2009/01/02 - 2009/01/03
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wakabunさん
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2008年ー2009年の年越しはイランでした。女一人旅のビザは下りないといううわさを聞き調べまくった結果、今は空港でのアライバルビザで2週間滞在できるという情報を手にし、それを頼りに現地入り。いくまでは散々ビザに振り回されたイランだけど、いざいってしまえば人は優しいし物価は安いし、実に旅行しやすい国でした。
12/27 (土) 09:35 テヘラン到着、その足でマシュハドへ飛ぶ
12/28 (日) マシュハド観光、夜飛行機でシーラーズへ
12/29 (月) シーラーズ観光
12/30 (火) ペルセポリス観光、夜行バスでヤズドへ
12/31 (水) ヤズド郊外観光
01/01 (木) ヤズド観光、夜バスでエスファハーンへ
01/02 (金) エスファハーン観光
01/03 (土) エスファハーン観光、夜バスでカーシャーンへ
01/04 (日) アブヤーネ、カーシャーン観光後バスでテヘランへ、21:20 テヘラン発
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この日は金曜日。イスラム圏では週末なのでお店やらモスクやらが閉まってしまう日。
宿の前にバス停があり、そこからバスに飛び乗り川方面へ。歩けなくもないけど歩くと私の早歩きで20分の距離。はじめてローカル・バスに乗ったのだけど、チケットは事前に買っておかなければいけないことを知らなかった。周りの人にいくら?ときくと、彼らの持っているチケットをただでくれた。払おうとしてもお金をうけっとってくれない。でた、イラン人ホスピタリティー!まあバス代10円もしないんだけど。
あっという間にスィー・オ・セ橋(33という意味。33のアーチがある。)に到着。 -
車の通れない石造りの橋はプラハのカレル橋を思い起こさせた。香港人Wもあちこち旅行していてカレル橋ももちろんしっているので、こういう話が通じるのがうれしい。
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向かい岸を少し行った所にはジョルファー地区というアルメニア地区があり、アルメニア教会が立ち並ぶ。このあたりに住む人はお金持ちなのか、立派な家や、おしゃれなカフェ、高そうなスーパーが目に付く。なんかいきなりヨーロッパにやってきた感じ。この地区はイスラムを感じさせなく、金曜でもお店も開いている。
中でも一番有名なヴァーンク教会。入場料が3万リヤル(約300円)もしてびっくりした。0が一つ多すぎるよ。でもせっかくなので入ってみた。 -
実は教会内部は撮影禁止なんだけど、こっそり撮っちゃった。だって300円も払ってるんだよ!!一食分だよ、全く。すばらしい壁画にほれぼれ。
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ジョルファー地区を後にし、歩いてAbbasiホテルへ。ここなんと5つ星ホテル。それでもシングルは100ドルくらい。安いなあ。
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ホテルのカフェで一番安い1万リヤル(約100円)の紅茶頼みくつろぐ。安いんだか高いんだか。ホテルの名前入り角砂糖と、とーってもきれいでペーパー完備のトイレからペーパー1ロールかっさらってきたのでまあ悪くはないだろう(笑)。
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庭も立派だが、内装がとにかくゴージャス! -
ここはダイニング個室。アーリー・ガープー宮殿の音楽室をモチーフにしているらしい。いいな〜、こんなところで食事してみたいなあ。
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チェヘル・ソトゥーン宮殿にいってみた。チェヘル・ソトゥーンとは40本の柱という意味で、建物には20本しか柱はないのだけど、正面の池に映った20本をたして40本、ということらしい。でも肝心の池に水がないじゃないかー!!今回の旅で一番のがっかりスポットだった。何で、ないの、水?入場料返せ!←たった50円だけど。
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でもまあ建物も素敵だったのでよしとするか。
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内部は博物館のようになっていて、歴史画がかなり見ごたえある。この中心の女性、洋服から胸が透けてるけどこれはオッケーなんだろうか?
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エスファハーン名物のベルヤーニーという料理を食べに有名店へ。お店でも食べられるとガイドブックにはあったのだけど、時間が遅かった成果テイクアウトだけ、といわれる。熱々を渡され、本当はエマーム広場までいってそこで食べるつもりだったのだけど、待ちきれず、道端に座って食べ始める東洋人女性二人。かなり怪しい・・・でもうまかった!
