2008/08/09 - 2008/08/16
648位(同エリア739件中)
くまこさん
日本のお盆真っ盛りにインド周遊観光に行ってきました。
同じインド国内かと思うほど地域によって様々な顔をもつインド。
デリー・バラナシ・アグラ・ジャイプールを周ります。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
-
ムガールサライ駅に到着です。
-
ホームに座って待つのは当たり前なんですね。
-
ムガールサライ駅です。
-
マイクロバスに乗ってサルナートへ向かいます。
-
街中に普通に牛やヤギや動物が放浪しています。
ごみ捨て場という概念がないのでそこら辺にあるゴミなどをあさっていました。 -
リキシャー(人力車)が多かったです。
-
ムルガンダ・クティ寺院
スリランカ系の仏教寺院だそうです。 -
-
Dhamma Chakka Pavattana Sutta
-
-
日本でいう絵馬ですかね?
お祈りごと、お願い事を書いているのでしょうか?! -
お祈りのろうそくです。
-
-
-
見えてきました〜
-
巨大なストゥーバです。
-
ダーメーク・ストゥーパ
-
-
野良牛です。
やせ細り今にも息耐えそうですが、必死に生きようとしていました。 -
路地裏の子供達。
帰りに会う制服を着た子供とは階級が違うのでしょう。
カースト制度が根強く残っているのを感じます。 -
この奥にガンガー・ガートが。
細く暗い路地に老人や動物が横たわっていました。 -
ガンジス河にやってきました。
-
-
船を操縦してくれた若者。
表情が少し怖いですね。 -
有名ですね「久美子の家」
-
-
-
-
左の塔に描かれているのはシバ神です。
-
マニカルニカー・ガート
このときは煙が立っていませんので火葬していません。 -
ここで火葬されるのがインドの人々にとっては最高の喜びなんだとか。
-
夕方が近づき沐浴するために人々がガンジス河にやってきました。
-
手を振ってくれました。
無邪気で可愛いです。 -
-
こちらも野良牛。
ベナレスもデリーと同じように町中に牛が歩いています。 -
これはヤギでしょうか?まだ子供です。
-
学校帰りの子供達。
カメラを向けたらにっこり笑ってくれました。 -
彼も比較的裕福層の子供ですね。
-
やっぱりビール。
落ち着きます。 -
やっぱりこの日もカレー。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
40