2009/02/26 - 2009/03/01
3182位(同エリア4939件中)
みんとんさん
去年のゴールデンウィーク、ふらりと出かけたとあるイベントの公開抽選会で、ナ、ナント!ハノイ行きのペア往復航空券をゲットした私。
これだけの大当たりは、10年ほど前に会社の慰安旅行のビンゴ大会で、小型カラーテレビを射止めて以来の快挙♪♪♪
このイベントの時点で、昨年6月のハノイ旅行(ハノイ気まま旅と題した旅行記をアップしてます)が決まっており、よりによって同じ場所とは・・・と、この時点では「うれしさも中くらいなり・・・」的なちょっと微妙な気分でした(←ぜいたくな不満)。
ところが、6月の旅行で、喧騒と癒やしの町(と勝手に命名)・ハノイにすっかりはまってしまった私。
今回は2泊4日と、けっこう弾丸トラベル状態でしたが、この無料チケットを活用しての「たなボタ旅」となりました。
顔中から汗が噴き出していた前回に比べ、今回はホントにしのぎやすい気候で大助かり。
何となく北陸あたりのお天気みたいに、どんよりと曇っていて、時々小雨もパラつきましたが、傘を差すほどのものでもなし。
照り付ける日差しがないので、日焼けの心配もなし。
現地の人によると、「例年より1カ月くらい暖かくなるのが早い感じ」ということでしたが、体感温度的には日本の5月から6月くらいでしょうか。
蒸し暑く感じた時もありましたが、半袖Tシャツにパーカーをはおり、暑くなったらパーカーを脱いで調節してました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ベトナム航空
-
ノイバイ空港に到着したのは、夜の10時半頃。
運行が冬季スケジュールということで、関空を出発したのは昨年6月の旅行時と同時刻でしたが、ハノイ着は1時間後になりました。
前回は手荷物のピックアップが拍子抜けするほどスムーズでしたが、今回はある程度の個数の荷物が出てきたと思ったら、その後数分間パタッと何も出てこない。
そして、またある程度の個数が流れ、その後パッタリ・・・この繰り返し。
これって、作業に疲れた係員が、途中何度も休憩を取りながら、積み出しを行っていたとしか思えません!
そんなわけで、思いのほか時間がかかり、旧市街のミニホテル「メロディーホテル」に到着したのは、午前0時近い時間でした。
ちょっとメルヘンチックなホテルの外観は、翌日撮影したものです。 -
シーズンズ・オブ・ハノイ、ワイルドロータスなどのオシャレ系ベトナミーズレストランのオーナーが経営しているらしいメロディーホテル。
某ガイドブックで「アジアンモダン感覚の洗練されたインテリアが素晴らしい」みたいに絶賛されており、期待度は超特大でしたが・・・。
ミニホテルの客室としては、前回宿泊したコンチネンタルのインテリアの方が好みでしたねぇ。
確かにベトナムの伝統家具を配したご当地らしい雰囲気は悪くないのですが、デラックスルームにしては部屋が狭いです。(コンチネンタルはもっと広々〜)
少数民族をモチーフにした大胆なタッチの油彩画が飾られているのですが(ここに写っている額とは別)、何かこれがレトロムードのインテリアの中で浮いている感じ。 -
レリーフの入った天井は、コロニアル建築風で超ステキです♪
ここだけ見ると、「あら、ソフィテルメトロポールかしらん」という錯覚に陥っちゃいそうな・・・。 -
レンガ風のタイルを張り込んだ浴室。
琥珀色のシャワーカーテンもシフォンみたいな生地で、とってもエレガント・・・なのですが、この浴室にはハード面で基本的な大設計ミスが!
ちょっとこの写真ではわかりにくいのですが、バスタブに付いた水道の蛇口が短く、バスタブの縁の上までの長さしかないので、お湯の半分は浴槽にたまらず、縁を伝って、床にドンドン流れていくのです。
お陰で、バスタブに湯がたまった頃には、床は小洪水状態!!!
