2009/07 - 2009/07
2029位(同エリア2851件中)
momoさん
用事があってリスボンに出かけました。
シアードの街歩きの写真などを載せます。
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地下鉄バイシャ・シアード駅で降りて、少し旧市街を歩いてみました。
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シアードはレストランや高級店が並ぶ華やかなエリアですが、文化や芸術の中心地でもあるようです。
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地図をたよりに、劇場を探してみました。
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上のクリーム色の劇場の前に野外ステージを作っていました。
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客席はこんな感じです。
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これが劇場の名前です。有名なオペラ劇場でした。
数日後に、ここを再び訪れることになります。 -
劇場に面した道。左側はシアード現代美術館。
向こうにテージョ川が見えます。 -
反対側の道沿いに別の劇場がありました。
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入口です。午前中だったので、中には入れませんでしたが。
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前の細い道を可愛い路面電車が通ります。
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劇場のポスター
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上の劇場は、地図に載っていたのと別の劇場でした。このあたりには、いくつも劇場が集っているのですね。
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駅の近くに戻ります。有名なブラジエイラというカフェ。
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その隣のカフェで少し休憩。
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クラシカルなカフェで雰囲気あります。
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グラスに入ったミルクコーヒーは、ガラオンというのですね。
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カフェを出たあと、北に向かって坂道を上ると、これも劇場でしょうか?
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やはり玄関が閉まっていてよくわかりませんでしたが。
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もう少し坂を上ると、地図にも載っていたこの劇場がありました。
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坂の途中にこんな風に建っています。
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1867年に建てられたようですね。
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その近くでは美術展が。
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地下鉄車内でこんなポスターを見ました。
フランスのヤスミナ・レザという作家の劇です。 -
ロッシオ広場の近くでは、こんな劇場を見かけました。
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ここでは、イギリスのパム・ジェムズという劇作家の作品が上演されています。
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これは劇場ではなく闘牛場、カンポ・ペケーノです。チケットは手に入りにくいです。
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カンポ・ペケーノの地下鉄駅ホーム。壁画の前に人が無造作に立っているのも、絵になります。
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最初にご紹介した野外ステージでは、Festival ao Largoという芸術祭の一部が行われていました。一日だけ、ストリンドベリ作『令嬢ジュリー』が上演されていました。夜の10時から。入場無料です。
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大変な人気で、舞台裏まで立ち見の人達であふれていました。
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