2009/07/18 - 2009/07/22
2796位(同エリア4565件中)
まいちゃさん
編集中ですzzz
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
出発前、空港でスープストックを食べるのが
私のおきまり♪
まだ食べて2時間だけど、機内食は食べれるよ。
本日はお魚にしました。
この味、お店で出たら文句タラタラなのに
おいしく感じるのはなんでだろう?
「機内食」って魔法の言葉! -
飛行機は日食を控えた屋久島に思いを馳せながら
さらにさらに南を目指します・・・ -
日本を発って以来どこもかしこも雲だらけ。
プーケットも雨季なので心配です。
虹が小さな弧を描きながら翼まで降りてきて、
白い翼がほんのちょっぴり虹色に染まりました。 -
高度がぐっと下がる頃、
飛行機は人々の生活圏へ。
タイの大地はモザイク柄。 -
メコン川。
人々の生活すべてを包み込む茶色の水。
モザイクの上を龍のようにうねる。 -
バンコク・スワンナプーム空港に到着です。
スワンナプーム何て広いの!?
トランジットでの4時間の暇つぶしにぷらぷらしてみたら、
行けども行けども先が見えず真ん中あたりで諦めました。
・・・まさか国内線が反対側だとは。
結局元の場所へ戻り、今度は荷物を持って延々と歩きました。
セントレア発JAL便で国内線に乗り継ぐ皆さん!
国内線乗り場までは20分くらい歩きます〜。
早めに3階フロアをショッピングがてら移動するか、
1階の動く歩道で高速移動するのが正解です。
(ただ国内線ターミナルはお店が少ないので、
暇つぶしは国際線側がおすすめです。) -
夕暮を迎えました。
長い長い円筒の建物は望遠鏡のよう。
先端のガラスの向こうに
ゆっくりと太陽が落ちていきました。 -
プーケット到着はジャスト0時。
AM1時。やっとホテルに着きました。
こちらが今回のホテル。お値打ちだったカタタニリゾート。
飛行機代と合わせて6万円で、お財布もぽっかぽか。
ビバ☆雨季価格!!
旅行ビンボウには嬉しい限りデス。 -
くたくたになってお部屋に到着すると
何ともかわいいお出迎え☆ -
タオルのゾウさん♪
4トラベルの旅行記で見て知ってはいましたが、
目の前にするとやっぱりはしゃいじゃいます。
会いたかったの〜。 -
おはようございます!
今日は朝からダイビング。
昨日の移動はキツかったけど、
寝るのも遅かったけど、
まだ朝7時半だけど、
車でガタゴト港に向かいます。
ね、ねむいzzz -
お天気は晴れ!
雨季だし
ちょっとでもお天道様に会えればなと思っていたけど
初日からツイてる♪ -
そう・・・。
「プーケットの雨季=雨降り」ではなかったんです。
荒れるのは空ではなく海なんです。 -
船は右へ左へゆらゆらユラユラ。
コーヒーも運んでいるうちに半分に(泣) -
船の上からおかえりなさい☆
今回のポイントはラチャヤイ島。
砂地や珊瑚など10以上のポイントがあり
雨季でも安定して潜れます。
コラーレバタフライフィッシュ
インディアンダッシュラス
スカンクアネモネフィッシュ などなど
インド洋の固有種にたくさん会いました。
カメラがなくて残念。 -
ダイビングで疲れた体で
眠りの海から上がると外はもう黄昏。
夢と現実との狭間で
セピア色の海辺に、灯された火がゆらゆら輝いていました。 -
プーケット3日目の朝。晴れました!!
緑の芝生にくっきりと映る椰子の木の影。
今日も一日よろしく太陽!! -
夜は固く閉じていた睡蓮も
清々しい朝の空気の中で紫の花を広げました。
睡眠する蓮・・・
名前のとおりなんですね。
おはよう。 -
レストランへはビーチを歩いて行きましょう。
押し寄せる波の音があまりにも大きくて、
声を張り上げないと会話も波に消されます。
赤旗の日は泳げません。
雨季はずーっと赤旗。 -
大丈夫!
