2008/10/11 - 2008/10/14
10376位(同エリア12046件中)
Ravさん
おそいランチの後、静安寺に向かって歩いて歩いていた私たち。
なんか地図とちがう…
道行く人に聞いてみたら、どうやら逆に歩いていたらしい
私は方向音痴だからよくやるけど、友人もなのねと、ちょっと安心…(安心してどうする?)
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“広”という字がまだれだけになってます。場も省略。
香港に比べて、省略文字が町中にあふれてました。
昔からこうだったのでしょうか?
後で気づいたのは、これってここ15年くらいで急激に
コンピュータが普及したから? -
道を逆方向に歩いていたことに気づき、
しかも南京東路を歩いているとしばらく勘違いしていた私たち。
本当は九江路という通りでした。
急遽、予定を変更して(笑)、外灘(バンド)エリアに行くことに。 -
漢字がなければ、中国ではなく欧米の町並みのようです。
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旅行中ってなぜかよく結婚式に遭遇します。
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さて、外灘(バンド)に到着しました。
写真の建物は手前から、“和平飯店南楼”“外灘18号”“桂林大楼”
19世紀、イギリス、フランス、アメリカなどの
租界時代に、建築物が建てられた場所です。
神戸や横浜なんかに近いのかと思ったら、とんでもない
範囲も建物の規模もとても大きくて立派でした。
特に、黄浦江沿いの中山東一路はロンドンの大通りみたいです。
夜はライトアップがとてもキレイだそうですよ。 -
たまたま撮影したステキな建物は、このあと、
偶然ホテルに紹介されてディナーにいった上海料理店が入ってます。 -
豫園の近くにある懐かしい雰囲気の民家。
日本の昭和初期に近い香りがします。
人や車が大勢行きかうところでも、女性の下着が堂々と揺れてます。 -
民家と近代高層ビルが対象的
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歩行者天国になっている南京東路。
すごい人波だけど、大勢の人が行きかうなかで、
ポストの横で子供をおしっこさせてる母親とおばあちゃんがいました。えらい長いぞ〜と思って、帰りにまた通りかかったところで見たものは…
オシリ丸出しのパンツを履いてたりする子供もいるってことは、犬猫と同じ、どこで何しようと中国では
許されてるのでしょう。 大陸的寛容さ? -
南京東路で何度もみかけたトラム。ルート不明。
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夜の南京路
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車の渋滞は何かと思ったら路上で大ゲンカ!
クラクション鳴らしまくりでうるさいというのに
彼らはお構いなしの様子。
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