2009/08/21 - 2009/08/24
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ケロケロマニアさん
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東南アジアには結構足を運んでいましたが、ベトナムは今回が初めてでした。LHのマイルを利用して、オープンしたばかりの静岡空港を見たり、数時間の韓国の旅を味わったりと、ベトナム国内では2泊3日という慌しい旅でしたが、なかなかバリエーションに富んだ旅だったと思います。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船
- 航空会社
- アシアナ航空
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今回の旅の往路は、CTS(新千歳)→FSZ(富士山静岡)→ICN(ソウル・インチョン)→HAN(ハノイ)というルートでした。これは最初に乗ったNH782便(CTS→FSZ;B737-700(JA08AN))の様子です。生憎の雨模様でした。
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静岡に到着しました。いきなりの沖止めにびっくりでしたが、やはり、直接ターミナルビルに入る場合が多い今の時代にあって、このように屋外を歩いて降機するのは良いものですね。
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静岡での乗り継ぎ時間は1時間ちょっとしかありませんので、急いで新空港を見学します。やはり、展望デッキには興味があったので、登ってみました。開港してからまだ2ヶ月余の時期でしたので、結構な人出でした。
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展望デッキより、これから搭乗するOZ機を眺めます。OZのこの塗装機も大分少なくなってきましたね。個人的には今の白っぽい塗装よりも、このグレーの塗装の方が、アシアナとしての馴染みがあるので好きなんですが…。(搭乗便はOZ125;A321-200;HL7731)
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富士山静岡空港国際線待合室です。新しくて気持ちが良いですね。尚、制限エリア内に今のところラウンジはありません。
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さあ搭乗です。機内食はこんな感じでした。やはり韓国系エアでの基本は、チューブ入りのコチュジャンですね。辛いのが好きなので、3本も貰ってしまいました。
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インチョンに到着しましたが、基本的に空港内は撮影禁止(今の仁川は、昔の金浦ほどはうるさくないですが)なので、風景は撮らずに、ちょっとマニアックな視点で…。バゲージクレームの中国語表記が、静岡だけアルファベットになっていました。まだ新しい空港なので、登録が追いついていないのでしょうか???
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さて、ハノイ行きのフライトまでは、まだ4時間ほど時間があります。別にトランジットエリアにてボォーっとしていても良かったのですが、せっかくなので韓国に入国して、プチ観光を楽しむことにしました。取り敢えずは開通したばかりの空港鉄道で、金浦空港方面に向かいます。但し、空港までは乗りませんが…。
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車内はこんな感じです。やたらと連結が長い気がします。韓国人は基本的にせっかちなので、乗車口の遠い車両にはあまり人が乗っていないことが多いですね。ここも、一番端の車両ですので、非常に空いていました。
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出入口上部には、現在地を示すこのような電光掲示板が設置されています。
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韓国内では、特に見たい、行きたい場所もなかったので(時間もないし)、取り敢えず適当な駅で降りてみることにしました。ここは桂陽(ケヤン)駅です。仁川の地下鉄との乗り換え駅になっています。
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桂陽駅前の風景はこんな感じです。
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特に何か見所のある駅でもなかったので、取り敢えず韓国らしいものを、と思い、駅構内の売店にてキナコが塗されたトゥク(餅)とアイスコーヒーを購入して暫しのブレイク。合計で3500ウォンでした。
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桂陽駅では特に見所がなかった上、まだ時間があったので、今度は再びインチョン方向に空港鉄道で戻って、雲西(ウンソ)駅で下車してみました。こちらの方が駅前が町になっていて、時間を潰すのには良い場所かもしれません。(写真は駅舎です。)
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雲西駅前の通りはこんな感じです。PCバン(ネットカフェ)やコンビニもありますので、インチョン空港で時間を潰すのに飽きた方は、是非ここまで足を運んでみて下さいね。(因みに運賃は、ICNから雲西まで空港鉄道でわずか1000ウォンです。列車の本数も充分にあります。)
