2009/07/07 - 2009/07/07
201位(同エリア466件中)
☆なおみ☆さん
- ☆なおみ☆さんTOP
- 旅行記29冊
- クチコミ70件
- Q&A回答43件
- 154,281アクセス
- フォロワー4人
ケニアの大地はとっても広くて、
空はもっと広かったです♪
-
今日はバルーンサファリ♪♪
朝の5時にホテルのロビー集合!
紅茶やコーヒーをいただきながらしばし待機。
街灯なんてもちろんなく、月明かりだけがサバンナを照らす真っ暗な道を車が進みます。
途中、ディクディクやハイエナが横横切ったり、よくよく目をこらすと、シマウマやヌーが、もう活動していました。
6時頃にバルーンの離陸する所(?)に到着。
いろんな所から車が集まってきます。
バルーンは準備中です。昨日の予約の時のチケットはここでチェックされました。
実はホテルを出発して10分くらいしたところで、おじさんがカメラのライトか何か部品を忘れたからホテルに戻れないか?とお願いしていました。ホテルからずいぶん離れてしまっていたので、「無理なら、いいよ!」とあきらめてたけど、ドライバーさんが無線で連絡をして、ホテルに戻るための車を手配。おじさんと一緒にホテルに戻ってました。もちろんバルーンのテイクオフには間に合いました!!おじさんが「もう、いいよ」と言ったにも関わらず、なんとかしてあげよう。っていう気持ちに心が温まりました☆
ケニアでは、出会ったホテルのスタッフなどなど、みんなホスピタリティーにあふれていて、たくさん感激しました! -
気球の準備中。
写真だから、空がほんのり青いけど、実際は本当に真っ暗。
巨大な扇風機で空気を送って、バーナーで温めて・・・。
扇風機とバーナーの轟音が鳴り響きます! -
おぉ〜立ち上がってきた☆
-
乗り込みます!!
この気球は16人プラスパイロットさんの計17人乗り。
足の長い欧米人さん達は、ヒョイッっと乗ってたけど、そんなに足が長くなくて、運動神経の悪い私は、お尻がツルかと思った。。。 -
離着陸の時は、座って、しっかりと自分の前の輪っかのロープをつかみます!!
相方はちゃんと軍手を準備してた!
私も持ってきたのに、スーツケースの中。 -
離陸してしばらくすると、立ってもOKの許可が。
撤収中・・・。 -
今日のフライトは、私たちのバルーンを含めて3・・・機?台?
-
ファイヤー!!!
-
ズームで撮ったシマウマ。
-
ズームを使わなかったシマウマ。
ちっちゃい。 -
朝日が昇ってきた。
向こ〜〜〜うの方に、ちっちゃな点。
と思ったら、それも気球。
気球を飛ばすには、空気が冷えていないといけないから、バルーンサファリは日の出から始まります。 -
筋状の黒い転々。
-
その正体は、ヌー。
-
バルーンについているカメラでこんな写真を撮ってくれます。
もちろん、みんなでカメラに向かっても♪ -
こんなに高い所にも。
バルーンはすごく高く浮かび上がったり、地面の草をこするくらい、ギリギリの所をすべるように進んだり、肉眼でもしっかりと動物の姿を見れて飽きません。
動物達は、車でのゲームドライブと同じように、私たちを見つけると、ジッと見つめて、威嚇してきたり、ピョンピョン逃げたり、その場で私たちが去るのを見届けたり・・・。
時々バーナーが止まると、風の音と鳥のさえずり、動物の鳴き声しか聞こえず、うっとりです♪ -
サバンナの森の中のキリン。
キリンは結構見つけやすい。 -
象はバルーンにも威嚇してくる。
たくましい!! -
私たちのパイロットはエリーさん。
女性パイロット、かっこいい☆ -
バルーンが着陸した所に、スタッフの車が集まってくる。
-
次は私たちが着陸!
-
着陸した視界はこんな感じ。
みんなで大爆笑!! -
こんなことになってますから!
