2009/12/18 - 2009/12/18
138位(同エリア335件中)
コクリコさん
2009年11月、フランス大使館は建築家ジャン=ピエール・デルブッシュガ設計した新庁舎に移転しました。
新庁舎移転に伴い旧庁舎はマンション建築のために取り壊されることになりました。
1950年代にパリのフランス国立高等美術学校を卒業したばかりの24才の建築家ジョセフ・ベルモン(1928〜2008年)により建てられた旧庁舎は当時モダンで簡素な建物として絶賛されたそうです(当時は新古典主義の建物が主流)。
旧庁舎が解体される前に、日仏を中心にイギリス、イラン、他70名近くのアーティストたちにより事務室・地下室・資料室・階段・中庭・キッチン・トイレなど旧庁のあらゆる空間を利用したアートが展示されています。
その名は《NO MAN'S LAND》
国際的に知名度のあるアーティストも頭角を現し始めた若いアーティストも旧庁舎の空間を使って、それぞれの創造力を発揮した面白い舞台となりました。
その他
*パンタンデザイン研究所の展覧会(2009年11月26日〜12月6日)・・・残念私が行ったのは12月18日でしたので終わっていました。
*東京芸術大学系プロジェクトによる展覧会(12月11日〜27日)
*団DANS【ダンダン】の展覧会(2010年1月21日〜31日)
を目にすることができます。
*パフォーマンスとパーティ・イベント
「No Man's Land」にはダンスと音楽も用意されており、遊びに行くような気分で定期的に訪れればフランス人と日本人の舞台アーティストたちの提案を楽しむことができるようです。
旧庁舎の解体とともにアートも取り壊される運命。
それを知ってか庁舎はアーティストたちによって芸術的に縦横無尽に破壊されまくっていました。
ヴィジュアルアート、モード、デザイン、建築、パフォーマンスなどに興味ある方には是非♪
★《NO MAN'S LAND》は2009年11月26日から2010年1月31日まで無料で一般公開されています。
開館時間:木・日10時から18時/金・土10時から22時
休館日:月〜水
☆表紙の遠景の中に映し出された小さな都会に映る巨大な影は何に見えますか?
男の巨大な横顔に見えますか?
実はハンドバッグを肩にかけている私の姿。
私のアートの一部♪
-
東京メトロ日比谷線「広尾駅」下車。
1番出口より天現寺橋方面へ徒歩7分。 -
外堀通りに面した「HIROO GARDEN」のクマさん。
クリスマスらしくベルの首飾りをつけています。
風が吹くとゆらーりゆらーり揺れるクマさん。
大使館がたくさん点在する地域だけあって、外人密度が高い(^^)
外国人の学校帰りの女の子たちベンチに座ってキャッキャッ遊んでいました。
小学生だけどアンヨが長くて服装もオシャレ♪ -
明治通り《フランス大使館》の標識を左。
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フランス大使館のエンブレム。
ここへは入れませんのでお隣へ。 -
手前はフランス大使館新庁舎。
壁は板壁のイメージ。 -
こちらが旧庁舎。
すでに入り口から《NO MAN'S LAND》は始まっています。
コンクリート打ちっぱなしの簡素な旧庁舎はさまざまなアーティストたちの手により好きなように生まれかわりました。 -
ダンボールでできた黒い門の中。
ダンボールの彫刻にチョークやマジックペンでデザインを描く。
ニコラ・ビュフ
1978年パリ生まれ。2007年より東京在住。
コメントは会場入り口受付で売られているパンフレットを参考にしました。 -
大使館の旧庁舎と新庁舎を結ぶ門。
中に入り裏から。 -
黒門をくぐり、会場受付。
ここで100円で売られていたパンフレットを購入。
パンフレットを見なければ何が何だかわからない。
さあ、入りましょう〜 -
大使館旧庁舎玄関へのアプローチ。
正面一面をブルーに塗りたくり、普段はもっとも近づきにくい大使館入り口を陽気に描くは1977年スイス生まれパリ在住のトマ・ヴュイル。
大使館が幼稚園化!
館内のあちこちに登場する黄色いネコ“Monsieur Chatムシュー・シャ”が登場。 -
あぁ、プジョー207がピンクのリボン(ペンキ)で巻かれてしまった・・・もったいない。
キャンバスだけでなく、壁・室内・道・建物、、、に赴くままに線を描く。
1974年パリ埋まり、ベルリン在住のアガット・ドゥ・バイヤンクール(女性)の作品。 -
プジョーのボンネットに映る都会の空。
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正面玄関へのアプローチに突き刺さる銀色の紙飛行機。
ステンレス製の紙飛行機(紙ではないけど、、、^^;)。おや、こんな所にも・・・と突然あらわれる銀の飛行機。
作者は?吉野祥太郎かな?
