2009/03/06 - 2009/03/08
8146位(同エリア10350件中)
海さん
福岡からレンタカーを借りて、湯布院・別府に2泊3日で行きました。
食べまくり、買いまくり観光しまくりの旅でした。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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まずは、福岡空港でレンタカーを借りて大宰府天満宮に出発です。
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大宰府名物梅が枝餅
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大宰府をお参り中です。
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梅が満開です。
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湯布院に移動中、高速降りたら道の駅がありました。何かお土産にするのにいいものがないか、立ち寄りました。
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湯布院でお世話になった柚富の郷 彩岳館のお部屋です。車を運転して疲れたので、部屋にあったエステの予約をしてお部屋にきてしてもらいました(オイルマッサージ)
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宿の晩御飯です。(残念なことにメニュー表を忘れてきてしまいました。)
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宿の晩御飯です。
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晩御飯のお造り
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ほんとメニューがないのが残念!
でも、全部おいしかったです。 -
晩御飯のてんぷら
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鰆の焼き物です。お風呂に入った後の食事は、ほんとにおいしいです。
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宿自体がこじんまりしているため、レストラン食でも落ち着いて食事ができます。
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締めのご飯です。
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食後のデザートは、もう人もあまりいなくなっていたので、窓際に移動させてくれて窓際から外の景色を見ながらのくつろぎタイムです。
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食事場所の風景です。ちなみに、朝食も同じ場所です。
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再び部屋に戻り、部屋の様子を写真にとります。
洗面台は、トイレの外に1つありました。
こぎれいな感じで良かったです。
アメニティはどんなだったか忘れてしまいました。 -
部屋は本館(フロント、レストランと同じ建物)と私たちの宿泊した別館になっていて、私たちの部屋は2階でした。階段の様子です。
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お部屋のドアプレートです。
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別館(萌葱館?)の入口です。
離れ館のような感じです。 -
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お風呂へと続く階段です。お風呂は下に降りて行きます。足の悪い方用に椅子で上り下りできる装置がありました。これなら、お年寄りでも問題なくお風呂に入れます。
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部屋からみた由布岳の様子です。
真ん前にばっちり見えます。(宿が少し坂を上った所にあるので)
仲居さんの話では、冬は雪化粧でほんとにきれいだそうです。春夏秋冬で緑、白、茶色など様々な様子が楽しめます。 -
食事しかしていないのかと突っ込まれそうですが、今度は朝食の写真です。(いきなり朝に飛びます)
晩御飯と朝ごはんの間には、さらにお風呂にはいり、エステもしてるんですが・・・・・
そこの写真は時間を楽しんだので全くありません。
でも、エステ気持ちよかったです。
外のエステサロンの人が予約時間に来てくれます。 -
朝食後にレストランから撮った由布岳です。
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チェックアウト後に、湯布院の街中を観光しました。
「ことことや」さんというジャムキッチンです。
http://www.kotokotoya.com -
美味しそうだったので、つい2個も買ってしまいました。
フルーツの味がとても美味しかったです。 -
店内で試食もできます。
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ぶらぶらしているとお土産屋さんのお店の店先に手湯がありました。
寒かったのであったかかったです。 -
通りから由布岳です。
天気も良くなってきてすっきり見えます。 -
金鱗湖にも行ってみました。お昼過ぎだったので特に普通の湖です。
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金鱗湖にいた鳥です。
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またまたご飯です。今度は昼ごはん。ぶらぶらしていて、お腹も空いてきたということで、レストランへ。
私の注文した「チキン南蛮」です。結構ボリュームがあって、お腹一杯〜。 -
同行者のたのんだ海老フライ「オムライス」です。
これもまた、すごいボリューム。 -
同行者2の注文した「オムライス」です。
なんのオムライスだったかは忘れました。 -
昼食を食べたレストランです。
なかなか風情がありました。 -
湯布院に別れを告げて、一路別府温泉へ出発です。
山中をスカイラインが走っています。
実はこの前に、湯布院で有名なロールケーキ屋さん(15分ほど並びました)で買ったロールケーキを車の中で食べたのですが、食べることに夢中で、写真を撮るのを忘れてしまいました。
食べた後で、はっ!と気づきましたが、時すでに遅し・・・・
お伝えできないのが残念です。
午前中の早い時間帯だったので、まだあったのですが、並んでいた近辺地元のかたがおっしゃるには、午後を過ぎると、売り切れてしまうこともあるそうです。 -
別府温泉に着きました。
宿は、「シーサイドホテル 美松 大江亭」です。
別府は修学旅行以来で懐かしかったです。
ホテルは海の前なので、部屋からの景色がこんな感じです。
カーテン開けて着替えると漁師さんから見えそうです。 -
そして、またまた晩御飯です。ほんとにこうやって見ると、食べてばっかりです。
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夕食は、伊勢海老かステーキか選択だったため、ステーキをお願いしていました。
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締めのご飯はせいろ蒸しでした。
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デザートです。
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翌日は別府温泉地獄めぐりです。
巡ってる最中に何度も足湯を発見!