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そしてやってきました、エマーム広場!「世界の半分」といわれていて、どんだけすごいんだろうとわくわくしていったので、正直「こんなものか」と思った。いや、広場は確かにでかいけど、結構普通。だめだ、感覚が麻痺している。
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しかも金曜日でエマーム広場にあるモスクや宮殿、チャイハーネまでもがお休みだったので中に入れず、がっかりだった。バザールも閉まっていた。広場でヤズドで一緒だったノルウェー人&イタリア人男子と再会し、4人でふらついていたけど、特にすることもないし、寒いしということで解散。
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私はヤズドでできなかったネットがしたかったので、一人ホテルへ戻ることにした。これが有名なパッカー宿アミーレ・キャビール。
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私と香港人Wが泊まっていた3人部屋。
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ランチが遅かった&非常に重かったので夕食は抜くことに。イランは移動していて食べる時間がなかったり、食べるところが見つからなかったり、1食の量が多い関係で食事の回数が減ってしまう。食いしん坊としては非常に残念。夜、ライトアップされた街を見に行ってみる。エマーム広場、夜のほうがいいかも!
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橋もきれい。
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ロマンチック〜。
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行きは歩いたけど帰りはバスで。イランのバスは前が男性、後ろが女性に座席が分かれていて、行き来できないようになっている。さすがイスラム圏。ドアも女性は後ろから乗り降りで、運転手にお金を払いに行くにはいったん後ろから降りて、前のドアから乗りなおさなくてはいけない。非常に面倒。
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エスファハーン2日目。朝一番で宿から2キロくらい歩いたところにある金曜モスクへ。エスファハーンで一番古い寺院らしい。
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立派なメフラーブ(メッカの方向にあるくぼみ)。
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金曜モスクからエマーム広場は市場でつながっているのだけど、あえて市場をはずし、ローカルな通りを歩いてみた。観光客は皆無で庶民的でなんだか楽しい!目の前に見えてきたのはエスファハーン最大のミナレット、メナーレ・マスジェデ・アリー。
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エマーム広場再び。午前中は逆光でうまく写真がとれない。でも観光名所は午後1−3時はクローズしてしまうため、その前に来るしかなかった。今日は夕方カーシャーンへ発つし。
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広場の周囲にある建物の内部はお土産やさん。どこも似たようなものをおいている。郵便局もあったので、ハガキをだしてみた。海外へのハガキの切手代1000リヤル(約10円)。安い!!物価の安い国でも海外向けだけは高くしているところが多いのに。
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広場を歩いていたらイラン人女性の団体にナンパされ(笑)、一緒に記念撮影。
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まずは王族専用のモスクであるマスジェデ・シェイフ・ロトゥフォッラーへ。こじんまりとしているけれども繊細な模様がみどころ。ベージュを基調としているのも珍しい。とても上品な感じ。
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土産物屋で見かけたポット。どうやって使うの??
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チェスの上にのっているのは実は駒ではなくてアイライナーのインクを入れるボトル。このボトルかわいくて買おうかなと思ったけど、きっと使わないし、置物を増やしたくないのでやめておいた。
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エマーム広場中央にそびえるマスジェデ・エマーム。エスファハン一番の見所といっても間違いではない。が、なんと中央広場にでかーいテントがはってあって全景が見えないではないか!!アーシューラーのために特設したものらしい。昨日の宮殿の水がなかったことといい、実に腹立たしい。
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そのあといったアーリー・ガープー宮殿も一部修復中で外観が損なわれていた。がっかり。でも宮殿バルコニーから見た広場は相変わらず美しい。
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向こうに見えるのがマスジェデ・エマーム
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宮殿には音楽室があり、ここの壁が装飾的な穴で覆われていること。見た目も美しいけど、これ、余分な音を吸収するために計算して作られているとのこと。 -
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お昼を食べに、香港人Wの友達お勧めの店、Traditional banquet hallへ。ステンドグラスや細かい装飾に覆われた内装がすばらしい。
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ツアー客に好んで使われるらしく、日本人もどっちゃりいて、隣の席も日本人。日本語が聞こえてきてまるで日本にいるようだったのが興ざめだけど、やはりイランに来るような日本人はあちこちいっている人が多く、「スロヴェニアが・・・」とか「アルゼンチンが・・」というような話も聞こえてきてさすが、と思った。
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お土産やさんで見た細かい細工のお皿など。すごく素敵だけどうちのインテリアにはあわなそうなので却下。
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夕方バスターミナルへ(タクシーで1万リヤル=約100円)。香港人Wも一緒にきたいというので一緒にカーシャーンへ。私はそろそろひとりになりたかったのだけど、アブヤーネにいくのにタクシーシェアできると助かるので一緒に行くことにする。カーシャーンまではバスで3時間(3万5千リヤル=約350円)。
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この旅行記へのコメント (14)
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- スーポンドイツさん 2009/06/20 11:45:48
- イランは今・・
- wakabunさん、こんにちは
イランは選挙以来ぶっそうなので、ウズ訪問より先にイランにすべきだったかと後悔(~_~;)こちらへ再度お邪魔しました。2号は湾岸戦争の時仕事で行っており(地元の人には親切にしてもらったのに)今でもイラン行きは大反対ですが・・。
最初の憧れ、イランといえばここ!サマルカンドといえばレギスタン広場でした。ところが実際に行くとそう感動がなくて・・・(=_=) 夜に行けばよかったかも。
壁が装飾的な穴で覆われているところ、余分な音を吸収!!すごいです。
女性も明るそうで顔出しや写真もOKなんですねぇ。
イラン・ミャンマー・パキスタンに行かれた方々の旅行記を拝見すると、日本ではただ危険だという情報がありすぎ、旅行すること自体が地元の人々のためになっているし、彼らはとても親切と書かれていますね。
時期にもよるでしょうが、危険と感じられたことはありますか?
