2008/12/29 - 2009/01/03
11位(同エリア29件中)
はぁみさん
チュニジアのお家の扉は芸術的です。きっと意味が一つ一つ込められているんだろうけど…扉を見てまわっているだけでも、かなり楽しめます♪
-
ハマメットの旧市街では、色んなお家のドアで楽しめます〜♪しばし…ドアをお楽しみください〜♪
-
-
-
-
-
-
海沿いにはおしゃれなカフェも…。
景色を見ながらのんびりしたいなぁ…。 -
ナブールに移動して陶器屋さんへ。
-
陶器屋さんらしい壁が印象的でした。
-
説明しながらあっと言う間に作っておられました。
-
ぱぱっと作られた陶器の原型。
-
焼くと色も入っていい感じ〜。
陶器好きの母親に頼まれていたので、お皿を購入。しかし、ここではディスカウント出来ません…。日本から考えると高くはないですが…。でも、大阪人としては負けた感じ…(笑) -
ナブールの旧市街へ。
マンダリンの大きな陶器が迎えてくれました。 -
旧市街をテクテク。
陶器屋さんだらけですよ。
ここでは、値段はあってないものです。
先ほどの負けた感を取り戻すごとく…めちゃめちゃ値切りました〜!! -
お菓子やさんも計り売りで並んでいます。
-
ランプ屋さんも。ひとつ欲しいけど…壊さず持って帰る自信がないなぁ…。
-
お母さんに買ったお皿です。
ついてる値段は26,5ディナールでしたが、お兄さんとの戦いの末…5ディナールにさがりました。
ねっ〜値段はあってないものでしょ♪ -
ハマメットのアバウ・ナワスホテル。
海沿いにあるリゾートホテルです。部屋から行けるプール、卓球台、ビリヤード、ビーチがありました。 -
バス、トイレはセパレートタイプでしたが、肝心なドライヤーはなかったです。
部屋のエアコンが効きにくく、シャワーのお湯もぬるめでした。 -
夜のビュッフェはケーキも5種類あり、まぁまぁ良かったです。
-
今日もてんこ盛りに取ってしまった…。
毎日反省…。 -
山の上にビザンチンの城塞が、見えてきました〜。
-
ビザンチン城塞の入り口。
-
城塞の周りをぐるっと景色を眺めながら歩けます。
-
ローマ時代、住民が居たが、要塞化されたのは6〜7世紀のビザンチン時代だそうです。
何度も増改築された城塞の中には、現在も住んでいる方がおられました。 -
大砲を撃っていた穴から覗くと美しい海が…。
-
海が見渡せ、景色が気持ちいい〜♪
-
ローマ時代の跡は、これしか残っていないそうです。
-
お花も遺跡と共存しています。
-
てんとう虫も遊びにきてました〜♪
-
ケルクアン遺跡へ。
-
タニト神がお出迎え。
-
ローマ人が破壊した後、放っておかれた遺跡で、1985年世界遺産に登録されたそうです。
ケルクアンは商人と職人の町だったとか。
お家がチェス目のように建っています。
あっ!!よ〜く見るとタニト神がっ!?
見つかりましたか??? -
寄ってみると…
カルタゴの豊穣の神、タニトの白いモザイクがあります。お家やお部屋の入り口には、モザイクを描いていたそうです。
床のドット柄のモザイクは、今の絨毯の様なもの。床をキレイに飾りたいという思いから床にモザイクが描かれていたそう…。 -
この遺跡は1925年、フランス人が訪れ発見したそうです。当時は、フェニキアのお金持ちが住んでいた町で、輸出入によって交易を盛んにしていたそうです。オレンジに見えるとこはお風呂です。
-
お風呂の中までモザイクが〜。昔のお風呂屋さんの浴槽っぽい??
