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「TWIN PINES GUEST HOUSE」には次々と色んな人種がやってきては、去って行きます。<br /><br />長期に滞在していると「類は友を呼ぶ」で、同じ長期滞在者とは仲良くなるものです。<br />また従業員とも仲良くなります。<br /><br />特に、このスロバキア5人衆は、忘れられない存在となりました。<br />みな素朴で、ナイーブでカワイイ人々だ。<br /><br />ワレワレがチェックインした時に入ってきて、出る日も同じ。<br /><br />帰国時、クアラルンプールの空港電車ターミナルでも、出会いました。<br /><br />For emergency pages;<br />http://www.geocities.jp/qpdhr272/eurasia3_125.html

常春の楽園6: キャメロン・ハイランド 「TWIN PINES GH」の楽しい仲間たち

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2009/03/12 - 2009/03/29

58位(同エリア228件中)

2

9

アリヤン

アリヤンさん

「TWIN PINES GUEST HOUSE」には次々と色んな人種がやってきては、去って行きます。

長期に滞在していると「類は友を呼ぶ」で、同じ長期滞在者とは仲良くなるものです。
また従業員とも仲良くなります。

特に、このスロバキア5人衆は、忘れられない存在となりました。
みな素朴で、ナイーブでカワイイ人々だ。

ワレワレがチェックインした時に入ってきて、出る日も同じ。

帰国時、クアラルンプールの空港電車ターミナルでも、出会いました。

For emergency pages;
http://www.geocities.jp/qpdhr272/eurasia3_125.html

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • この人たち、「スロバキア」という名の国の人たちです。<br /><br />チェコ・スロバキアという国があったけど、チェコとスロバキアが、ソ連崩壊後、分かれて独立したのです。<br /><br />この写真の3人と、別にあと2人いて、計5人衆です。<br />英語は、右の丸い顔の人がほんの少しだけしゃべれます。<br />あとはテンでダメ。スロバキア語のみです。<br /><br />ワレワレと同じ日に「TWIN PINES」に入ってきました。<br />部屋は、2人がワレワレの右隣、3人が左隣なのです。

    イチオシ

    この人たち、「スロバキア」という名の国の人たちです。

    チェコ・スロバキアという国があったけど、チェコとスロバキアが、ソ連崩壊後、分かれて独立したのです。

    この写真の3人と、別にあと2人いて、計5人衆です。
    英語は、右の丸い顔の人がほんの少しだけしゃべれます。
    あとはテンでダメ。スロバキア語のみです。

    ワレワレと同じ日に「TWIN PINES」に入ってきました。
    部屋は、2人がワレワレの右隣、3人が左隣なのです。

  • 女性と真ん中の兄チャンがチェコ人。<br /><br />チェコの人が結構、入れ替わり立ち代りやってきます。<br />言葉は殆んど同じだそうです。<br />ソリャ、そうだわな。もと同じ国の人達だもの。。。<br /><br />やってきたチェコ人は、全員が英語をしゃべりました。<br />このチェコ人の話では<br />「お金がどうしてもチェコの方に集まり、スロバキア人の方にはあまりまわらない。それで双方話し合って分かれることになった」らしい。<br /><br />つまりは、経済偏重なので分かれた、と言うわけ。<br /><br />スロバキアの方は、山に囲まれた農業国で、チェコのほうは、工業先進国。<br />文化の違いか?<br />チェコ人は垢抜けていて、スロバキア人は田舎ふうで素朴な人柄が多い?<br />のでは?<br />行って見ないと、ワカラン。<br /><br />ここで分かった事:東京オリンピックの女子体操金メ ダリスト、チェコ・スロバキアのチャスラフスカはチェコ人だった。

    女性と真ん中の兄チャンがチェコ人。

    チェコの人が結構、入れ替わり立ち代りやってきます。
    言葉は殆んど同じだそうです。
    ソリャ、そうだわな。もと同じ国の人達だもの。。。

    やってきたチェコ人は、全員が英語をしゃべりました。
    このチェコ人の話では
    「お金がどうしてもチェコの方に集まり、スロバキア人の方にはあまりまわらない。それで双方話し合って分かれることになった」らしい。

    つまりは、経済偏重なので分かれた、と言うわけ。

    スロバキアの方は、山に囲まれた農業国で、チェコのほうは、工業先進国。
    文化の違いか?
    チェコ人は垢抜けていて、スロバキア人は田舎ふうで素朴な人柄が多い?
    のでは?
    行って見ないと、ワカラン。