確信犯的設計(?)なのか、浴室と客室の間には不自然なまでに高い段差があって、客室にまでお湯が流れ出す心配はないのですが、まったくバリアフリーではありません。
ホテルのスタッフは大変親切で、気が利く眼鏡男子クンなどかなり好感が持てたのですが、この浴室を体験した時点で、もうリピートはないな、と・・・。 -
ミニホテルの朝食のお約束(?)
近所の屋台から調達してきたフォーガー(連れ合いはフォーボーを注文)。
可もなく、不可もなく、あっさりとお腹に優しい朝食向けのお味でした。
このほか、きれいにカットされたドラゴンフルーツやスイカ、パパイヤ、コーヒーまたはお茶が出てきました。 -
翌日にはメロディーホテルからお引越し。
中心地から少し外れますが、通りを隔てて斜め向かいにハノイ最大のトンニャット公園が広がるオーシャンホテルに宿替えをしました。
昨年、経営者が変わって名前もグリーンパークからオーシャンに変更、リノベーションを果たして美麗になった中級ホテルということで、期待度はまずまず。
レセプションの女性スタッフは最初、まったく笑顔というものがなく、無愛想でしたが、何度か顔を合わせるうちに、こちらの顔と名前をインプットしてくれたみたいで、最後はよーく見ると、「あ、もしかして微笑んでる?」程度の表情には変わっていました。 -
スケッチトラベルでネット予約した125ドルのデラックスルーム。
デラックスルームの割にやや狭い気がしましたが、花柄のカーテンがかわいらしく、ウェルカムフルーツも用意され、まずまずの快適さ。
事前調査では、デラックスルームには備えられているはずのバスローブがない!
すぐに気づいてハウスキーパーのオジサンに頼むと、持って来てはくれましたが、2人部屋なのに、なぜか1組しか持って来ない。
もう一度電話をしたところ、「さっきお持ちしましたよ」と涼しい顔。
「だからぁ、2人だから2組欲しいのよぉ」と根気強く頼むと、やっと理解してくれましたが、なぜか息を切らせながら登場。 -
最上階のレストランから見たハノイの町。
客室からの眺めはイマイチでしたが、レストランからの眺めはなかなかのものでした。 -
これもレストランからの眺め。
左手に見える深い緑がトンニャット公園。
この中にはバイマウ湖という湖やちょっとした遊園地もあり、早朝からハノイ市民たちのめくるめく世界(?)が繰り広げられています。
その中身については、後述しますね。 -
オーシャンホテルのビュッフェスタイルの朝食。
日本だとランチビュッフェとしか思えない、串焼き肉とかおかずもけっこう豊富で、朝からガッツリ。
ちゃんと好みの具を指定してのオムレツも焼いてくれますし、フォーではなく、肉団子の入った春雨ヌードル(ミエンでしたっけ?)がかなりイケました。
フォーではなく、ミエンというのがちょっと意表をつきましたが・・・。 -
2度目のハノイ、3度目のベトナムではありますが、やっぱりベトナム名物(?)バイク軍団には思わずカメラを向けてしまいますね。
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そして、ノンを被った天びんオバサンもやっぱりベトナム名物。
正面から堂々とカメラを向けると、怒られそうなので、後姿をパチリ。 -
ベトナム滞在中は、どんなことがあっても一度は利用しないと気が済まないシクロ。
ある場所から、ある場所への短距離移動だったのと、とりあえず手持ちの1ドルを使おうという気持ちで、「ハウマッチ?」ではなく、「ワンダラー?」と声を掛けてみたところ、「2人だから2ドル」だとシクロマン。
まっ、いっかと乗車したものの、1ドル紙幣は1枚しか手持ちがなく、後は10ドル紙幣しかないことに気づいて、「ヤバっ」とあせりました。
ドンでおつりをくれたとしたら、9ドルっていくらだっけ?と景色を楽しむ間もなく、頭の中で数字と格闘。
最後、ドキドキもので10ドルを差し出すと、ほぼ計算した通りのドン紙幣が返ってきてホッ。(若干の端数はカットされていたようですが) -