-
わさわさ降ります。
-
バスケットはこんなんです。
-
バルーンは、あっという間にぺっちゃんこ。
-
そして、み〜んな草まみれ。
この草が結構チクチク!! -
無事生還したみんなと記念写真☆
-
バルーンの着陸は風まかせ。
サバンナのど真ん中に着陸した私たちを迎えに来てくれた車に乗りこみます。 -
着いた所は、これまたサバンナのど真ん中でのシャンパンブレックファースト!
-
無事生還を祝って乾杯!!
あまり飲めないから、ちょっとでいいよ!って言ったら、なみなみ注がれたグラスを傾けて、ジャーッと大地に流して、「はい♪」って渡された。
あぁ〜・・・もったいない。
エリー、豪快です。 -
外で食べる朝ごはん、サイコ〜!!
-
飛行証明書。
日付と自分の名前、パイロットの名前を入れてくれます。
1枚の証明書に2人の名前を入れてもらっているカップルもいましたヨ。
気球のキーホルダーは記念に買って、旅行中、ずっとカバンにつけてました♪バルーンサファリに参加していた他の人にも、「どこで買ったの?分からなかったわ!」とほめられて、ちょっと嬉しい☆
CD−Rに入った写真はUS$30。バルーンに設置されたカメラの写真や、みんなで撮った集合写真、プロが撮った、動物写真などが写ってます。2人で1枚だけ買って、帰ってから焼き増ししました。 -
朝ごはんをいただいたら、みんなで思い思いに過ごします。
本当に、気持ちいい。 -
奥の緑の車はトイレです。
荷台にトイレがあるんじゃなくて、車を影にします。
野トイレ。
ちゃんとトイレットペーパーも用意してあって、使った後のゴミを入れるバケツもあるので、環境にもやさしい(^0^)b
ちょっと抵抗あったけど、記念にと思ってチャレンジ!かなりの開放感で悪くないです♪ -
撤収します。
-
まだまだサバンナまっただ中。
ゲームドライブしながら帰ります! -
お〜!!サーバルキャット!!
こんなちっちゃいの、よく見つけたね☆
テレビでやってたけど、ペットとして飼えるらしい。
サバンナではちっちゃいけど、家猫にしてはデカイよ! -
「空港!」
って言われてみたところにあったのは、テント!?
高速道路のトンネルを出た所にあるような、風向きと風の強さが分かる、筒状の旗?もあったけど、
空港・・・。 -
本によると、
「神様がいろいろ動物を作ったあと、余った材料を寄せ集めて作ったといわれているくらい、ツノだのたてがみだの長い髭だのついている。」というヌー。
余った材料って・・・。
千と千尋のカオナシに見えるヌー。
いっぱい居すぎて飽きてしまいそうだけど、私たちを見つけると、必ずみんな目を合わせて、それから立ち去っていく、そんなヌーが愛おしくなってくる。 -
あ、あの木、ちょっと気になる。
-
と思ったら、キリンだったりする。
これがキリンの見つけ方。 -
そして、先回り。
模様がギザギザなマサイキリン。 -
トムソンガゼル
リラックス中。 -
トピ
あんまりかわいい。って感じじゃないけど、ツノがギザギザしてたり、インパラやガゼルと違って黒とこげ茶の色味が他になかったり、個性派。 -
個性的っていったら、シマウマはなんで白と黒にしたんだろう。
これだけいたら柄がチカチカして、目くらまし効果はありそう。
本によると、「中心のオスシマウマは群れを守るために周囲を見張る」と書いてあったけど、この真ん中のシマウマも最初から最後までず〜っとこっちを見ていて、群れが道を渡り終わったら、自分は最後に渡ってた。
こんな草食系男子がステキです☆ -
カンムリヅル
確かに、喉の赤いのが日本のツルと一緒!! -
国立公園ゲートの近くで、私たちのドライバーさんが待っていてくれて、バルーンサファリのドライバーさんとお別れしました。
ロッジ近くのマサイ村へ!
マサイの英語の喋れるお兄さんに一人US$20を払います。「君たちはお金を払ったから、何の写真を撮ってもいいし、家に入ってもいいし、何を聞いてもいいよ」とのこと。簡単なシステム。
まずは歓迎のセレモニー。
マサイ男子による、ダンスとジャンプと歌。
ジャンプには、歓迎とかお祝いの意味のほか、高く飛べるとモテルとのこと! -
マサイに混ざる、ベルギーファミリー代表の2人。
私たちも一緒にジャンプ!