もちろんお風呂に入って、髪を洗っているふりしながら「ティモテ〜ティモテ〜♪」と歌っている私を見て友達が「古っ…」って…。シクシク…(泣) -
遺跡の横は、海が一望〜♪
さすが、交易してただけある!! -
エルハワリアの街のレストラン「ラ・ドラード」でランチ。
ここは地球の歩きかたで紹介されていました。 -
この景色を見ながらお食事が頂けます。ほんとにステキなロケーションのレストラン♪
-
まず魚介の味がしっかりついたスープ♪
-
ツナサラダ〜
ビーツも入っていましたよ。 -
激ウマの魚介のパスタ!!
-
海から見たレストラン。
-
レストランのお庭には船も飾ってました。
-
夏は、ここでプールにも入れるそうです。
向こうに見える島は、ゼンブラ島です。 -
石切り場も見えます。
ここから切り出した石を、多くの奴隷が船でカルタゴまで運んで遺跡を作ったそうです。 -
チュニスに戻ってきました。
-
おじさんがミントティーを飲んでゆったり〜。
-
ナンバープレートもおもしろいです。
でも、街は男の人ばかりだなぁ…。 -
小さなお店の中には、所狭しと物がぎゅうぎゅう!!
-
チュニジア伝統の民族音楽を聞きにレストランへ。
-
音楽が始まりました。
右の楽器はダブルカ(太鼓)で、左はミズウィー(笛)です。私も太鼓にチャレンジさせて頂きました。 -
ショルバ
赤いスープも慣れて来ました。 -
魚介のスープ
魚がどーんって入っていました。食べやすかったです。 -
大好きプリン♪
手づくりって感じでめっちゃ美味しかったです♪ -
ベリーダンスが始まりました。
おぉっ…体格…立派…。
お顔立ちは?も?キレイですよね〜!!
何度もお姉さんに一緒に踊らされ…ウエイターさんには腰にナフキンを巻かれて踊れと指示されました…。
まぁ…私にしたら頑張った…(笑) -
メルキュールのホテルの前にあるお菓子屋さん。
毎日通いました〜(笑) -
お姉さんと仲良くなり毎日アイコンタクト?で会話。
笑顔とお菓子に癒されました。 -
ケーキも日本のデコレーションとは異なり斬新だわ。
-
買ってきたお菓子。
ピスタチオがふんだんに使われていて美味しいです。 -
イシュケル国立公園へ。
-
遠くにバッファローの群れが見えてきました。
-
フラミンゴの群れが???
-
ベルベル牛
-
階段で上へ〜
-
ヨイショ、ヨイショ…おっ!?景色が広がってきました〜。
-
1980年に危機にさらされた遺産として登録。
ここは渡り鳥の越冬地で、1980年代には180種、30万羽ヨーロッパから来たが環境破壊が進み、温暖化の影響で空気中の温度が下がらず空から鳥が下りてこなくなったそうです。 -
こんなに空が広くて、緑がキレイな土地が…危機遺産になるなんて…。世界のみんなが意識して守ろうとしないと…緑を作ることはとても時間がかかるけど、壊すのは簡単だから…。
-
チュニスの街に戻ってきました。
市役所です。大きい〜!! -
1979年に世界遺産に登録されたチュニスのメディナの中へ。
-
遠くにミナレットが見えます〜。
-
チュニジアらしい建物があるカスバ広場。
-
ミナレットが青い空に映えてます〜。
-
メディナ内にあるレストラン「ダルハムダパシャ」でランチ。
-
中へ。昔お屋敷だっただけあってとっても趣のある内装です。
-
オスマントルコ時代の権力者(トルコの高官)のお家で、奥さまでなくて…ステキなレディーの為に建てたお屋敷だそうです。
-
1階は団体さんテーブル、2階は個人客テーブルだそうです。
-
個人テーブルもステキです。
-
サラダ。すこしピリッと辛めでした。
-
チキン。
-
階段を上がって上のバルコニーを見に行こう〜♪
-
バルコニーから見下ろしました。
ここで初めてトラピックスさんと出合いました。食事してこれから空港に向かうと教えてくださいました。
ここで、4トラのトラベラーさんも偶然同じ部屋で食事されていました〜ビックリ!! -
街は整備されていませんが、天井の美しさは残っています。
-
街並みがチュニジアらしさを伝えてくれています。
-
お菓子屋さん。
-
大工さん。
-
散髪屋さんで気持ち良さそうなおじさん。
-
パン屋さん
-
チュニジアの鳥かごは独特な形でかわいかったです。
-
トルキッシュ帽子。
-
チーズ屋さん
-
香水屋さんには瓶がたくさん並んでいました。
-
お店屋さんもたくさんです。
-
ランプや絨毯などもたくさん。
-
チュニジア風ロクシタン???