若い男女が、店先で黙々とお葬式の花輪づくりをしています。
ダベリながらのんびりとかいう感じじゃなくて、とにかく一心に自分の作業に集中している感じで、その美しい姿に心打たれました。 -
旧市街で見かけた錠前屋さん(合鍵屋さん?)。
けっこう至近距離だったので、お店の人が前かがみになった瞬間にパチリ。 -
仲良く並んで店開きをしていた街頭の床屋さん。
(ピンぼけでスミマセン)
こんな光景も経済発展とともに、やがて消えていくのでしょうか? -
ホアンキエム湖のそばにある1階にケンタッキーが入ったビルも、夜にはこんな華やかなイルミネーションで彩られます。
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大木の幹だけを対象にしたイルミネーション。
日本では逆に枝だけを対象にしたイルミネーションが一般的だと思うのですが、これも面白いですね。 -
オーシャンホテル近くのホム市場。
1階が食料品と日用雑貨など、2階が生地屋さんというよくある売り場構成です。
2階から階下に目を向けると、雑然とした印象だった売り場が、アンシンメトリーの美(?)とも言うべき秩序を感じさせてなかなかビジュアル的にイケてます。
屋内ですが、市場の人たちの通勤の足でしょうか、バイクが整然とひとかたまりに置かれています。 -
ホム市場の外周の食料品屋のふっくらオバサン。
ずっと目を閉じて微動だにしない姿が、何となく置物のようでした。 -
ホム市場の外周でネムチュアを売っている何となく濃い雰囲気のマダムたち。
ネムチュアはビールのお供に最高と聞きますが、豚の生肉を発酵させているというところに、ちょっとキケンな香りを感じて、未体験です。 -
ガラスケースに入れて、衛生管理バッチリ(?)のホム市場のお惣菜屋さん。
ハノイで暮らしていたら、夕食のおかずにいろいろ買って帰りたかったなぁ。 -
超有名店のチャーカーラボンでランチ。
ひっそりと目立たない外観です。
2階に通されましたが、お店の人はまったく愛想なし。
札束を持ったミニスカートの若い娘(これまた無愛想)が突っ立っているので、「両替商のネエチャンがこんなところで商売か!?」と少々驚きましたが、実はお店のキャッシャーでした。
客層は欧米人、ベトナム人の家族連れなど。 -
噂のチャーカーラボン。
確かに魚の切り身のオイル煮といった感じ。
「かなり脂っこいので、胃が元気な時に」とどのガイドブックにも判で押したように書かれているのですが、私的にはほどよい脂気とコクでけっこう食べやすく、美味でした。
フェンネルなど大量のハーブを混ぜ込むので、ハーブの苦手な人にはちょっと辛いかも・・・ですが、私はこのハーブのさわやかな風味が絶妙のアクセントになっていると思いました。
量は少なめ、ブンの上に乗せるとスルスルいけちゃう感じ。
ターメリックの香りはあまり強くありません。
私としては、もう少しクセというかパンチがあってもいいかな、と思うほど、意外にあっさりした一品でしたね。 -
地上げ(?)に合って閉店を余儀なくされたという名店・エンペラーのオーナーが当時のスタッフを再集結させてオープンしたというクリュブ・ドゥ・ロリエンタルでディナー。
前回のハノイ旅行であつらえたお気に入りのアオザイを着て、意気揚々と出かけました。
スタッフに「8時に予約した○○です」と告げると、私のアオザイと予約表の日本人名を見比べながら、「あら、ベトナムの方かと思いましたわ。ステキなドレスですね」とニッコリ。
お世辞でも何でも、うれしいものです。
このレストランス、表門からエントランスまでの間の渡り廊下(?)がとってもステキ♪
両サイドに竹林が、足元に鯉が泳ぐせせらぎが(それも、あくまでもさりげなく・・・)といった洗練度の高い演出です。 -
アラカルトで評判の生春巻きをオーダーしてみたかったけど、せっかくなので、勧められたコース料理を注文。
グラスワイン付きで1人43.5ドル。
