2009/09/06 - 2009/09/19
3225位(同エリア4198件中)
hanaさん
2週間の休暇をとって、ローマ、フィレンツェ、シエナ、チンクェテッレ、ヴェネチアを旅しました。
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チンクェテッレ 1日目
フィレンツェからラ・スペツィアまで移動。
朝7時55分フィレンツェ発のユーロスターに乗り込み、10時にラ・スペツィアへ到着。ここでもスーツケースを持ち上げられなくてヨタヨタしているところを隣のカップルの男性が助けてくれました。
チンクェテッレは、当初旅の予定に入っていなかったのですが、以前3泊もそこに滞在したという別の同僚がとてもよかったというので、無理やり足を延ばすことにした場所。事前に他の人達のブログなどもチェックして、断崖絶壁に建つ家々や美しい海岸線など、皆この5つの街を訪れて本当によかったという感想ばかりだったので、すごーーく楽しみにしていたスポットのひとつでした。
チンクェテッレとは5つの街という意味。モンテロッソ、ヴェルナッツァ、コルニーア、マナローラ、リオマッジョーレという5つの街はいずれも海岸線にあって、端から端までハイキングして4時間くらいの行程。
私達は歩く気まんまんでした。そのために早い電車でここに向かったのです。
ホテルはチンクェテッレに近いラ・スペツィアにとりました。チンクェテッレ内のいずれかの街でのホテルを探したのですが、あまりホテルが存在しないのと情報が乏しかったこと、一日しか時間をとっていなかったので、直接到着してから宿を探すという時間は省きたかった・・ということもあって、比較的ホテルが多く存在するラ・スペツィアにしました。
ユーロスターで移動中から既に天候があやしくなってきて、着いたときには本降りの雨。
ホテルが幸い駅の目の前だったので、本当に楽でした。
チェックインにはまだ早かったので、ホテルで荷物を預かってもらい、早速チンクェテッレへと向かうことに。
ホテル:Firenze & Continetale
ラ・スペツィアの窓口で、チンクェテッレカードという5つ街の間の鉄道、マナローラとリオマッジョーレにある愛の小道の通行料をカバーしているカードを購入しようとしたら、ここでは買えないというような事を窓口の女性に言われたのですが、いまひとつ聞き取れなかったので、再度確認すると、今度はあきらかに不機嫌そうに大声で同じようなことを言われました。が、やっぱりよく分からず。
自分も人のことは言えませんが、アクセントが強かったり、早口だったりするとまだまだよく聞き取れない私の英語力。こういうとき、一緒にいた同僚には本当にたくさん助けてもらいました。
どうやら、ラ・スペツィアではチンクェテッレカードは買えず、直接チンクェテッレで買ってくれということでした。ふーむ。でも、ホテルのフロントの人はここで買えると教えてくれたんだけどな。
が、そんなことを言っても仕方がないので、とりあえずラ・スペツィアから一番遠いモンテロッソまでの切符を購入して、そこから歩いて戻ってくることにしました。
でもですねえ。とにかく天気が。雨、雨、雨。
シトシトとひっきりなしに降って、たまに本降り・・というのを繰り返している空模様。
加えて、モンテロッソに着いてカードを買うときに、窓口の女性から、4つある遊歩道のうち3つがクローズされていて、今日歩けるのはマナローラからリオマッジョーレ間だけだと言われました。
ということは、もはやたいていが電車移動。それぞれ電車での移動時間は3分くらい。
外は常に雨だし、観光で来ている人たちも雨のせいかなんだか全然楽しくなさそうなの。私達もなんとなく無言気味に。
モンテロッソ、海岸があるのでちょっと見てみましたが、なんせ雨なので、ちょっと歩いてみて、結局電車に乗ってとなり街のヴェルナッツァへと移動しました。
服装:長袖シャツ、ジーンズ、スニーカー、ジャケット -
