2009/10/04 - 2009/10/04
181位(同エリア194件中)
なごいちさん
せっかくですので周辺の観光スポットにも行って見ました。
マキノ メタセコイヤ並木
http://island.geocities.jp/suezou_2003/makinopick/nmk.html
マキノピックランドの方にあるとの事。
入場料がいるのかとも思いましたが、そうではなかったようです。
冬ソナのものをイメージすると、向こうの方がいいイメージをつけていますのでちょっとハンディがあるかと思います。
ここを通る時はやっぱり冬ソナの音楽を聴きながらがいいかなぁと思いました。(カップルで行く時は必須かも。)
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もう少し北に行ったところです。
やっぱり本場に比べると。。。
本場のところより長かった感じではありました。 -
桜が見頃の時は凄いだろうなぁと思いました。
シーズンオフでもそこそこの感じ。
海津大崎の桜
海津大崎の桜並木は、昭和11年(1936年)6月に大崎トンネルが完成したのを記念して海津村(現・高島市マキノ町)が植樹したもので、満々と水をたたえる琵琶湖の青と東山連峰の緑の間を可憐なピンクの花びらが帯状に延びる景観は、奥琵琶湖に春の訪れを告げる代表的な風物詩である。例年4月中旬には、延長約4kmにわたって約600本のソメイヨシノ桜が咲き誇り、美しい花のトンネルを散策する多くの観光客でにぎわう。
この桜並木の誕生は、海津村による植樹に先立つこと5年前、当時滋賀県高島地方事務所に道路補修をする修路作業員として勤めていた宗戸清七(当時 37歳・百瀬村(現高島市マキノ町)在住)が作業の合間に自費で購入した若木を植えたことに端を発する。宗戸は当時未舗装の県道の改良や補修を日常業務とし、助手2人とリヤカーに土砂を積んで毎日巡回し、くぼみに土砂を埋め、盛り上がっている場所を削って平らにするという作業に携わっていた。重労働の疲れを癒してくれたのが、道から見える澄み切った琵琶湖と沖に浮かぶ竹生島の姿であった。愛着のある道に何か残したいと思った彼は、桜の並木があれば景色が華やかになると考え、まったくの自力で桜を植え始めた。
3年後に若木が花をつけはじめると、村の青年団も協力しはじめた。彼の指示で団員がリヤカーに水や土を運び、若木がしっかりと根付くよう丹精こめて植樹したのである。こうして、宗戸と村の若者たちが植えた桜がしっかりと根を下ろしたことが、現在の桜並木をつくる大きなきっかけとなったのである。その後も、地元の人々や観光関係者たちがこの桜並木を大切に育て、たび重なる豪雪や崖崩れによる被害のさいにも黙々と補植し、守り続けた。
海津大崎の桜も還暦を過ぎ、樹勢もかつてのような勢いはなくなってきたが、マキノ地区住民の誇りとも言うべき桜並木は大切に守り育てられ、後世に引き継がれようとしている。平成2年(1990年)3月、桜並木は財団法人日本さくらの会から「日本さくら名所100選」に選ばれ、日本各地から注目されるに至っている。
以上ウィキペディア(抄)より
話を聞いてより素晴らしいと思いました。 -
北近江リゾートにも行きました。
まづはエジプト館。
客はカップル一組だけ。
愛地球博のエジプト館を移設したものとか。
なんかB級スポットの教科書みたいな雰囲気が。。。 -
入場料を払って入ると、いきなりサソリ??
どう行けというのでしょうか?
困ったものです。 -
エジプト館から外に出て北近江リゾートの中。
なぜかオーガスタ??の嘆きの橋?が。 -
北近江リゾートのバイキングでとったものです。
エビフライもありましたが。。。
夕方5時頃入ったのでお客さんは他にいなく貸切。
5:30頃になるとぞろぞろ来ました。
少量でも全品食べたかったのですが、食べ切れませんでした。
¥1,500ならもう少し高級感があってもいいかなぁとも思いました。
食べ放題の後や前に自慢の風呂はちょっと厳しかったです。
パンはおいしかった感じでしたが、カレーにはもう一工夫欲しかったものです。 -
つづら尾展望台からの眺めです。
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展望台のところには動かない動物の動物園???もあり充実していました。
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