パンフレット作成当時にはまだ作品が決まっていないものもあって、作者の違う作品が載ってたりするもんで。 -
正面玄関の壁に描かれていた昔の日本の女の子。
-
反対側には芸者。
オー、ジャポネスク!
ジェフ・アエロソル、1957年フランス、ナント生まれ、リール在住。
ジェフ・アエロソルは80年代初めにストリート・アートのパイオニアとして活躍。
ステンシル版画の手法を使って、ストリートをキャンパスに実物大の人間をスプレーで描く。
パリ、ヴェネチア、ニューヨークで大反響を呼んだそうです。 -
玄関の目の前は中庭。
中庭の桜の木が赤い紐で縛られている。
豆電球でもつけて夜はライトアップされるのかな、と思ったけれどそんな甘いもんではなく縛られているのです。
バンテージ・アーティストの藤原仁美に「桜を縛るように」と依頼したのは1973年生まれ、東京・パリ・マリ在住のリュスィーユ・レイボス。
縛られた桜の木が痛そうでなんだか面白かった・・・そう思う私はサディスト(^^?)
まだ館内に入っていないのにこんなに撮ってしまった。
でも大丈夫、ブレた写真、全然写っていない写真の方が多かったし、私の写し方が下手なため、作品の持ち味が出ていない写真がたくさんあり、それは旅行記には載せないから(^^)v -
玄関のすぐ隣の部屋107号室では中島崇(1972年生まれ、東京在住)がまだ作品の製作中。
おびただしいボール紙の紙片で、、、《美しさと醜さ》
色とりどりの紙片が舞っている。
「作成中」の部屋もいくつかあり、
そして変化しているらしき部屋も。 -
中庭の縛られた桜を右に見て、中廊下を渡り125号室。
坂雅子&アンドリュー・バラスキー(アメリカ、東京在住)の《最後の桜の木》
125号室を抜けると廊下になります。 -
元麻布に居を構えるデザイナー坂雅子の床にばら撒かれた数百個のスポンジ・リング。
赤い桜の花びらが散っているのかなぁ。
アンドリュー・バラスキーの純粋で抽象的な写真とコントラストを成しているとのこと。 -
廊下もキャンバス。
壁にできた汚れを捉える白い枠で囲み目立たせ、指し示す。
こうして目に見えず、視覚から逃れるものを白日の下にさらす。
堂本右美(1960年パリ生まれ、東京在住) -
ドアに走り書きのメモ。
桜の木に赤い紐で縛った藤原仁美さんへのメモだと思う。
こんなメモまでがアートに見えてしまう♪ -
こっちのドアには直接メモが。
アルファベットって私のような日本人から見るとアートに見える。
よく外国の人が漢字がデザインされたTシャツを着ているけれど、彼らには漢字や平仮名がアートなんだろうなと思う。 -
係員だか、いや、ここに住み着いているような不思議なおじさんが、3階まで上って降りてきた方がいいよ・・・と言うのでそうすることにした。
古い建物なので階段の手すりも危なっかしい
“子供は外側に”
廊下も階段も、なんだか大学の鉄筋の古い校舎みたい。
もちろんエレベーターもないし。
新庁舎に移るのがわかるような気がします。 -
3階に上がってすぐ目に飛び込んできたのは、
くしゃくしゃに丸めて投げられていたバスケットボール。
これって私には凄くインパクトがあった。
なぜかしら、ワクワクするような、とても面白かった♪
私が見た時はすでにこのような状態になっていたけれど、
「今回、見学氏やにお願いするのは、紙をくしゃくしやに丸めて、即席のバスケットボードに投げて点を入れることだ・・・」だそう。
リリアン・ブルジャ、1970年生まれ、ディジョン在住。
301号室、この部屋は事務室だったそうです。
毎日、書類を整理したり、話し合ったり、電話したり、、、
まだ壁に事務室の名残が残っている。
その部屋が遊び場になった! -
マチュー・マンシュ、1969年生まれ、1998年以来東京在住。
領土の限界、想像と現実の限界、フィクション作品とSF作品の限界、、、を表現。
本当はもっと良い感じだったのに写真が下手で(^^;)
旧庁舎は窓が広ーいのが特徴だって各部屋を見てわかりました!
仕事しながら、疲れた目を上げると緑が広がって見えるなんていいな、と思う。 -
ドアに書かれた「304」の「4」の字がフランス人の特徴「この文字懐かしいね」と夫と話す。
-
こんな覗き窓があると覗きたくなるのが人間の性。
私も覗いてみる。 -
そこに見たのは!