ヴェルナッツァでは教会のすぐ近くにシーフードの美味しいお店があるというので、そこへ向かいました。
この情報は、同僚が持ってきた旅行の本、Rick Steve's Italyに載っていたもの。このガイドブック、日本でいえば地球の・・・と一緒で、いやあ、電車内やレストランでこれを持っていた外国人の(主にアメリカ人だと思いますが)多いこと、多いこと。電車内で隣あった前後左右皆これを持っていた・・ということもありました。
リックさんは世界中を旅していて、しかもリーズナブルに旅をしたい個人旅行の庶民の為のガイドブックなので、お金はここで払うとか、こうするよりああしたほうがいい・・など、自分の経験を踏まえたアドバイスも満載ですごくよいガイドブックらしいです。 -
Al Castello
若干急な階段を上って着いたレストラン。
海に突き出すように建っているレストランなので、天気がよければ景色はものすごくいいと思われます。が、雨だったのでなんとも。
お料理は普通に美味しいですが、あまり料理に期待してくるとがっかりするかもしれません。 -
ジェノヴァソース
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ティラミスもごく普通。
レストランのレビューをチェックしてみたら、接客態度に不満をもった方が多かった模様。ま、確かにお客にいつも目を配るような感じのレストランではなかったです。
団体の観光客が結構多かったので、やっぱり必然的にあまり個人個人へのサービスに気を払うような気持ちにならないのかもしれないですね。添乗員さんお任せのようになってしまって。 -
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ランチのあとは、雨がまた激しさを増してきたこともあって、電車でコルニーリアを通過して、断崖絶壁に建つ家々の風景をみるためにマナローラへと向かいました。
しつこいですが、とにかく雨がひどくて。
周りの観光客達も、がっかりしている雰囲気を漂わせていました。
バシャバシャ雨が降る中、絵葉書などで目にする光景をカメラにおさめました。
きっと、お天気のいい中を海岸沿いの遊歩道を歩きながらこの光景にたどり着くと、なんともいえない感動があるのでしょう。ここをすすめた同僚のように。
このあとは、愛の小道といわれる遊歩道を歩いて、隣町のリオマッジョーレへと向かいました。 -
チンクェテッレを予定に入れるのであれば、ちょっとスケジュールに余裕をもって、天気予報を確認して、天気のいい日に遊歩道を歩きながらのんびり過ごす・・というのを大前提にすることをすすめます。
残念ながら今回は楽しむことができませんでした。季節もあるでしょうし、やっぱり天候が大きく左右すると思います。いい評価しか目にしなかった場所だっただけに、なんだったんだここは・・という印象になってしまって本当に残念。
リオマッジョーレからラ・スペツィアまで、なんとなくテンションが落ちたかんじで戻ることとなりました。 -
ホテルに午後4時過ぎに着いて、部屋で夕食までゴロゴロして過ごしました。
ラ・スペツィア自体はなにもない街ですし、外は大雨なので外出する気にもなれなかったです。同僚は明日からのヴェネチアの情報収集を始めていました。
夕食はホテルの目の前のイタリアン。 -
サービスは特によいわけではありませんでしたが、プロシュートはやっぱり美味しい。
雨はいつしか雷雨となり、レストランで食事が終わったあたりにはなんと停電。
同僚とは苦笑いしつつ、部屋に戻って、イタリア語で放送されていたプラダを着た悪魔を見ながらの就寝となりました。 -
ヴェネチア 1日目
朝起きて窓を開けて空をみるとどんより。天気予報も雨マークがついていて、なんとなく嫌な気分でホテルをチェックアウト。
朝7時52分ラ・スペツィア発の特急電車に乗り、ボローニャでユーロスターに乗り換えてヴェニスへ向かいます。ボローニャまでは3時間弱、ヴェニスまでは2時間弱と約5時間の電車移動。
