紹興旅行記(ブログ) 一覧に戻る
さて、紹興訪問の本来の目的の2番目である、「安昌古鎮」に行ってみる。<br /><br />ユースオーナーのワンさんの話では、「東浦古鎮」のほうが安昌より良い」とのこと。<br />勝利大橋から出ている118番バスに乗れば、まず、東浦古鎮に行き、東浦を見学してから安昌に行けば、一石二鳥だ、とのこと。<br /><br />ところが、だ。<br />118番バスに乗って、車掌さんに聞けば安昌には行くが、東浦には行かない、という。<br /><br />しかたないので、今日は「安昌古鎮」のみの見学にしておくか、、、、 <br /><br />For emergency pages;<br />http://www.geocities.jp/ariyan9909nov/eurasia4_020.html <br />

紹興6: 冷たい雨に佇む、「安昌古鎮」

6いいね!

2009/11/16 - 2009/11/16

105位(同エリア251件中)

0

43

アリヤン

アリヤンさん

さて、紹興訪問の本来の目的の2番目である、「安昌古鎮」に行ってみる。

ユースオーナーのワンさんの話では、「東浦古鎮」のほうが安昌より良い」とのこと。
勝利大橋から出ている118番バスに乗れば、まず、東浦古鎮に行き、東浦を見学してから安昌に行けば、一石二鳥だ、とのこと。

ところが、だ。
118番バスに乗って、車掌さんに聞けば安昌には行くが、東浦には行かない、という。

しかたないので、今日は「安昌古鎮」のみの見学にしておくか、、、、

For emergency pages;
http://www.geocities.jp/ariyan9909nov/eurasia4_020.html

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 安昌古鎮は紹興の北西に位置しており、杭州の粛山国際空港寄りでもある。

    安昌古鎮は紹興の北西に位置しており、杭州の粛山国際空港寄りでもある。

  • 118バス停のある勝利大橋は環城西路にあり、少し見つけにくい。<br /><br />勝利大橋から安昌大酒店まで一人4元(55円)。<br /><br />紙に「安昌古鎮」と書いて、車掌さんに見せておけば、安昌大酒店で降ろしてくれます。<br /><br />みなさん、親切です。

    118バス停のある勝利大橋は環城西路にあり、少し見つけにくい。

    勝利大橋から安昌大酒店まで一人4元(55円)。

    紙に「安昌古鎮」と書いて、車掌さんに見せておけば、安昌大酒店で降ろしてくれます。

    みなさん、親切です。

  • 安昌大酒店バス停に降りて廻りを見回すと、「古鎮?はドコ?」という雰囲気。<br />知らないと、大きな看板でもない限り分からないのです。<br /> <br />このホテル前から先を見ると、遠くに「←大庚寺500m」という標識が見えた。<br />そっちの方だろうと、勝手に判断。<br /><br />パートナーがトイレというので、酒店向かい側の雑貨屋に入ってトイレを借りた。<br /><br />「←大庚寺500m」方面に歩いていった、<br />が、、、<br />古鎮らしき風情のある景色が出てコン???

    安昌大酒店バス停に降りて廻りを見回すと、「古鎮?はドコ?」という雰囲気。
    知らないと、大きな看板でもない限り分からないのです。

    このホテル前から先を見ると、遠くに「←大庚寺500m」という標識が見えた。
    そっちの方だろうと、勝手に判断。

    パートナーがトイレというので、酒店向かい側の雑貨屋に入ってトイレを借りた。

    「←大庚寺500m」方面に歩いていった、
    が、、、
    古鎮らしき風情のある景色が出てコン???

  • ホテル前のバスルート標識。<br /><br />拡大版⇒http://www.geocities.jp/ariyan9912/DSC04968.JPG

    ホテル前のバスルート標識。

    拡大版⇒http://www.geocities.jp/ariyan9912/DSC04968.JPG

  • 人に聞き、また聞いて。<br /><br />それを繰り返しながら、かなり歩いてやっと古鎮の入口? らしき門、発見。<br /><br />入って行く。

    人に聞き、また聞いて。

    それを繰り返しながら、かなり歩いてやっと古鎮の入口? らしき門、発見。

    入って行く。

  • 門を入っていくと、まず古鎮然としたいかにも古そうな石橋がある。<br /><br />その橋を渡って、運河を越えて更に奥に行けば、もう古鎮はオワっちゃいました。<br />??? <br /><br />また元に戻って、橋から見える運河沿いに歩く。<br /><br />運河沿いにへばりつく様に昔風情の街並が続く。

    門を入っていくと、まず古鎮然としたいかにも古そうな石橋がある。

    その橋を渡って、運河を越えて更に奥に行けば、もう古鎮はオワっちゃいました。
    ??? 

