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2008/07/15火 ヴェリコ・タルノヴォ<br />【宿泊:Hostel Pashov(ヴェリコ・タルノヴォ泊)】<br />・グルコ通り(ペンションのある場所)<br />・アッセン王モニュメント<br />・ヴェリコ・タルノヴォ美術館<br />・考古学博物館<br />・民族復興期博物館は火曜日お休み<br />・聖処女降誕教会<br />・ツァヴェレッツの丘<br />・サモヴォドスカタ・チャルシャ散策<br />・ブルガリアの母広場から新市街のブルガリア大通り前の市場まで散策<br /><br />年々厳しくなるという東欧の猛暑。<br />ブルガリアも例に漏れず。<br />今回のブルガリア旅行で前半一緒だった現地ガイドから、ヴェリコ・タルノヴォは坂だらけの町と聞いて、猛暑の中を自力で歩き回るのはさぞやつらいだろうとおののいていたところ。<br />ブルガリアにいた正味14日間の旅程中、ヴェリコ・タルノヴォ滞在の2日間のみ、曇りときどき雨と、天気に恵まれませんでした。<br />塞翁が馬。これを恵まれないといってよいでしょうか。<br />昼間でも薄いカットソーでは寒く、カーディガンが必要だったときもあったくらいの気温。これは坂道の多い町歩きには助かりました。<br />でも、カメラを構えると、どんより曇った空にがっかり。<br />日本の京都に例えられるブルガリアの古都ヴェリコ・タルノヴォ。<br />できれば青い空と白い雲の下の晴れ姿で撮りたかったです。<br />しかし、考えてみたら、カンカン照りの晴天は日陰の影がとても濃くなるので、曇りの方がかえって撮りやすかったのかもしれません。<br />それともこれは、イソップ童話の「すっぱいブドウとキツネ」?

2008年ブルガリア旅行第10日目ヴェリコ・タルノヴォ(1):ガブロヴォからのバスの旅

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2008/07/15 - 2008/07/15

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まみ

まみさん

2008/07/15火 ヴェリコ・タルノヴォ
【宿泊:Hostel Pashov(ヴェリコ・タルノヴォ泊)】
・グルコ通り(ペンションのある場所)
・アッセン王モニュメント
・ヴェリコ・タルノヴォ美術館
・考古学博物館
・民族復興期博物館は火曜日お休み
・聖処女降誕教会
・ツァヴェレッツの丘
・サモヴォドスカタ・チャルシャ散策
・ブルガリアの母広場から新市街のブルガリア大通り前の市場まで散策

年々厳しくなるという東欧の猛暑。
ブルガリアも例に漏れず。
今回のブルガリア旅行で前半一緒だった現地ガイドから、ヴェリコ・タルノヴォは坂だらけの町と聞いて、猛暑の中を自力で歩き回るのはさぞやつらいだろうとおののいていたところ。
ブルガリアにいた正味14日間の旅程中、ヴェリコ・タルノヴォ滞在の2日間のみ、曇りときどき雨と、天気に恵まれませんでした。
塞翁が馬。これを恵まれないといってよいでしょうか。
昼間でも薄いカットソーでは寒く、カーディガンが必要だったときもあったくらいの気温。これは坂道の多い町歩きには助かりました。
でも、カメラを構えると、どんより曇った空にがっかり。
日本の京都に例えられるブルガリアの古都ヴェリコ・タルノヴォ。
できれば青い空と白い雲の下の晴れ姿で撮りたかったです。
しかし、考えてみたら、カンカン照りの晴天は日陰の影がとても濃くなるので、曇りの方がかえって撮りやすかったのかもしれません。
それともこれは、イソップ童話の「すっぱいブドウとキツネ」?

