2009/02/10 - 2009/02/14
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トリダンスさん
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2日目いよいよ豫園へ。
ここには知名度高い南翔饅頭店が…今日は食べられません。
店を見るだけです。
そこにはながーい行列が。
最終日のフリータイムに必ず来るから…再見!
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
宿泊した金沙江ホテルではじめての朝食。
少し期待してたけど…まあこんな感じ。
次の日も次の次の日もメニューは変わらず。 -
ホテルの窓開けて撮影しました。
モヤがかかった感じ、空気が悪いのわかります?
思ったより自転車の数が少ない。
でも車はいっぱい。 -
ホテルの正面、泊まったのは10階。
水道水は飲めません。
ミネラルウォーターのサービスありませんから、買ったもので歯磨きのすすぎ、うがいしてました。
けどそれはOKだったかも…一緒に行った人お腹大丈夫だから。 -
豫園にやってきてました。
ここが米クリントン大統領が食事したところ。 -
豫園の中、梅?(言い切る自信ない)キレイです。
-
壺形にくり抜かれた壁が気に入った。
中国らしさを感じる。 -
牛さんがもぐったスープ団子。
-
豫園商城で茶のウンチク右から左へ…聞くふりして昼食です。
飲茶ということでした…どこが? -
迎えのバス待っていると、いろんな人が横切って行く。
ヴィトンの財布売りや野生のパンダ? -
豫園→骨董品街へ。
ゴミと骨董品の区別できません。 -
男の人が集まってマージャンしてます。
-
女も4人集まればマージャンです。
ごはんは誰が? -
バスに乗るとウトウトしてしまう。
降りてガイドさんが「ロシア建築の…」ここは博物館?
いいえそこはみやげ店でした。
おまけに首に許可書みたいなものぶらさげて。
売り子が寄ってきます。
ガイドさん許可書みたいなもの手に持ってます。
売り子さん寄ってきません。 -
豫園→骨董品街→南京西路。
ここで自由散策。
タクシー(11元=約160円)で小楊生煎館の焼きショーロンへ。 -
香ばしーオイシー!
思い返せばここが一番だった。
牛肉らしきものと香草の入ったカレー味のスープは一口でよかったかな。 -
夕食は上海料理だけど、相変わらず高級食材なし。
オプション(¥3,000だったかなぁ¥3,500だったかな?)で上海雑技団へ行かれる方を送り届けてホテルへ。
ホテル周辺ごとうちケンタありマックあり、食べたかったけど付いてる食事でお腹一杯…断念。
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