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このフランス旅行で一番楽しみにしていたモンサンミッシェル。<br /><br />708年、アヴァランシュに住むオベールの夢に大天使ミカエルが現れ、「かの岩山に聖堂を建てよ」と告げたことから、造られた”西洋の驚異”と称される史上最も美しい聖地です。<br /><br />バスツアーには裏切られて、痛い思いをしましたが、途中危機に見舞われましたが、自力で行くことができ、もっといい思い出になりました。<br /><br />ここでは、出発からモンサンミッシェルに到着し、島内観光し、修道院を見学した旅行記を紹介します。<br /><br />【参考Web】<br />http://www.ot-montsaintmichel.com/<br />http://www.le-mont-saint-michel.org/index.htm<br />http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/card/cards313.html<br />

【8泊9日】フランスの旅 with dog~6日目・モンサンミッシェル(前編)~

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2008/12/02 - 2008/12/02

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カイフララニ

カイフララニさん

このフランス旅行で一番楽しみにしていたモンサンミッシェル。

708年、アヴァランシュに住むオベールの夢に大天使ミカエルが現れ、「かの岩山に聖堂を建てよ」と告げたことから、造られた”西洋の驚異”と称される史上最も美しい聖地です。

バスツアーには裏切られて、痛い思いをしましたが、途中危機に見舞われましたが、自力で行くことができ、もっといい思い出になりました。

ここでは、出発からモンサンミッシェルに到着し、島内観光し、修道院を見学した旅行記を紹介します。

【参考Web】
http://www.ot-montsaintmichel.com/
http://www.le-mont-saint-michel.org/index.htm
http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/card/cards313.html

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス
  • 早朝のモンパルナス駅。<br />TGV乗り場の時刻表。<br />レンヌ行きのTGVの時刻は出ているけど乗車場は発車20分前くらいまで決まりません。

    早朝のモンパルナス駅。
    TGV乗り場の時刻表。
    レンヌ行きのTGVの時刻は出ているけど乗車場は発車20分前くらいまで決まりません。

  • レンヌ行きのTGVとモンサンミッシェル行きバスのチケット。

    レンヌ行きのTGVとモンサンミッシェル行きバスのチケット。

  • ホーム付近のこの黄色い機械に、絵のように挿入し、

    ホーム付近のこの黄色い機械に、絵のように挿入し、

  • 日付、時間等印字し記録を残さないと、乗車後の検札の際に罰金を取られることもあるそうです。

    日付、時間等印字し記録を残さないと、乗車後の検札の際に罰金を取られることもあるそうです。

  • 日本ではキャリーバックに入れた上で犬は乗車可能ですが、さすがに犬天国のフランス。<br />リードに繋がれていれば、犬自身が歩いて電車に乗り込むこともOKです。

    日本ではキャリーバックに入れた上で犬は乗車可能ですが、さすがに犬天国のフランス。
    リードに繋がれていれば、犬自身が歩いて電車に乗り込むこともOKです。

  • 街を歩いている時には見かけませんが、メトロや駅構内には自動販売機を見かけます。<br /><br />飲み物だけでなく、スナックや軽食も一緒に売られています。

    街を歩いている時には見かけませんが、メトロや駅構内には自動販売機を見かけます。

    飲み物だけでなく、スナックや軽食も一緒に売られています。

  • コインを1枚ずつレバーを押し上げて入れ、そのあと、欲しい商品の番号を押します。<br />ボタンが固くって押しにくい。。。これがフランス製品。

    コインを1枚ずつレバーを押し上げて入れ、そのあと、欲しい商品の番号を押します。
    ボタンが固くって押しにくい。。。これがフランス製品。

  • フランボワーズ味のVolvicを購入。

    フランボワーズ味のVolvicを購入。

  • 20分前。乗車ホームが決まりました。

    20分前。乗車ホームが決まりました。

  • 外同然の駅構内で、待ちに待っていた人々がホームに向かいます。

    外同然の駅構内で、待ちに待っていた人々がホームに向かいます。

  • TGVにはファーストクラスとセカンドクラスがあります。

    TGVにはファーストクラスとセカンドクラスがあります。

  • 席は指定席で、2人席と、

    席は指定席で、2人席と、

  • 向い合わせの4人席があります。

    向い合わせの4人席があります。

  • 日本の電車と違い、座席と座席の間に番号が書かれています。

    日本の電車と違い、座席と座席の間に番号が書かれています。

  • 席は固定されており、日本の新幹線のように向きが変わり、進行方向に向っていません。<br /><br />結局私達の席は、後ろ向きに進む席でした。<br /><br />それにしても色使いが綺麗。<br />無難な色を使った、味気ない日本の鉄道はつまんない。