-
グランドモスクの前の突き当たりの店のお兄さんに「テラスからグランドモスクが見たい」と交渉してみましょう。1ディナールのチップを払えば3階のテラスから景色を見せてもらえます。
-
階段をあがってスークを見下ろすと…右手にグランドモスクが見えました。
-
テラス。
-
青いテラスにのってモスクを覗いてみようっと♪
-
そんなに中全体は見えなかったけど、ケロアンに次いで国内で2番目に古く5000平方メートルという広さを持つそうです。184本の柱は、カルタゴ遺跡から運ばれたものだそうです。
-
どこの国の女性も貴金属にはうっとりなんですね〜。
私も買っちゃいましたが♪ -
甘いものもおいしそう…。
-
サボテンの実を売るおじさん。
-
オープンカフェ???
-
2階の窓もチュニジア独特ですよね。
-
お客さんもたくさんだし、ここではなかなかディスカウントも手ごわいかも???
-
国旗もいっぱい〜。
-
メディナで、音符の扉を見つけた〜♪
-
お店やさんの前の男の人達はめっちゃ暇そうで、前を通ると「ナカタ〜」「ニッポン、ガンバレ」「ヤスイ〜」「ミルダケタダ〜」と呼び込みを始める。
-
古いけど歴史を感じる天井。
-
フランス門
-
フランス門の周りにはオープンカフェが並んでいてとってもおしゃれ〜♪
-
右はマガザンジェネラルスーパーの入っているビルです。道の奥に時計塔が見えています。
-
高級菓子店「デイツ」
-
高級菓子店だけあって、試食ありです。
納得して買えました。ここのおじさんが「食べたくなったらインターネットで買えるからいつでもチュニジアの味が食べられるよ〜」と教えてくださいました。 -
デイツで買ったナツメヤシのお菓子。
チュニジアでは、なかなかの美味でした。 -
フランス門の横のマガザンゼネラルのスーパー横のオープンカフェでお茶タイム。
陽気な店のおじさん。いい感じの人なのですが…。 -
カフェラテを飲みました。これが…4ディナール!!
日本円では280円ですが、チュニジアの物価から考えると高すぎるような…!!
おじさんにボラれたんじゃ…。
ちなみにビゼルトでコーヒー飲んだら0.300ミリィームだった。ここは街だし…仕方ないのかな…。 -
オ〜シャンゼリゼ〜♪って歌いながら二人で散歩しました〜。この辺りのホテルだとお店もいっぱいあるしめっちゃ便利だと思います…。
-
大聖堂
-
国立劇場。
-
ハビブ・ブルギバ通りを歩いて時計塔に到着♪
ピカピカ〜☆ -
リパブリック駅です。
-
今日は大晦日。日本では年越しそばを食べて新年を祝いますが、チュニジアではホールのケーキとサイダーを家族で食べてお祝いするそうです。なので、今日はどこのケーキ屋さんも大忙し。行き交う人もケーキを3〜5箱持ちながら歩いていました。
-
私達もサイダーで新年をお祝い♪
-
大晦日のディナーは、アバウ・ナワス・チュニス・ホテルでフルコースのガラディナーを頂きました。
有名なのかどうか分かんないけど、7組のアーティストがディナーショーをしていました。チュニジアのお金持ちさんはホテルで年越しするのが定番らしく、テーブルには毛皮とドレスでおしゃれした方達がわんさか…。なんだか…私達…浮いてませんか…セーターで…。 -
前菜のサーモンロール
-
お野菜のスープ。じゃがいもかな???