福居伸宏、1972年徳島生まれ、東京在住。
写真の暗室、写真を編集している部屋のよう・・・と思って見ていたら、
「写真を通して自らを取り囲む世界を見る時に見えるものを問い質す」ということで、
何夜にも渡り旧大使館の捨てられた空間に独り残り、孤独に返された空間を撮影
したそうです。
あの四角い覗き窓は写真のファインダーをイメージしたものだったのね! -
ジュール・ジュリアン、1975年生まれ、パリ在住。
パスポート大のフランスと日本の国旗。
二国の文化カラーが混ざり合う。 -
後ろから見るとは人間の顔。
輪郭がぼやけた複数の顔。 -
あっ、この部屋は、進入禁止のマークがついている。
-
ただ今製作中のようです。
何が出来上がるのかな?
製作中の彼女も作品のように見えてしまう。 -
311室。
松井えり菜、1984年岡山生まれ、東京在住。
若い!
「誰もいなくなったフランス大使館」 -
こーんな若い子。
ウーパールーパーの被りものをつけ世界中の観光地で観光写真を撮り始めているらしい。 -
誰もいなくなったフランス大使館には不気味な生き物が生息しはじめた。
ウーパールーパーもいる! -
けけけ、と笑うキノコ。
-
廊下には大使館として機能していた頃の名残が残っている。
消火栓。 -
アーティストたちはトイレだって使っちゃう。
-
トイレの戸から水が滲み出ている、
やや、このテープは見たことがあるぞ!
そう、入り口でプジョーにピンクのリボンを巻きつけているふうに描いていたパリ生まれ、ベルリン在住のアガット・ドゥ・バイヤンクールの作品。 -
トイレのドアを開けて中に入ると。
キャー、モーレツ!これが女性の仕業?!
カメラを構える夫。 -
天井も!
-
トイレの個室の中まで♪
これは面白い♪ -
廊下に破れかけた人物の写真が並べられている。
-
同じく廊下に設置されている郵便受けにもペンキ。
あらら、郵便受けまでペインティングされてしまった。 -
部屋の扉もシャーッとペンキが吹っかけられ。
-
以前はコートが掛けられていたフックも白くお化粧。
-
ガランとした部屋に今は使われることのない本棚、書類棚。
アートの中に往時を偲ばせる落し物を見つけるのも楽しいこと。
もうすぐ、これも全て取り壊されてしまうのね。 -
317室
大使館旧弔詞やの壁に芸者や昔の女の子を描いたジェフ・アエロソルの作品。
覗いてびっくり赤と黒。 -
女の子の足元に置いてあるタイプライター。
《JEF AERSOL》のネーム入り。 -
317室。
大使の旧執務室。
ハンス・ホルンバイン=ジューヌの作品(1533年。ロンドンのナショナルギャラリー所蔵)を現代バージョンにしたもの。
ここで大使が仕事をされていたのか、、、と、ぐるりと見回した。
今はガラーンとして、真ん中にこの絵があるのみ。
大使の執務室といっても、他の部屋と変わりなく。
でも調度品が豪華だったんだろうな。
オードレー・フォンドゥカヴ、1974年フランス生まれ、2001年より東京在住。 -
部屋の中に木の建物あり。
また暗い穴があって、好奇心をそそる。
穴に入ると何が見えるんだろう。
家の中から老年の男女の会話が聞こえてくる。
佐々瞬、1986年宮城生まれ、東京在住。
東京造形大学を卒業したばかり、今回最年少のアーティスト。 -
暗い穴から入るとまたさらに小さな穴があって。
また覗いてみると。 -
「なーんだ」老夫婦の深刻そうだが、淡々とした会話はあのスピーカーから聞こえてきたんだ。
“老夫婦は侵入者を恐れている。
私は そのことで頭が一杯になるのを恐れている” -
階段を降りて2階へ。
普通の階段。
大使館とはいえ、大学の教室みたいに殺風景だなぁ。
各部屋も、「窓が大きくて広い」以外は本当に大学の教室を思い出してしまった。
それが物凄く懐かしかった。
ところで、時々大使主催のパーティーが開かれると聞くけれど、どの部屋なのかしら?
かの昭和天皇が招待され、フランスの道化師の上手な誘いにつられて前代未聞、小さな声でシャンソンを口ずさんだという部屋は。。。
・・・(2)へ続く・・・
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この旅行記へのコメント (7)
-
- 迷子さん 2010/01/09 22:33:57
- 今晩はどす〜。
- へっへへ、ご無沙汰いたすておりやすた。
本日はバースディメッセージありがとうどす〜、うっ嬉しいのだー!
お陰様で迷子もまた1つ発酵が進み?
横幅だけはまだ発育中で御座います〜^_^;
そんで、今年も皆様良いお年でありますよーに、ヨロシクどす。
さて、流石ゲージツの御国は
遣ることが太っ腹!
解体されちゃう建物をアートで最後にお見送りなのっすね?!
絵に描いたバスケットボールみたい
鑑賞者参加型のアートも楽しいっすが・・・・・・・
外国人アーティストのイラストに河童????
