2009/09/12 - 2009/09/19
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daisuke-iさん
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インドはどんなところか、ツアーで垣間見る(世界遺産と名所旧跡)、市民の生活はどんな様子なのか、見てきました。
写真の人物は、警察以外は、ほとんど了解をもらうようにしました。
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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デリー市内のホテル前、親子ずれに「施し」を求められ、子供に「5ルピー」すると母親「10ルピー」と言う。その後ツアーバスに、5組の親子(母親と子供連れ)の物乞いが集合あり。
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朝、8時頃(昨日デリー到着、エアーインディア2時間45分遅れ;夜中1時過ぎホテル着)のホテル角より
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インド門前兵士、ベレー帽がよく似合う
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インド門にある旗(陸、海、空)で、120万人(確か?)兵士と聞く。
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インド門下、兵士は、自動小銃を持っている。
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「クットウブ・ミナーレ(1993年世界遺産)」の出口の「ニキ(歯磨きの枝を使う)」という大きな木
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家族ずれの親子(この子らが幸せであることを後で知る)
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世界遺産内に、リス多数走り回り、私の靴を囓るリス。
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月並みですが、世界遺産の塔です。
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市内交差点で、土産売りを売る少年グループ
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幼い少女(10歳前後か)が、子供(寝ている1歳半前後)を抱え、ツーリストバスの窓の下まで来た、右手に花を持っている売り子。
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市内に多く居る、犬(吠えない)
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フマユーン廟の補修をしている、若い人(サンダル掛け)です
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フマユーン廟(イスラム教)のでの信者の人
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親子で来ていた、目のぱっちりした子(黒い瞳が印象的で、父親も目元顔立ちがパッチり)さすが、インド。
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ミネラルウオーター(20ルピー)
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フマユーン廟の、レプリカの棺(本物は地下で、縮小サイズ、室内はカビ臭いのは私だけか)
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シシカバブー(スパイスがよく効き美味しい)、チキンカレー(肉が美味しい)、ダルカレー(普通)、チーズカレー(これも大変美味しい)、、
料理代は、ツアー込みなので不明(キングふっしゃービール633ミリリットルは、250ルピーでした、飲み物は別料金) -
上の昼食のレストラン&バー、ちなみに、外人さん2組(白人)が昼食中で、多くの大使館の近辺でした。
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チャンドニーチョウク(インドの浅草)通り、
渋滞中の横の、トラックは窓ガラスなし、木枠で、耐用年数を遙かに超えている様でした。 -
通りは、古本市場から始まり、衣料品、靴、鞄、等々
混雑し、車とバイクとで接触しながら進む感じ
(本は、単行本5ルピー、その他全集、10−20ルピー
これだけの人が、多く本を求めるとは、需要が多く
日本の古本市とは、異なる) -
続き、衣料品
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雑貨等々、
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歩道から、道路に皆出ている。
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「ジャマー・マスジット(モスク)」入口の女性警官
(二度お願いして写真を撮りました) -
入口で靴を預ける(5ルピー)、女性は半袖は駄目で、ショールを借りる。
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お祈りの時間を待つ子供たち
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たくさんの家族が、午後4時からの祈りの時間を待つ
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やはり、子供は可愛かった。
(長いまつげに、大きな目、黄色のシャツに、顔の色のコントラスト) -
引き続き、「モスク」内、親子写真
(青のサリーと飾りがきれいです) -
モスク内、子供写真(父親隣)
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モスク内一番のナイスショット
(若い奥さん、子供のサリーと飾りどれをとっても
文句なし) -
旅行記の表紙の人です。周囲からかけ離れているほどの美しさで、アップの写真を撮る
(大きな目に、赤いスカーフ、手をほほに持っていっている写真になりました) -
抱かれて居る、子供も可愛く、正装というか飾りが
鮮やかでした -
子供の目に黒いアイシャドウ(大きな黒い瞳をより大きく見せているのは、目の周り)を目を良くするために、親が1−3歳頃までするらしい。
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やっぱり、親子、カラフルなサリーに子供。
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姉妹と思われる少女(これは無断撮影)
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写真を撮ってくれと、兄弟の信者。
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帰るときに、「にっこり」としてくれた女の子。
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この旅行記へのコメント (2)
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- eimeiさん 2017/11/25 09:55:56
- インドへ再びいきたんなりました。
- 『じじいの中国一人旅 (桂林・貴陽)』を訪問していただいた、名古屋のeimeiです。
daisuke-iさんは、ツアーでもある程度自由に行動してみえますね。人物写真(特に女性)が最高ですね!
インドは2回旅をしましたが、個人で旅をすると、腹の立つことが多いです。特に、地方都市を旅すると、インドの現実が見え、カルチャーショックの連続です。
「もう二度とインドには来るものか!」と思い日本へ帰国するのですが、何年もたつと、強烈な印象が忘れられず、また行きたくなる不思議な国です。
安い航空チケットが手に入ったら、カルカッタを中心に旅をしたいと思っています。
名古屋の自宅よりeimei
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- ginさん 2009/12/03 12:44:16
- 今日は。
- はじめまして、daisuke−iさん。
この度はお気に入りに登録して頂きありがとうございます。
インドの旅は他の国に無い不思議な雰囲気がありますね。
そして人々の生活もピンからキリまであり、その限りないピンからキリが凄いと思います。
旅をしていて一番楽しいのが現地の人々の生活を垣間見ることです。
そしてその様子を少しでも多くの人に見せてあげたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。
Gin。
PS:双子のお孫さんにも宜しく(笑)。
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