  • 本日のルートマップ<br /><br />ガブロヴォからヴェリコ・タルノヴォまでの移動はミニバスです。<br />バスは、昨日、日帰りでトリャノヴォに行くときに利用したので、もう戸惑うことは何もありません。<br />20kgはあろうというスーツケースの置き場所が心配でしたが、ミニバスの後部座席の後ろには、ちゃんと荷物用のスペースがありました。<br />ただ、そんなに広くはなかったので、もしぎりぎりに乗り込んだとしたら、スペースが残っていたかは怪しいです。<br /><br />ミニバスの運賃は5.00レヴァでした。<br />ドライバーに直接払いました。<br />片道約40分。<br />昨日のトリャヴナと同じくらいの距離なのかもしれませんが、昨日は運賃が片道2.90レヴァだったので、この5.00レヴァは荷物代込みの値段だと思います。<br />でも安いです(このときの円安を差引いても)。さすが東欧といいたくなります。<br />ちなみに、ホテルからアウトガラ(バスターミナル)までは、タクシーを利用しました。5分足らずで、1.20レヴァでした。<br />(2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)<br /><br />ガブロヴォのアウトガラと停留所、バスの時刻表などの写真はこちらです。<br />一昨日のガブロヴォ1人歩きで下見したときに撮ったものです。<br /><br />夕方のアウトガラと停留所<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/15227378/<br />行き先ごとの停留所を示す看板<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/15227393/<br />待合室のバスの時刻表<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/15227394/<br />関連の旅行記<br />「2008年ブルガリア旅行第8日目(7):1人歩きの夕方のガブロヴォ」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10297123/

    本日のルートマップ

    ガブロヴォからヴェリコ・タルノヴォまでの移動はミニバスです。
    バスは、昨日、日帰りでトリャノヴォに行くときに利用したので、もう戸惑うことは何もありません。
    20kgはあろうというスーツケースの置き場所が心配でしたが、ミニバスの後部座席の後ろには、ちゃんと荷物用のスペースがありました。
    ただ、そんなに広くはなかったので、もしぎりぎりに乗り込んだとしたら、スペースが残っていたかは怪しいです。

    ミニバスの運賃は5.00レヴァでした。
    ドライバーに直接払いました。
    片道約40分。
    昨日のトリャヴナと同じくらいの距離なのかもしれませんが、昨日は運賃が片道2.90レヴァだったので、この5.00レヴァは荷物代込みの値段だと思います。
    でも安いです(このときの円安を差引いても)。さすが東欧といいたくなります。
    ちなみに、ホテルからアウトガラ(バスターミナル)までは、タクシーを利用しました。5分足らずで、1.20レヴァでした。
    (2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)

    ガブロヴォのアウトガラと停留所、バスの時刻表などの写真はこちらです。
    一昨日のガブロヴォ1人歩きで下見したときに撮ったものです。

    夕方のアウトガラと停留所
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/15227378/
    行き先ごとの停留所を示す看板
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/15227393/
    待合室のバスの時刻表
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/15227394/
    関連の旅行記
    「2008年ブルガリア旅行第8日目(7):1人歩きの夕方のガブロヴォ」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10297123/

  • 今日はミニバスの運転席のすぐ後ろに座っています。<br />前方に山が見えます。<br /><br />ドライバーのサングラスがフロントガラスの脇にぶら下がっています。<br />今日は曇りなのでサングラスはいらないのでしょう。<br />

    今日はミニバスの運転席のすぐ後ろに座っています。
    前方に山が見えます。

    ドライバーのサングラスがフロントガラスの脇にぶら下がっています。
    今日は曇りなのでサングラスはいらないのでしょう。

  • 途中のドリャノヴォのバス停です。<br />写真付の貼り紙は、いわば死亡広告ですね。<br />そんなのより時刻表の方を貼って欲しいと思うのですが、30分に1本と分かっているので、地元の人には不便ではないということでしょうか。<br />

    途中のドリャノヴォのバス停です。
    写真付の貼り紙は、いわば死亡広告ですね。
    そんなのより時刻表の方を貼って欲しいと思うのですが、30分に1本と分かっているので、地元の人には不便ではないということでしょうか。

  • 前半でガイドと訪れた僧院があるドリャノヴォ村を通過します。<br />寂れた家が、風情ありますねぇ。<br />住みたい気にはちょっとなれないけれど(笑)。<br /><br />風光明媚なドリャノヴォ僧院の写真のある旅行記<br />「2008年ブルガリア旅行第7日目(5):ドリャノヴォ僧院とバチョ・キロ洞窟」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10295084/<br />

    前半でガイドと訪れた僧院があるドリャノヴォ村を通過します。
    寂れた家が、風情ありますねぇ。
    住みたい気にはちょっとなれないけれど(笑)。

    風光明媚なドリャノヴォ僧院の写真のある旅行記
    「2008年ブルガリア旅行第7日目(5):ドリャノヴォ僧院とバチョ・キロ洞窟」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10295084/