すーぽん
- wakabunさん からの返信 2009/06/22 15:24:57
- イラン大変なことになってますね
- すーぽんさん、
すみません、返信が遅れました。
イラン大混乱ですね。駐在員の家族も外出禁止令が出ていたりするみたいです。この時期に旅行している人は少ないとは思うけど、選挙の時期は避けたほうがいいですね。でもまあいずれ沈静化するんでしょう。
年末年始に現地であった日本人が、またいつか情勢悪化するかわからないので、今来た、といっていましたが、彼女は正解だったなあと今思っています。私は深く考えずに行ってしまったんですけどね。
> 女性も明るそうで顔出しや写真もOKなんですねぇ。
そうなんですよ。スカーフは絶対かぶっていなくてはいけないですが、形式上かぶっている、という感じの人が多くて、髪の毛前半分くらい見えてる人や、すけすけのスカーフをかぶっている人、長めトップの下はジーンズだったり、割といまどきな人が多かったです。それに比べるとアラビア半島のほうが断然保守的ですね。
> 時期にもよるでしょうが、危険と感じられたことはありますか?
私はたまたま運がいいのか、鈍感なのか、あまり情勢で危険を感じたことはないんですよね。イエメンのマーリブは銃を持った人がぶらぶらしていて、観光客としてきていたら怖かったかも、と思いましたが、アバヤにブルカで目も隠してローカルバスで移動していたので特に危険は感じませんでした。
Wakabun
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- worldspanさん 2009/02/01 13:41:31
- アミール・キャビール!
- wakabunさん
私もこの安宿に宿泊しました。とても居心地の良い場所でしたね!
- wakabunさん からの返信 2009/02/02 09:24:36
- エスファハーンといえばここ
- worldspanさん、
コメントありがとうございます!
> 私もこの安宿に宿泊しました。とても居心地の良い場所でしたね!
エスファハーンではパッカー宿といえばここのようで、タクシーの運転手等みんな知っていました。暗いトイレとシャワーがちょっと怖かったですが、部屋はとても快適でしたね。
Wakabun
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- バートンさん 2009/01/14 22:07:58
- お誕生日おめでとう♪
- wakabunさん、こんにちは。
Abbasiホテルは私が行った時は改装中で中は見れませんでした。
ホテルの内装めちゃゴージャス♪
何故か庭に面したカフェだけオープンしててお茶してきたけど、
イスファハンにある他のカフェと比べ物にならないくらい
高級感があったなぁ。お茶の味もセレブでした♪
そして、そして、
゚+。*゚ HAPPY BIRTHDAY .:*゚・;*:
今日は素敵な時間を過ごせましたか?
いくつになってもwakabunさんらしい
アクティブな旅を続けてくださいね。
ばーとん
- wakabunさん からの返信 2009/01/15 14:12:37
- どうもありがとう
- ばーとんさん、
誕生日メッセージありがとうございました。昨日は平日だったのでおとなしく過ごし、今週末は旦那が誕生日旅行に連れて行ってくれる予定です。
> Abbasiホテルは私が行った時は改装中で中は見れませんでした。
あらら、そうだったんですね。割と最近改装してたんですね。確かにすごくよく手入れをされている印象を受けました。
庭に面したカフェいいなー。私が行ったところとたぶん違うところですよね。私の行ったカフェはすごく雰囲気がよくてサービスもよかったけど、肝心の紅茶はティーバッグでびっくりしました。お湯がポットに入って出されて、ティーバッグが1つカップに添えられているだけ。味は普通にティーバッグの紅茶で、最後のほうはかなり薄かったです(笑)。
Wakabun
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- haraboさん 2009/01/14 11:57:24
- Feliz Cumpleanos
- wakabunさん、Feliz Cumpleanos!
