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老劉を見送った後、余りにも天気がよいので、来る時にバスで通った、<br />北京駅の南にある旧城下楼門公園に出かけました。<br /><br />この明代城墻跡公園は、城壁の改修に伴い、公園も整備されました。<br />春には桃や梅が咲き、都会の中に有って散歩できる憩いの場所としてピッタリの公園です。<br />でもって、公園になっているだけと思っていたら、この城壁は、有料ですが<br />登る事が出来るんですね!<br />北京駅は、上海駅のように南北に広場が無く不便に感じていましたが、<br />南面にある城壁を保護しているので、南広場が作れないんですね。<br /><br />東南城壁まで歩いて行き、そこに登って見ると、城壁からは駅構内が丸見えでした!<br />そこにある楼閣は展示場になっており、旧北京にあった九門を、模型を使って<br />説明してありました。<br /><br />見終えて出てくると、丁度老劉の列車が出る時間!<br />彼からこま達が見えるかどうかは判りませんが、気持ち、思いっきり手を振って、<br />本当の見送りをさせて戴きました~!

北京滞在記044~有り難う、老劉!-北京駅南の城墻、北京城東南角楼から見送って・・・

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2009/04/06 - 2009/04/06

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こまちゃん

こまちゃんさん

老劉を見送った後、余りにも天気がよいので、来る時にバスで通った、
北京駅の南にある旧城下楼門公園に出かけました。

この明代城墻跡公園は、城壁の改修に伴い、公園も整備されました。
春には桃や梅が咲き、都会の中に有って散歩できる憩いの場所としてピッタリの公園です。
でもって、公園になっているだけと思っていたら、この城壁は、有料ですが
登る事が出来るんですね!
北京駅は、上海駅のように南北に広場が無く不便に感じていましたが、
南面にある城壁を保護しているので、南広場が作れないんですね。

東南城壁まで歩いて行き、そこに登って見ると、城壁からは駅構内が丸見えでした!
そこにある楼閣は展示場になっており、旧北京にあった九門を、模型を使って
説明してありました。

見終えて出てくると、丁度老劉の列車が出る時間!
彼からこま達が見えるかどうかは判りませんが、気持ち、思いっきり手を振って、
本当の見送りをさせて戴きました~!

  • 北京駅北広場から西へ向かって南側へ回り込むと、綺麗に整備された公園に出ます。<br />公園の前の道路は崇文門外。最寄りのバス停は、駅へ向かう時に降りた「北京駅西街口」か「東便門」。<br />

    北京駅北広場から西へ向かって南側へ回り込むと、綺麗に整備された公園に出ます。
    公園の前の道路は崇文門外。最寄りのバス停は、駅へ向かう時に降りた「北京駅西街口」か「東便門」。

  • 都会の真ん中に、ポッカリと空いた空間のような感じがします。

    都会の真ん中に、ポッカリと空いた空間のような感じがします。

  • バスから見て居た花は、梅や、、、

    バスから見て居た花は、梅や、、、

  • モクレンや桃でした。

    モクレンや桃でした。

  • モクレンは、オリンピック公園のより小さめだけど、数はこっちの方が沢山かたまって咲いています。

    モクレンは、オリンピック公園のより小さめだけど、数はこっちの方が沢山かたまって咲いています。

  • 暖かい日と言ってもまだ北方の4月。<br />木々はまだまだ芽吹いてきません。

    暖かい日と言ってもまだ北方の4月。
    木々はまだまだ芽吹いてきません。

  • 「復瓣跳枝」と言う名の白梅。<br />ポップコーンみたいに枝にくっついています。<br />なので爺ぃは以前、枯れ枝にポップコーンをくっつけて「梅じゃよ!」と言っていたんですね〜。<br />ソックリでした。

