2001/08 - 2001/09
6566位(同エリア9792件中)
りょうさん
インド3回目の旅を紹介します。
旅の期間は、約1ヶ月半。
デリー→マナリ→バラナシ→アーグラーと周りました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- エアインディア
-
デリーの駅から商店街を抜けて、バックパッカーが集まる安宿街に向かって。
-
北部の町、マナリーに到着。デリーからバスで20時間ぐらいだったと思います。
マナリーは、昼間は20度前後で過ごしやすい気候でした。ただし、夜は10度以下になるので、かなりの防寒が必要です。谷を挟んで街がふたつあります。 -
インドの他の町とちがい、とても牧歌的でのんびりした雰囲気が漂ってました。
-
地元の子供たち。マナリーの子供たちはみんな、朴訥そうな感じがして、愛嬌がある子供ばかりでした。
-
地元の八百屋。
バナナと野菜がとっても豊富でした。
マナリーはチベットに近いこともあって、チベット系の住民が多かったです。 -
地元の乗り合いバス。インドの乗り物って鉄道も含め、みんな効率のいい乗り方しますよね。よくこんな乗り方できるなぁー!?
-
派手なトラック。何か格好よくて、センスありますよね!?
-
今度は、マナリーからデリーを経由してバラナシを目指します。途中、電車の窓からサバンナのような景色に遭遇。
-
バラナシに到着。バラナシは、これで3回目。何回来ても飽きない街です。
-
ボートに乗って、ガンガ散策へ
-
ガートは常に人で賑わってます
-
ガンガからみたバラナシの街並み。
街の中の雰囲気と外からみた雰囲気は全然違います。どっちも大好きです。 -
ガンガの夕陽。とても悠久な景色でバラナシに滞在していた間、ほぼ毎日みてました。
-
毎晩?やっているプジャ(夜の宗教儀式)をボートから眺めて。楽器や太鼓の音、お経の声が交り合わさり、またロウソクでライトアップされ、幻想的な世界でした。
-
モンクが川の側にある土台に座って、お経を唱えています。
-
バラナシは、街中が迷路みたいになっています。こんな感じで素敵な路地があったりして、昼間よく散歩してました。ただ、かなり迷いますので、要注意!!
-
滞在中によく通っていた、宿の近くの駄菓子屋のようなお店。商品の陳列を見ているだけでも飽きなかったです。
-
仲良くなった洋服屋の家族達。過激なメイクをした赤ちゃんが印象的でした。
-
ジャンベを習っていた教室で開かれた夜のLIVE。神秘的で圧倒されました…
-
バラナシでよく通っていたお店のターリー。ここのカレーはなかなか美味しかった!!
-
バラナシから1時間ぐらいの所にある、仏教の遺跡。
-
宿泊していたドミトリー。1泊で40ルピー(120円)ぐらしでした。左側の窓からはガンガが眺めて最高でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
インド の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
22