  • ドリャノヴォ村の郊外です。<br />ヴェリコ・タルノヴォまで、あと23kmです。<br />

    ドリャノヴォ村の郊外です。
    ヴェリコ・タルノヴォまで、あと23kmです。

  • ウシに注意の標識!<br />前半の旅程中、ロドピ山中の道路を渡るヤギさんの群れに遭遇したこともあります。<br />気をつけないと、はねてしまいます。<br />納得です。<br />ちなみにここはバルカン山中ですので、お間違えのないように。<br /><br />関連の旅行記<br />「2008年ブルガリア・ハイライトその3:ブルガリアのその他の動物」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10260540/<br />

    ウシに注意の標識!
    前半の旅程中、ロドピ山中の道路を渡るヤギさんの群れに遭遇したこともあります。
    気をつけないと、はねてしまいます。
    納得です。
    ちなみにここはバルカン山中ですので、お間違えのないように。

    関連の旅行記
    「2008年ブルガリア・ハイライトその3:ブルガリアのその他の動物」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10260540/

  • 目の前に山がそびえています。<br />眺めていて飽きない車窓の外の景色@<br />曇りですけどね(泣)。<br />でも、ミニバスは冷房が効かないので、曇りで暑すぎず助かったのかな。<br />(でも走行中、日本から持参した扇子で扇いでました。)

    目の前に山がそびえています。
    眺めていて飽きない車窓の外の景色@
    曇りですけどね(泣)。
    でも、ミニバスは冷房が効かないので、曇りで暑すぎず助かったのかな。
    (でも走行中、日本から持参した扇子で扇いでました。)

  • 長い下り坂の向こうには、長い上り坂です。<br />ほんのちょっぴりだけ、ジェットコースター気分。<br />山道なのに、意外にまっすぐな道路が多かったです。<br />道路にでこぼこはありません。<br />幹線だからということもあると思いますが、ブルガリアは2007年の元旦にEUに加盟して以来、道路事情はだいぶよくなった、と前半一緒だった現地ガイドさんが話していました。<br />

    長い下り坂の向こうには、長い上り坂です。
    ほんのちょっぴりだけ、ジェットコースター気分。
    山道なのに、意外にまっすぐな道路が多かったです。
    道路にでこぼこはありません。
    幹線だからということもあると思いますが、ブルガリアは2007年の元旦にEUに加盟して以来、道路事情はだいぶよくなった、と前半一緒だった現地ガイドさんが話していました。

  • うるわしい崖の写真にもトライしてみました。

    うるわしい崖の写真にもトライしてみました。

  • 崖沿いの道が続きます。<br />なかなか壮大です。<br />

    崖沿いの道が続きます。
    なかなか壮大です。

  • 車窓の外に展開する山の写真を撮りたくて。

    車窓の外に展開する山の写真を撮りたくて。

  • 山を抜けて、少しなだらかな道が続くようになりました。

    山を抜けて、少しなだらかな道が続くようになりました。

  • 彼方には、なだらかな山脈が横たわっています。

    彼方には、なだらかな山脈が横たわっています。

  • 再び、見晴らしがよくなりました。

    再び、見晴らしがよくなりました。

  • 道路は工事中が多いです。<br />EU加盟後、急ピッチで道路状況を整えているのでしょうね。<br />

    道路は工事中が多いです。
    EU加盟後、急ピッチで道路状況を整えているのでしょうね。

  • ヴェリコ・タルノヴォに入ります。<br /><br />車窓からの写真は、だいたい昨日のトリャノヴォ日帰りのときに撮ったのとそう大差ありませんでした。<br />でも、こうやって1人でバスに乗って車窓から写真に撮るのは2回目ですから。<br />浮かれてるわけですヨ(笑)。<br /><br />関連の旅行記<br />「2008年ブルガリア旅行第9日目トリャヴナ(1)1人だと、たどり着くまで時間を食う」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10304662/<br />

    ヴェリコ・タルノヴォに入ります。

    車窓からの写真は、だいたい昨日のトリャノヴォ日帰りのときに撮ったのとそう大差ありませんでした。
    でも、こうやって1人でバスに乗って車窓から写真に撮るのは2回目ですから。
    浮かれてるわけですヨ(笑)。

    関連の旅行記
    「2008年ブルガリア旅行第9日目トリャヴナ(1)1人だと、たどり着くまで時間を食う」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10304662/

