2007/04 - 2007/04
371位(同エリア482件中)
youさん
17日間のツアーにて、カザフスタン→キルギス→ウズベキスタン→トルクメニスタン→タジクスタンの5か国を巡った。旧ソ連から独立した各国々であったが、国境越えに時間かかる、写真撮影に監視の目が光るなどそれぞれの国情を垣間見ることができた。 ウズベキスタンには、トルクメニスタンのマリィから陸路、アムダリア川を越えて国境を抜け、ブハラに着いた。表紙の写真は、ブハラのアルク城の城門
-
トルクメニスタンの国境近くに流れるアムダリア川と川に架かる鉄道
-
2000年に遡る歴史を持つブハラのサンライズ
-
ミル・アラブ・メドレセ。青いドームが朝日に輝いている
-
アルク(内城)の内部。16世紀建造
-
バラハウズ・モスク。彫刻されたクルミの柱が20本並んでいて、それが池に映って40本に見える。1718年建造
-
12世紀に泉が出て建造されたチャシュマ・アイユブ
-
中央アジア最古、9世紀に建造のイスラーム建築であるイスマイール・サーマーニ廟
-
ブハラ・ハーンの夏の宮殿。1911年建造
-
夏の宮殿に付属のハーレムとプール。
-
4本のミナレットを持つチャル・ミナル
-
カラーンモスクとカラーン・ミナレット。高さ46m、1127年建造
-
カラーン・ミナレットからブハラの街を見下ろす
-
カラーン・ミナレットからブハラの街を見下ろす
-
交差点バザール
-
ナディール・ディヴァンベギ・メドレセのアーチの模様
-
アミール・チムールの生まれ故郷のシャフリサーブス。ティムール像がある公園。後方はティムールの宮殿、アクサライ
-
アクサライの壁面に残るタイル
-
シャフリサーブスの街をアクサライのアーチ上から眺める。緑豊かなオアシス都市だ
-
ティムールが長男のために建てたジャハンギール廟
-
シャフリサーブスからサマルカンドへ向かう途中の草原
-
サマルカンドのレギスタン広場
-
ウルグベク・メドレセのミナレットのトップ(上の写真左手)からレギスタン広場を見下ろす。この場所には監視のお方にチップを差し上げて、鍵をあけてもらい登ることができる
-
ウルグベク・メドレセのミナレットのトップから
-
ウルグベク・メドレセのミナレットのトップから
-
紀元前6世紀頃から街があったとされる旧サマルカンドのアフラシャブの丘の城壁跡
-
7世紀の領主の宮殿にあったフレスコ壁画。サマルカンド歴史博物館にて撮影
-
ウルグベク天文台。内部に15世紀の六分儀のレールがあるが
-
後方建物の天井に描かれた星座が美しい
-
シャーヒズィンダ廟群。ティームルゆかりの人々の霊廟
-
霊廟の鮮やかなタイル
-
グル・アミール廟。14世紀建造
-
サマルカンドからタシケントに向う途中の風景。背後はトルキスタン山脈
-
タシケントの日本人墓地。この地に旅してこられる平和とここに眠る人々に感謝
-
1941年以降に捕虜となった日本人が建てたナブォイ劇場。今なお健在だ
-
お洒落なお母さんら。顔かたちがどことなく日本人に似ている人々も多く、親しみのある国々でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ブハラ(ウズベキスタン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ブハラ(ウズベキスタン) の人気ホテル
ウズベキスタンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ウズベキスタン最安
1,150円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
35