プールがあればのんびりまったりの
贅沢時間が待ってます。
でも・・・
旅行となるとちょこまか動きたくなる時間貧乏な私。
プールサイド時間に耐えられるか!? -
青い空。
椰子の木。
パラソル。
プールサイドの読書のお供にはココナッツジュース。
雰囲気100点。
お味は10点。
私は水っぽいこの味はあんまりかな。 -
鳥がやってきて
お隣さんのサンドイッチを盗み食い・・・
つられてお腹きゅる〜。
そろそろお昼にしよう♪ -
カタタニ・ビーチリゾートには
大きなプールが2つあります。(3つ?)
その間にあるオープンレストランで
波の音を聞きながらお食事。
南国気分というより
日本海にいるような豪快な響き・・・。
ざば〜ん!どか〜ん! -
プール横の芝生では
おねえさんがマッサージをしてくれます。
たった300円で手に入るもの。
心地よいマッサージ
庭の芝生の香り
そよ風と椰子の木の葉の音
太陽と青い空
それから・・・ -
ポテトが食べたくて注文したら、
付け合せに付いてるよって。
ほんとだぁ。
お皿の半分をポテトが占領してました。
白身のお魚も肉厚で食べ応え満点。
太陽と風を感じながらの食事は最高です。 -
タイ語のシャワー。
いつの間にかマッサージのお姉さんが集まって
井戸端会議状態。
ちょっと恥ずかしいけど、
睡魔に襲われちゃうからヘーキだもん。
zzz。 -
思う存分まったりしたら、
さらなるまったり探しに出掛けよう♪
サワディービレッジへようこそ! -
サワディービレッジはカタ地区にある
オリエンタルムードたっぷりのホテルです。
大きなリゾートホテルとは違って
ビーチにも面していないし
プールもこじんまりだけれど
タウンにあって便利なのと
何よりオリエンタルな雰囲気が最高!!
女性ウケ間違いなし☆のホテルです。 -
オリエンタルなムードの中をてくてくテクテク。
東屋の中も突っ切ります。
きゃあ素敵☆
てくてくテクテク。。。。。。
でも、気分を盛り上げるためなのか、
敷地内をやたら遠回りしてるみたい・・・?
・・・・・はい。
うっかり気分盛り上がっちゃいました♪ -
残念ながらスパ中の様子は激写できませんが、
建物の中はこんな感じです。
とっても素敵〜。
照明がかわいくて思わずパチリ!
カップルでもOKでしたよ。
コースによってお値段は色々ですが
インターネットで予約するとお得!
そして最後はやっぱりZZZZZ。 -
ホテル3泊目にして早くもプーケット最終日。
明朝はもうここを去らなければなりません(泣)
到着の時にもらったお花のブレスレット、
記念に撮っておこう^^
これ、この白いところ。
ちゃんと植物なんです。
形も質感もプラスチックに見えるんです。
何ていうお花なのかなぁ? -
おはようございます!
あっというまに最終日。
飛行機は夕方なので、しぶとく遊ぶぞ。
そうだ、今日も海に繰り出そう!
まずはお兄さんのデモンストレーション。
ここはプーケットのすぐ北。
パンガー県のパンガー湾です。 -
パンガー湾には161もの小島が浮いています。
石灰岩地帯なので島の造形も独特。
分厚い雲の下、徐々に姿を現してきました。
オウム(王蟲)!来ちゃだめ〜!(ナウシカ) -
大きな島が近づいてきました。
とても上陸できなさそうな急勾配。
まるで水墨画で有名な桂林の水没バージョン!
・・・あれ?
海の桂林と言えば、ベトナムのハロン湾?
ってことはハロン湾の
ちびっこバージョンってことか! -
近づいてみるとこんな感じ。
表面は猫が爪研ぎしたみたいにゴツゴツ。
横を通る船がありんこみたにちっちゃい。 -
さらにさらに近づいてみると
島が薄く口を開けています。
石灰岩のギザギザが牙みたい。
この先に何があるんだろう? -
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船着場に戻ると人・人・人・・・・
早く帰りたぁ〜い>< -
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☆おまけ☆
タイの空港で買ったカップラーメン。
ぴりぴり蓋をあけると・・・
あらびっくり!!
ちゃ〜んとフォークが付いていました。
これならお湯さえあればOKね!
こういうのが日本のカップラーメンにもあったら、
ホテルの部屋で小腹が空いた時、
ちょっぴり日本の味が恋しくなった時、
便利じゃないですか!?
日清さん、いかがでしょう?(笑)
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