  • ヴェリコ・タルノヴォの郊外です。<br />もと社会主義国だなと納得できるような住宅街です。<br />

    ヴェリコ・タルノヴォの郊外です。
    もと社会主義国だなと納得できるような住宅街です。

  • 賑やかなセントラルで、「y」を掲げた教習車を見かけました。<br />バックに青い文字で「ウチェヴェン」と書かれてあります。意味は「学生」じゃなかったかな。<br />頭に「y」をつけた教習車はカザンラックでも撮りましたが、こちらの方がしっかり撮れました。<br /><br />関連の写真<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14899285/<br />関連の旅行記<br />「2008年ブルガリア旅行第6日目(1):カザンラック市内観光」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10288298/<br /><br />ヴェリコ・タルノヴォにはアウトガラ(バスターミナル)が2つあります。<br />ガブロヴォからのバスは遠い方のアウトガラ・ザパッドが終点で、セントラルから4km離れています。<br />予約しているペンションはセントラルのど真ん中。<br />20kmのスーツケース+手荷物というフル装備なので、もともとタクシーを拾うつもりでしたが(連絡すればペンションのおじさんが迎えにきてくれると言ってくれましたが、携帯の国際電話料金とタクシー代とどちらが安い?)。<br />同乗者の半分はここで下りたし、次のバスストップでタクシープールを見つけたので、アウトガラ・ザパッドまで行かず、途中下車しました。<br /><br />「ヴェリコ・タルノヴォ<br /> 国土の東西に横たわるブルガリア最大の山脈、バルカン山脈の東部にある、人口、7万弱の地方都市。ブルガリア人にも人気の観光地だ。森に包まれたいくつもの丘と、周囲を蛇行するヤントラ川の切り立った崖の独特の美しさは、中央ヨーロッパでも際立ったものだ。<br /> どこを歩いても違う表情を見せてくれ、地図を見ているだけでは想像もできないほど立体的。自然と中世の街並みが鮮やかに溶け合っている。(後略)」<br />(「地球の歩き方 &#39;07〜&#39;08年版」より)<br /><br />今回のブルガリア旅行16日間で、ヴェリコ・タルノヴォ1日目のこの日は、撮影枚数が200枚を超えた日であり、3番目に撮影枚数が多かった日です。<br />もし晴天だったら、1番だったかもしれません。<br />そのヴェリコ・タルノヴォのいわば本番写真は、次の旅行記から。<br /><br />※もう1つのブログ(ココログ)より一日の撮影枚数一覧のある記事<br />「2008年ブルガリア旅行:どんな写真を撮ってきたか分析・その1」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2008/07/2008_9b6d.html

    賑やかなセントラルで、「y」を掲げた教習車を見かけました。
    バックに青い文字で「ウチェヴェン」と書かれてあります。意味は「学生」じゃなかったかな。
    頭に「y」をつけた教習車はカザンラックでも撮りましたが、こちらの方がしっかり撮れました。

    関連の写真
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14899285/
    関連の旅行記
    「2008年ブルガリア旅行第6日目(1):カザンラック市内観光」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10288298/

    ヴェリコ・タルノヴォにはアウトガラ(バスターミナル)が2つあります。
    ガブロヴォからのバスは遠い方のアウトガラ・ザパッドが終点で、セントラルから4km離れています。
    予約しているペンションはセントラルのど真ん中。
    20kmのスーツケース+手荷物というフル装備なので、もともとタクシーを拾うつもりでしたが(連絡すればペンションのおじさんが迎えにきてくれると言ってくれましたが、携帯の国際電話料金とタクシー代とどちらが安い?)。
    同乗者の半分はここで下りたし、次のバスストップでタクシープールを見つけたので、アウトガラ・ザパッドまで行かず、途中下車しました。

    「ヴェリコ・タルノヴォ
     国土の東西に横たわるブルガリア最大の山脈、バルカン山脈の東部にある、人口、7万弱の地方都市。ブルガリア人にも人気の観光地だ。森に包まれたいくつもの丘と、周囲を蛇行するヤントラ川の切り立った崖の独特の美しさは、中央ヨーロッパでも際立ったものだ。
     どこを歩いても違う表情を見せてくれ、地図を見ているだけでは想像もできないほど立体的。自然と中世の街並みが鮮やかに溶け合っている。(後略)」
    (「地球の歩き方 '07〜'08年版」より)

    今回のブルガリア旅行16日間で、ヴェリコ・タルノヴォ1日目のこの日は、撮影枚数が200枚を超えた日であり、3番目に撮影枚数が多かった日です。
    もし晴天だったら、1番だったかもしれません。
    そのヴェリコ・タルノヴォのいわば本番写真は、次の旅行記から。

    ※もう1つのブログ(ココログ)より一日の撮影枚数一覧のある記事
    「2008年ブルガリア旅行:どんな写真を撮ってきたか分析・その1」
    http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2008/07/2008_9b6d.html

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