    席は固定されており、日本の新幹線のように向きが変わり、進行方向に向っていません。

    結局私達の席は、後ろ向きに進む席でした。

    それにしても色使いが綺麗。
    無難な色を使った、味気ない日本の鉄道はつまんない。

  • TGVに乗ってまだ薄暗いパリを7:05に出発。<br />夜明けのきれいな風景を車窓で見ること2時間。<br />(頭の中では朝日テレビの「世界の車窓から」の音楽が繰り返し、流れ続けてました)<br /><br />RENNES(レンヌ)駅に到着しました。

    TGVに乗ってまだ薄暗いパリを7:05に出発。
    夜明けのきれいな風景を車窓で見ること2時間。
    (頭の中では朝日テレビの「世界の車窓から」の音楽が繰り返し、流れ続けてました)

    RENNES(レンヌ)駅に到着しました。

  • 車内は禁煙のため、煙草を吸いに外に出る人。<br />(RENNESまでノンストップだったので2時間我慢したということですね)<br />大きなレトリバーを連れた人。。。

    車内は禁煙のため、煙草を吸いに外に出る人。
    (RENNESまでノンストップだったので2時間我慢したということですね)
    大きなレトリバーを連れた人。。。

  • ここで、危機ぼっ発!!<br /><br />RENNES北口から出て、線路側の通路を右側に進めばモンサンミッシェル行きのバスの停留所があることを知らず、路線バスの停留所で待っていて、不思議に思い、停留所を探しまくって遠回りしてしまい、バス停を見つけたのは発車の3分前。<br />ダッシュでバスに飛び乗ったら、バスはすぐに発車しました。<br />ここで乗れなかったら、次のバスまで2時間以上は待つことになるし、予約制なので乗れない状況に陥ってしまったかもと思うとぞっとします。<br />(RENNES駅をでて2分くらいの場所に、私達は約30分かかってたどりついたのでした。)<br /><br />そんな状況なのに写真を撮っていた私。。。夫は呆れていました。

    ここで、危機ぼっ発!!

    RENNES北口から出て、線路側の通路を右側に進めばモンサンミッシェル行きのバスの停留所があることを知らず、路線バスの停留所で待っていて、不思議に思い、停留所を探しまくって遠回りしてしまい、バス停を見つけたのは発車の3分前。
    ダッシュでバスに飛び乗ったら、バスはすぐに発車しました。
    ここで乗れなかったら、次のバスまで2時間以上は待つことになるし、予約制なので乗れない状況に陥ってしまったかもと思うとぞっとします。
    (RENNES駅をでて2分くらいの場所に、私達は約30分かかってたどりついたのでした。)

    そんな状況なのに写真を撮っていた私。。。夫は呆れていました。

  • バスで走ること1時間半。

    バスで走ること1時間半。

  • モンサンミッシェルに到着!!

    モンサンミッシェルに到着!!

  • バスを降りたバス停で、帰りのバスの時刻を確認して、予約した通りの時間にバスがあることを確認して。。。

    バスを降りたバス停で、帰りのバスの時刻を確認して、予約した通りの時間にバスがあることを確認して。。。

  • 観光開始。

    観光開始。

  • 入って右側に観光案内があります。<br />そこでガイドを入手します。

    入って右側に観光案内があります。
    そこでガイドを入手します。

  • 入ってすぐに名物の巨大オムレツのレストラン「La Mere Poulard」があります。<br />予約を取って、修道院に向いました。<br />

    入ってすぐに名物の巨大オムレツのレストラン「La Mere Poulard」があります。
    予約を取って、修道院に向いました。

  • 王の門(Porte du Roi)。<br /><br />扉を鎖で吊った跳ね橋スタイルで、敵の侵入を防ぐ目的で造られたそうです。<br /><br />

    王の門(Porte du Roi)。

    扉を鎖で吊った跳ね橋スタイルで、敵の侵入を防ぐ目的で造られたそうです。

  • グランド・リュ(grande Rue)<br /><br />王の門から修道院の入口まで続く島のメインストリート。オーベルジュホテルやレストラン、おみやげ屋が建ち並びます。