ソムリエかどうかわかりませんが、保坂尚輝そっくりの「オレってかなりのイケメン」と思ってそうな(思ってるかどうか知りませんが・・・)スタッフが、もういいっちゅうくらい長々とワインのうんちくを披露。
「あの〜、セットメニューに付いてるグラスワインですし、私たちワイン通でも何でもないから、もうその辺でご勘弁を〜」と叫ぶ心の声。
しかし、実際はこちらも澄ました顔で、もっともらしく「フーンフン」とか言いつつ、拝聴(しているふり)していました。
何せかなりクセのある英語なのですが、自信たっぷりといった感じで、ベラベラとまくしたてるので、英語がそれほど堪能ではない私は、正直疲れましたなぁ。 -
突き出しに出てきたお煎餅みたいなもの。
香ばしくって、やめられない止まらないのスナック風。 -
メーンの鴨のオレンジソースがけ。
それなりに美味しいのですが、ソースが「もろオレンジ果汁」といった感じのフルーティー過ぎるお味で、まあ絶賛するほどのものではありません。
大根で作った鶏の飾り物がとっても可愛いです。(これ食べられるの?と食べる気満々だった連れ合いを辛うじて押し止めました)(汗)
全体として、高級店らしい上品な仕上がりですが、正直なところ、味より雰囲気を味わう感じでした。 -
地元誌でたびたび取り上げられる料理研究家、トゥエットさんが開いたレストランで、「代々高級官僚を務める名家に嫁いだトゥエットさんが、昔ながらの方法で調理するハノイ料理の店」というネット情報を得て、最後の夜はここで、と予約したアイントゥエット。
マーマイ通りにあります。
予約時間の7時に店を訪ねると、灯りはともっているのですが、なぜか店先には「close」の札が・・・。
そのせいか、ディナータイムだというのに、店内は閑古鳥。
いわゆる高級店とはひと味違った「味で勝負」といった部分を期待してはいたのですが、応対してくれたのはカフェの店員さんのようなTシャツにジーンズというまったくの普段着スタイルのお嬢さん。
しかも、「私たちは今夜あなたのためにこのスペシャルメニューを用意しました」とメモ用紙(にしか見えなかった)にボールペンで手書きしたディナーコースの値段は1人130ドル!!!!!
ひゃ、ひゃくさんじゅう!!!と椅子から転げ落ちそうになった私たち。
昨年利用したソフィテルメトロポール内のスパイスガーデンのディナーコースでも75ドルくらいだったのに・・・。
いずれにせよ、それほどお腹が空いていなかったことと、前日のクリュブ・ドゥ・ロリエンタルで、コース料理を選択したため、結局本来食べたかった生春巻きを食べ損ねたこともあったので、今回は最初からアラカルトしか考えてなかったのよねぇ。
しかも、オーシャンホテルのレセプションを通しての予約時にコース料理なんて希望は一言も伝えてないし・・・。
「アラカルトメニューを見せてくださいな」と頼むと、お嬢さん、大変困った様子で、「少々お待ちください」と言い残し、しばらく姿を見せません。
結局のところ、アラカルトで「これを食べよう」と思っていた料理を味わうことができたのですが、ちょっとこの強引な展開には驚きました。
お店の外観は悪くないのですが、店内はさほど高級感もなく、お店のスタッフも極めてカジュアルスタイルなのですから、いくら有名(?)料理研究家の店とはいえ、130ドルはちょっとあり得ない料金設定では・・・。 -
ピンぼけ写真でゴメンナサイ。
これがここで食べたかったアラカルトの一つ、蟹の卵の揚げ春巻き。
期待したほどではなかったけど、挽肉を具材にした一般的なネムとはひと味違った一品でした。 -
メーンのつもりで頼んだ鶏モモ肉のハチミツ焼き・レモン風味のおこわ添え。
この世で一番好きな食材は鶏モモ♪という私たち夫婦の期待度メガトン級だった一品。
確かに標準以上の美味しさなのですが、前にある料理本のレシピを見て家で作ったバルサミコ酢とハチミツを合わせたタレに漬け込んだローストチキンによく似たお味で、もう一つ感動がなかったですねぇ。
おこわからも特にレモンの風味がしなかったなぁ。(ただ単に私たちの舌が鈍感なだけかもしれませんが・・・)