-
魚…魚…。
-
シトロンシャーベット
-
お肉。
-
アップルパイ
-
ミントティー
その奥は新年の仮装グッズが配られました。 -
チョコ祭り…。
-
こんな感じで演奏してます。
-
歌手が歌ってます。しかし、背中気になるわ…。
-
♪ハッピーニューイヤー♪だと…。
いつなったのかわかんないぐらい地味なんです。さっきまでノリノリで踊ってたのに、12時になった途端、無言でハグが始まった…予想とは違ってイスラムの新年は「ハグ」というシンプルな形式でした。 -
サンルイ教会
1890年フランスによって建設。 -
1979年ユネスコの世界遺産リストに登録された。
-
遠くの山が朝もやでキレイです。
-
ビュルサの丘
フェニキア人によるカルタゴ市の中心だった丘。
ビュルサの由来は…
フェニキアの王女エリッサがこの地に都市を建設しようとしたところ、現地人から牛の皮(ビュルサ)を渡されて「これ1枚で覆える範囲の土地しか譲らない」といわれた。そこで、その皮を切り裂いて細長い紐を作り土地の広範囲を獲得したそうです。
やはり上に立つ人は、ひらめきがありますね〜。
現在は、ポエニ時代の住居跡が広がり、数階建ての住居が集まっている。 -
柱が立派に残ってました。
-
カルタゴ博物館。
1890年、神学校を改造して博物館へ。
1階はポエニ時代とローマ時代で、モザイクや神々の像、生活用品など展示。
2階はローマ時代の街の復元模型や墓から出土された物があちこちに飾ってあります。 -
タニト神のマークが入った物があちこちにありました。
-
タニト神の聖域トフェ
ポエニ時代には、火の神のバールハモン神と豊穣の女神タニト神が最高神として祀られていた。
当時のカルタゴでは、神像の前で、都市の繁栄や戦争の勝利祈願の為に幼児が捧げられたという。その幼児は身分が高いほど良いとされていたとのこと。
本当かどうかは分からないが、洞窟の中からたくさんの幼児の骨や墓が見つかっているそうです。ちなみに中に入れますが、なんとも重い空気が流れています…。 -
幼児の墓には、タニト神が彫られていました。
-
カルタゴ遺跡に到着♪
紀元前814年、フェニキアの女王エリッサにより街が建設された。カルタゴは、海上貿易や農業を中心に栄えたがローマとの戦いに敗北し陥落。
ローマ人は廃墟に塩をまいて、人も住めず、作物も育たない土地に変えてしまったそうです。 -
雑誌などによく紹介されている場所です。海と遺跡がキレイでした。
-
昔はこんな風になってたんだぁ〜っ!!
スゴイですね。 -
カルタゴからシディ・ブ・サイドに移動中見かけた地元の人々。ペットボトルに井戸水?を入れてました。
まさか売るんじゃ…って心配になりました…。 -
シディ・ブ・サイド
ここめっちゃ来たかった場所でした〜♪
白い壁に、チュニジアンブルーの窓や扉…ってイメージだったから。 -
あちこちの扉を見ながらお散歩〜♪
-
今年の干支???
-
-
-
緑と一体化??