    グランド・リュ(grande Rue)

    王の門から修道院の入口まで続く島のメインストリート。オーベルジュホテルやレストラン、おみやげ屋が建ち並びます。

  • 郵便局。<br /><br />

    郵便局。

  • 20世紀に復元された15〜16世紀の街並み。

    20世紀に復元された15〜16世紀の街並み。

  • グランド・リュから見る修道院。

    グランド・リュから見る修道院。

  • 修道院内部へ。<br /><br />修道院の入場料は8.5ユーロ。<br />ミュージアムパスは使用不可です。<br /><br />そして犬同伴NG(特に手荷物検査はしていません)<br />交代で見学しました。

    修道院内部へ。

    修道院の入場料は8.5ユーロ。
    ミュージアムパスは使用不可です。

    そして犬同伴NG(特に手荷物検査はしていません)
    交代で見学しました。

  • そそり立つ修道院の壁。

    そそり立つ修道院の壁。

  • 1870年、島から対岸まで2kmの道路が完成したが、環境悪化のため2005年から砂撤去の工事が始まったそうです。2012年に終了の予定。

    1870年、島から対岸まで2kmの道路が完成したが、環境悪化のため2005年から砂撤去の工事が始まったそうです。2012年に終了の予定。

  • 大階段。<br /><br />聖堂に続く唯一の通路で高い壁に挟まれた通路上部の2つの橋から敵を攻撃したといわれる。<br />90段の階段。

    大階段。

    聖堂に続く唯一の通路で高い壁に挟まれた通路上部の2つの橋から敵を攻撃したといわれる。
    90段の階段。

  • 修道院付属の教会。

    修道院付属の教会。

  • 西のテラスからの景色。<br /><br />教会の正面にあるこのテラスは、海抜80mのところにあります。

    西のテラスからの景色。

    教会の正面にあるこのテラスは、海抜80mのところにあります。

  • 西のテラスから見た教会。<br /><br />尖塔はネオ・ゴシック様式。

    西のテラスから見た教会。

    尖塔はネオ・ゴシック様式。

  • 列柱廊。<br /><br />僧の憩いと瞑想の場。<br />列柱上の白亜の彫刻は美しく彩色されていました。唐草模様などのレリーフの意味を僧侶が熟考したと伝えられているそうです。<br />

    列柱廊。

    僧の憩いと瞑想の場。
    列柱上の白亜の彫刻は美しく彩色されていました。唐草模様などのレリーフの意味を僧侶が熟考したと伝えられているそうです。

  • 円柱をわずかにずらすことにより、変化のある視覚効果が生まれ、周囲を歩くと無限に続くような錯覚を得ます。

    円柱をわずかにずらすことにより、変化のある視覚効果が生まれ、周囲を歩くと無限に続くような錯覚を得ます。

  • 食堂。<br /><br />船底のような丸型天井を採用した食堂。<br />59の小窓から美しい光が差し込みます。

    食堂。

    船底のような丸型天井を採用した食堂。
    59の小窓から美しい光が差し込みます。

  • 次の間に続く階段。

    次の間に続く階段。

  • オベール司教の彫刻<br /><br />大天使に指を差し込まれるオベール司教の姿。

    オベール司教の彫刻

    大天使に指を差し込まれるオベール司教の姿。

  • 修道院長が身分のある訪問者を迎えた場所。

    修道院長が身分のある訪問者を迎えた場所。

  • 二つの大きな暖炉では、イノシシや鹿を焼いたそうです。

    二つの大きな暖炉では、イノシシや鹿を焼いたそうです。

  • 太柱の礼拝堂(Crypte des Gros Piliers)<br /><br />10の円柱は教会を支える土台として15世紀半ばに建造されたといいます。<br />フランボワイヤン様式の天井。<br />

    太柱の礼拝堂(Crypte des Gros Piliers)

    10の円柱は教会を支える土台として15世紀半ばに建造されたといいます。
    フランボワイヤン様式の天井。

  • 19世紀には囚人が最終判決を待つ場所だったそうです。<br />

    19世紀には囚人が最終判決を待つ場所だったそうです。

  • 車輪のある通路(Grandes Roue)<br /><br />19世紀に設置されたもので、車輪の中に6人の囚人が入り、人力で

    車輪のある通路(Grandes Roue)