ボローニャで乗り換え時間は1時間ほどあったので、駅にあるカフェで軽食を取りました。ガラスケースにパンが並ぶところで注文するのではなく、最初にレジでパン一つとカフェ・・というように注文して、お金を払いレシートをもらって、そのレシートをガラスケース越しに働いている人に手渡して、食べたいパンやサンドウィッチをオーダーするという方法でした。
この、先にオーダーしてお金を払う・・というのを採用しているお店、結構多かったです。私などは、たいてい先にガラスケースのとこにいってオーダーして「先にお金払ってきて」と断られて気づくのですが・・。
ボローニャ、電車が50分遅れて到着となったので、その間ホームでひたすら待っていました。カフェや出口のある駅の正面玄関から遠いホームだったので。
他の乗客たちも、ぼんやりとホームに座って待っていました。
やっとやってきた電車に乗り込み、いよいよ今回の旅の最終目的地、ヴェニスへと向かいます。
服装:長袖Tシャツ、ジャケット、ジーンズ、スニーカー -
心配していたお天気も、ヴェニスに近づくにつれて晴れ間が目立つように。
そして、車内アナウンスがまもなくヴェニス・・と到着を告げると、車窓からは海が見えて、遠くにその海に浮かぶ建物が、街が見えてきました。
これがヴェニスかーーと俄然テンションが上がります。
お天気も快晴。天気予報、なんだったのだ。
電車はサンタルチア駅に到着。
多くの観光客がいました。まずは水上バスでホテルへ向かうため、チケットを購入。
路線もそんなに多くないし、進行方向と停車する駅だけをよく確認しておけば迷うことはなくとても利用しやすい移動手段です。
チケットは60分券、24時間券、72時間券など色々な種類が。
ヴェニス自体は歩いて十分まわれるので、まずは60分券を買って、あとは今後の自分達のスケジュールに合わせてチケットを買うことに。
ホテルは水上バスのサンザッカリアから歩いてすぐのところにあるので、電車の駅の水上バスから51、52番で行ったほうが時間的に速かったのですが、せっかくなのでヴェニスの街中を縫うように走るバスにのっていこうと、1番を利用しました。
空は快晴だし、水に浮かぶ様々な建物や行きかうボートを見ながらの移動はとても楽しかったです。
世界に一つだけの水上都市ということもあって、当然ながら初めてみる風景、光景に、今までTVや雑誌などでしか目にしなかったヴェニスに自分がいるんだなあ・・と興奮しました。
サンザッカリアで降りて、小さな橋をひとつだけ渡り、すぐ脇の路地に入った突き当たりにホテルはありました。
Hotel: Campiello
水上バスの駅からすぐだし、サンマルコ広場から歩いて2分程度のところにあるので、とてもいいロケーションでした。
ヴェニス、やはり他の都市よりもホテル代が高いです。
部屋は狭くてベッドが部屋の殆どを占めていますが、部屋もバスルームも清潔ですし、一日中外にいる旅なので、これで十分だったと思います。スタッフも英語を話ますし、事前にE-mailでやり取りをした際の返事もすごく速くて対応はよかったです。
このホテル、キッチンのついたアパートメントタイプがあるので、友人同士のグループや家族で旅行するときにはそちらがよさそうです。
ランチにスーパーでハムやパン、ワインなどを買って部屋でワイワイ楽しむことが出来ます。
ヴェニスは快晴で暑かったので着替えました。風はちょっと冷たいので、羽織ものは持ち歩くといいです。
服装:ノースリーブトップス、チノパン、スニーカー -
歩いてすぐのサンマルコ広場へ。
ここはもう人がものすごく多かった!普段なら人の多さに辟易したりするのですが、旅の最後だからでしょうか、「世界中から休暇を楽しむために皆やってきてるんだなあ。皆、いい旅になるといいなあ」などと達観した気持ちになってしまいました。 -
ドゥカーレ宮殿。ここは歴代の総督達が住んでいた宮殿です。