    「復瓣跳枝」と言う名の白梅。
    ポップコーンみたいに枝にくっついています。
    なので爺ぃは以前、枯れ枝にポップコーンをくっつけて「梅じゃよ!」と言っていたんですね〜。
    ソックリでした。

  • S字に繋がる遊歩道を進みます。

    S字に繋がる遊歩道を進みます。

  • 純白の桜に似た梅が咲いていました。<br />玉淵潭公園では、3つの大木が並んで居るのを見ました。

    純白の桜に似た梅が咲いていました。
    玉淵潭公園では、3つの大木が並んで居るのを見ました。

  • 「淡豊后」梅。

    「淡豊后」梅。

  • その花を遠くから見るとこんな感じです。

    その花を遠くから見るとこんな感じです。

  • 別の梅林に到着。

    別の梅林に到着。

  • ピンクのかわいい花が沢山!

    ピンクのかわいい花が沢山!

  • 低めの背丈の梅が、沢山並んで居ました。

    低めの背丈の梅が、沢山並んで居ました。

  • こんな感じです。

    こんな感じです。

  • また更に東方向へと進みます。

    また更に東方向へと進みます。

  • 薄い黄色の梅があったところですが、早生なのか全部散ってしまっていました。

    薄い黄色の梅があったところですが、早生なのか全部散ってしまっていました。

  • 更に進むと、東南角楼に到着します。

    更に進むと、東南角楼に到着します。

  • 美術学校生の作品だそうです。<br />松の枝がサークルの内側に・・・意図が良く判りませんでした。

    美術学校生の作品だそうです。
    松の枝がサークルの内側に・・・意図が良く判りませんでした。

  • 芝生で寛ぐ若夫婦とタクシーの運転手・・・と思ったけど、沢山のお金を勘定していたので、腹ボテたぬきのおっちゃんがバスの運転手で、他2名はガイドでしょうね。楼閣の所に旅行バスが停まっていましたから。<br /><br />腹ボテさん、綺麗な白シャツにネクタイしていますので、日本のバス運転手っぽいですね。中国で、白シャツネクタイの運転手って余り、いや殆ど見かけませんから。<br /><br />ふと気付いたのですが、松の花は終わっていたんですね・・・昨年は、あの綺麗な黄色い房をアップで撮ったので良く覚えています。写真の立派な松の木の房は、花が終わった跡の状態ですね。

    芝生で寛ぐ若夫婦とタクシーの運転手・・・と思ったけど、沢山のお金を勘定していたので、腹ボテたぬきのおっちゃんがバスの運転手で、他2名はガイドでしょうね。楼閣の所に旅行バスが停まっていましたから。

    腹ボテさん、綺麗な白シャツにネクタイしていますので、日本のバス運転手っぽいですね。中国で、白シャツネクタイの運転手って余り、いや殆ど見かけませんから。

    ふと気付いたのですが、松の花は終わっていたんですね・・・昨年は、あの綺麗な黄色い房をアップで撮ったので良く覚えています。写真の立派な松の木の房は、花が終わった跡の状態ですね。

  • では、門票を買って城壁へと登って見ます。<br />登るだけで10元・・・?って気がしますが。。。

    では、門票を買って城壁へと登って見ます。
    登るだけで10元・・・?って気がしますが。。。

  • 昔の人は凄いものを作りますね。

    昔の人は凄いものを作りますね。

  • ここからは列車が丸見えです。

    ここからは列車が丸見えです。

  • 更に向こうには、第3国貿やSOHOのビルも丸見え。

    更に向こうには、第3国貿やSOHOのビルも丸見え。

  • あれ?カササギが巣でも作っているのでしょうか?<br />頻繁に飛んできてはどこかへ向かって行きます。<br />(真ん中右よりの四角い鉄板の上)

    あれ?カササギが巣でも作っているのでしょうか?
    頻繁に飛んできてはどこかへ向かって行きます。
    (真ん中右よりの四角い鉄板の上)

