2009/04/30 - 2009/05/02
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maixxさん
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ベトナムのハノイ経由でラオスの古都
ルアンパバーンへ。
初ラオス、ワクワクです。
思えば大学院のときの先輩が、
絶対行った方が良い!ってコトバが
ずっとこころのどこかに残ってたんだと思う。
それから6年くらいたったけど、
ようやくラオスに行く事に。
短い期間で主要なトコしか回れないけど、
ラオスを肌で感じたい!
その想いが自分を思い立たせたのかな。
街自体が世界遺産のルアンパバン編。
追記 2010.3.1
思い出したように写真を追加
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ハノイからルアンパバンに到着です。
空港からホテルに移動して一休み。
コパンコパン。 -
ドラゴンレーダーが反応を示した!
どうやらドラゴンボールは近くにあるみたいです。 -
部屋の冷蔵庫の中、
二星球を発見!!
オヤスミナサイ。 -
翌朝、ホテルの朝食はアメリカン。
フツウに美味しく頂きました。
雰囲気もよかったです。 -
シーサワン通りを北に行ったところの朝市
5時半頃には多くの店が並びます。 -
朝市の様子
-
ワットマイ
正式名はワットマイ・スワンナプーム・アハーム
五重に重なった屋根が美しい、
典型的なルアンパバーン様式の寺院です。 -
ルアンプラバーン国立博物館
王宮だった建物をそのまま利用した
王朝時代の歴史を展示した博物館です。
カメラは預けなければいけないので、
内部の写真はありません。 -
博物館へ向かう正門すぐ近く、
パバーン像安置祠があります。 -
ナーガ的なやつでしょうか。
-
プーシーに向かう階段。
日頃の運動不足がたたり、
膝ガクガク、汗ダクダク。 -
プーシー
ルアンパバーンの街並を一望できる
山の上の建物。(後ろの金色のヤツね)
328段の階段を登る必要ありです。 -
プーシーから眺めるルアンパバーンの街。
見えているのは国立博物館です。 -
メコン川と逆の方向。
緑が多くて空気が良いです。 -
ワットシェントーン
1560年に建立された、
湾曲した屋根が特徴のルアンパバーン様式の寺院。 -
仏像さん。
-
-
-
サッカリン通りの入り口近くには
シーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車があります。
立ったまま棺に入れて運んだそうです。 -
もののけ。
-
ラオスのトゥクトゥクはタイとはちょっと違います。
もっとタイヤの太いイカツイもの、
軽トラックを改造したものまでトゥクトゥクと呼ばれてます。 -
ワットビスンナラート
別名をスイカ寺とも呼ばれ、
塔の形がスイカを半分に切ったように見えるからこの名前とのこと。 -
-
Wat Thatluang (ワットタートルアン)
すぐ隣の仏塔のほうが見どころなのに、
写真を撮っていないという。。。 -
ワットタートルアンの入り口にある、
ナーントランニーの像。 -
マーケット
-
タラートポーシー
ルアンパバーン随一のマーケット。
衣服、雑貨、肉、野菜、お土産など何でも揃います。
ここでラオスのSIMのリチャージカードを購入しました。 -
マネキン。。。
夢に出そう。 -
果物とか水とか。
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三星球みっけ!
-
ビアラーオでお昼ご飯。
-
お昼は赤い餅米のカオニャオ
-
クア サイ ウア ソムという
酸味が効いたラオス風ソーセージ。
練り込まれた香辛料がいい味出してました。 -
中華料理っぽい。。
-
カオニャオの中から六星球が!
-
クマだクマー!
昼食後はクマ。 -
西洋人はどこでも泳いでる。。。
-
タートクアンシーの滝
市街地から約30kmの所にある滝。
西洋人たちは水着を持って来ていて
泳いでました。(遊泳可能です)
滝の一番上まで行こうとしたら
なかなか険しい山道でした。
ずぶ濡れになって行く必要ありです。 -
滝に向かう途中の道路
-
ガイコクジン向けのお土産いっぱい
-
トゥクトゥク。
タイのと違って、何かイカツイ。 -
こんな軽トラまでトゥクトゥクと呼ばれています。
-
モン族の暮らす村です。
-
泊まったホテル。
中にはプールも!
フロントの人もフレンドリーで
いい気分で宿泊できました。 -
夕方くらいから、メインストリートが
ナイトマーケット仕様に変化していきます。 -
オサレな店も多いです。
-
カボチャのポタージュ
-
フレンチレストラン クーリエカフェで食べた
牛フィレの赤ワインソース。
お肉の焼加減もナイス♪ -
暗いけど、店内。
-
店内から店外に向けて。
近くにはゲストハウスが並びます。 -
ラオス全土で行われる朝の托鉢。
この日は5時半から見学してきました。
降りしきる豪雨の中の托鉢、大変そうです。 -
1日目と同じ!?
-
ホテルの中
-
街なみ
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噴水のある所
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カオソーイやさん
-
市場の中の屋台で食べたカオソーイ。
辛肉味噌がのった担々麺風のきしめん。
これまた美味。
衛生環境的には。。。
お腹の弱い人はやめておきましょう。 -
滞在中利用した街の両替商。
-
街に停まっていたメルセデス。
-
フルーツシェイクをいただきました。
お腹は大丈夫♪ -
ガスステーション。
-
こいつの荷台に乗って
Pak Ou(パークウー)洞窟に向かいました。 -
途中からは舗装されてない道を進みます。
-
軽トラの荷台で、ずっと後ろの風景が続きます。
-
市街地からメコン川を25kmほど上ったところにある
パークウー洞窟を目指します。
近くまで山道を車で進み、
川だけをボートで渡りました。
渡し代は往復で20000Kip。 -
対岸の洞窟に近づきました。
-
パークウー洞窟の中には
4000体以上の仏像が並びます。 -
仏像達
-
再びルアンパバンの街に戻りました。
オサレなお店で昼食です。 -
お昼は牛肉のラープ
ラープ・グアをいただきます。
肉にライム、レモン、レモングラス、香草などを
混ぜて炒めたラオス料理の代表です。 -
赤いカオニャオ。
もっちもちでウマー。 -
ルアンパバン街なみ
-
ATMは小屋の中w
-
夕方に空港に向かいました。
チェックインカウンターはこの箱です… -
次は首都のビエンチャンに向かうので、
もちろん国内線のゲートから出発です。 -
搭乗まですることなくひたすら待ちます。
「サバイディー」は「こんにちは」の意味です。 -
ラオス航空のボーディングパス。
色合いが可愛らしいです。 -
ラオス航空にて首都ビエンチャンに向かいます。
-
さようならルアンパバン。
もっともっとゆっくりしたい所です。 -
ヴィエンチャンまでのフライトでは軽食。
バナナ味の菓子と水。
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