2007/04/11 - 2007/04/20
906位(同エリア1198件中)
我芸さん
フランス縦断10日間の旅は前回モンサンミッシェルを紹介しました。今回はエールフランスでパリ・シャルルドゴール空港を乗り継いでニースから旅が始まりました。その行程を写真で紹介していきます。ニース→モナコ→エクスアンプロバンス→マルセイユまでを綴ります。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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パリ・シャルルドゴール空港です。ニースへ乗り継ぎのため数時間待ちました。
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待合室から見た空港の様子です。
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ニースの海岸です。天使の湾と呼ばれています。
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ニースの港です。ヨットハーバーなどもありました。
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プロムナードデザングレ(イギリス人の散歩道)です。
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ニースの朝市の様子。朝市には日用品、果物、パンなどの食料等々様々なものが売られていました。
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朝市で売られていたトマトです。形が珍しいですね。
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シャガール美術館で写しました。フラッシュをたかなければ自由に撮ることが出来ました。
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このシャガール美術館は聖書をテーマにした絵画を中心に所蔵しているそうです)
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モナコの地下駐車場を出たら海岸でした。
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モナコの高台から見た町並です。
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国会議事堂です。
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大きな樹木です。ゴムの木なのです。モナコは温かいのですね。
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大聖堂です。
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高い丘の要塞で知られるエズ村です。途中に洞窟の部屋がたくさんあり、今では観光土産品の店になっています。
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小高い丘ですね。その頂上に立つ建物、要塞村です。
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エクスアンプロバンスの農村風景です。黄色いのは菜の花です。この後も菜の花は至る所で見ることができました。
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エクスアンプロバンスのミラーボー通りの入り口のロータリーの中心にある噴水です。
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エクスアンプロバンスメーンストリート、ミラーボー大通りです。樹齢500年のプラタナスはまだ芽吹いたばかりでした。
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セザンヌの父親が努めていた銀行です。
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セザンヌが良く利用していたカフェです。
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自噴している温泉です。温泉都市なんですねエクスアンプロバンスは
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セザンヌの生家です。古い建物が今でも残り、そのまま利用されているのです。石の建築物の耐久性には驚きです。
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吉永小百合さんのコマーシャルに出たセザンヌのアトリエです。2階建てで1階は土産物を売っていました。2階はアトリエを当時のまま保存してありました。木造で痛みが進み1度に入れるのは10人に制限していました。
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旧市街のサン・ソーヴール大聖堂です。正面はゴシック様式なのですが、中はロマネスクの建物に様々な時代ののもが調和しているようです。
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市役所の建物です。フランスの結婚の手続きは大変興味深いものがあります。結婚することを市役所の掲示板に貼っておき、この結婚に異議がある人は申し出ることになっているそうです。結婚式は市長が立ち会い、署名するそうです。
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凱旋門です。
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マルセイユです。手前が旧港で遠くに見えるのがノートルダム・ド・ラ・ガルド寺院です。
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ノートルダム・ド・ラ・ガルド寺院から見たマルセイユの全景です。
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西の方にカメラを向けました。
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マルセイユの港の夕暮れです。
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レストランから見たマルセイユの港の様子です。
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レストランから見た夜のマルセイユの港です。ノートルダム・ド・ラ・ガルド寺院がライトアップされているのが見えます。
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