(迷子には河童に見えちゃうっすョ)
そっか、日本在住のお方なのね〜。
斬新なアーティストの手に掛かると
可愛いウーパールーパーも何だか・・・・怖いっ!(爆)
コクリコ様もアートになってる〜!素敵どす。
- コクリコさん からの返信 2010/01/10 13:52:54
- RE: いらっしゃーいどす〜。
- 迷子さん、こんにちは。
とても上手に年を重ねていらっしやるようで、たいへん嬉しく思います(^o^)/
私は年々ヨボヨボになっているよ〜〜
フランス大使館旧庁舎は大学祭のノリで若いアーティストたちが思うぞんぶん楽しんでいるようで面白かったです。
>> 斬新なアーティストの手に掛かると
> 可愛いウーパールーパーも何だか・・・・怖いっ!(爆)
そう、ウーパールーパー不気味だった!
カッパのイラストが描かれている門は、解説読む前は日本人の作品だと思っていました!
> コクリコ様もアートになってる〜!素敵どす。
寒かったのでゴロゴロ身に纏っていますが、写真を見て、もっとちゃんとした姿で行けば良かったと思いました!
そしてもっとカッコつけて写せば良かったと・・・アハハ女優やモデルじゃないのにねぇ。
トイレの鏡にも私の姿が映っておったので、貼ろうかと思ったのですが、「鏡よ鏡・・・」より恐かったのでやめました(^^;)
投票もありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたしまーす。
-
- 唐辛子婆さん 2010/01/01 22:21:57
- 何て粋なはからいなの!!!!
- コクリコさん
解体前の建物にアートさせてもらえるなんて
なんて粋なはからいなんでせう!
私も参加したかったわん。
わたしゃゲージツ家ぢゃないけれども
のびのび自由に何でも描かせてもらえるんだったらどんなにか楽しいことでせう!!
次号が楽しみです。
〜唐辛子婆〜
- コクリコさん からの返信 2010/01/01 23:01:20
- RE: 何て粋なはからいなの!!!!
- 唐辛子婆さん、
たくさんありがとう!
> 解体前の建物にアートさせてもらえるなんて
> なんて粋なはからいなんでせう!
> 私も参加したかったわん。
> わたしゃゲージツ家ぢゃないけれども
> のびのび自由に何でも描かせてもらえるんだったらどんなにか楽しいことでせう!!
大使館の旧官舎の建物を主に見に行ったのですが、普段は私としてはあまり観ない現代アートですが意外と面白かったです!
唐辛子婆さんも面白がりそうだなぁと思いました。
私でもそうなのですから、絵画の心得のある唐辛子婆さんだったら、思い切り描きたくなりますよね♪
今年も何か楽しそう、オモシロそうなものを見つけて遊びましょうね。
-
- morino296さん 2009/12/29 21:44:55
- 有難うございました
- コクリコさん
こんばんは!
フランス大使館の最初で最後の一般公開、教えていただき有難うございました。
お陰さまで、楽しませていただきました。
作品が一杯で、写真を絞り込むのも大変だったことでしょうね。
私も、どれがどれだか分からなくなってしまいましたが、
コクリコさんの旅行記で確認させていただきました。
(317のジェフ・アエロソル)
続きも、楽しみにしています。
それでは、風邪が早く治りますように!
morino296
- コクリコさん からの返信 2010/01/01 22:24:57
- RE: 今年もよろしくお願いいたします!
- morino296さん、
新しい年になりましたね。
いつも書き込み・投票ありがとうございます!
お返事が遅くなりましたすみません。
風邪が治らないまま外での忘年会や我が家での忘年会、今日は夫の実家に新年の挨拶に行ったので、ますます喉が嗄れ、咳とクシャミが酷くなっております(^^;)
> 作品が一杯で、写真を絞り込むのも大変だったことでしょうね。
そうですよね。2部に渡りそうです。
でも写真が失敗した作品は没にしまして、morino296さんの所でしっかり見せていただきました。
> 私も、どれがどれだか分からなくなってしまいましたが、
> コクリコさんの旅行記で確認させていただきました。
> (317のジェフ・アエロソル)
あっ、あの赤と黒の!
> それでは、風邪が早く治りますように!
ありがとうございます。
morino296さんは既に日光をUPされたのですよね?
素晴らしいです!
今年もますます健康で良い旅ができますように!
- morino296さん からの返信 2010/01/01 22:29:48
- RE: RE: 今年もよろしくお願いいたします!
- こちらこそ、どうぞ宜しくお願いします。
> 風邪が治らないまま外での忘年会や我が家での忘年会、今日は夫の実家に新年の挨拶に行ったので、ますます喉が嗄れ、咳とクシャミが酷くなっております(^^;)
それは、いけませんね。
この時期は、なかなか、ゆっくりとお休みになれないのでしょうが、
どうぞお大事にしてください。
morino296
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