    ここで分かった事:東京オリンピックの女子体操金メ ダリスト、チェコ・スロバキアのチャスラフスカはチェコ人だった。

  • 彼ら、自国語以外はしゃべれないスロバキア5人衆。<br /><br />手前から、カメラマン、獣医、会社マネジャー、インテリア・デザイナー、生物学者、と職業バラバラの仲良しおじさんたち。<br /><br />彼らはおしゃべり大好き人間で、朝から夜中までお互いしゃべり続けていました。<br />基本的にはみな昆虫好きなのか、どこかに行っては虫を捕まえてきては、標本にして大事そうに保管をしていました。<br /><br />話は通じないが、彼等の顔を良く見てください。<br />みんな人の良い、気の良い人ばかりです。<br /><br />ワタクシの方が興味があって、よく話しかけていたのですが、彼らもコッチが日本人であることが分かってから、同宿の中国人から教えてもらって、日本語の単語をいくつかワレワレにしゃべって喜んでいました。<br /><br />でもキャンティーンで夜遅くまでしゃべり続けるので、時々ワタクシがクレームをつけると、シイーッっと人差し指を口に当てて、丸顔の会社マネジャーが皆に伝える。<br />途端に静かになります。<br />でもそれが度々起こるのです。<br />どうも彼等のお里はとても田舎で、隣近所も1キロくらいは離れているので、どんなに夜遅くにおしゃべりをしても近所迷惑にならないのだろう。<br /><br />スロバキアとはかなり、のんびりしたお国柄のようと、想像される。<br /><br />翌朝は、みんな恥かしそうに、ニコニコとして挨拶をしてくるのです。<br />おしゃべりな、可愛らしい小父さん連中でした。<br /><br />これで、スロバキアには一度行ってみたい、気になりました。

    彼ら、自国語以外はしゃべれないスロバキア5人衆。

    手前から、カメラマン、獣医、会社マネジャー、インテリア・デザイナー、生物学者、と職業バラバラの仲良しおじさんたち。

    彼らはおしゃべり大好き人間で、朝から夜中までお互いしゃべり続けていました。
    基本的にはみな昆虫好きなのか、どこかに行っては虫を捕まえてきては、標本にして大事そうに保管をしていました。

    話は通じないが、彼等の顔を良く見てください。
    みんな人の良い、気の良い人ばかりです。

    ワタクシの方が興味があって、よく話しかけていたのですが、彼らもコッチが日本人であることが分かってから、同宿の中国人から教えてもらって、日本語の単語をいくつかワレワレにしゃべって喜んでいました。

    でもキャンティーンで夜遅くまでしゃべり続けるので、時々ワタクシがクレームをつけると、シイーッっと人差し指を口に当てて、丸顔の会社マネジャーが皆に伝える。
    途端に静かになります。
    でもそれが度々起こるのです。
    どうも彼等のお里はとても田舎で、隣近所も1キロくらいは離れているので、どんなに夜遅くにおしゃべりをしても近所迷惑にならないのだろう。

    スロバキアとはかなり、のんびりしたお国柄のようと、想像される。

    翌朝は、みんな恥かしそうに、ニコニコとして挨拶をしてくるのです。
    おしゃべりな、可愛らしい小父さん連中でした。

    これで、スロバキアには一度行ってみたい、気になりました。

  • 毎朝早くから、庭の手入れをしている中国人がいます。<br /><br />名は伊(ワン)さん。<br />先祖が広東省出身のマレー人で、広東語で、伊をワンと発音するそうです。<br /><br />広い庭の一角で、主に野菜を育て、収穫をしては厨房に持って行って、料理をしているので、この宿のシェフだ、とばかり思っていました。<br /><br />しばらくして分かったのですが、実はこの宿のゲスト(客)だったのです。<br />半年ほど、ここに住んでいるとの事です。<br /><br />通いのインド人のオバチャンが本当のシェフで、ワンさんはオバチャンの居ない時に、キッチンを占領して調理をしているのでした。<br /><br />このオバチャンも良い人で、先祖はタミール人(南インド居住民族)ですが、インドの故郷を知らない2世か3世のマレー人。<br /><br />ワンさんとパッドミニー(オバチャン)は折り合いが悪く、お互いを避けています。<br />ワンさんが勝手にキッチンを使うので、それをパッドミニーが嫌がって嫌っているのです。<br /><br />まあ半年近くも住み着けば、大きな顔をするのかも知れません。<br />ワンさんは実際大きな顔をしています。<br /><br />ワンさんは65才で、建設関係のコンサルタントをしているそうです。<br />ですから日本の建設会社と一緒に仕事もすることがあったので、日本語の単語を良く知っています。