  • 鉄砲って書かれていますが、当時の大砲です。

    鉄砲って書かれていますが、当時の大砲です。

  • 砲口がかなり傷んでいますが、転がって落ちたりしたのでしょうか・・・

    砲口がかなり傷んでいますが、転がって落ちたりしたのでしょうか・・・

  • 筒の部分に沢山の文字が。

    筒の部分に沢山の文字が。

  • 少し変わったタイプの特急列車が出発して行きます。

    少し変わったタイプの特急列車が出発して行きます。

  • 修復されていない部分の様子。

    修復されていない部分の様子。

  • 立派な楼閣が素敵です。<br />キッチリ補修されているので、新しく感じます。

    立派な楼閣が素敵です。
    キッチリ補修されているので、新しく感じます。

  • 北京では、町中で幾つかの楼閣が見られます。<br />駅裏にあるので結構便利なのですが、案外人が来ません。・・・て言うか、北京人以外でここを知っている人は少ないのが事実ですね。<br /><br />では、ちょっくら近寄ってじっくりみてみますね。

    北京では、町中で幾つかの楼閣が見られます。
    駅裏にあるので結構便利なのですが、案外人が来ません。・・・て言うか、北京人以外でここを知っている人は少ないのが事実ですね。

    では、ちょっくら近寄ってじっくりみてみますね。

  • ん?

    ん?

  • 樹木に葉っぱがないので、カササギの巣が丸見えです。<br />親鳥が座っていましたので、卵でも温めているのでしょうか。

    樹木に葉っぱがないので、カササギの巣が丸見えです。
    親鳥が座っていましたので、卵でも温めているのでしょうか。

  • 旗桿石(Frag post stone)。<br /><br />旗を立てるための台座です。

    旗桿石(Frag post stone)。

    旗を立てるための台座です。

  • では、東南角楼の中へと入ってみます。<br />ここはスルーでは入れるようですので、10元の意味が判りました!単にこの短い城壁へ登るだけで10元ってのは高いと思っていましたが、中国の門票は高いんだし、別に何も期待していませんでした。でも、楼閣に入ってちょっと驚き〜!

    では、東南角楼の中へと入ってみます。
    ここはスルーでは入れるようですので、10元の意味が判りました!単にこの短い城壁へ登るだけで10元ってのは高いと思っていましたが、中国の門票は高いんだし、別に何も期待していませんでした。でも、楼閣に入ってちょっと驚き〜!

  • 涼しい!!<br />今日は、この時期には異常な28℃弱でしたので、この中に入った時のひんやり感は最高でした。

    涼しい!!
    今日は、この時期には異常な28℃弱でしたので、この中に入った時のひんやり感は最高でした。

  • でもって、何かが行われています。<br />

    でもって、何かが行われています。

  • 北京の古時代の呼び名は「京城」。京城九門を紹介するイベントで、模型と説明が並んで居ました。

    北京の古時代の呼び名は「京城」。京城九門を紹介するイベントで、模型と説明が並んで居ました。

  • 順不同、掻い摘んでの撮影ですがご勘弁を。<br /><br />これは宣武門。<br />前門から西の和平門を過ぎた次の辻で、現在は名称のみが残っています。

    順不同、掻い摘んでの撮影ですがご勘弁を。

    これは宣武門。
    前門から西の和平門を過ぎた次の辻で、現在は名称のみが残っています。

  • 当時の前門の様子。<br />箭門と正陽門の間は、今のような通路で分離されているのではなく、一つの城壁内でした。<br />

    当時の前門の様子。
    箭門と正陽門の間は、今のような通路で分離されているのではなく、一つの城壁内でした。

  • 現在復元された牌坊の南手から見た様子。<br /><br />手前が箭門、奥が正陽門。<br />2つを、他の南北に延びた城壁が繋がって囲われています。

    現在復元された牌坊の南手から見た様子。

    手前が箭門、奥が正陽門。
    2つを、他の南北に延びた城壁が繋がって囲われています。

  • 堀があったようで、牌坊から箭門への通路は橋になっています。<br /><br />現在は、牌坊と箭門の間にも道路、箭門と正陽門との間には前門西大街と前門東大街が、繋がるように通って居ます。

