2009/03/07 - 2009/03/07
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alpsmakiさん
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偕楽園は1842年藩主徳川斉彬公が造園。金沢の兼六園、岡山の後楽園と共に日本三名園の一つ。
偕楽園には約100種3000本が植えられている。2月20日〜3月31日の期間中さまざまな催しが予定されている。また筑波山梅まつりも2月21日〜3月22日まで開かれ紅白の梅1000本が楽しめる。
野点茶会や珍しいガマの油売り口上も行われるそうだ。今日はお天気に恵まれて充分楽しめました。
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ハウスでイチゴ狩り30分食べ放題。
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大きくて甘いイチゴを手の平に載せて眺める。
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大洗の魚のお店で買い物。いろいろなお魚が並んでいて買い物客で賑わっていた。
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殻付き貝から牡蠣を取り出して食べさせてくれる。レモンをかけると美味しい(ひとつ200円)
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魚を天日で干して売っていた。
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徳川光圀公像(水戸黄門)
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千波湖。偕楽園へ行く途中の池ではボートに乗っているが寒くないかな?
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やっと入り口に着いた。東門前のお店。ここまで混雑していて早く歩けない状態だった。
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公園利用案内。今年は水戸藩開藩400年記念の年。
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園内は市民観光ボランテアさんも活躍している。
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白い梅の花が満開で梅の花の香りが漂う。
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薄ピンク色の八重。青空に映えてとても綺麗。
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手前の花の向こうの広場ではみんなそれぞれに楽しんでいた。
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ピンクも美しい。
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紅色も素敵。
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水戸の梅大使。笑顔で観光客と一緒に写真を撮ってサービスしていた。
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寒竹。
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ピンクの花と白い花は1本の木なのかしら?
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好文亭の観覧時間は40分かかるので又の機会にした。(観覧料は大人190円)
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梅ノ木の鉢植えの販売。
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枝もまがって根元の幹が割れているが白い花がびっしり満開。折れないように支えの工夫をしてある。
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枝が自由に伸びている感じだが随分と年月が経っているのだろう。
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ピンクの花が青空に映えて素敵だ。
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満開の梅林をゆっくりと堪能した。
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東門から出て偕楽橋の上から眺めたら偕楽園駅(臨時駅)で電車を待っている大勢の人。
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筑波山梅林。後楽園から時間がかかり夕方になった。白い梅が咲いていた。
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大きな石に筑波梅林と彫られている。
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筑波石の巨岩が散在し梅とのコントラストが面白い。
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お月様が出てきて風情がある。
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すっかり夕陽も沈んでしまい白い梅の花が何とも可憐に見える。すでに5時30分過ぎていた。
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