誕生日おめでとうございます。
今年もバンバン旅してください!
楽しくて役立つ旅行記を待ってま〜す。
harabo
- wakabunさん からの返信 2009/01/14 16:57:37
- !Gracias!
- haraboさん、
ありがとうございます!
年齢を重ねるにつれ、焦りが出てきています。いけるうちにバンバン旅行したいと思っています。
Wakabun
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- 96さん 2009/01/14 11:05:23
- 香港人・・・
- wakabunさん、こんにちは。
お友達の香港人って、MとWさんのお二人がいらっしゃるのですか?
もちろん女性ですよね。
29日の午後、金曜モスクでニコニコしていたアジア人女性に、日本人かなと思って「こんにちは」って声掛けたら、
香港人って言われました。
29日あの辺いました?
それにしてもイランは物価が安くていいですね。
- wakabunさん からの返信 2009/01/14 16:38:40
- 一人しかいません
- ジェロニもさん、こんにちは。
> お友達の香港人って、MとWさんのお二人がいらっしゃるのですか?
おお、よく見てますね!一人しかいないです。両方ともWで女性でした。単なる私の打ち間違いです。29日は香港人もシーラーズにいたのでたぶん違う人ですねー。シーラーズで香港人3人組みにも会いましたが、彼らに会ったのも29日だからまた違う人ですね。結構多いみたいです、香港人。中国パスポートだとイラン入国しやすいとか。
ヨーロッパではUK国外用UKパスポート(元植民地用?)と使い分けられて、中国に返還された今でもそのパスポートがもてるらしいので便利ですよね。
Wakabun
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- 96さん 2009/01/13 17:37:11
- 撮影禁止(笑)
- いや〜度胸ありますね!
でも調べてみると、けっこう内部の写真がUPされてたりするので、みなさん上手に撮られているんでしょうね。
夜の広場や橋はライトアップされていてこんなにきれいなんですね!
残念。
そうそう、あの広場午前は逆光になっちゃいますよね。
眩しいし、写真はほとんど逆光のばかりでした^^;
Abbasiに来られたんですね。
数日違いですれ違いでした(12/28)。
- wakabunさん からの返信 2009/01/13 23:43:42
- かなりこっそりとやりました(笑)。
- ジェロニもさん、こんばんは。
隠し撮りはかなり気をつけてこっそりやりましたよ。私のカメラは小さく片手に収まるので、手の中に隠しつつ、被写体も確認しない状態で適当に天井や壁を取り捲りました。ここにのせたのはその中でもちゃんととれていたものです。不発もたくさんありました(笑)。
それにしてもあの壁画はすばらしかったですね!
> 夜の広場や橋はライトアップされていてこんなにきれいなんですね!
> 残念。
ああ、そうか、シーラーズは私は夜を見れなかったけど、ジェロニもさんはエスファハーンの夜を逃してしまったんですね。食事はどうでしたか?Abbasiのダイニング試しましたか?
> Abbasiに来られたんですね。
> 数日違いですれ違いでした(12/28)。
おお、なんと!!私がペーパーを盗む前ですね(笑)。28日はまだシーラーズにいました。本当にすれ違いでしたね。
Wakabun
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- haraboさん 2009/01/12 20:10:10
- イランに教会?
- wakabunさん、
イランに教会があるとは知りませんでした。
しかもヴァーンク教会には壁画まで!
偶像崇拝禁止のはずのイスラムの国に
壁画まであるとは驚きでした。
スィー・オ・セ橋のライトアップもきれいですね。
たしかにカレル橋思い出します。
ちょっとこちらの橋の方が厳しいけど・・・
あのポットは飾るためなんでしょうか?
実用性はありませんが
個人的にはああいうモノって好きです。
harabo
- wakabunさん からの返信 2009/01/13 12:26:59
- 穴場?
- haraboさん、こんにちは。
> イランに教会があるとは知りませんでした。
そうなんですよ。あの地域に昔アルメニアの優秀な職人を呼び寄せたらしく、あそこだけアラブじゃない世界が広がっています。私は見なかったけど、スカーフをしていない女性もいるとか・・・人々が話しているのもアルメニア語らしいです。歩き方にものっているけど、わざわざ行く人は多くないかもしれませんね。金曜日何もすることがないときに行くのがお勧めです。
> スィー・オ・セ橋のライトアップもきれいですね。
とってもきれいでしたー。他にも2つ橋があるんですが、そこもきれいらしいですよ。
> あのポットは飾るためなんでしょうか?
ですかね。ジョークなのかも。その割には結構高級そうな雰囲気をかもし出していました。
Wakabun
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