結構マサイに負けず飛べてたから、モテルかな(^0^) -
続いて、マサイ女子による、歌。
一緒に手をつないでハミングってみました♪
ベルギーファミリーのおばさま達も一緒に!
おばさまの一人が、「あなた達、マラソパロッジに泊まってるでしょ!?私たちもなのよ!」って声を掛けて下さいました。
その後、ロッジに帰って、レストランで隣のテーブルでお食事されているのが判明!おじさんが、「君たちのマサイジャンプの写真を送ってあげるよ!」って言って下さったのでメルアドを交換しました。自分からはなかなか声をかけられないけど、こういう出会いって本当に嬉しい☆
マサイ歌とかジャンプにはぜひぜひ、動画をご準備下さいね! -
いよいよマサイ村の中へ!!
-
放牧中で空っぽの牛の囲いの中へ。
木の枝(?)でできた囲いはチクチクする感じで、外から来る動物から牛を守るためらしい。
そして、洗濯物も上手く干せる(笑) -
タイヤでできたサンダルを履いてるって聞いてたけど、ちゃんとしたサンダルを履いている人も結構います。
しかも、ビーズがあしらってあって、おしゃれ!
本を読んでいて、「外国人の泊まるロッジのそばのマサイ村は観光客を村に迎え入れていて結構リッチ」と書かれていました。
このマサイ村は、リッチ系に入るんだと思います。
ちなみに、この牛の囲いの中、地面は土じゃなくて、牛の糞で埋め尽くされてます。べちゃべちゃでなく、フカフカ。臭いはそれほど気にならないけど、半端ないハエ。振り払うのも面倒臭くなるくらいのハエ。
蚊の対策に虫よけスプレー、電池式虫よけリストバンド、虫よけシールなどなどを施し、そのおかげで旅行中、最後まで蚊に刺されることはなかったけど、ハエには全く効果なし。 -
耳の穴、デカッ!!
-
火起こし、実演中。
よく見たら、真ん中の人、腕時計してる(@O@) -
モクモクしてきた〜!
このマサイさんのブレスレッド、ケニアの国旗模様っぽい!おしゃれ〜♪ -
マサイさん家。
フラッシュ焚いて、写真を撮って「こんなんやったんや!」って分かったくらい、本当は真っ暗。 -
お尻が写ってしまってスミマセン。
家の中では、ベッドに座らせてもらってます。
牛の皮製。
牛の皮は乾燥していてカチカチです。
マサイさんの家では、ここの家の主なのか?が、ネックレスを売り込んで来ました。
「これは、幸運のお守りだ!レオパード(豹)のキバを削って作ってる」
こんな暗い、狭い所で・・・。
買わなきゃ出してもらえない?とも思える状況でしたけど、別に欲しいデザインでもなかったから、「2個で5ドル」なら買うよ。と言って家を出ました。
家の中では私と友達のほかに、このセールスマン、マサイ村の中を案内してくれる、最初に20ドル払ったマサイガイドとその友達の5人でしたけど、セールスマンのほかは、特にセールスに加担してくることもありませんでした。私たちが、本当に買う気がないとみると、そろそろ行く?って言ってくれましたし。 -
マサイさん家では、わんこも涼んでます。
-
補強簡単!
-
ショッピングタイム!!