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数時間の韓国旅を経て、夕方にハノイ行き(OZ733;B767-300;HL7514)に搭乗しました。
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ICN→HANのOZ機内食です。ここでもチューブコチュジャンが威力を発揮します。日本そばをコチュジャンで溶いてススるのも、なかなか乙な味わいだったりします。
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夜10時頃にハノイに到着しました。到着ロビーはなかなか近代的な雰囲気でした。
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市内まではミニバスを利用することにしました。乗り場はすぐに解ったのですが、席が全部埋まるまで、なかなか発車しません。結局30分以上待たされた後、全席が埋まってからの出発です。この辺りが、社会主義国家らしいなあと感じました。運賃は2USドルでした。
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ミニバスの終点は、市内にあるホアンキエム湖の南西側、予約していたホテルは、この湖の北側だったので、結構歩くことになりました。ミニバスの終点では、沢山の二輪の客引きがいて、それをかわしながら歩くのがおっくうでした。大体の場所には15分位で到着したのですが、ここからホテルを探すのに一苦労、迷っていると、また客引きに声を掛けられる、といった有様で、結局、ホテルに到着したのは、日付も変わって深夜12時半頃になってしまいました。
このホテルは某ホテル予約サイトにて、日本で予約したのですが、2泊で28USドルという安さでした。 -
翌朝はハノイ市内をブラブラ観光しようと思っていましたが、宿のスタッフに、ハロン湾のツアーがお得に行ける、という話を頂いて、世界遺産には特に興味はなかったものの、まあハノイに来た観光客の殆どが足を運ぶ所なので、話しの種になるかと思い、急遽参加してみることにしました。
料金は16USドル、幾つかのホテルやゲストハウスを回ってお客を拾っていく感じで、隣の席には日本人が乗ってきました。彼の話だと、彼の所では20USドルだったとのこと。これが相場のようで、やはり私のホテルのスタッフが、何かしらのコネを持っているようで安くなったのだと理解しました。
このようなバスに乗って、途中20分ほどの休憩を経た後、約3時間でハロン湾のクルーズフェリー乗り場に到着しました。 -
因みにこれが途中の休憩所で撮影したツアーバスです。
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そしてこのクルーズ船に乗って、ハロン湾観光に出発です。
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上のデッキにて、生温かい風を感じながら、ハロン湾クルーズは進みます。舵を取るおじさんも、写真撮影を快諾してくれました。ちょっと緊張気味でしたが…。
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やがて、湾の奥に入り、水上集落が沢山見えてきました。ここで漁業を生業にしている人々が暮らしています。
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このツアーでは水上集落に上陸する時間がありました。このように住居の横には生簀が用意されていて、漁獲された様々な魚介類が保管されています。
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水上集落を見物した後、船に戻って昼食です。
他のツアー客との相席で、揚げ物を主体とした、このような素朴なメニューが数点出されました。(お昼代はツアー料金に含まれています。) -
昼食後、007の映画でも登場したという洞窟を見に行く、との説明でしたが、どうやらこれはオプション料金が必要なようで(10ドルだったかな?)、映画も見ていないし、所要20分位のオプションに、これまでのツアー代金の半分以上に相当する金額を費やすのも馬鹿らしいので、参加せずに船内で待つことにしました。
これはオプション料金を払って、小さなボートに乗り換えて洞窟を目指すツアー客達の様子です。ちゃっかりとおばさんが、果物を売りにボートに接近してきました。 -
約20分待った後、戻ってきたツアー客を乗せて再びクルーズの出発です。途中、このような1対の岩が見えてきました。日本で言うところの”夫婦岩”のような岩で、結構有名なビューポイントのようでした。
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それにしてもやはり”海の桂林”と言われるだけあって、ハロン湾の林立する岩柱群の風景は圧巻ですね。しばし時間が経つのを忘れてしまいました。
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ハロン湾クルーズも終盤に入り、最後に巨大な鍾乳洞に立ち寄ります。英語の説明を聞いていると、どうやらここにも日本で言うところの”羽衣伝説”のようなものがあって、天女の影が映る場所があったりして、なかなか神秘的でした。
尚、この鍾乳洞が発見されたのは比較的新しい時代のようで、まだ数十年しか経っていないそうです。(地元の漁師さんが偶然に発見したとか…。) -
