2008/07/12 - 2008/07/18
592位(同エリア946件中)
たかひろさん
ツアー名:JMBツアー
『ゆとりの周遊 ロマンチック街道とスイスアルプス+パリ12日間』
添乗員さん:スーパーコンダクター
値段張るだけのことあります。至れり尽くせり!
フランクフルト→ライン川クルーズ→ハイデルベルグ→ローテンブルグ→ディケンスビュール→ノイシュバンシュタイン城へ。
結婚前の母娘旅。
忘れ物オンパレードで大騒ぎ(サブタイトル?)
やはり行った事ない場所は、欲張ってあちこち行きたくなるものです。もし今度行くならここは押さえたいという場所をご案内します。
◎ローテンブルグ
◎ノイシュバンシュタイン城
◎ライン川を眺めながらの食事
◎ドイツビール
◎ドイツワインテイスティング
○ディケンスビュール(もう少し時間があれば・・・)
△ライン川クルーズ(寒いっ!)
△ハイデルベルグ(ローテンブルグで充分!)
×ソーセージの夕食(そんなに何本もソーセージ食べれません)
×サワークラフト(日本の方がおいしかった!)
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ライン川クルーズの後に立ち寄ったレストランからの景色。
川から眺める風景はすぐに飽きてしまうので、
丘陵から眺めている方がよかったかな。
ライン川クルーズは寒かったので、
ウィンドブレーカーあると便利です。 -
レストランのお食事。
サラダもみずみずしくてきれいでした。
カツレツも量は海外にしては小さめ。
さすがツアーのアンケートから食事の量については、
いろいろ考えられているようです。 -
デザート。ベリーのアイス。
くどい甘さが苦手な私には食べやすかったです。 -
ローテンブルグの広場。
町も小さいのでちょっとした空き時間にふらーっと
散歩できちゃいます。
この写真は朝早く散歩にでかけた時のもの。
おもちゃみたいな町。
夜出歩いても怖くありません。
左側の庁舎に入り階段を登ると・・・。 -
ガリバーになった気分です。
-
先を見渡すと城壁が見えます。
城壁も歩けます。 -
城壁はこんな感じ。
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プレーンライン。
この建物を模った陶器のおみやげものは多いです。
しかし、値段が高めかなー。
ピンキリなので、いろんなお店をまわるべし。 -
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今でも使われている滑車。
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あちこちに手入れされたお花が飾ってある。
なんでこんなにサマになるのだろうか?
クレマチス・・・・。 -
誰かのパンツ?
-
ディケンスビュールにも40分程立ち寄りました。
ローテンブルグよりも車通りが少し大目。
でもここもかわいいお家がたくさん並んでいます。 -
-
ヴィース教会
田舎道のなかにふと現れるこの教会は、
中に入るとびっくり! -
豪勢なデコレーション。
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そして何とも言えない天井の天使。
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次は、ノイシュバンシュタイン城!
まずはマリエン橋から、あのカレンダーのような風景を・・・。
しかし人がごった返している。
本当にここは世界中の観光客で溢れている。
マリエン橋に行くまでは、馬車かバスで行くことができます。
私達は行きはバスで上り、帰りは歩いで降りてきました。 -
じゃーーーーーーん!
(少しばかり工事中。)
すごいぜ、ルートヴィッヒ!
この他にもいくつも城を建てているアナタはすごい! -
マリエン橋からお城まで歩いて移動。
しかしあれだけの人が入るには整理券が必要で、
ツアー客でさえも少し待たされる。
もう少しで呼ばれるところ。 -
近くから見たところ。
-
もっと近くでみると・・・。
-
お城の中は撮影できないので、外の景色のみ。
お城からみるマリエン橋。 -
この日はフッセンにて宿泊。
ホテルからの眺め。
ノイシュバインシュタイン城に感動し、
この日のドイツワインはおいしかったなー。
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