-
円形にグルッとお店があります。
歩いて回ると、自分のお店に私たちが近付くと、店主のマサイレディーが売り込みにやってきます。
それぞれが個人商店。
さっきのレオパードネックレスのお兄ちゃんが「2個で5ドルでいいよ」って言ってくれたので、こちらもお買い上げ。
ちなみにベルギーマダムは同じ物を1個30ドルで買ったとか。「だって、あんな暗くて狭い所で、怖かったから〜!」って。それでもお買い物を楽しんだみたいで、笑いながら言ってました(^0^) -
動物の彫り物や、ブレスレッド、ネックレス、お面などを売っていますが、ブースによって、置いているものがちょっと違っています。
このデザイン好きだけど、違う色がいいな〜。って思ったら、お隣にあったり。 -
私が買ったのは、
レオパードのキバらしいネックレス2.5ドル(2個で5ドルを友達と1個ずつ)
ブレスレッド3つと、マサイの置物の全部で4つで10ドル
値段は交渉制なので、相場は分かりません。
売ってくれた人は、あまり嬉しそうな顔をしていなかったから、利益あるけど、いいお客じゃなかったんだと思います。 -
お買い物終了。
マサイ村の見学は、私たちのペースで進みます。
急がされることもなければ、興味がなかったり、見終わったら次へ移動。 -
左に見えるのは、新築中のマサイハウス。
木の枝で骨組を作って、牛の糞で壁を塗ります。 -
私たちのガイドさんと車が待っててくれた!
でも、すぐそこに学校が見えていて、「行ってもいい?」と尋ねたら、「いいよ!」と言ってくれました。 -
途中、子牛だけが囲われた柵がありました。
ちっちゃい。
かわいい♪ -
ここは小学校で、ちょうどランチタイム☆
-
どこにでもお調子者はいますね(笑)
お友達に「やめとき〜!」みたいに言われても、変顔し続けた女の子(^0^) -
校長先生にごあいさつをして、学校見学。
テレビでいろんなアフリカの学校を見たことがありますが、ここは、校舎もしっかりしていて、衛星があって、みんな制服を着ているので、やっぱり豊かな村なんじゃないかな?って思います。 -
「3」と書かれた教室にお邪魔しました。
-
教室に入るなり、校長先生にみんなで挨拶。
ピシッとそろっていて、しっかり教育をされているんだな。という印象。
左の黒い服の人が校長先生。 -
お邪魔した時は算数の授業中。
みんな、宿題を提出していました。
教科書を見せてもらうと、お金の計算の勉強中。
授業は英語で行われていて、教室の壁にも、英語で、顔のパーツや、天気、植物(木、種、花、葉っぱ)などがイラストとともに書かれていました。
壁に絵って、幼稚園みたいですが、勉強が楽しくできそう。って思いました。
私たちが教室を見学している間、先生が授業をストップしていたので、数分だけで教室を出ました。
次に案内されたのは、4畳くらいの教師控え室。寄付をしてほしいとのことでした。子供たちの食事などに使われるとのこと。
この時まですっかり忘れていましたが、どなたかの旅行記に「お金を寄付すると、どう使われるか分からないから、鉛筆やノートを持って行けばよかった」と書かれていました。確かに食糧を購入したりするのに現金も必要だろうけど、このコメントにすごく納得していたのに、何も準備せず。
まさか、学校に行けるとも思っていなかったからなぁ・・・。
ささやかな寄付をして、名前を帳面に書いて帰りました。
後から分かったことですが、さっきのマサイ村のマーケットも、ママ達の売上代金は、子供達の教育費にもなるとのこと。
お土産はマサイ村よりナイロビの方が安いらしかったり、ホテルのギフトショップの方が、値札が付いていて交渉する必要がなくて楽チンだったり、いろいろあります。マサイ村の商品は外に出ているので、ちょっと砂埃をかぶっていたりしましたが、私は、どうせ同じような物を買うなら、寄付がてら、こうやってがんばってるマサイママ達からもっと買ったらよかったな。って思いました。 -
みんな、本当にお行儀よく、食事を配られる順番を待っています。
私もお腹すいた〜!! -
ロッジに戻って、私たちもお昼ごはん。
マンゴーベースのミックスジュースが濃厚♪
ごはんをいただいて、夕方のゲームドライブまで2時間弱。
朝が早かったから、昼寝でも・・・。
って思ったけど、部屋でゴロゴロしてたら、あっという間に時間に! -
山の中に茶色い三角がいっぱいあるの、見えますか〜?
これがマラソパロッジです。
山の中腹にあります。 -
ディクディク発見。
ロッジから、ほんのちょっとしか離れてない!