    毎朝早くから、庭の手入れをしている中国人がいます。

    名は伊(ワン)さん。
    先祖が広東省出身のマレー人で、広東語で、伊をワンと発音するそうです。

    広い庭の一角で、主に野菜を育て、収穫をしては厨房に持って行って、料理をしているので、この宿のシェフだ、とばかり思っていました。

    しばらくして分かったのですが、実はこの宿のゲスト(客)だったのです。
    半年ほど、ここに住んでいるとの事です。

    通いのインド人のオバチャンが本当のシェフで、ワンさんはオバチャンの居ない時に、キッチンを占領して調理をしているのでした。

    このオバチャンも良い人で、先祖はタミール人(南インド居住民族)ですが、インドの故郷を知らない2世か3世のマレー人。

    ワンさんとパッドミニー(オバチャン)は折り合いが悪く、お互いを避けています。
    ワンさんが勝手にキッチンを使うので、それをパッドミニーが嫌がって嫌っているのです。

    まあ半年近くも住み着けば、大きな顔をするのかも知れません。
    ワンさんは実際大きな顔をしています。

    ワンさんは65才で、建設関係のコンサルタントをしているそうです。
    ですから日本の建設会社と一緒に仕事もすることがあったので、日本語の単語を良く知っています。

  • スロバキア5人衆は、ワンさんがてっきりシェフだと思い込んでいて、ワンさんに注文して、ワンさんの料理したメニューを食べていました。<br /><br />時々ワンさんが、独創料理を作ってスロバキア人にサービスで出していました。<br />「さあ、キョウ、ワタシがツクッタ、リョウリタベル アル。オイシイカ?」<br />と言われ、スロバキア人が困り顔で、出された料理を恐る恐る食べて、「オイシイ」と小声で言うと、ワンさん満足顔で一日過ごしていたりします。<br /><br />ワタクシが彼らに、「あの中国人はシェフじゃあナイヨ。ワレワレと同じゲストだよ」っと教えてあげると、次の日からワンさんに頼まず、宿のマネジャーかオバチャンに注文したりお金を渡していました。<br /><br />ワンさんは堂々と宿のレセプションにも立っていたりするので、来る客はどうしても宿のシェフかなにか?と思い込むのです。

    スロバキア5人衆は、ワンさんがてっきりシェフだと思い込んでいて、ワンさんに注文して、ワンさんの料理したメニューを食べていました。

    時々ワンさんが、独創料理を作ってスロバキア人にサービスで出していました。
    「さあ、キョウ、ワタシがツクッタ、リョウリタベル アル。オイシイカ?」
    と言われ、スロバキア人が困り顔で、出された料理を恐る恐る食べて、「オイシイ」と小声で言うと、ワンさん満足顔で一日過ごしていたりします。

    ワタクシが彼らに、「あの中国人はシェフじゃあナイヨ。ワレワレと同じゲストだよ」っと教えてあげると、次の日からワンさんに頼まず、宿のマネジャーかオバチャンに注文したりお金を渡していました。

    ワンさんは堂々と宿のレセプションにも立っていたりするので、来る客はどうしても宿のシェフかなにか?と思い込むのです。

  • 働きに行く様子もありませんが、彼の話では、近々ベトナムに赴任して、ホーチミンに半年ほど住む事になるそうです。<br /><br />若い女性の客が来ると、嬉しそうに話をしているのを見て、彼が宿の従業員然としているワケが分かりました。<br />ここのシェフと思ってもらえれば、特に若い女性客と 色々お話しができるからです。<br />ハイランドの事、マレ ーシアの旅行指南etc.結構物知りです。<br /><br />若い白人女性、それも可愛いor美人が来たりすると、そりゃあ、ニコニコして親切に色んな相談に乗ってあげています。 <br />料理のサービスも大変なものです。<br /><br />まあ、そんな風にしてここの生活を楽しんでおられました。<br />シェーシェー、ワンさん。

    働きに行く様子もありませんが、彼の話では、近々ベトナムに赴任して、ホーチミンに半年ほど住む事になるそうです。

    若い女性の客が来ると、嬉しそうに話をしているのを見て、彼が宿の従業員然としているワケが分かりました。
    ここのシェフと思ってもらえれば、特に若い女性客と 色々お話しができるからです。
    ハイランドの事、マレ ーシアの旅行指南etc.結構物知りです。

