯の家々の屋根の上には皆それぞれ違う音色の鐘が有り食事時など用事のあるときに呼ぶ物らしい。<br />ホーエンシュヴァンガウ城を横に見て丘の上に有るノイシュヴァンシュタイン城に登る。横のマリーエン橋より城をバックに記念撮影、後ろには湖や森の素晴らしい景色が広がる。内部は素晴らしい広間、礼拝堂など豪華な部屋が幾つも有る、しかし外観の美しさのほうが頭に残る。<br />下りは馬車にて下りる。ここで気が付いたが、ドイツの男便所の受けの中にハエが画いてありそれをめがけて用を足せばこぼさなくていいらしい。<br />ドイツからオーストリア、スイスと国境を越えていくが何処も気が付かぬ間に通過、パスポート用なし、ルツェルンの入り口にフランス革命の際、王朝側を守って全滅したスイス傭兵の慰霊碑ライオン記念碑を見学、ライオンの悲しそうな顔が印象的。<br />5っ星ホテル パレス ホテル ルツェルン へ<br />フィーアヴァルトシェテッテ湖畔の威厳の有る豪華ホテル、<br /> 夕食前に屋根付きのカペル橋、旧市内散策さすがスイス時計屋の多いこと。<br />8日目<br />  途中登山電車で1800Mのリギ山へ頂上は凄い雪が積もり周りが急な崖の為素晴らしい展望。グリンデルワルド迄色々な峠、素晴らしい湖等景色を楽しむドライブ。  ホテルアイガーへ 目の前がアイガー、部屋の中からアイガーの中腹まで見える、テラスからは広々とした草原に色とりどりの家が点在している素晴らしい景色が見える。草原は遠くからだと綺麗であるが牛の糞が多い為、映画のように寝転ぶと大変な事になる。ホテルの近くを散策したが標高1346Mとの事で少し息が切れる、明日が心配。近くにうどん屋の看板、同行の人が入ったらしいが団子汁だったとの事。明日の天気も不安<br />9日目<br />  グリンデルワルドから登山電車を乗り継ぎ標高3454Mのユングフラウヨッホ駅まで雪の中途中から氷のトンネルを抜けて登っていく、この様な鉄道をよくも引いたものだと大いに感心する。今日がスキーシーズン最後の日とかでスキー客で混んでいた。途中の駅で窓から表が見えたが、雪とガスで何も見えず。頂上の駅から展望台(3571M)まで、空気が薄いのか氷の中を頭が少しぼ〜とし息を切らせながら歩く、途中氷の彫刻や氷のカウンター(予約すると酒類をサービスしてくれるらしいこれ以上ふらふらになるとダウンだ)が有り目を楽しませてくれる。展望台に出るが強風とガスで全く何も見えず非常に残念無念、中で写真をバックに記念撮影、この様な日の為綺麗な景色の写真が用意してある。<br />10日目<br />  昨日悪天候の為展望できなかったと早朝から添乗員が頂上に電話し今日は晴天と言う知らせを持って皆に連絡、時間は余分にあるので行きたい人は至急再度挑戦に出発しますとの事、もちろん全員飛び起き出発、今日の予定時間の関係で乗り換え駅(2061M) まで登る。朝日が当たり雪がきらきら輝きそれはそれは本当に素晴らしい眺め、ダイヤモンドダストも見え頂上のほうから足跡一つないアルプスの峰峰の雪景色に大満足。添乗員の努力に感謝。!!<br />バスにてインターラーケンへここからツーンまで2時間ツーン湖遊覧。アルプスの山々や古城が眺められ素晴らしい絶景。その後バスでスイスの首都ベルンへこの町の象徴熊の公園やスイス銀行など見て廻る。<br />今夜のホテルチューリッヒへ   スイソテル チューリッヒ<br />夕食前に町を散策なかなか落ち着いた町だ。<br />11日目<br />  チューリッヒからオランダ航空でウィーンへ約一時間半 空港内で買い物など少し時間をつぶし ウィーン13時45分発大阪へ<br />12日目<br />  7時55分関空へ無事に着陸<br />    (時差の関係で約11時間)<br />後記<br />  今回の旅行は音楽の都、中世の面影を残すロマンチック街道、雪のスイスアルプスと言うそれぞれ違った3つのヨーロッパを見聞し非常に得した感じ。<br />今回の服装は、現地でも日本を出る時と同じだが、スイスアルプスなど高度の高い所へ行く為コートを持参し、何時もながら薄くて風を通さないウィンドブレーカーを持参重宝する。<br />いつもながらこのツアーの添乗員に感謝し又同行者にも恵まれた楽しい旅であった。<br />