    また元に戻って、橋から見える運河沿いに歩く。

    運河沿いにへばりつく様に昔風情の街並が続く。

  • 氷雨に佇む「安昌古鎮」。

    イチオシ

    氷雨に佇む「安昌古鎮」。

  • オオッ、茶道具だ。<br />竹製品だ!<br /><br />三重の山奥で「竹取りの翁」をやっているワタクシにとっては、「これはスゴイッ!」のため息がでます。<br />自分もつくってみたいなあ。<br /><br />今度、日本に帰ったら、挑戦してみよう!っと思うも、半分以上、<br />「コノ、タケノキュウス、ツクッテミタイナア~」<br />「ムリヤロナ ア、、」 <br />「マ、コップクライヤッタラ、デキソウヤナア~・・・」

    オオッ、茶道具だ。
    竹製品だ!

    三重の山奥で「竹取りの翁」をやっているワタクシにとっては、「これはスゴイッ!」のため息がでます。
    自分もつくってみたいなあ。

    今度、日本に帰ったら、挑戦してみよう!っと思うも、半分以上、
    「コノ、タケノキュウス、ツクッテミタイナア~」
    「ムリヤロナ ア、、」
    「マ、コップクライヤッタラ、デキソウヤナア~・・・」

  • 念願の古鎮ジャ、コチンジャ、コチン、コチン、、<br />っと、進んで行くと、スグに古鎮風情が切れて無くなった。<br /><br />ンッ!? <br />ン?<br />おかしいなあ。<br />まだ他のトラベラーさんのブログで見てきていた、「古鎮案内地図板」がまだ出てこない。<br />古鎮の長さがちょっと短かスギです。<br /><br />ユーターンして、最初の門から入ってきた橋のところまで戻った。

    念願の古鎮ジャ、コチンジャ、コチン、コチン、、
    っと、進んで行くと、スグに古鎮風情が切れて無くなった。

    ンッ!? 
    ン?
    おかしいなあ。
    まだ他のトラベラーさんのブログで見てきていた、「古鎮案内地図板」がまだ出てこない。
    古鎮の長さがちょっと短かスギです。

    ユーターンして、最初の門から入ってきた橋のところまで戻った。

  • それまでとは反対側方面にUターンして進む。<br /><br />雨も冷たいが、気候が冷たいのです、「シバレルのです」、きょうは。<br /><br />タダでさえ暗い雰囲気、の古鎮がより一層、暗く見えます。<br /><br />寒すぎてカメラの中に氷の結晶ができて写っています。<br />

    イチオシ

    それまでとは反対側方面にUターンして進む。

    雨も冷たいが、気候が冷たいのです、「シバレルのです」、きょうは。

    タダでさえ暗い雰囲気、の古鎮がより一層、暗く見えます。

    寒すぎてカメラの中に氷の結晶ができて写っています。

  • 櫃(ひつ)、桶(おけ)。<br /><br />ワタクシたち、小さい頃はまだご飯を木製のおヒツにいれて、そこからお母さんが茶碗によそってくれたりしていました。<br />今の日本では、もうこんな、ヒツ、という漢字も見なくなりました。<br /><br />こんな漢字を見ると(簡体字でちょっと違うが)、ノスタルジーをさそいます。<br />

    櫃(ひつ)、桶(おけ)。

    ワタクシたち、小さい頃はまだご飯を木製のおヒツにいれて、そこからお母さんが茶碗によそってくれたりしていました。
    今の日本では、もうこんな、ヒツ、という漢字も見なくなりました。

    こんな漢字を見ると(簡体字でちょっと違うが)、ノスタルジーをさそいます。

  • 店の奥では実際にヒツやオケを作っています。

    店の奥では実際にヒツやオケを作っています。

  • 氷雨に佇む「安昌古鎮」。

    イチオシ

    氷雨に佇む「安昌古鎮」。

  • 八字橋のタモトから。

    八字橋のタモトから。

  • 「この橋は明時代に建てられ云々」とあります。<br /><br />明代と言えば、日本では確か、豊臣秀吉の時代ですよ。<br />秀吉が朝鮮征伐を仕掛け、大明国をも手に入れよう、と大それた野望を見せた、アレですよ。<br />(NHKの大河ドラマでやっていたのを憶えている)

    「この橋は明時代に建てられ云々」とあります。

    明代と言えば、日本では確か、豊臣秀吉の時代ですよ。
    秀吉が朝鮮征伐を仕掛け、大明国をも手に入れよう、と大それた野望を見せた、アレですよ。
    (NHKの大河ドラマでやっていたのを憶えている)