    堀があったようで、牌坊から箭門への通路は橋になっています。

    現在は、牌坊と箭門の間にも道路、箭門と正陽門との間には前門西大街と前門東大街が、繋がるように通って居ます。

  • 2階部分全域に、旧城の門が展示されている様子が判りますね。<br />1階は絵画の展示、3階は申請芸術家の作品などが置かれていました。

    2階部分全域に、旧城の門が展示されている様子が判りますね。
    1階は絵画の展示、3階は申請芸術家の作品などが置かれていました。

  • 更に進んで、九門全部見て歩きます。

    更に進んで、九門全部見て歩きます。

  • 朝陽門。

    朝陽門。

  • 崇文門。

    崇文門。

  • 左安門と永定門。<br />永定門の文字の手前にある過去写真には、「仁丹」の広告が見えています。仁丹のロゴの、お馴染みの(?年バレバレ…)イギリス軍人の頭が見えています。

    左安門と永定門。
    永定門の文字の手前にある過去写真には、「仁丹」の広告が見えています。仁丹のロゴの、お馴染みの(?年バレバレ…)イギリス軍人の頭が見えています。

  • 当時の地図もパチリ!<br /><br />実際には16門なんですね〜・・・ジャイアント馬場ですね。(*o☆)\バキッ!それは16文!!

    当時の地図もパチリ!

    実際には16門なんですね〜・・・ジャイアント馬場ですね。(*o☆)\バキッ!それは16文!!

  • 東南角楼の関し窓から見た、現在の北京市街光景。<br />昔ながらの建物からみる現代の街並みは、どことなくミスマッチしている気がして変な感じがしました。

    東南角楼の関し窓から見た、現在の北京市街光景。
    昔ながらの建物からみる現代の街並みは、どことなくミスマッチしている気がして変な感じがしました。

  • 東南角楼から出てくると、時間が14時半過ぎでしたので、早速駅の見える方向を見てみると、緑色の列車が出発し始めていました!<br />彼の乗った1461次列車は、32分発ですから!

    東南角楼から出てくると、時間が14時半過ぎでしたので、早速駅の見える方向を見てみると、緑色の列車が出発し始めていました!
    彼の乗った1461次列車は、32分発ですから!

  • 老劉の乗る「1461次」だと思います!

    老劉の乗る「1461次」だと思います!

  • こうと判って居たら、何番車両か聞いておくのでした!!

    こうと判って居たら、何番車両か聞いておくのでした!!

  • アップしてみるけど、探す事なんて出来ませんね〜

    アップしてみるけど、探す事なんて出来ませんね〜

  • 列車はこれ、上海行きの1461次。<br /><br />やはり合っていました!

    列車はこれ、上海行きの1461次。

    やはり合っていました!

  • 列車の後部を見つめながら見送るこま達。

    列車の後部を見つめながら見送るこま達。

  • 数週間後、手続きや引越で上海に行くからね〜!<br />その時また迷惑かけちゃいますが宜しくです〜!

    数週間後、手続きや引越で上海に行くからね〜!
    その時また迷惑かけちゃいますが宜しくです〜!

  • タイミング良く、老劉の列車を見送ることができて良かったです!<br /><br />楼閣から降りてきて、家路へ着きたいと思います。

    タイミング良く、老劉の列車を見送ることができて良かったです!