-
-
にゃんこの特等席???(笑)
-
気持ち良さそうにスヤスヤ…
-
ここでもアイス♪
このサイズで1ディナールでした。
観光地価格??? -
民族衣装や昔の人々の暮らしが再現されている博物館もありました。
-
アフリカ大陸最北端の地:ビゼルト
砂浜にゴミはありますが…海がきれいです。 -
ビゼルト
チュニジアのヴェネチアの異名を持つ第四の都市。
フェニキア時代に地中海とビゼルト湖を結ぶ運河が造られたそうです。
ビゼルトまで足を延ばすか迷ったけど、チュニジアで見てきた景色とまた違って…私は砂漠やシティ・ブ・サイドに並んで、この街も好きでした。 -
カスバに登って景色を見渡します。
カップルがお茶している風景が印象的なとこでした。 -
ハイビスカス?
-
ランプも雲もキレイです〜。
-
大砲を撃つ穴がたくさん残っています。
-
船がいっぱいで、雰囲気ではヴェネチアだわ…。
-
-
かわいいちびっ子達。アフリカ大陸最北端だけあってヨーロッパの影響も多いそうです。
-
街はシンプルだけど、守るために策が練られた造りになってるそうです。
-
ふと見上げると、不思議な洗濯物の干し方してました…びっくり!?これって乾くのかな???
-
カスバを振り返ると、海が向こうに見えます。
-
グランドモスク
-
街を歩いてみましょう。
お店屋さんがたくさんです。ここでは日本人が珍しいのかみなさんガン見でした…。ちょっと有名人気分♪歩いてるだけでめちゃめちゃ声かけられます…あっ…ここだけではなくチュニジア全体的に、日本の女子は人気者でした。ちなみに若メンズに…。 -
下着も路上で売ってます。みなさん吟味してました。
-
靴屋さん。片足見つけても、相方探すのに時間かかりそう…。
-
ナッツ売りのお兄さん達。
-
路上の八百屋さん。
新鮮そう〜。 -
えっ…?食べてる???
-
夕日が広がってきました。
-
羊達が赤い空に帰っていきました。
-
シティ・ブ・サイドの港にあるレストラン(ル・ピラット)で、最後のディナー
-
ランプがたくさんのお店でした。
-
ランプで出来る影が、美しさを増しています。
-
あけましておめでとうです〜。フランス語だっけ?
-
サラダ
-
お魚。
-
プリン。ちょっとプッチンプリンっぽかった。
-
ホテルの朝ごはん。
毎日食べてた焼きたてチョコクレープ♪
おいしかったなぁ…。 -
帰りの機内食。
帰りはほとんど爆睡で、「ご飯来たよっ!!」と何度友だちに起こしてもらったか…(笑) -
自分のお土産。
右のハートは、砂漠で売りに来たちびっこから買った1ディナールのネクレス。ブルーがなかなかかわいいですよね〜♪
手の模様のペンダントトップは、銀が値切って10ディナールでゆかさんと思い出にお揃いで買いました。
金は、シティ・ブ・サイドのお土産やさんのお兄さんからプレゼントして貰った物です♪やったぁ〜♪ -
お母さんに買ってきたチュニジアンブルーの扉。
値切っても9ディナールだった。私的には奮発した方です。 -
チュニジアンブルーの扉を開けてみると…鏡が割れてました〜(泣)セーターぐるぐる巻きで包んだけど、スーツケースに入れたんがダメやったみたいです…。
ってオチを書こうと思ってここまで長くなっちゃいました…。長々、読んで頂いた皆様に感謝です♪
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (10)
-
- Komuさん 2009/03/19 23:57:57
- 見どころモリダクサンで感謝です!