  • 氷雨に佇む安昌古鎮。

    氷雨に佇む安昌古鎮。

  • 寒くて、お腹も空いていた。<br /><br />出発点とは反対側の運河沿いの古鎮街に、<br /><br />「一杯のソバ屋があった」

    寒くて、お腹も空いていた。

    出発点とは反対側の運河沿いの古鎮街に、

    「一杯のソバ屋があった」

  • ソバ屋の前の運河。

    ソバ屋の前の運河。

  • ソバ屋にはソバはなく、うどんがあった。<br /><br />関西人にとってはうれしい限りだ。<br />早速アツアツのうどんを一杯、たべた。<br />5元/一杯。<br />(69円)<br /><br />おいしかった。<br />あったまった!

    ソバ屋にはソバはなく、うどんがあった。

    関西人にとってはうれしい限りだ。
    早速アツアツのうどんを一杯、たべた。
    5元/一杯。
    (69円)

    おいしかった。
    あったまった!

  • アツイうどんで体があったまった。<br /><br />さらに進みます。

    アツイうどんで体があったまった。

    さらに進みます。

  • 中国の布のくつ。<br /><br />ついさっきの昔はすべて手作りだっただろう。

    中国の布のくつ。

    ついさっきの昔はすべて手作りだっただろう。

  • 旧中国銀行あと。

    旧中国銀行あと。

  • 診療所。<br /><br />これは観光用の飾りではありません。<br />今も機能しています。<br />今まで見て来た、すべてみんな、<br />今も人が住んで、生活しているのです。<br />それをワタクシたちが、見て廻っているだけなのです。<br /><br />つまり言い換えれば、時代遅れとなった地域で、貧乏な生活をしている人たちの風景をみているのです。<br /><br />*雲南省の大理古城や麗江古城とは随分と違います。<br />大理や麗江は、完全に観光化されており、しかも洗練されています。住んでる人たちも、そんなに貧乏で悲惨な生活をしているわけではありません。<br />どちらかと言えば、豊かな生活を営んでいたようです。<br />ところが、ここは違う。<br />本当に時代から取り残され、不便で貧乏で、悲惨な生活を余儀なくされている、としか見えないのです。<br />おそらく、本当に明時代のほうが、庶民の生活は良かったのではないか?とも思います。<br />観光化が中途半端で、地元の人たちの利益にあまりなっていない様子でした。<br />紹興の長橋直街や八字橋直街もそう見えました。<br />倉橋直街だけは、訪れる観光客も多いので、活気があって、そう貧しくは見えなかった。<br />

    診療所。

    これは観光用の飾りではありません。
    今も機能しています。
    今まで見て来た、すべてみんな、
    今も人が住んで、生活しているのです。
    それをワタクシたちが、見て廻っているだけなのです。

    つまり言い換えれば、時代遅れとなった地域で、貧乏な生活をしている人たちの風景をみているのです。

    *雲南省の大理古城や麗江古城とは随分と違います。
    大理や麗江は、完全に観光化されており、しかも洗練されています。住んでる人たちも、そんなに貧乏で悲惨な生活をしているわけではありません。
    どちらかと言えば、豊かな生活を営んでいたようです。
    ところが、ここは違う。
    本当に時代から取り残され、不便で貧乏で、悲惨な生活を余儀なくされている、としか見えないのです。
    おそらく、本当に明時代のほうが、庶民の生活は良かったのではないか?とも思います。
    観光化が中途半端で、地元の人たちの利益にあまりなっていない様子でした。
    紹興の長橋直街や八字橋直街もそう見えました。
    倉橋直街だけは、訪れる観光客も多いので、活気があって、そう貧しくは見えなかった。

  • 保存食品がぶら下がっていた。

    保存食品がぶら下がっていた。

  • 他のトラベラーさんの旅行記で見たことのある「安昌古鎮案内図」。<br /><br />ヒトの旅行記では、この案内図があって、これから先に本格的な古鎮の風景がでてくるのだった。<br /><br />ワレワレの場合は、最後に出てきた。

    他のトラベラーさんの旅行記で見たことのある「安昌古鎮案内図」。

    ヒトの旅行記では、この案内図があって、これから先に本格的な古鎮の風景がでてくるのだった。

    ワレワレの場合は、最後に出てきた。

  • 運河沿いにドンドン進むと、ついに古鎮案内板があった。<br /><br />これが、やっと他のトラベラーさんが見た、入口の案内板なのだ。<br />っと、いうことは?<br />ワレワレは、「裏から入って、入口から出ようとしている」のではないか?<br /><br />案内板の黄色い線がワレワレの進入路。<br />青色線が帰路です。

    運河沿いにドンドン進むと、ついに古鎮案内板があった。

    これが、やっと他のトラベラーさんが見た、入口の案内板なのだ。
    っと、いうことは?
    ワレワレは、「裏から入って、入口から出ようとしている」のではないか?

