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伊豆半島にある、萬城の滝と浄蓮の滝を見に行ってきました。<br /><br />国道1号線及び135号線が混んでいたので、<br />出費が痛かったけど、箱根新道、伊豆スカイラインを通って<br />冷川へ、そこから県道を通り萬城の滝に行きました。<br /><br />萬城の滝キャンプ場の駐車場に車をとめ、徒歩で萬城の滝へ行き滝を眺めるとともにマイナスイオンをたっぷり浴びました。<br /><br />滝の裏側にいける遊歩道が崩落のため通行できなくなっていたため、裏側を見ることが出来なかった。 (゚◇゚)~ガーン

伊豆半島滝巡り 萬城の滝

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2009/03/21 - 2009/03/21

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ゆっき

ゆっきさん

伊豆半島にある、萬城の滝と浄蓮の滝を見に行ってきました。

国道1号線及び135号線が混んでいたので、
出費が痛かったけど、箱根新道、伊豆スカイラインを通って
冷川へ、そこから県道を通り萬城の滝に行きました。

萬城の滝キャンプ場の駐車場に車をとめ、徒歩で萬城の滝へ行き滝を眺めるとともにマイナスイオンをたっぷり浴びました。

滝の裏側にいける遊歩道が崩落のため通行できなくなっていたため、裏側を見ることが出来なかった。 (゚◇゚)~ガーン

交通手段
自家用車
  • 萬城の滝です。<br /><br />入口に以下の説明がありました。<br /><br /> 高さ20m、幅6mの萬城の滝は、四季を通じて水勢が衰えず、落下する様子は、真に男性的です。<br /> 古くは「大滝」と呼ばれ、滝の裏側から落水を見ることができたことから、別名「裏見の滝」とも呼ばれます。(現在は見ることができません。)<br /> 「赤牛に乗った赤姫が、機を織る音が水の音と合して牛の鳴き声に似ているので、滝の主は赤牛である。」という赤牛の伝説が残されています。

    萬城の滝です。

    入口に以下の説明がありました。

     高さ20m、幅6mの萬城の滝は、四季を通じて水勢が衰えず、落下する様子は、真に男性的です。
     古くは「大滝」と呼ばれ、滝の裏側から落水を見ることができたことから、別名「裏見の滝」とも呼ばれます。(現在は見ることができません。)
     「赤牛に乗った赤姫が、機を織る音が水の音と合して牛の鳴き声に似ているので、滝の主は赤牛である。」という赤牛の伝説が残されています。

  • 正面から見た萬城の滝

    正面から見た萬城の滝

  • 斜め横から見た萬城の滝

    斜め横から見た萬城の滝

  • 萬城の滝の上部

    萬城の滝の上部

  • 横から見た萬城の滝

    横から見た萬城の滝

  • 萬城の滝

    萬城の滝

  • 萬城の滝

    萬城の滝

  • 萬城の滝

    萬城の滝

  • 滝の裏側<br />

    滝の裏側

  • 滝つぼ付近の石<br />苔がびっしり生えてます。

    滝つぼ付近の石
    苔がびっしり生えてます。

  • 萬城の滝の側にあったワサビ畑

    萬城の滝の側にあったワサビ畑

  • ワサビ畑

    ワサビ畑

  • ワサビ畑

    ワサビ畑

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