そしてクルーズは終了し、後は再びハノイを目指してバスに乗り込みます。クルーズ船からバスへは、混沌とした中で、適当に人を乗せていく、という感じだったので、行きに一緒だった日本人とは別のバスになってお別れ…。ちゃんとホテルに戻れるかどうか不安でしたが、ハノイ市内に入ると、運転手さんが各ツアー客に滞在ホテルを尋ねる形で、順番に適当に下ろしていく感じでした。有名なホテルならまだしも、私のように、安宿から参加する方は、是非、ホテルやゲストハウスにて、名刺のようなものを事前に頂いておくと重宝すると思います。(土地勘がある方なら良いですが、結構適当に回って下ろす感じなので、現在地を把握していないと、説明にも苦労します。私はホテルにて地図付のカードをもらっていたので、これを見せて一件落着でしたが…。)
夜9時頃には無事ホテルに到着しました。 -
翌日の夜には、もうハノイを離れなければならないので、夜間滞在できるのは実質この日だけでした。
ハロン湾ツアーで疲れていましたが、最後にナイトマーケットを覗きに行きました。
土曜日の夜だったので、凄い人出でした。 -
翌朝は早起きしてホテル周辺を散歩します。
暑いイメージの夏のハノイですが、朝はとても涼しく、散歩を楽しむ市民の姿も多数見かけました。
市内にあるホアンキエム湖の周回ルートは、特に散歩に良いコースになっています。 -
適当に散歩をしていたら、大きなカテドラルに遭遇しました。ハノイ大聖堂のようです。日曜日の朝だったので、中からは賛美歌の合唱が聞こえてきて、凄く厳粛な気持ちになりました。
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その後も適当な散歩を続けます。
今度は銅像が見えてきました。誰かと思いきや、レーニンの銅像でした。
現在の発展ぶりを見ていると、ベトナムが社会主義国であることを忘れてしまいますが、今やかつての社会主義超大国ロシアでも見られなくなったレーニン像が、このように残されているのは何とも侘び寂びが感じられて良いものですね。”彼”は何を見つめながら、ここに寂しそうに佇んでいるのでしょうか…。 -
その近くには軍事博物館があり、ハノイのランドマークとしても知られる旗の塔と、ベトナム戦争の遺品をメインとした屋外展示とのコントラストがまた味わい深かったです。
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そしてハノイを訪れた人なら、誰もが足を運ぶであろうホーチミン廟へとやって来ました。指定時間以外は、近づくことすら出来なくなります。
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ホーチミン廟の中には入らず、そのまま北上して今度はタイ湖(西湖)を見に行きます。ハノイと言えば、市街地の中心にあるホアンキエム湖が有名だと思いますが、規模ではこちらの湖の方が大きくて、風景としても楽しめる上に、ホアンキエム湖ほどごちゃごちゃしていないので、ゆっくりと休憩したい時などは、こちらの方がお勧めだと思います。
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暑くて喉が渇いたので、途中自転車で売りに歩いていた女の子から、この葡萄を買いました。古い天秤で丁寧に量り売りしていて、この二房ほどで15000ドン(約100円)でした。
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今度は一柱寺にやって来ました。
その名の通り、一本の柱で建っているとてもユニークな建築です。周りの木で放射状に支えている構造ですが、これは蓮の花の形を模して造られたとのことです。 -
この日のうちに空港に行かなければならなかったのですが、帰りは是非路線バスで空港に向かいたいと思い、時間的に余裕があるうちに、バスターミナルの様子も確認しておくことにしました。これはキムマーバスターミナルで、ここからNO7の路線バスにて、ノイバイ空港まで行くことが出来ます。(運賃は5000ドン(約35円)。)
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一つぐらいはまともな観光地に行ってみようと思い、ハノイ有数のポイントである文廟へとやって来ました。これはそのうちの一つの門です。尚、文廟の入場料は大人10000ドン(約70円)でした。
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文廟での見所は、何と言ってもこの亀さん達でしょう。科挙で合格した人を顕彰する碑がズラッと並んでいて、それを全て違った表情の亀さんが背中に背負っている構造になっています。それぞれの亀さんのユニークな顔を眺めているだけで、とても癒されました。
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今回は時間がなくて乗車できませんが、やはり鉄道好きとしては駅が気になります。そこでハノイ駅を見に行くことにしました。遠巻きに眺めるハノイ駅には、マニア心をくすぐる沢山の車両が確認できました。
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ハノイ駅に到着しました。
横に長い建築で、目の前を大きな道路が走っているので、全貌を写真に収めるのに苦労しました。 -
駅構内はこんな感じです。
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電光掲示板を見ていると、旅心をくすぐられますね…。ああ、乗りたいっ!!!