    楼閣から降りてきて、家路へ着きたいと思います。

  • 公園を東の端っこまで歩いて来ましたね。<br /><br />来る時は、44路バスなどが「東便門」に停まりますが、東向きはバス停が有りません。

    公園を東の端っこまで歩いて来ましたね。

    来る時は、44路バスなどが「東便門」に停まりますが、東向きはバス停が有りません。

  • 折角なので、もう暫く勇姿を眺めながら、適当なところからタクシーに乗ろうと思います。

    折角なので、もう暫く勇姿を眺めながら、適当なところからタクシーに乗ろうと思います。

  • 北京城東南角楼の石碑と。

    北京城東南角楼の石碑と。

  • 沢山の桃の花と。

    沢山の桃の花と。

  • 最近は、本当にカメラ小僧が増えましたね〜!

    最近は、本当にカメラ小僧が増えましたね〜!

  • さて、大通りへと向かいます。<br />その道沿いには、龍爪樹が沢山植えられていました。

    さて、大通りへと向かいます。
    その道沿いには、龍爪樹が沢山植えられていました。

  • まだ葉が付いておりませんので、名前の通りの感じですね。<br />葉が付くと、本体が良く見えないので、あるマメ科の植物にしか見えません。

    まだ葉が付いておりませんので、名前の通りの感じですね。
    葉が付くと、本体が良く見えないので、あるマメ科の植物にしか見えません。

  • 列車を背景に龍爪樹。

    列車を背景に龍爪樹。

  • スロープを降りて下道へ行きたいのですが、中々思うようには道が繋がっていません。<br />鉄橋を行く特急(向こう側)と普通列車(手前)。

    スロープを降りて下道へ行きたいのですが、中々思うようには道が繋がっていません。
    鉄橋を行く特急(向こう側)と普通列車(手前)。

  • やはり東向きのバス停はありませんので、タクシーで帰ることにしました。<br /><br />飛天の絵が描かれた、その名の通りの「飛天大厦」。<br />直ぐに光明橋です。

    やはり東向きのバス停はありませんので、タクシーで帰ることにしました。

    飛天の絵が描かれた、その名の通りの「飛天大厦」。
    直ぐに光明橋です。

  • 光明橋を越えた東手で降りて、阿里餐庁で遅めの昼食です。(もう3時でした!!)<br /><br />いつもの牛肉面にしました。

    光明橋を越えた東手で降りて、阿里餐庁で遅めの昼食です。(もう3時でした!!)

    いつもの牛肉面にしました。

  • 食堂から歩道橋へ向かう途中の景色は、青が映えて色相が素敵です。<br /><br />何度か撮っていますが、順光の具合が丁度良いようですね。被写体は大したものではないんですけどね・・・

    食堂から歩道橋へ向かう途中の景色は、青が映えて色相が素敵です。

    何度か撮っていますが、順光の具合が丁度良いようですね。被写体は大したものではないんですけどね・・・

  • 部屋に戻って一休み。<br /><br />一寝入りして起きたら、夕陽が真っ赤に光っていました!<br />早速カメラを持ち出して・・・

    部屋に戻って一休み。

    一寝入りして起きたら、夕陽が真っ赤に光っていました!
    早速カメラを持ち出して・・・

  • ここからの綺麗な夕陽も直ぐに見られなくなるので、しっかり撮っておくことに!

    ここからの綺麗な夕陽も直ぐに見られなくなるので、しっかり撮っておくことに!

  • 真上はまだまだ昼のように明るく蒼いです。<br /><br />今日は30℃の予報でした。天気報道でも結果を30℃と言っています。<br />いつものサイトでは27.3℃。<br />でも、散歩中にも汗をかきましたし、4月上旬の天気でない事には間違いないですね。。。<br /><br />さあ、明日も又引越の続きだぁ〜!!

    真上はまだまだ昼のように明るく蒼いです。

    今日は30℃の予報でした。天気報道でも結果を30℃と言っています。
    いつものサイトでは27.3℃。
    でも、散歩中にも汗をかきましたし、4月上旬の天気でない事には間違いないですね。。。

    さあ、明日も又引越の続きだぁ〜!!

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