2009/10/03 - 2009/10/07
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hisabox7さん
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4日目は、やっとお日様が顔を出した。今日のテーマは海と温泉。アクティブに行きましょう!
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本日は晴れ模様。生暖かい空気です。やっとホテル外観が撮れました。ラブホテルみたいだね。
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というわけで、本日のいでたちはリゾートな感じで。首に巻いたストールが、若干石田純一風。
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お年寄りに席を譲りましょう。写真が少し白々しくないですか?
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カメラ調整するM嬢。
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地下鉄に乗って、いざ淡水へ。かわいい子等がマスクしているところを激写。
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淡水に到着したら、雨!あちゃー。雨がっぱ購入35元。
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雨の中、町を歩きます。
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捜奇博物館。寄生した生物などを展示していたので、怖くて見れず。
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繁体字になると、ニセモノの店みたい。
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肉がいっぱい。グロテスクなのが南っぽい。
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雨がっぱ達の爆走。
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すぐに疲れた私達は、コンビニの前で雨宿りです。
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歩いていたら、ワンタン屋さんを発見しました。入り口にジョウジェイルンの写真があったので、(私が)迷わず入ることに。
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温州ワンタン。台湾ではない模様。まあいいか。
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ワンタンとワンタンメンを購入。結構いい値段します。
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うーん美味しそう。
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ほれほれ。ワンタンという存在が好き。
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ごちそーさまでした。
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通りを抜けると、やっと海!
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海と女。何故かデルモ立ち。昭和の香り。
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てへ(照)
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海は広いなー大きいなー。
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頭部注意!
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なんとなく淋しげ。
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とそこに、M嬢がなにやら気になる屋台を発見。螺旋ポテトの塔…。
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あーん。
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はっクション!
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てへ(照)。そんなM嬢が大好きさ。
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海がにごって空が劇的。何かが起こりそうな、そんな4日目…。
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観光名所のようなところがあれば、すかさず記念撮影。(金色海岸にて)
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按摩100元は驚きの安さでは?
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我慢できず、アイス(総合味)購入。20元。
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そんな思い出たっぷりの港町ともおさらばです。ばいちゃ。
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お次は、北投温泉に到着!
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結構夜遅くまで地下鉄が走っています。便利だねぇ。
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ますます怪しい雲行き。晴れるの止むの?
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温泉街は萎びたいい雰囲気。ここは熱海だろうか?
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このあたりで最も古いと言われる瀧の湯温泉。
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川から湯煙が!期待度マックス!
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もやーん。硫黄のにおいが漂います。
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色々上のほうまで回ってみたんですけど、結局駅近くの水都温泉会館がいいのではということで、いざ直行。
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間接照明や木目の感じが、高級感たっぷり。
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靴箱まで来て、カメラ撮影を断られました。これ以降は裸の付き合いだかんね。
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温泉後。たっぷり3時間くらいいた。
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ノーメイクで、はー。極楽。
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さよなら北投温泉。
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こんどは、お土産リクエストのあった『カラスミ』を買いに、市場へ。いい感じです。
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ふかひれ、モリモリ。
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しいたけ、ざくざく。
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キャンディ、ごろごろ。流し目の美女。
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何をお探しですか?もうとっても旅馴れた背中が、頼もしいわぁ。
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生薬屋さん。これらを見ていたら、なんとなくふかひれなどが食べたくなってきた。今日は台湾料理を食べに行く事に決めた瞬間。
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タクシーで移動中。やっと晴れてきたんじゃない?
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左上の梅子に行く事に。ガイドブックに必ずのっていて外れはなさそう。これからどんな出会いが待っているとも知らずに2人は引き寄せられた...。
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『梅子・台湾料理』に到着。
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美味しい御飯たち。食が進む進む。御飯が食べたいね。
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ということで、ルーロウファンを追加注文。カラスミも食べてみました。
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ふかひれ到着!あーうまい。お肌に良さそう。胃にも優しげな味。すてき…。
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と、大体満足していると、向こうのほうにちらちら動き回っている女性を確認。壁には、彼女と有名人との2ショットが多数張られている…。これはもしや、『梅子さん』ではないか?!そう考え始めたら、2人とも心躍って仕方なくなってきた。梅子さんは見たところ相当な働き者だ。
嗚呼、見ているだけで憧れが募る人材なんてそうそう居ないことだろう。私達は決心した。 -
『梅子さん、一緒に写真とってください!』『いいですよ(快諾)』
なんて素敵な人なんだ。名刺ももらい、旅と台湾のの感想を聞かれた。いや、私達はたまたまこの店を選んで来ただけなんだけど、さっきまで呼び捨てで梅子梅子言っていたけど、貴女にあえて私達はとてもラッキーです。
梅子さん、いつまでもお元気で! -
梅子が最後にサービスしてくれた、杏仁豆腐(らしきもの)。
つるんと硬くて、一筋縄では行かない。
食べたいのになかなか食べさせてくれない、そんな噛み応えのあるデザート。
まるで梅子の鋭いまなざしをダブらせる、そんな一品だった。
梅子さんありがとう。
すっかり興奮したアラサー2人は、梅子のことを話しながら眠りにつくのだった。
明日は最終日。
さて、どんな結末を迎えるのだろう。
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