2009/06/29 - 2009/06/29
893位(同エリア1307件中)
がりさん
竹富島をあとにする日、海は今までで一番の美しさとなりました。
この美しいエメラルドグリーンの海があるだけで、あとは何もいらない。
竹富島の海を目に焼き付けました。
その色を、その波を、その光を…。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 自転車 徒歩
-
朝食の1時間ほど前に起きました。
今日も暑くなりそうですが、一日頑張りますか!
朝の散歩へ出ることにしました。 -
早朝の竹富。
これもまた泊まったからこそ、味わえる風景です。
人通りも少なく、静かです。 -
なかなかの美猫を発見!
-
なごみの塔から眺める朝の集落。
赤い屋根が朝の光に照らされ輝いてました。 -
やはり島に泊まったらしいおじさんも散歩中でした。
「さっき死んだハブがいたんだけど、見た?」
見てない、と言うと、その場所へ案内してくれました。 -
道の片隅に死んだハブがいました。
「島の人が石で殺したんだね」
でもこんな集落の真ん中に、ほんとにいるんだ!
昨夜の散歩のときとか、けっこう危なかったのかも? -
虫が集まってきてます。
見せてくれたおじさんに礼を言いました。 -
これには魔除けの意味があるんだそう。
-
昨日は行くのを忘れてたクスクムリへ。
ここはかつての火番盛です。 -
上にも登れますよ。
-
木々が多くてあんまり眺望は良くないです。
-
ここ、カラスがいっぱいいて不気味…。
-
今日も天気良さそうです。
旅立ちの時の心配が嘘のような晴天つづきです。 -
朝のモエちゃん。
-
朝の集落を掃除する島の人。
竹富島独特の光景です。 -
今日も頑張れよ〜!
-
新田荘の周りには花がいっぱい。
-
朝食もまた、なんだかパッとしない感じの料理…。
そしてこれまた、宿泊客の人達とは朝の挨拶を交わしただけでした。
どうもこの宿とはうまくいかないなぁ…。
まあでもこういうこともある、と思うことにしました。 -
八重山1日目ですでに計画が大幅変更になってたので、朝食後に今日の予定を練りました。
しばらく考えた結果、今日はお昼まで竹富島にいて、午後からは1日目に行けなかった川平湾へ行くことにしました。 -
というわけで、今日も自転車を借りて出発!
でも島で行くべきところは昨日全部行っちゃったので、今日は勘にまかせて適当に行くことに。 -
やって来たのはコンドイビーチ。
まだ朝早いので人が少ない! -
今日は青空がひときわ綺麗で、だから海の色も昨日以上の美しさでした。
-
同じ海でも空によってこんなに変わる。
-
気持ち良さそう…。
-
波の揺らめき。
-
どうしても海に入りたくなってしまい、靴のまま膝下だけ入りました。
わ〜気持ち良すぎる! -
Tシャツのまま入っても良かったのですが…。
着替えが面倒なのでやめました。 -
今日も暑い〜!
-
最高の海だね、これは。
-
カメラを海に落とさないように気を付けながら。
-
ビーチにはまだ人もまばら。
-
西表島の上には今日も雲がならぶ。
-
石垣島に戻ったら海パンだけでも買おうと思いました。
この綺麗な海に、せめて全身で浸かりたい。 -
水はどこまでも綺麗。
-
さてと、まだお昼までは時間ありますが…。
-
この辺へは昨日は来なかったかな。
仲筋集落というそうです。 -
この集落もなかなか綺麗でした。
-
黄色い実はなんだろう。
-
それにしても人がいないなあ。
無人の島を散策してる気分。 -
南潮庵というお店を見つけたので入りました。
手作りのアクセサリーとかを売ってる素敵なお店です。 -
浜シタンのペンダントを買いました!
南の島らしくて良いです。
店の旦那さんも良い人でした。
「日焼けには気を付けてね」
はい、もう遅いですが(笑)。 -
今日も竹富小学校。
月曜日だけど、今日も静かだね〜。 -
地図も見ずに適当に走る。
この快感がたまらない。 -
しかし暑すぎ…。
-
我慢できずに、今日も来ちゃいました。
パーラーぱいぬ島です。
ここのかき氷はほんとに美味しい。 -
お昼前からかき氷!
今日はハワイアンブルーです。
やっぱ美味い! -
今日も頑張る水牛。
-
サーユイユイ。
-
昨日行って一番綺麗だった、西桟橋へ。
-
すごい綺麗な海です。
やっぱ今日のほうがずっと綺麗です。 -
このエメラルドグリーン。
感動せずにはいられません。 -
この美しい海があるだけで、あとは何もいらない。
-
5人組の人達を撮ってあげる。
これは絵になるわけだよね。 -
夏の空は夏の海を輝かせる。
-
この絶景、しっかりと目に焼き付けました。
-
そろそろ時間なので、宿へ戻ります。
-
宿のおじさんに車で港まで送ってもらいました。
一人旅の女性もやはり帰るようで、同じく。
しかし本当にこの宿では人との疎通がうまくいかなかった。
竹富島は良い島だったけど、宿での思い出が皆無だったのが残念でした。 -
なんてことを考えてるうちに、港に到着。
一人旅の女性は今日、沖縄を発つということでした。
宿のおじさんに礼を言って、別れました。 -
次にこの島に来るのは、いつになるのかな。
-
さあ、石垣島へ戻ろう。
まだ旅は、半分も終わってないのだから。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
60