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100匹目の猿     <br /><br /><br />先週 金曜日の出会い<br />熊本の男性の 免出  氏<br />興味深いお話の中に「100匹目の猿」の原理がありました。<br />そして<br />私は100匹目の猿を目指す人生<br />新たな目標と出会いました。<br /><br />百匹目の猿現象<br />提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』<br />移動: ナビゲーション, 検索<br /><br />百匹目の猿現象(ひゃっぴきめのさる げんしょう、英: Hundredth Monkey)は<br />ライアル・ワトソンが創作した疑似科学に分類される生物学の現象である。<br /><br />宮崎県串間市の幸島に棲息する猿の一頭がイモを洗って食べるようになり<br />同行動を取る猿の数が閾値(ワトソンは仮に100匹としている)を超えたとき<br />その行動が群れ全体に広がり、さらに場所を隔てた大分県高崎山の猿の群れ<br />でも突然この行動が見られるようになったという。このように「ある行動、考が、<br />ある一定数を超えると、これが接触のない同類の仲間にも伝播する」<br />という存在しない現象を指す。<br />http://philosophy.blogmura.com/tb_entry100020.html<br /><br /><br />話はそれますが<br />30年前のことを思い出しました。<br /><br />私の知人が海外駐在員の奥さんをしている人がいました。<br />料理と絵画を通して出会った女性です。<br />初めてハーブ(香草)の世界を知った瞬間の感動は今でも忘れません。<br /><br />それから<br />ハーブに関する原書を読みながら<br />私はどんどん<br />ハーブの虜になりました。<br />自分の健康を回復するには<br />また夫の生活習慣病を改善したい<br />強い思いが<br />私を後押しをしました。<br />まだ、情報が乏しい当時<br />私のハーブの情報は重宝でした。<br />新聞、雑誌 TVにと<br />40代の頃の私は飛び廻りながら<br />ハーブの普及に取り組みました。<br /><br />そんな中で<br />バリ島では熱帯アジアのスパイスに出会いました。<br />ふと、立ち止まったら<br />世の中では<br />ハーブの情報が溢れ<br />ハーブ本質より<br />ビジネスネーミングの色が濃くなりましたね。<br /><br />思い返えせば<br />これは100匹目の猿に誰かがなりビジネス展開したのではと<br />考えます。<br /><br /><br />千葉・茂原・大多喜町  ハーブ園<br />鹿児島・指宿の香草園<br />北海道・富良野 ラベンダー<br /><br />創設者の3人の男性<br />「100匹目の猿」の原理の方々ではと思われますね。<br /><br />この30年で何度も<br />ハーブのビジネスは衰退を繰り返しましたが<br />現在、ライフワークに密着しています。<br />そこで<br />今後の夢企画に団塊ライフワークの提案<br /><br />選択肢はいっぱいあると思います。<br />基本は元気で楽しい老後<br />その元気のためのハウツーを学習する<br /><br />私の提案は<br />海外ロングステーです。<br /><br />老後にはきびしい日本の季節<br />真夏の酷暑<br />真冬の極寒<br /><br />この時期を常夏のアジア暮らし提案です。<br />年金で賄える暮らし提案<br /><br />介護保険・健康保険のお世話になるのを極力避けることが出来る<br />ライフワークを目指したいです。<br /><br />元気な老人が増えれば<br />介護保険・健康保険に支払う給付金が削減<br />そうすれば<br />税金の無駄が少なくなることも考えられます。<br />団塊世代は人口が多いので<br />一人ひとりが元気であれば<br />経済効果も大きい<br /><br /><br />「100匹目の猿」を目指してみませんか・・・・。<br /><br />画像付 ブログ ↓<br />http://garuda-momo.at.webry.info/200911/article_24.html<br /><br />団塊のワイフワーク<br />元気で優雅<br />常夏の楽園  アジア暮らし    <br /><br />

100匹目の猿 」の原理     ご存知ですか・・・?

2いいね!

2009/11/17 - 2009/11/17

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ibu

ibuさん

100匹目の猿     


先週 金曜日の出会い
熊本の男性の 免出  氏
興味深いお話の中に「100匹目の猿」の原理がありました。
そして
私は100匹目の猿を目指す人生
新たな目標と出会いました。

百匹目の猿現象
提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索

百匹目の猿現象(ひゃっぴきめのさる げんしょう、英: Hundredth Monkey)は
ライアル・ワトソンが創作した疑似科学に分類される生物学の現象である。

宮崎県串間市の幸島に棲息する猿の一頭がイモを洗って食べるようになり
同行動を取る猿の数が閾値(ワトソンは仮に100匹としている)を超えたとき
その行動が群れ全体に広がり、さらに場所を隔てた大分県高崎山の猿の群れ
でも突然この行動が見られるようになったという。このように「ある行動、考が、
ある一定数を超えると、これが接触のない同類の仲間にも伝播する」
という存在しない現象を指す。
http://philosophy.blogmura.com/tb_entry100020.html


話はそれますが
30年前のことを思い出しました。

私の知人が海外駐在員の奥さんをしている人がいました。
料理と絵画を通して出会った女性です。
初めてハーブ(香草)の世界を知った瞬間の感動は今でも忘れません。

それから
ハーブに関する原書を読みながら
私はどんどん
ハーブの虜になりました。
自分の健康を回復するには
また夫の生活習慣病を改善したい
強い思いが
私を後押しをしました。
まだ、情報が乏しい当時
私のハーブの情報は重宝でした。
新聞、雑誌 TVにと
40代の頃の私は飛び廻りながら
ハーブの普及に取り組みました。

そんな中で
バリ島では熱帯アジアのスパイスに出会いました。
ふと、立ち止まったら
世の中では
ハーブの情報が溢れ
ハーブ本質より
ビジネスネーミングの色が濃くなりましたね。

思い返えせば
これは100匹目の猿に誰かがなりビジネス展開したのではと
考えます。


千葉・茂原・大多喜町  ハーブ園
鹿児島・指宿の香草園
北海道・富良野 ラベンダー

創設者の3人の男性
「100匹目の猿」の原理の方々ではと思われますね。

この30年で何度も
ハーブのビジネスは衰退を繰り返しましたが
現在、ライフワークに密着しています。
そこで
今後の夢企画に団塊ライフワークの提案

選択肢はいっぱいあると思います。
基本は元気で楽しい老後
その元気のためのハウツーを学習する

私の提案は
海外ロングステーです。

老後にはきびしい日本の季節
真夏の酷暑
真冬の極寒

この時期を常夏のアジア暮らし提案です。
年金で賄える暮らし提案

介護保険・健康保険のお世話になるのを極力避けることが出来る
ライフワークを目指したいです。

元気な老人が増えれば
介護保険・健康保険に支払う給付金が削減
そうすれば
税金の無駄が少なくなることも考えられます。
団塊世代は人口が多いので
一人ひとりが元気であれば
経済効果も大きい


「100匹目の猿」を目指してみませんか・・・・。

画像付 ブログ ↓
http://garuda-momo.at.webry.info/200911/article_24.html

団塊のワイフワーク
元気で優雅
常夏の楽園  アジア暮らし    

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