2008/12/28 - 2008/12/29
1727位(同エリア1928件中)
ち〜さん
9月後半から温めていた、3ヶ国(トランジット除く)周遊の記録です。
フライトは次の通りです。
NRT→HKG(CX501)
HKG→HAN(KA295)
HAN→LPQ(QV323)
LPQ→BKK(PG942)
BKK→REP(PG913)
REP→SGN(VN826)
SGN→HKG(CX766)
HKG→NRT(CX500)
HANまでは事件はあったのですが、
書くのが大変になりそうなので、省略(予定)
っということで、HANから先の部分を少しづつ公開していきます。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
-
ハノイからはラオス航空で向います。
機体が大きいわけではないので、行列を作るようなことはありませんが、
特別にカウンターがあるわけでもなく・・・ -
搭乗券はこんな感じです。
航空会社が独自に作った形式でもなく、
どこの航空会社でも使える搭乗券の様式のようです。 -
ハノイ空港は国際空港でも小さい空港なので
時間潰せるような場所もなく
搭乗開始予定時刻になってもなかなか呼び出されないので、けっこうつらいです。 -
ルアンパバーン行きの飛行機です。
ロビーには日本人いましたが、
他に見かけたのは添乗員つきツアーの5〜6人組と女性の3人組。
機体が72人ということを考えるとけっこう日本人比率が多い感じが・・・
ラオス航空の飛行機の中では大きい機体なのですが、
ジャンボ機ではないので、もちろん沖止め・・・ -
フライトがフライトなので食事はボックスです。
とはいっても、よくありがちなサンドウィッチではありませんが・・・ -
ルアンパバーン空港に到着。
-
ルアンパバーン空港にはもちろん、
搭乗ゲートに横づけなんてありえず、
バスもなくターミナルビルまで歩かされる・・・
雨降ったらどうするんだろう・・・ -
空港からタクシーと言う名の(?)こののトゥクトゥクに乗ります。
これで目的のリゾートにつけると思っていたら・・・ -
桟橋を渡って・・・
-
今度はメコン川をボートで渡るハメに。
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メコン川の反対側にあるこのリゾートが今回の宿です。
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本日宿泊の宿です。
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こちらは、リゾートのレストランからレセプションの建物を撮影。
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部屋の中はこんな感じです。
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クリスマス休暇なのかまだクリスマスの飾りつけ残ってます・・・
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翌日、夜明け前に、ワットシェントーン沿いまで移動し、
観光客専用の托鉢スポットを発見。
夜明け近くになると観光客が集まってきて
体験するようです・・・ -
ツアーでなくても、体験できるように、
売り子だけでなく商店ではカオニャオまで販売している・・・
ワットシェントーンでは市場で買うようにと指示しているのに・・・ -
座っている人々は地元の人ではなく、
タイ人の観光客グループのようです。
地元の人の托鉢風景はメイン通りではどうも見られないよです。 -
お坊さん出発準備中。
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小さい子供もお坊さん待ち。
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街の中を行脚開始。
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見学したのはゲストハウス密集地帯での托鉢風景。
メイン通りとは違い、
ゲストハウスの従業員が托鉢を行っているので、
こちらのほうが住民度が高いです。 -
次から次へとお坊さんが来ます。
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このおばあさんは有名人なのか
ポストカードに似ている人が映っています -
静かに行われ、そしてお坊さんは去っていく・・・
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托鉢の後、朝食を食べてから
プシーの丘へ -
プシーの丘は入口で入場料20,000キープを払い、
この階段を登っていきます。 -
これがルアンパバーンの街並。
世界遺産に指定された影響なのか
それとも別な理由なのか高い建物はありません。 -
正面に見える川はメコン川でございま〜す
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ルアンパバーンの中心地はこんな感じです。
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これは野菜のてんぷらです。
タロイモや南瓜などをあげております。
スナックのつもりが昼食になってしまいました・・・ -
メイン通りとは反対側の道を歩くと
なにか製造している風景が見えます。
女性が丸い円状のものを並べています。 -
並べたものをこうやって干すようです。
-
ワットシェントーンに到着。
残りは後編へ。
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