- はぁみさん、こんばんは。
チュニジアの旅行記1巻に感動しておきながら、
2巻、3巻を見逃していました。
たぶん、チュニジアの旅行記を見に来て、
大阪城の旅行記の表紙、
ぴ〜ちゃんの写真に気を取られたからだと思います。
そして、気づきました。
「すごいっ!!」返しをされていたことに。
コメントのタイトルのことですが。
自然と出てしまう言葉なのでしょうか。
今回は完成していたので、一気に3巻まで見てしまいました。
やはり、色鮮やかな扉、チュニジアらしい壁の絵、
魅力的ですね。
日本の陶器とおんなじような作り方をして、
あんなデザインが生まれてくるのも面白いですね。
しかし、値段の下がり方、すごすぎです。
食事も色々と美味しく食べているみたいで、
いいですね。なんだか意外な感じもしてしまいます。
街中の人々の姿も、街並みも、
本当に異国情緒たっぷりで、
良い旅だな〜って羨ましく思います。
コーヒー越しに景色が入ってる写真とかだと、
自分もそこにいるような臨場感が楽しめていいですね。
にゃんこの特等席の写真もすごく良い感じですよね。
絵葉書や拡大印刷して額に入れてみても良さそうな感じです。
山や、船、遺跡、人、料理、お土産、
色々な写真がすごく充実していて、
本当にチュニジアへの思いが強くなる旅行記だと思いました。
そして、ちょっとでも大きい写真を見てみようと、
写真をクリックしようものなら、
(おそらく)はぁみさんのケツが左上に
ひょこっと出てくるのにも笑わされて楽しめました。
また、ちょくちょく見させてもらいます。
- はぁみさん からの返信 2009/03/20 00:43:19
- たくさんなのに読んでくださり嬉しいです〜♪
- こんばんは〜♪
ほんとに「すごいっ!!」返ししちゃってましたね〜(笑)
びっくり!!私も、よく使う言葉かもしれません〜♪
しかし、3巻まで全部見て頂いたんですね〜!!
たくさんの枚数だったのに、丁寧に見て感想を伝えてくださりとっても嬉しいです〜♪
色んな街の姿が混ざり合っていてチュニジアはとてもいい国でした。
ご飯はめっちゃおいしいとはいきませんが、エジプトよりは食べやすかったですよ。
同じ中東でも、瞳や髪、肌の色も違えば、食べるものも街の色も少しずつ違うんですね〜。
何気に撮ったコーヒー越しの景色も、「自分もそこにいるような臨場感が楽しめていいですね」と言ってもらえると、次から色々アングル変えてみよう〜と写真撮るのも楽しめます♪
にゃんこの特等席もかわいいですよね〜。ツアーの仲間と先週、帰国して初めて集まり「チュニジア会」を開催しましたが、皆さんが撮られていた写真の中にもにゃんこ写真が多くて…チュニジアににゃんこがいっぱい居たのかもしれません〜(笑)
左上におしり!?もしやメイン写真のピラミッドしてるとこの写真ですか???おしり向きで失礼しました…(笑)
はぁみ
-
- みやこママさん 2009/02/20 10:51:12
- 私 居ます
- 真中の席の、頭の薄い人の左2人目 私で〜す
チュニジアで一番良かったレストランですね。
貴方の写真でもう一度旅が出来ました。
- はぁみさん からの返信 2009/02/20 23:15:56
- いらっしゃいましたかぁ〜♪
- 黒い?斜めかけバッグを提げられてる方ですよね〜!?
メールを頂いて探したんですが…もしやもしやと思ってたんです〜!!
この時も、絶対この団体さんの中にみやこママさんがいらっしゃるかも〜と思ってめっちゃキョロキョロしてたんですよ〜。
だから記憶の中にありますよ〜♪
ここは、なかなか伝統を感じる趣のあるレストランでしたね〜。
トラピックスさんにはプリンがあるのが羨ましかったです〜(笑)
私達は、いつも通り…マンダリンだったので…。
この旅で出会った皆さんとチュニジア会開くことにしました〜(笑)
もちろん私幹事です…。
3月、大阪のカルタゴキッチンと言うチュニジア料理のレストランに行ってきます〜!!
