2009/02/25 - 2009/02/25
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背番号18さん
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晴れ間は見えずとも。
まぁ、
やっていける。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- エールフランス
-
一通りプラハを満喫した翌日は、ターボルへのデイトリップ。
フス派の拠点があった城塞都市と知ってテンションは上がる一方。 -
初のプラハ本駅。時間ギリギリ。
旧東欧圏の移動はホレショヴィッツという駅を利用するので、結局本駅を使ったのはこの日だけだった。 -
列車移動の途中でなぜかパスポートチェックを受ける。国内移動なのになんでやねんといぶかしみつつも、パスポートを提示。
その前に相手の身分証明を求めるべきだったと反省。 -
駅から中心部までは少し距離があります。
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この旅で初めて青空が見えました。
ターボル♪ターボル♪ターボルの街は元気ですか♪
気分は上々。 -
一応、「天然の要塞」だそうな。
小高い所にあるのかもね。 -
はい坂道発見〜。迷わず降りる。
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川が見えてきました。
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この坂を下りて来たのね。
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トリミングは邪道と思いつつも、自分の好きな構図を追求してみた。
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川辺の景色を堪能した後は、適当にさまよいつつ中心部に戻ります。
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この人がフス戦争の指導者、ヤンさん。
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この旅で食べる機会がなかった、「しょっぱいもの」をようやくゲット。
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教会。改装中。
楽しみにしていた博物館の展示は中々斬新だった。扉を開けると埃が舞い上がり、脚立に重機がズラリ。フス派の連中はこんな近代的なものを使っていたんだね。
(;一_一)
この後は500年ほど前に作られた地下道も見学。もちろん解説はチェコ語なのでわかるはずもない。 -
ちょうど下校時刻のようです。
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これじゃまだ遊べないね。
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自分がどこに立っているのか、しっかり心に刻みましょう。
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この街で最大の収穫は少し入り組んだところにあるこのお店。
出かけようとしていた店主を引きとめてお買いもの。良くしていただきました。工芸品(ハンドメイドのお土産)がとにかくかわいい。 -
帰りも再びパスポートチェック。
「まずはお前の身分証見せろ」が通じず、結局またしぶしぶ提示。
これじゃいかんよなぁ〜もっと断固として提示を要求しないと。てか3人いて一人も英語通じないのか…。 -
気に食わないことはあったけど、青空と工芸品でチャラとします。
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