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ホームには、こんな列車が止まっていました。
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時刻も3時を回り、ハノイに滞在できる時間も少なくなってきました。暑いので、こういう餡蜜のようなスイーツを頂きます。何種類かある具(?)の中で、好みのものを幾つか指差して選び、それらを適当に混ぜてブレンドしてくれます。これで1杯10000ドン(約70円)です。
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最後にドンスアン市場に立ち寄りました。
ここは建物の中に、沢山のお店が軒を連ねています。とにかく沢山ありますので、お土産物を探される時などには、重宝する場所かと思います。 -
空港へ向かう路線バスの乗り場としては、先にご紹介したキムマーバスターミナルもあるのですが、そこから結構歩いて、遠くなってしまったので、ドンスアン市場から更に北東に歩いて、ロンビエンバスターミナルから乗車することにしました。これはロンビエン橋で、ベトナム戦争の際に、北爆の目標とされた場所だそうです。
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ロンビエンバスターミナルの乗り場です。キムマーと違って、路線バスの番号別に乗り場がきちんと分かれていて、目的地に向かう路線バスの番号さえ分かれば、ベトナム語が読めなくても(まあ、空港線に関しては、英語表記もありますが)、正しいバスに乗車することができますので、混沌としたキムマーよりはお勧めかもしれません。
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ノイバイ空港に向かうバス乗り場の表記です。
NO17が空港まで行きます。所要は約1時間半ですが、ラッシュ時などは渋滞で遅れる可能性もありますので、早めにご乗車されることをお勧めします。運賃は5000ドン(約35円)です。 -
渋滞を見込んで、かなり早めに乗車したのですが、意外と時間通りに空港に到着しました。搭乗時刻までまだ約4時間あります。
尚、空港から市内に向かう場合、この路線バスの乗り場は非常に解り辛いと思います。ターミナルビルを出て右手に進み、広場のような場所で適当に乗る感じですので、地元の人の行動をよく観察して、それに付いていくのが良いかと思います。(但し、ここに到達するまでには、タクシーその他客引きを避ける情熱が必要です(笑)。) -
長らく空港で時間を潰した後、深夜11時過ぎに漸くOZ機に乗り込みます。ソウル到着は翌朝5時過ぎの予定です。
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HAN→ICN(OZ734)の機内食です。
深夜便なので、あまり期待していませんでしたが、それなりのボリュームがありました。 -
そしてソウルに到着。
インチョン空港の通路には、韓国の美しい風景写真が並んだ箇所があって、ここを見ながら歩くのがちょっとした楽しみでもあります。これはそのうちの一枚です。 -
帰国便の搭乗時刻まで、まだ3時間半程ありましたので、また韓国に入国するか否か悩みましたが、旅の疲れや眠気もあったので、トランジットエリアでゆっくり過ごすことにしました。
最後に韓国の味覚を、と思い、かつてSQラウンジのあった場所に新設されていたフードコートにて、水冷麺を食しました。ベトナムドンの表記に慣れていたので、7500ウォンを安く感じていたのですが、よく考えると今のウォン安相場でも、それ程安くないですね…。 -
今回の旅の最後の目的としては、「旭川の帰国印をもらう」ということがありました。
空路で北海道から出入国出来るのは今のところ3箇所(新千歳・旭川・函館)ですが、旭川に関してはアシアナ航空しか就航しておらず、しかもこの路線も存続が微妙なので、是非今のうちに、と思った次第です。 -
そして旭川行きのフライトに搭乗です。