本当にちっちゃくてかわいい。
わんこくらいの大きさ。 -
さっき行った、マサイ村の学校が見えました。
本当にロッジのすぐそばです。 -
このキリンは、よく見ると、首とか顔にシワが多い。
けっこうお歳なのかな?
人間も、キリンも年齢が首のシワに表れるってこと!? -
なんとな〜く、痩せ気味な感じもする。
-
象!!
象は怒ると怖いので、必ず道を譲ります。 -
象の大家族。
-
お昼寝中のライオンカップル。
ライオンのいる所には、サファリカーが集まります。 -
今日は雲が多くて、あまりキレイに夕焼けが撮れないなぁ・・・。
-
ロッジ内でのブッシュベイビーの餌付け。
-
こんな感じで見てます。
アクティビティーの時刻表では7時から8時と書いてますが、餌付け関係は、始まるのを待つくらいがいいと思います。
前の日は、終了時間直前に行ったら、もう動物はいなくなっていました。
餌付けが始まってすぐは、動物が集まってきますが、お腹いっぱいになったら帰ってしまうので、ご注意ください! -
次は私たちのお食事タイム!
インド料理っぽいのもある。 -
今日は、外でのバーベキューなし。
昨日のラムがおいしかったから、今日はいっぱい食べよう!と思っていたのに残念。
でも、おいしくいただきました。 -
ケーキとフルーツも忘れずに!
スイカはどこの国に行っても、同じ味のものがあるように思います。
ケーキは甘い!!! -
ロッジのギフトショップで買ったもの。
全部で2950KSH
料金は固定制です。
さすが、ロッジ内のショップ。袋もしっかりしてます。
お値段は忘れてしまいましたが、
ポストカード
ステッカー:100KSH×3
本(マサイマラの動物ガイド):1500KSH
マサイマラの地図:850KSH
小太鼓のおもちゃ←鉛筆みたいな持ち手はキリン柄・シマウマ柄・チーター柄があって、太鼓本体もいろんな絵がある。太鼓本体から小さい貝殻がぶら下がっていてる。人にあげるには、イヤげ物。だから自分用。
☆私の海外旅行でのお買い物☆
●本:ガイドブックとか、日本で買うものより詳しく書いてるし、日本では買えない物が多い。
●地図:これも、日本のガイドブックより詳しいから!この辺通ったよな〜。とかって、帰って来てから浸ってる。
●ステッカー:アルバムとかに貼る。
●ポストカード:プロの撮った写真ですから!!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- 三昧さん 2010/05/30 22:32:38
- バルーンは最高ですね
- ☆なおみ☆さん、こんばんは 参考になります。
6月5日から9日間タンザニア、ケニアに行くので凄い参考になりました。
バルーンは中でも目玉なので、早朝のバルーンは寒いとは聞いていますが、こうやって写真を見て、これくらいの服装じゃないと・・・・フムフムそ〜か〜って、感じで非常に参考になりました。ありがとうございます。
日中でも長袖って処でしょうか?
ヒサクニヒコの「サファリへ行こう」を読んでいますが、鹿系が同じように見えて、☆なおみ☆さんは、その場でガイドの説明をメモったりしてました?
何はともあれ、非常に参考になりました。
黒鯛釣師
- ☆なおみ☆さん からの返信 2010/05/31 07:12:46
- バルーンは本当に最高です!!
- 黒鯛釣師さん、書き込みありがとうございます!
「凄い参考に」なんて言ってもらえて、照れます(^0^)
ケニア、さらにタンザニアに行かれるとは、本当にうらやましいです!
服装ですが、私が行ったのは7月で、あの格好です。
基本、ゲームドライブは車からなので、常に日陰にいる状態ですし、
夜は、Tシャツの上に、ユニクロの夏用パーカーを着て、さらにその上にウィンドブレーカーを着て、ホテルでの動物の餌付けに行ったくらいなので、
長袖の羽織る物があって、悪いことはないと思います。
車移動中の車内での日焼け止めにもなりますし。
私たちの時は、アンボセリでの最終日は天候に恵まれず、曇り→軽い雨とかになると、やっぱりさぶかったです。
バルーンのチョイスは大正解です!!