また良かったら大阪のチュニジア料理も見てくださいね〜♪
はぁみ
-
- ジュリままさん 2009/01/30 14:25:26
- 青い扉
- はぁみさん、はじめまして!
あしあとを辿ってお邪魔しました。
この表紙の青い扉、美しいですねぇ〜
絶対足を止めますよ。
チュニジアって色彩の美しい街なんですね。
ちょっと目からウロコでした。
1票です♪
ジュリまま
- はぁみさん からの返信 2009/02/01 00:31:50
- いらっしゃいませ〜!!
- ジュリままさん、はじめまして〜!!
ようこそお越しくださいました〜♪
チュニジア旅行記読んで頂いて嬉しいです〜♪
扉の色がとってもステキですよね〜。
思わず足が止まりますよね〜。
ほんとに色んな景色が凝縮された、おもしろい街でした〜。
はぁみ
-
- のこのこさん 2009/01/28 20:32:44
- 陶器の街♪
- はぁみさん つづけてお邪魔します(^^)
チュニジアの玄関の扉は上が円形なんですね。デザインや色づかいがおしゃれで見ていて楽しいですね。
旧市街のほうがお得に買い物ができるんですね。アウトレットのような感じでしょうか…
海外で値切れるなんて、さすがわれらが大阪人(笑)
自分も大阪人でありながら、国内でも値切りは苦手かも…はぁみさんに技を教えてもらわないと☆
のこのこ
- はぁみさん からの返信 2009/01/28 23:32:00
- つづけて、いらっしゃ〜い!!
- のこのこさん コメントありがとうございます!!
チュニジアの玄関の扉、めちゃめちゃカワイイですよね〜。
私もいつかマイホームが持てたら、玄関のドアをこんな風にアレンジしたいです〜!!って…結婚が先ですが…(汗)
デザインもカワイイし、ブルーがなんとも海や空を思い出されていいですよね。
買い物は、旧市街で直接交渉した方が、いいお買い物ができますよ。
タイやベトナムの市場で値切れる感じです。
値切り技&おまけつけて技なら、いつでも伝授させていただきます〜(笑)
はぁみ
- のこのこさん からの返信 2009/02/19 00:03:42
- ふたたびチュニジア♪
- はぁみさん こんばんは☆
チュニジアンブルー、この旅行記の写真がとてもいいなぁと思っていたので、こっそりお邪魔したら、いつの間にか写真が増えてますね!
音符の扉はとてもセンスがいいかも…扉のイラストとブルーと白の塗りわけがいい感じです。
海と空のブルーもとてもきれいで、ビゼルトの街ものんび歩いてみたくなるようなところですね。素敵な国なんだなぁとあらためて思いました。
せっかくのお土産が割れちゃったのは残念でしたね…(>_<)
でも素敵な旅行記でした!堪能させてもらいました♪
のこのこ
- はぁみさん からの返信 2009/02/19 23:40:28
- いらっしゃ〜い♪
- のこのこさん こんばんは〜!
写真増やしたの…ばれちゃいました!?するどいっ!!(笑)
予想外に写真の枚数が多くなってしまい…もうちょっと分ければ良かったかなと反省しておりましたが…丁寧に読んで頂いて、チュニジアンブルー写真も気に入っていただけて嬉しいです〜♪
扉キレイですよね〜!私の携帯の壁紙もチュニジアの扉です〜!!
半円形の扉が日本ではなかなかないですよね〜。
いつか家の中のどこかの扉をマネしたいです〜(笑)
チュニジアは、治安もいいし、すごくのんびりしててなんか癒されました〜。もっと近ければいいんですけどね…。フライトが長いのが苦です…。
お土産、割れちゃったんですが、母が無理無理ボンドでくっつけたみたいです…。やっぱり大事なものは手荷物ですね…勉強になりました…。
はぁみ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ハマメット(チュニジア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ハマメット(チュニジア) の人気ホテル
チュニジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
チュニジア最安
709円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
10
194