オーストリア、スイス、ドイツ

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2002/04/12 - 2002/04/23

778位(同エリア1064件中)

0

2

しらくも

しらくもさん

ウィーン、ザツブルグ、ロマンチック街道とスイスアルプスの旅
オーストリア航空で関空を10時20分発〜15時30分ウィーン着
 夏時間で時差ー7時間(実質12時間10分)

迎の車でラディソン サス パレス ホテルへ2連泊
リンク通りに面した市立公園の前威厳のあるホテル
休憩後夕食前に公園散策さすが音楽の都だけありヨハンシュトラウスやモーツァルト等の音楽家の像や音楽堂が有り沢山の花が咲き、多くの池に囲まれた清々しい公園。
2日目
  バスでリンク通りを廻ると国立歌劇場をはじめホフブルク王宮、博物館、市庁舎、ウィーン大学国会議事堂など見られる、後オペラ座を見てシェーンブルン宮殿ヘ、マリアテレジアの話を聞きながら観光。
昼食後自由行動、この町はホテルからの道も分かりやすく、ケルントナー通りに天満屋やレコードや楽譜等の店が集まっている為、この通りや他の歩行者天国の道をぶらつく。見ているだけなら日本語で十分。
3日目
  朝から列車にてザルツブルグへ3時間(ザルツとは塩のことらしい)
午後モーツァルトの生家、モーツァルト広場等町中モーツァルトだらけお土産もモーツァルトチョコ。その後ABCの歌で有名なミラベル庭園へ色とりどりの花が植えられ素晴らしい美しさ、映画に出てきた像も有り堪能する。ザルツ川を渡り旧市街へ大聖堂を見学。
  ホテル クラウン プラザ ピッターへ 2連泊
4日目
  午前中ザルツカンマーグート地方で映画サウンドオブミュージックの世界に浸る、まずヴォルフガンク湖畔ザンクトギルゲンへここでまたまたモーツァルトの母の家、気を取り直して映画の世界へ戻り色鮮やかなモントーゼの町の中を歩きストラップ大佐とマリアが結婚式を挙げたモントーゼ教会やモント湖を見学。
午後からは自由行動にてザルツブルグ旧市街の丘の上に有るザルツブルグ城へケーブルで登り市街地の展望を楽しむ。下りしな以前から欲しかった本場のチロリアンハットを買う。
スーパーマーケットに寄り言葉も分からないのに土地の人に混ざり買い物を楽しむ。夕食は添乗員と地方ガイドと共に庶民的なレストランでソーセージ、ハム等とにかく我々の口に良く合う美味い料理、美味いビールを楽しむ。
5日目
  バスにてミュンヘンからローデンブルクへ約360Km.
途中ドイツとの国境、高速道路の料金所の様な所に止まり表に出るなと言っている内に通過パスポートも用無し。ミュンヘン三越で買い物後待望のホップルビヤホールへ凄く広いめちゃくちゃ広いそこで昼間から土地の老若男女沢山の人が楽団に合わせビールを飲んでいる様はこの国の国民は凄いの一言。途中旧市庁舎の王様の結婚式を祝う人形の仕掛け時計を見る。
美しい可愛い街ローテンブルクへ、今迄で私の一番好きな街、街に入るのにはマルクス塔等の関門をくぐって入る。
城壁に囲まれた高台にあり道はすべて石畳15分もあれば街を横切れるほど、とりあえずライオンの看板のティルマン リーメンシュナイダーホテルへ調度品から何もかも可愛らしいメルヘンチックなホテル。
6日目
  午前中自由行動、言葉は分からないが二人とも少し勇気がつき街が狭いことも有り夫婦だけで行動、まず街を囲んでいる城壁の上を歩いて廻る、見張り部屋など興味深いものがある。マルクト広場に出ると旧市庁舎に一気飲みの元祖の物語仕掛け時計有り時間が来るまで待ち楽しむ。現市庁舎のてっぺんの塔まで急な階段を登り街のぐるり一帯の展望を楽しむ。一年中クリスマス品を売っている店が有り入り口は狭いが中は迷子になるほど広く品数も豊富クリスマス時分に来たい街だ。
その他牢屋の博物館古い木組みの家など歴史的に興味深いもの沢山有り。
午後はロマンチック街道をフュッセンへ途中ディンケルスビュールに寄る、家々には花が飾られ美しい町、最古の木組みの家ドイチェスハウスや子供が町を救った物語の壁画など見学。
次に隕石が落ちた窪みに出来たと言われる丸い形をした町ネルトリンゲンへ寄る、この町も周りを城壁に囲まれた美しい町、ダニエルの塔に360段ほどの急な階段を死にそうに息を切らして登る、赤い屋根と周りの草原の緑が素敵だ。  後フユッセンへ
 湖のほとりにあるホテル  アルペンブリック へ
7日目
