2008/07/30 - 2008/07/30
92位(同エリア103件中)
マキタンさん
スイスでは素晴らしい大自然に巡りあえました。『感動のスイス・ゴールデンルート!10日間 』(阪急交通社)に参加した記録を、行程順にまとめます。
「ゴールデンルート」を「GR」と略称し連番にしますので、足跡を辿ってください。コメントは追々つけていこうと思っています。
8日目 7月30日(水) <グリンデルワルド〜チューリッヒ>
8:00:インターラーケンへ、〔20km.約45分〕
ブリエンツ氷河湖遊覧船クルーズ<乗船>〔約1時間30分〕
ブリエンツへ (自由散策・買物)
ロートホルン観光SL乗車体験
ブリエンツロートホルン展望台観光<入場>。
昼食は、魚料理
午後;ルツェルン観光(カペル橋、瀕死のライオン記念碑、旧市街、
観光後、チューリッヒへ〔55km.約1時間〕
レストランでディナー
チューリッヒ郊外 ヒルトン エアポート ホテル 泊
スイス政府観光局公式ホームページは・・
http://www.myswiss.jp/jp.cfm/home/
ブリエンツ・ロートホルン鉄道
BRBで使用されている蒸気機関車ブリエンツ・ロートホルン鉄道(ブリエンツ・ロートホルンてつどう,Brienz Rothorn Bahn )、略称BRBは、スイスのブリエンツからロートホルン山の山頂へ登る、ラック式の登山鉄道。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ブリエンツ駅
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海抜566mのブリエンツ駅。
ツェントラル鉄道(旧スイス国鉄ブリューニック線)の駅の反対側から出発する。 -
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BRBで使用されている蒸気機関車(19世紀末に製造)は、勾配対策として独特の前傾した形状となっており、客車の後ろに連結して運用される。
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軌間は800mm。全線はアプト式のラックレールを用いたラック式鉄道。
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ブリエンツ・ロートホルン鉄道(以下BRB)は1892年6月17日に開業した。BRBは1914年8月に第一次世界大戦のため休止された。路線は最終的に1931年6月13日に再開され、17年ぶりに列車が山頂へ到達した。
スイスで数少ない(1953年から1990年までは唯一の)蒸気機関車による鉄道として魅力的なものにしている。 -
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トンネルへ
BRBの路線延長は7.5kmで、最大傾斜は250‰、5つのトンネルがある。 -
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路線は単線で、3箇所の行き違い設備をもつ。
最初の行き違い設備は海抜1019mのゲルトリート駅(Geldried)。
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