    若い白人女性、それも可愛いor美人が来たりすると、そりゃあ、ニコニコして親切に色んな相談に乗ってあげています。
    料理のサービスも大変なものです。

    まあ、そんな風にしてここの生活を楽しんでおられました。
    シェーシェー、ワンさん。

  • これ、オーナー。<br /><br />医者でもありゲスト・ハウス経営もやっています。<br />1m80位、体重180kgくらいのたのしいオッチャンです。<br /><br />毎日のように、三菱パジェロに乗ってやってきて、飯を食っては帰って行きます。

    これ、オーナー。

    医者でもありゲスト・ハウス経営もやっています。
    1m80位、体重180kgくらいのたのしいオッチャンです。

    毎日のように、三菱パジェロに乗ってやってきて、飯を食っては帰って行きます。

  • 宿のマネジャーを任されているシュレシュ27才。<br /><br />ハイデラバードからの出稼ぎインド人。 <br />真面目な性格で、時には働きすぎてノイローゼになったりしますが、そこはインド人、持ちこたえます。<br /><br />もうすぐ両親がアレンジしてくれるお嫁さんをもらって、その嫁を連れて、ここに戻ってくると言っていました。<br /><br />ナマステ !

    宿のマネジャーを任されているシュレシュ27才。

    ハイデラバードからの出稼ぎインド人。
    真面目な性格で、時には働きすぎてノイローゼになったりしますが、そこはインド人、持ちこたえます。

    もうすぐ両親がアレンジしてくれるお嫁さんをもらって、その嫁を連れて、ここに戻ってくると言っていました。

    ナマステ !

  • ハワイの日系3世。<br /><br />日本人のお母さんとハワイ人のお父さんとのハーフ。<br /><br />オジイチャン、オバアチャンは日本人の、カワカミ・ケンジ君。<br />若く見えるが40才のハワイ政府漁業監視員で、1男1女の父親。<br />顔の右側にはワケの分からん漢字、左の目じりには自分の姓名の「川上」とのイレズミ。<br /><br />顔はコワイが、性格は子供みたいにカワイイ奴です。<br />日本に行きたいが物価が高いので中々行けない。<br />でももし行けたら、背中一杯のイレズミを入れたい、あの東映のヤクザ屋さんが良く入れてる、背中一杯の龍のイレズミ!<br /><br />ハワイの原住民はもともと、イレズミを入れるのが風習だったのかなあ?<br /><br />いずれにせよ、長く居れば色んな人びととお友達になるものです。

    ハワイの日系3世。

    日本人のお母さんとハワイ人のお父さんとのハーフ。

    オジイチャン、オバアチャンは日本人の、カワカミ・ケンジ君。
    若く見えるが40才のハワイ政府漁業監視員で、1男1女の父親。
    顔の右側にはワケの分からん漢字、左の目じりには自分の姓名の「川上」とのイレズミ。

    顔はコワイが、性格は子供みたいにカワイイ奴です。
    日本に行きたいが物価が高いので中々行けない。
    でももし行けたら、背中一杯のイレズミを入れたい、あの東映のヤクザ屋さんが良く入れてる、背中一杯の龍のイレズミ!

    ハワイの原住民はもともと、イレズミを入れるのが風習だったのかなあ?

    いずれにせよ、長く居れば色んな人びととお友達になるものです。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 一歩人さん 2009/04/30 05:20:05
    出会いを綴った旅行記ですね
    アリヤンさんへ
    ご訪問ありがとうございます。
    マレーシアとても楽しく拝見しました。
    誰とでもひとなっつこい一歩人です。
    さまざまな国の人々が出てきてこんにちわ。
    ぼっちゃん一緒に遊びましょう♪って
    感じでした。
    日本では、警戒されてなかなかですよね。
    でも、旅先では、打ち解けれみたい。
    どこも同じかも。
    景色を見るより楽しかったりして。(失言?)
    ありがとうございました。
    失礼しま〜す。

    アリヤン

    アリヤンさん からの返信 2009/04/30 18:51:05
    RE: 出会いを綴った旅行記ですね
    一歩人さん、

    今回はランカウィとキャメロン・ハイランドに長居をしたので、自然と廻りの人たちのことが気になりました。
    同じように長居をする人たちとは毎日顔を会わすので、気の合う人が出てきます。
    どこの人でも相性が合うのと合わないのがあります。
    っと言うことは、どこでも相性が合う人は居るものだ、ということです。

    今回のようなゆっくりした旅行は今後あまりないと思います。

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