2009/05/20 - 2009/05/30
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ソンマーイさん
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ソンマーイの到着は予定より遅れましたが、途中で電話したのでゲストハウスのノイさんは待っててくれました。
友好市場(タラートミッタパープ)でバスを降ろしてもらい、道々トゥクトゥクかサムローをつかまえようとしたのですが、暗くなってキャリアーバッグを引く旅行者には強気です。
トゥクトゥクとの値段交渉が不調でゲストハウスまで歩いたら、ノイさん車で来いよって、当然ですね。
いくつか部屋を見せてもらったのですが、結局本館の前回の部屋に落ち着きました。ファンルームで十分かと思ったら、皮肉なことにルアンパバーンに来てからは雨が上がって毎日暑い日々。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
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道ばたにスタンドを出してせっせとサンドイッチを作っています。作り置きは美味しくないけど、朝は次々お客さんが来るのでしょう。
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こちらは市内のワットマノロームの本堂。
略してワットマノーと呼ぶこともあります。
ワットシェントーンに似たランサーン様式の屋根を持っています。 -
柱は太くてビエンチャンのワットホーパケオの様式を意識しているのかもしれません。
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仏塔はタートルアンと同形の典型的なラオス様式です。
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こちらはワットビスンナラートの仏塔。
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形が特異でスイカに似ているのでワットモー(スイカ寺)とも呼ばれます。
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仏塔だけでなくワットビスンの本堂もルアンパバーンの他の寺院と違った建築様式をしています。
ビルマや雲南、チベットなどの影響があるのかもしれません。 -
チャリヤGHの前景。
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ファンルームの110号室に滞在。9日間で54万Kip。
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中に入るとこんな長屋式の宿泊棟があります。
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中庭は広くて緑が豊富。ちょっと休むのにいいかも。
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金魚の泳ぐ鉢のそばのベンチから。
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チャリヤの本館裏側。表側よりきれいかも。
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ダーラー食堂のテラスから見たメコン川。
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夕暮れ時は空気が霞んでいます。
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対岸からフェリーが着きました。
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ナイトマーケットの少女。
わたしは写されるのはあまり好きでないのよ、と言っていました。 -
冷房の効いたカフェ、JOMA(チョマ)。
苧麻(チョマ)とは木綿が広まる前に利用されていた繊維、カラムシのことです。 -
カーン川に架かる乾季のみの仮設橋。5月25日にはまだありました。
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カーン川の古い鉄橋を望む。
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ワットビスンに隣接するワットアハムの仏塔。
かなり古いものかもしれません。 -
観光的には無名の寺ですが勘違いして旅行者から参拝料を徴収することがあります。
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ワットアハムのナーントラニー像。
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ルアンパバーンの観光案内所。
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タイ国境への行き方を調べに行きましたが、ここには県内情報しかないとのことでした。
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ルアンパバーンでよく見かける街路樹の花。
イチジクのような花芽と実が同時に付いています。 -
少数民族博物館に併設されたカフェパティオ。
マグカップにたっぷりのコーヒーが美味しい。
午後4時を回るとケーキが半額になります。 -
ダーラー市場(タラートダーラー)のそばの道を上ったところ。
プーシーの麓です。 -
3日前に写したカーン川の橋は5月28日には流失していました。
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雨が多いからね。
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旧市街のバーンワットノーンに咲いていた薄桃色の花。
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キョウチクトウの一種でしょうか。
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ラオス航空QV635便の機内食。
ブルーベリのシュークリームがおいしい。
市内営業所のプロモーションチケットでチェンマイまで諸費用込みで1万円弱。 -
成田空港の検疫所前の行列。
質問票の記入不備で連絡先などを書き足さなければならない外国人が多く、列はなかなか進みません。
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