(ICN→AKJ;OZ154;A320-200;HL7737) -
機内の様子です。予想通り、お客さんは非常に少なかったです。これでは路線休航も止むを得ないのかもしれません。
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そして機内食。朝の便だったので、軽めの内容でした。尚、8月のOZ機内誌も一緒に撮りましたが、実はこの月の特集記事で旭川が紹介されていました。
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いよいよ旭川が近づいてきました。
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そして旭川空港に到着。生憎の雨模様でした。北海道らしい寒々とした気温で、戻ってきたことを実感しました。
尚、予想はしていましたが、私のような単独行の旅行者が旭川に入国する例は少なく、しかも行き先がベトナム、とのことで、色々な嫌疑をかけられて(?)、税関でのチェックは相当厳しかったです。全てのお客さんがはけてから、更に20分位かかったような…(汗)。 -
濃厚(?)な税関検査をようやくすり抜けて、到着ロビーへ。唯一の国際便であるアシアナ便の到着時間なのに、両替所に受付の係員はいません。
自分が税関で戸惑っていたからか、そもそも両替を希望する客が少ないので、その時間帯も常駐していないのかは不明ですが…。 -
そして空港バスにて旭川駅を目指します。
運賃は570円、国際線利用客は殆どいないので、次の羽田便が到着するまで、バスは出発してくれません…(涙)。 -
なので、旭川空港のターミナルビルの外観を撮りに行きました。
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そして旭川駅に到着です。
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旭川の某ビルには、このようなソウル線に関するアシアナの広告が掲げられていました。いつまで見られることやら…。
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この旅行記へのコメント (2)
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- よこちゃんさん 2009/11/28 00:07:54
- おぉ、すごいルートですね。
- ケロケロマニアさん、こんばんわ。
私も今年のGWに初ベトナムでハノイ&ハロン湾に行ってきたので、なつかしく拝見させていただきました。
それにしても、千歳−静岡−仁川−ハノイ−仁川−旭川とはすごいルートでご旅行されましたね。ヘタレの私には思いもよりません。
ところで、ケロケロマニアさんって某Nコトラ○ルでのHN「エゾガエルさん」ではありませんか?(違っていたならゴメンナサイ...)
- ケロケロマニアさん からの返信 2009/11/28 00:47:39
- RE: おぉ、すごいルートですね。
- おおっ、これはこれは!!!!!
仰る通りでございます。あちらがなくなってしまったので、ひっそりと名前をカエルて、こちらで旅行記を書いておりました。
やはり北海道発着、で、バレてしまいましたかね…(汗)。
そう言えば、札幌の”ラベンダー”畑からのご縁でしたでしょうかねぇ〜。
(記憶が混乱していたらごめんなさい…(続汗)。)
よこちゃんさんも、こちらで御活動されていたのですね!
今後とも、宜しくお願い致しますね。
ハノイにもいらしたんですね!丁度同じ年に初ベトナムとは、やはり何か波長が合うのでしょうか(笑)。
このサイトには、登録はしていたのですが、全然使っていなかったので、まだまだ至らない点が多いかと思いますが、そのうち、使い方とか慣れてきたら、またよこちゃんさんの方にもお邪魔させて頂きますね。
では、また。
by旧姓エゾガエル
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