    案内板の黄色い線がワレワレの進入路。
    青色線が帰路です。

  • とうとう、安昌古鎮の入口、発見!

    とうとう、安昌古鎮の入口、発見!

  • 入口にある古鎮案内センターに入ると、何やら35元とある。<br />普通コレ、入場料と思ってしまいませんか?<br /><br />よく読めば、一ヶ所5元x7の施設の入場券となっている。<br /><br />入場料だと思って、ツイ支払ってしまいそうです。

    入口にある古鎮案内センターに入ると、何やら35元とある。
    普通コレ、入場料と思ってしまいませんか?

    よく読めば、一ヶ所5元x7の施設の入場券となっている。

    入場料だと思って、ツイ支払ってしまいそうです。

  • 7ヶ所の有料施設の案内図。

    7ヶ所の有料施設の案内図。

  • 確かに途中、有料施設はあったが、<br />閉まっていたりしたものもあった。<br /><br />それに金を支払ってまで、みるほどのものでもなかった様に思えます。

    確かに途中、有料施設はあったが、
    閉まっていたりしたものもあった。

    それに金を支払ってまで、みるほどのものでもなかった様に思えます。

  • まあ、紹興市内にある、小さな古鎮通りよりすこし大きかったし、古いものを見るのは、良いものでした。

    まあ、紹興市内にある、小さな古鎮通りよりすこし大きかったし、古いものを見るのは、良いものでした。

  • ワタクシたちにとっての「出口」であるが、本来の入口門である門を見透かすと、やっと分かりました。<br /><br />バス停の「安昌大酒店」が見えるのです。<br />つまりバス停降りて、まっすぐ進めば、古鎮入口があったわけです。<br /><br />ワレワレは左に曲がって行ったので、裏口から入った、というわけです。

    ワタクシたちにとっての「出口」であるが、本来の入口門である門を見透かすと、やっと分かりました。

    バス停の「安昌大酒店」が見えるのです。
    つまりバス停降りて、まっすぐ進めば、古鎮入口があったわけです。

    ワレワレは左に曲がって行ったので、裏口から入った、というわけです。

  • 入口をでると、工場を取り壊したガレキの山。<br /><br />紹興郊外=杭州郊外は工場地帯で、特に繊維関連の工場が多くあります。<br />おそらく、この安昌古鎮も、経済至上主義の中で埋没しかけて、スラムと化して滅びさろうとしていたのだろう。<br />そこを観光資源に転換した、と思われます。<br /><br />古鎮とは聞こえは良いけど、まあ見方をちょっと変えれば、貧民窟のようなものです。

    入口をでると、工場を取り壊したガレキの山。

    紹興郊外=杭州郊外は工場地帯で、特に繊維関連の工場が多くあります。
    おそらく、この安昌古鎮も、経済至上主義の中で埋没しかけて、スラムと化して滅びさろうとしていたのだろう。
    そこを観光資源に転換した、と思われます。

    古鎮とは聞こえは良いけど、まあ見方をちょっと変えれば、貧民窟のようなものです。

  • 入り口門から通りを見ると、左側に「安昌大酒店」が見えます。

    入り口門から通りを見ると、左側に「安昌大酒店」が見えます。

  • 入口には立派な石の碑がありました。<br /><br />でも、全体の色調がくらいので、安昌大酒店からは、あまり目立って見えないのです。<br />だからワタクシたちのように、ちょっとヌケた観光客は裏に廻ってしまうのです。<br /><br />これからの訪れる人たちの為に、看板を大きく、石碑はもっと色調を明るく、目立つようにしましょう!<br /><br />(安昌古鎮観光協会の党委員さん、もし見ておられたら、これを参考にしてください。<br />そのほうが、35元を支払う人が多いと思います。<br />さようなら。)

    入口には立派な石の碑がありました。

    でも、全体の色調がくらいので、安昌大酒店からは、あまり目立って見えないのです。
    だからワタクシたちのように、ちょっとヌケた観光客は裏に廻ってしまうのです。

    これからの訪れる人たちの為に、看板を大きく、石碑はもっと色調を明るく、目立つようにしましょう!

    (安昌古鎮観光協会の党委員さん、もし見ておられたら、これを参考にしてください。
    そのほうが、35元を支払う人が多いと思います。
    さようなら。)

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 273円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP