2007/07/22 - 2007/07/23
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satopomさん
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カッパドキアやパムッカレ、エフェソス、イスタンブール歴史地区、アンカラ、コンヤといったトルコの名所の周遊記です。
この日のコースは・・・
◆アタトゥルク霊廟
◆アナトリア文明博物館
トゥズ湖を経由してカッパドキアへ
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
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成田空港に駐まっているトルコ航空機です。これでイスタンブールに飛び立ちます。楽しみ−。
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ロシア上空を通過しています。カムチャッカ半島でしょうか。
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これはアムール川?かなり大きいです。だれも住んでいなそうなところですね。
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ゴツゴツした山肌が日本と違う感じがします。
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トルコ航空機で出される食事には豚肉が入っていません。
食事の時にこんなのが付いていました。やはりトルコもイスラム教の国だと感じました。 -
イスタンブール空港に到着。乗り継ぎでアンカラに向かいます。その間空港の土産物屋見物です。
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これから乗るアンカラ行きの飛行機。
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アンカラに着いたのは夜でしたので、すぐホテルにチェックインし、寝るだけでした。これがそのホテルの部屋です。ベッドが小さい−。シングルが2個くっついている感じ。こんなの初めて。
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アンカラの街並みです。朝起きてホテルの部屋から撮影しました。
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立派なスタジアムが見えます。おそらくトルコのプロサッカーリーグも使うのでは。
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迎賓館みたいな立派な建物。
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朝早いからか大きな交差点も結構空いています。
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アンカラのホテルを朝チェックアウトして来たのがここ。
トルコ建国の父と言われるケマル・アタトゥルクの霊廟です。この広場には大統領選挙の結果が出ると国民が大勢あつまるとか。たまたまこの時期は大統領選挙中でした。 -
なんとなくギリシャ風。
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風になびくトルコ国旗。
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これがアタトゥルク廟です。後にハノイのホーチミン廟に行ったとき、アタトゥルク廟の方が大きいし、立派だと思いました。
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この中にアタトゥルクが眠っているそうです。
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霊廟の天井です。
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同じく天井。
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ズーム撮影。
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外にはライオン像が。
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大砲もありました。
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霊廟の周りを囲む通路の天井です。
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良い景色です。トルコはこのような色の屋根が多いですね。
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再び遠くから見た霊廟です。
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ケマル・アタトゥルクが乗っていた車らしいです。
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トルコ国旗をかたどった花かと思いましたが、近くに寄ると赤と白の石で作っていました。
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アタトゥルク霊廟を出てアナトリア文明博物館へ向かいます。
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アナトリア文明博物館に着きました。
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ギリシャ風の石像もあります。
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この鳩の置物は色が綺麗で気に入りました。
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博物館から出るとなぜか大きな壺がいっぱい。これも出土品みたいだな。
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高台にあって眺めが良いです。このすぐ上にあるレストランで食事をしたのですが、外で食べたのでこの景色が見られて最高でした。
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これがそのレストランからの眺めです。
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店の周りはこんな感じです。
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こんなひび割れた家にも住んでいます。そんなに治安は良くないので、あまり遠くに行かないようにガイドさんに言われました。
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昼食のレストランを出るとカッパドキアまで数時間の移動です。途中で立ち寄ったのがこのトゥズ湖。大塩湖です。自分は今湖の上に立っているのですが、この時期は水がなく、塩の固まりの上に立っています。舐めてみるとこれがかなりしょっぱい。しかも日陰が全くなくてクラクラしました。他の観光客で遠くまで歩いて行ってしまった人がいて、戻るのが大変そうだと思いました。7月のトルコはかなり乾燥していますね。すぐに水が欲しくなります。
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ホントに広いです。
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たまにこんな水たまりも。
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