途中で階下にやって来た1人の日本人女性がコース料理をオーダー。
吹き抜けの2階席にいた私たちは、興味シンシンで、悪いと思いつつ時々階下をチラ見してたのですが、何せモノ凄い量で、途中でストップを掛けていらっしゃいました。 -
現地入りしてからホテルでもらった「スケッチ2月号」で紹介されていたホアンバインゴットという小さなパン屋さん。
「5つ星ホテルで16年も修行したパン職人が開いた地元っ子に人気の店」とかで、「ここからパンを仕入れている有名レストランも多い」らしい。
タクシーで乗り付けると、お目当てのバゲットは売り切れ状態。
がっかりして「売り切れですか?」と尋ねると、10分で焼き上がるとのこと。
焼き上がりを待つ地元のお客さんたちで、店内はいっぱい。
ワクワクしながら待つこと10分。
奥の厨房からミニサイズのバゲットがドッサリ運ばれてきて、待ち焦がれたお客たちが、10個、20個単位で買って行きます。
私はちょっとお味見をというつもりで5個注文。
焼きたてパン特有の、あの幸せになる香りが漂ってきて、思わず頬張りたくなりましたが、ディナー前だったこともありグッと我慢。 -
これが1個1500ドン(約8円)のミニバゲット。
帰国日の我が家のブランチになりました。
8円というタダのような値段がスゴイ。そして、確かにしっかり小麦の味が生きたなかなかの美味しさ。
もっと買い占めておくべきでしたぁ。
私が行った時には見かけませんでしたが、このほか中と大の各サイズもあるようです。 -
オーシャンホテルの斜め前に広がる広大なトンニャット公園の入り口。
ここにも圧倒的な数のバイクが停まっています。
今回、オーシャンホテルに泊まった最大の理由は、頑張って早起きして、早朝から公園内でスポーツやダンスに精を出す庶民の姿をウォッチングしたかったからなのです。
バドミントンにエアロビ、社交ダンス、セパタクロー、ジョギング、拳法、鉄棒での器械体操、そして自分流のちょっと笑える鍛錬法に汗を流す市民の姿は、いやぁー、想像以上に壮観でした。
バイク天国で決して空気がいいとはいえないハノイ市内ですが、広大なこの公園内はまったくの別世界。
特にお金をかけなくても、ここで早朝のさわやかな空気を胸いっぱいに吸い込んで、毎日鍛錬すれば、とてつもなく健康になれそうです。 -
トンニャット公園で一番人気のスポーツはなぜかバドミントン。
至る所にネットを張って、お年寄りグループから熟年グループ、若者グループまでけっこう真剣勝負を繰り広げています。 -
湖畔にて独特の動きで私たちの目を釘付けにした熟女二態。
特に手前のアオババ姿のマダムは、お顔に両手をリズミカルに打ち付けており、健康法というよりも美容術?
1人エステと申しましょうか、小顔マッサージの一種かしらん?
ピンと前に伸ばしたお御足がまたキュートですこと。
どんな意図でやっているのか、言葉が通じたなら、思いきって聞いてみたい衝動にかられました。 -
うまく静止画が撮れてなくてスミマセン。
鉄棒でかなり本格的な器械体操をやっていたオニイサンたち。
体操部の朝練並みのレベルではないでしょうか。 -
公園内のバイマウ湖畔で早朝デートのラブラブカップル。
二人の世界に入っていました。 -
寂しく出番を待っていたバイマウ湖のスワンのボート。
-
公園内で店開き中の体重計屋さん。
珍しく「撮ってもいいですか?」とひと声かけて撮影したので、オバチャン、けっこうカメラ目線です。 -
早朝から黙々と作業にいそしむ清掃員のオバチャンたち。
そのお陰で公園内には、ほとんどゴミなど見られません。 -
公園前で水煙草用の竹筒を商っているオジサン。
新聞を読むその風貌には、何となくインテリジェンスが漂い、タダ者ではない雰囲気。 -
公園前のプロパガンダアート。
鮮やかな色使いと、美しい花壇がパッと目を引きます。
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