  バスにてホーエンシュバンガウへ途中の田園地帯の家々の屋根の上には皆それぞれ違う音色の鐘が有り食事時など用事のあるときに呼ぶ物らしい。
ホーエンシュヴァンガウ城を横に見て丘の上に有るノイシュヴァンシュタイン城に登る。横のマリーエン橋より城をバックに記念撮影、後ろには湖や森の素晴らしい景色が広がる。内部は素晴らしい広間、礼拝堂など豪華な部屋が幾つも有る、しかし外観の美しさのほうが頭に残る。
下りは馬車にて下りる。ここで気が付いたが、ドイツの男便所の受けの中にハエが画いてありそれをめがけて用を足せばこぼさなくていいらしい。
ドイツからオーストリア、スイスと国境を越えていくが何処も気が付かぬ間に通過、パスポート用なし、ルツェルンの入り口にフランス革命の際、王朝側を守って全滅したスイス傭兵の慰霊碑ライオン記念碑を見学、ライオンの悲しそうな顔が印象的。
5っ星ホテル パレス ホテル ルツェルン へ
フィーアヴァルトシェテッテ湖畔の威厳の有る豪華ホテル、
 夕食前に屋根付きのカペル橋、旧市内散策さすがスイス時計屋の多いこと。
8日目
  途中登山電車で1800Mのリギ山へ頂上は凄い雪が積もり周りが急な崖の為素晴らしい展望。グリンデルワルド迄色々な峠、素晴らしい湖等景色を楽しむドライブ。  ホテルアイガーへ 目の前がアイガー、部屋の中からアイガーの中腹まで見える、テラスからは広々とした草原に色とりどりの家が点在している素晴らしい景色が見える。草原は遠くからだと綺麗であるが牛の糞が多い為、映画のように寝転ぶと大変な事になる。ホテルの近くを散策したが標高1346Mとの事で少し息が切れる、明日が心配。近くにうどん屋の看板、同行の人が入ったらしいが団子汁だったとの事。明日の天気も不安
9日目
  グリンデルワルドから登山電車を乗り継ぎ標高3454Mのユングフラウヨッホ駅まで雪の中途中から氷のトンネルを抜けて登っていく、この様な鉄道をよくも引いたものだと大いに感心する。今日がスキーシーズン最後の日とかでスキー客で混んでいた。途中の駅で窓から表が見えたが、雪とガスで何も見えず。頂上の駅から展望台(3571M)まで、空気が薄いのか氷の中を頭が少しぼ〜とし息を切らせながら歩く、途中氷の彫刻や氷のカウンター(予約すると酒類をサービスしてくれるらしいこれ以上ふらふらになるとダウンだ)が有り目を楽しませてくれる。展望台に出るが強風とガスで全く何も見えず非常に残念無念、中で写真をバックに記念撮影、この様な日の為綺麗な景色の写真が用意してある。
10日目
  昨日悪天候の為展望できなかったと早朝から添乗員が頂上に電話し今日は晴天と言う知らせを持って皆に連絡、時間は余分にあるので行きたい人は至急再度挑戦に出発しますとの事、もちろん全員飛び起き出発、今日の予定時間の関係で乗り換え駅(2061M) まで登る。朝日が当たり雪がきらきら輝きそれはそれは本当に素晴らしい眺め、ダイヤモンドダストも見え頂上のほうから足跡一つないアルプスの峰峰の雪景色に大満足。添乗員の努力に感謝。!!
バスにてインターラーケンへここからツーンまで2時間ツーン湖遊覧。アルプスの山々や古城が眺められ素晴らしい絶景。その後バスでスイスの首都ベルンへこの町の象徴熊の公園やスイス銀行など見て廻る。
今夜のホテルチューリッヒへ   スイソテル チューリッヒ
夕食前に町を散策なかなか落ち着いた町だ。
11日目
  チューリッヒからオランダ航空でウィーンへ約一時間半 空港内で買い物など少し時間をつぶし ウィーン13時45分発大阪へ
12日目
  7時55分関空へ無事に着陸
    (時差の関係で約11時間)
後記
  今回の旅行は音楽の都、中世の面影を残すロマンチック街道、雪のスイスアルプスと言うそれぞれ違った3つのヨーロッパを見聞し非常に得した感じ。
今回の服装は、現地でも日本を出る時と同じだが、スイスアルプスなど高度の高い所へ行く為コートを持参し、何時もながら薄くて風を通さないウィンドブレーカーを持参重宝する。
いつもながらこのツアーの添乗員に感謝し又同行者にも恵まれた楽しい旅であった。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
観光バス
航空会社
JAL
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)

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