楽しみにしていてくださいね☆
バルーンは乗ってしまうと、バーナーがすぐ近くにありますし、風と一緒に進むので、乗っている間は無風ですけど、本当に真っ暗な中を出発しますからね。
バルーンもすばらしいですが、バルーンまでウキウキして移動する真っ暗な中、ディクディクが車を横切ったり、目を凝らすといろんな動物の生活がすでに始まっていたり、シルエットクイズみたいでおもしろかったです。これは、写真には残せませんからね。
あと、私たちのガイドさんは、節約旅行だったため、英語ガイドさんだったので、動物を見つけて、英語で教えてくれるので、地球の歩き方や、「サファリ・・・」の本と照らし合わせたり、ガイドさんに見せて指をさしてもらったりしていました。ガイドさんも、動物の見分け方を教えてくださいました。見つけた動物をチェックしていくと、かなりの動物に出会うことができたんだ!って思います。
他のいろんな情報も、帰ってからアルバムに記録して残したい人なので、どの旅行でもできるだけメモはとるようにしています。
旅行記、楽しみにしています♪
-
- naniwa ladyさん 2009/09/03 07:48:32
- おはようございます。8(*^o^*)8naniwa
- 本日の一枚から、お邪魔しました。
きりんちゃん、可愛いですよね。
チョベへ行きましたが、野生動物を見るなら、やはりケニアが圧巻だなぁ。。丁寧な旅行記で堪能させていただきました。
気球に乗ったら迫力ありますよね。ヌーの大群を見れるなんていいなぁ。。そしてチーターもカッコイイ。
野生動物にはまっています。次はタンザニアのンゴロンゴロ保護区へ行きたいと思っていますが、いつ夢は叶うのでしょう。。
またまた血が騒いできました。
- ☆なおみ☆さん からの返信 2009/09/03 21:26:01
- ☆★☆こんばんは☆★☆
- コメントありがとうございます!
naniwaladyさんは、ちょこちょこあしあとがあったので、
私も時々旅行記拝見していました!
はじめまして(^0^)
本日の一枚って何ですか!?
毎日フォートラベルはチェックしていて、
コツコツとフォートラポイントを集めているというのに、
「本日の1枚」って知りませんでした(@o@)
キリン、かわいいですよね〜!
サバンナでも、私が一番見つけるのが得意(みんなそうでしょうが)なのが
キリンなので大好きです♪
naniwaladyさん、南アフリカやジンバブエに行かれたのですね!
私も行きたいんです、喜望峰やビクトリアフォールズ。。。
ヘリコプターも乗りたい!!!
それに同じサファリでもチョベの動物は、ケニアで私が見ることができたものとは違って、行きたくなりました。
サファリでは、タンザニアのセレンゲティーやンゴロンゴロ、憧れますよね〜。
セレンゲティーはケニアのマサイマラと繋がっているので、雰囲気も近いのかな?とも思いますけど、ンゴロンゴロのクレーターの感じを見てみたいです。
ただ、タンザニアは予防接種が必要だったり、時間や費用もかかるので、なかなか大変です。
お互い、近い将来に行けるといいですね。
最近、「アフリカの王」という小説を読んでいて、私も旅行したい病がウズウズしてます(><)
- naniwa ladyさん からの返信 2009/09/04 07:17:08
- RE: おはようございます。8(*^o^*)8naniwa
- なおみさん、おはようございます。
毎日、新着お知らせメールが来て、その日の新しくアップされた旅行記を知らせてくれるのですが、そのメールの中に『本日の一枚』として、みなさんの旅行記の中から、とってもいい写真を紹介してくれているのですよ。
昨日の新着お知らせメールの『本日の一枚』がなおみさんのきりんの写真だったので、お邪魔しました。
毎日、その新着をチェックするのが、私の朝一番の仕事です。朝食の支度を終えてから、コーヒーを飲みながら、みなさんの旅行記を見るのが、至福のときですね。
- ☆なおみ☆さん からの返信 2009/09/05 10:22:55
- なるほど♪
- どうりで、あしあとが多いなぁ〜って思ってたんです。
すっきりしました(^0^)
ありがとうございます☆
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
90