同僚は塩野七生さんの本の愛読者。イタリアの歴史について本で十分な知識と、いつか訪れてみたいという強い気持ちがあった彼女にとって、このドゥカーレ宮殿は今回のイタリア旅行の目玉的スポット。
実に感慨ひとしおといった感じで宮殿内を堪能していました。 -
一時ヨーロッパ一の富裕国だったということもあり、本当にきらびやかな宮殿です。
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その後は、私が一番楽しみにしていた、これぞヴェニス・・という眺めが堪能できる、リアルト橋へと向かいました。
街の路地は入り組んでいるのですが、矢印とともにリアルト橋、サンマルコ広場への道順がところどころ示してあるので、便利でした。
リアルト橋、お土産屋さんなどがずらっと立ち並ぶところに何気なく現れます。が、そこからの眺めといったら。
本当に趣があって素敵。ちょうど夕暮れ時だったので、建物や水面がオレンジ色に染まっていって本当に美しかったです。いつまでもそこでずっと眺めていたいという風景でした。 -
夕食は、同僚のガイドブックに載っていたお店へ。
ここ、ちょっと分かりにくい場所にあります。が、この同僚、道に迷いません。そして、いちど通った道は忘れません。ほんと、すごかった。
私はたいてい見切り発車で、こっちじゃない?あ、違ったみたい・・なんてことをたいていは繰り返すのですが、彼女は本当に見事に目的地に到着して、頼もしいのなんの。
お店はAntiche Carampaneアンティーク カランパーネ
開店のちょっと前に着いてしまったのですが、外の席に座ることができました。予約したほうがいいかもしれません。
化粧室へいくときに、厨房をちょっと見てみたら、仕込み自体が既にオイシそう。期待感が高まります。
ワインをオーダーしてしばらくしたら、日本でいうお通しのような感じで、小エビを揚げて塩をふった軽いスナックが出てきました。 -
写真は、ムール貝とあさりのトマトスープ煮混み。
これ、マストオーダーです。実はムール貝が得意でない私ですが、これは美味しかった。そしてスープ。パンなどに浸して全部食べたい味です。貝のだしがとてもよく出ていて、本当に美味。
またヴェニスへ行く機会があったら、絶対にまた行ってオーダーしたい料理です。
他にはイカ墨とポレンタ(とうもろこしの粉を練ってつくった、粘りのある固めのお粥のようなもの)
シーフードのパスタなどをオーダー。
食事の後はサンマルコ広場へ戻り、あちらこちらで生演奏しているクラシックを聞きながらジェラートを食べて過ごしました。 -
ヴェネチア 2日目
今日が2週間の休暇の実質最終日。なんだか寂しくなってきます。
水上バスの24時間チケットを購入し、まずはアカデミア美術館へ。ヴェネチア派の絵画を楽しむことができます。
次に向かったのは、ガラス工芸の島として有名なムラーノ。行くのにたいして時間がかからない島なので、ランチがてら訪れるのにちょうどいい島でした。
ガラス細工のお店がずらーーーっと並んでいるので、自分の趣味にあったお店を冷やかしつつぶらつきました。
綺麗な色のガラスのリングを試したら、なんと抜けないではないですか。ひっぱってもなにしても抜けない。親切なお店の方が、「よくあることよ〜。気にしないで」といってクリームを指に塗ってくれて、しばらく馴染ませてから引っ張って、やっとスポンと抜けたのでした。ああ・・恥ずかしい。
その後は軽くランチをとって、ガラス博物館へ。
同僚はもっとガラスの街の背景や歴史を知りたかったようですが、博物館ではガラスの歴史などがメインだったので、ちょっと求めていたものとは違ったかもしれません。
服装:キャミソール、コットンスカート、ビルケンサンダル -
ムラーノをあとにして本島に戻り、お土産を探しがてらスーパーマーケットへ行きました。
旅行先のスーパーって好きです。日本で見ないような食材だったりお菓子なんかをみることができるから。
ここでは、乾燥ポルチーニ茸、ポルチーニのコンソメ(これ、すっごく香りがよくておすすめ)、ワインを購入しました。 -
