2009/02/14 - 2009/03/14
825位(同エリア1023件中)
青山蒼渓さん
折角苦労して辿り着いた元陽なのに、何故かここで敵前逃亡。
何しにここまで来たのやら?自分でも説明出来ません。きっと疲れたのでしょう。それと、江城で見たTVの印象が強過ぎて、興味が元陽から他の町にすっかり移ってしまったのです。
でも、兎に角、元陽に一泊し、町や周囲をブラブラ歩きです。朝夕は兎も角、昼はとっても退屈な町でした。
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元陽手前で日没。
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元陽到着、日没時。宿を探していたらもう真っ暗でした。
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明るくなってから何となく街道を歩きました。
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街道脇の泉。除いたらゴミが沈んでいて、とても清潔とは思えませんでした。
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建物の合間から雲海を見ます。
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雲海の日の出
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日の出
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雲海
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元陽市街地は雲海の下
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水の張られた梯田とアヒル
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梯田に菜の花
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梯田に通じる農道
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農夫の姿
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アヒル行進中
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元陽の茶畑、アプロ−チに犬が頑張っているので、帰りは茶畑の中をつっきて街道に何とか降り立った
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棕櫚を干している人の姿
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棕櫚組合とかの看板が掛けてありました。屋根もアプロ−チも棕櫚干し場になっています
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広場から元陽旧市街への門
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元陽は坂の街
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元陽新街BT。ホテルでBTへの道を聞いたけど、何故か頑として教えてくれなくて、バイク三輪タクシ−でないと無理だと言うばかり。5元払ってBTまでバスチケット買いに行きました。帰りは徒歩、坂を登る事15分程度の歩き、場所は簡単。きっと、ホテル従業員はホテル前のバイク三輪タクシ−と浅からぬ縁があるのでしょう。
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元陽の広場から谷を見下ろします。元陽は尾根に開けた街、緑春同様、山の上の町。
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元陽に2泊はする筈だったのに、何故か翌日夕方、昆明行きのバスに乗っていました。梯田の朝陽、夕陽も見ていません。もっとも梯田はバス車窓から見飽きる程見たからもう良いやの気分でした。
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斜面は水田か茶畑、谷はバナナ畑です。
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翌朝、昆明到着。
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