3回ほど入ってしまいました。
寒い日でしたが、足湯から足湯の間は、ソックスを履かずに裸足でも、大丈夫なくらいホカホカになりました。 -
これぞ、温泉です。
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地獄めぐりその2
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お湯の色がいろんな色で面白いです。
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鬼石坊主地獄です。
ずっと見ていても飽きません。 -
すごい湯気です。
写真もくもってしまいました。 -
山地獄です。
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温泉巡りの途中にワニもいました。
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温泉案内もあります。
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きれいなコバルトブルーです。
温泉とは思えません。 -
ところどころにあった、「足湯」です。
カバンにタオルを忍ばせていたのは大成功です。(準備万端です)
実は、足湯は絶対入ろうと思ってチャンスを探していました。
地獄めぐりをする際は、カバンにはタオルを一つ持っておくと、突然、足湯に入りたくなっても大丈夫ですよ。
歩きまわるので結構疲れるし、「足湯」ホントお勧めです! -
血の池地獄です。お湯が真っ赤ですね。
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お湯が真っ赤です。
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血の池地獄で買ったお土産です。温泉の元。
いまだに未使用ですが、なんとなく良さそう。 -
これも、血の池地獄で買った温泉の元です。
こちらは、固形です。
使用した感想では、色は温泉の赤色ですが効果はよくわかりません。 -
またまた、「足湯」です。
人がそんなにいないので、ゆったりと入れます。 -
「足湯」その2
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またまたまた、ご飯情報です。
旅行も最終にかかりつつあります。
最後のご飯は、別府市内で「とり天」を食べようと、お店を探していました。
ホントは、ガイドブックを見ていて、別のお店に行こうとしていたのですが、道に迷い結局行き着いたのが、なんと、「大分名物 とり天発祥の店」東洋軒さんです。
超ラッキー。
http://www.coara.or.jp/~toyoken/
私の注文した、海鮮ちゃんぽんです。 -
そして、もちろんとり天も注文しました。
みんなで分けて頂きます。
鳥のから揚げ大好きな私は、美味しく頂きました。
結構なボリュームです。 -
食後は、福岡に帰る同行者を別府駅まで送り、残り2人は、大分空港へ・・・
大分空港は、こんなところに空港があるのかというほど、奥へ行きます。
案内看板は出ているものの、聞いていなかったら不安に思います。
これは、大分空港で買った「きのこカレー」です。
大分といえば、シイタケですから。 -
なまだんご汁も購入しました。(湯布院で)
帰宅後の夕食になりました。 -
同行者の「ザビエル」というお菓子が美味しいよということで、写りがあまり良くなかったのですが、4個入りを買いました。
別府駅に送っていく途中に、交通センターというフェリーの乗り場にお土産が大量にありました。
ここによれば、たいていのものは揃います。 -
湯布院でお土産に購入した、「巨峰&ハニー」です。
ヨーグルトにかけて食べています。
お店の人によれば、お水で割ってジュースみたいにしても良いそうです。
(杉養蜂園)
http://www.0038.co.jp
これで楽しかった2泊3日の湯布院・別府の旅も終了です。
帰ってくるときにお土産いっぱい買って重いけど、帰ってきてから、食べたり飲んだり、使ったりすると、その時の思い出も蘇ってきて、やっぱりお土産買いはやめられません。
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