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一旦ホテルへ戻って買ったものを置き、再び外出して、サンマルコ広場にある鐘楼へ。ここはエレベーターがあるので、それを利用して一気に上にあがります。
ちょうど時刻は夕方の6時をまわったころ。夕焼けがとても綺麗。
町全体もピンク色に染まっていって、今日で休暇が終わってしまうのか・・と本当に寂しくなりました。
ここでもずっとずっと眺めていたい気持ちになりました。 -
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鐘楼を降りて、ヴェネチアの路地を散策しつつ、今日の夕食のレストランへと向かいます。
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Bancogiro da Andrea
運河沿いにあるリアルト橋からすぐのレストラン。
シーフードの盛り合わせプレートなどがおすすめ。
雰囲気もいいし、最後のディナーにぴったりでした。 -
2週間という休暇で、ローマの途中からずっと一緒だった同僚には本当に感謝。
初めての国イタリアの芸術に多く触れさせてもらったのは彼女のおかげです。言葉の面でもたくさんフォローしてもらったし、地図は抜群によく読めるしで、頼もしいかぎり!ヨーロッパはあまり今まで旅をしなかった彼女ですが、今回ですっかり気に入ってくれたようなので、私も声をかけた甲斐がありました。
そしてローマを私と一緒に最初から最後まで過ごしてくれた同僚G。彼は紳士なうえに、とてもユーモアがあって、一緒にいた間ものすごくたくさん笑わせてくれました。自分自身はローマは4度目だったようですが、これまでは、ローマ在住の友人と一緒に食事をしたりすることのほうがメインで、じっくり観光したのは今回が初めてだったみたい。
ガイドブックをわざわざ買って、訪れる教会や遺跡の歴史を細かく説明して聞かせてくれました。
イタリア語を話すので、地元の人とも気軽にコミュニケーションをはかってくれて、色々な情報を集めてくれたり・・と、本当に旅を盛り上げてくれました。一緒に旅行できて本当によかった。
職場の同僚とはいえ、3人とも違う国で働いているという間柄。こうして2週間ものあいだ一緒に旅して楽しく過ごすことが出来る相手がいるというのは、すごくラッキーだなあと思います。
大まかな予定だけで、現地で都度「今日はどうする〜?」と決めるスタイルの旅でしたが、とても楽しむことができました。
また来年も2週間の休暇でどこかの国をのんびり旅したいな。 -
帰国の朝。
同僚はアメリカへ、私は日本へ。
同僚は早朝便でドイツとイギリスで乗り換え。そのため、なんと水上タクシーという移動手段しか時間的になかったので、25分の移動に110ユーロ!!!
ここは痛みわけ、私もそのタクシーで空港へ向かうことにしました。朝5時起きの6時出発。
同僚とは一時間のフライトの差があったので、先に同僚はゲートへと向かっていきました。ちょっとしんみりして遅れて私も自分のゲートへ向かったら、搭乗間際でゲート前に並んでいた同僚を発見。またそこで挨拶を交わしました。
・・。
パリで乗り換え、行きと同様超簡単な出国審査を受け、成田行きのエールフランスへ搭乗。
隣はフランス人のコミックストーリーライター。日本とフランスにアトリエをもち、東京の街を私以上に知っている人でした。
そして成田に到着。
楽しかったイタリア!!今度行くときは今回行かれなかった都市をまわったり、今回気に入ったお店に食事にまた行ったり・・と、いずれにしても、のんびり街歩きに時間をかけたいかな。田舎のほうへ行ってのんびり滞在するのもいいですね。
イタリア、すごく好きになりました。いい旅行でした。
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