    19世紀に設置されたもので、車輪の中に6人の囚人が入り、人力で

  • 壁のレールに沿った荷車を上下させる仕組み。<br />食料品など日用品を2tまで搬入できたそうです。

    壁のレールに沿った荷車を上下させる仕組み。
    食料品など日用品を2tまで搬入できたそうです。

  • 死体安置所<br />

    死体安置所

  • 死を嘆くピエタ像が置かれています。

    死を嘆くピエタ像が置かれています。

  • 聖エティエンヌ礼拝堂(Chapelle St-Etienne)<br /><br />使者のためのチャペル。祭壇の下には、永遠を表すAZの文字が書かれています。<br /><br />19世紀にはハンセン氏病患者が収容されました。<br /><br />

    聖エティエンヌ礼拝堂(Chapelle St-Etienne)

    使者のためのチャペル。祭壇の下には、永遠を表すAZの文字が書かれています。

    19世紀にはハンセン氏病患者が収容されました。

  • 修道院の遊歩道(Promenoir)<br /><br />天井の交差アーチがロマネスクからゴシック様式の転換期を示す部屋。<br />僧侶が散歩して疲れを癒した多目的ホールと伝えられているそうです。

    修道院の遊歩道(Promenoir)

    天井の交差アーチがロマネスクからゴシック様式の転換期を示す部屋。
    僧侶が散歩して疲れを癒した多目的ホールと伝えられているそうです。

  • 騎士の間(Salle de chevaliers)<br /><br />僧たちが写本や彩色を行った仕事部屋。<br />

    騎士の間(Salle de chevaliers)

    僧たちが写本や彩色を行った仕事部屋。

  • 大きな暖炉が設けられています。<br /><br />

    大きな暖炉が設けられています。

  • これにて、修道院の散策終了。<br /><br />今日の続きの旅行記は、「【8泊9日】フランスの旅 with dog〜6日目・モンサンミッシェル?〜」へ。<br />

    これにて、修道院の散策終了。

    今日の続きの旅行記は、「【8泊9日】フランスの旅 with dog〜6日目・モンサンミッシェル?〜」へ。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • ココアさん 2009/03/03 07:10:30
    大変参考になりました
    はじめまして。
    妻が5月のお休みに、モンサンミッシェルに行きたいと言うもので、何か情報がないかなぁ、と思い、貴旅行記に辿り着きました。
    行き着くまでの道中も含め、つぶさに写真でご説明頂いていますので、とても参考になりました。
    自分で運転していこうか、それとも鉄路+バスで行こうか迷ってしまいます。
    それにしても、旅に慣れていらっしゃいますね。帰りのバスの時刻表をしっかり確認したり、レストランに予約をしておいたりと、いつも事前調査特にせず、ガイドブックや地図など無しで出掛け、現地で歩いている方々に、おすすめのお店やら、どこに行くべきかなどを聞きながらの自分が恥ずかしくなりました。
    それにしても、この中に、お店があるなんて、ホントびっくりしました。もっと厳粛なエリアかと思っていましたが、意外と、観光客向けなのですね。

    カイフララニ

    カイフララニさん からの返信 2009/04/08 10:30:19
    RE: 大変参考になりました
    こんにちは。
    最近、放置しててコメント頂いていたのに気付きませんでした。
    すみません。

    犬連れでモンサンミッシェルに行かれるのですか?

    私的には現地で車の運転ができそうなら、そちらの方がいいかと。。。

    バス&TGVだと時間が拘束されてしまうし〜
    たぶんTGVは予約しておかないとレンヌ⇔パリ間が満席で乗れない可能性があります。

    こんな時期に返信しても遅いですよね?

    旅行、楽しんできてくださいね。

    ココア

    ココアさん からの返信 2009/04/08 16:07:14
    RE: RE: 大変参考になりました
    このイースター休暇中は、同じフランスでもアルザス旅行で、モンサンミッシェルには、初夏に参りますので、まだまだ準備中です。やはり車で行くのがベターそうですね。
    気になっているのが、出張でインターシティーやユーロシティーを利用している時に、犬と乗車している人を見たことがないもので、ましてやTGVやバスだと、他の犬アレルギーのお客さんとかの迷惑にならないかも気になりますし(臆病な犬なので直ぐ吠えるもので)。
    欧州の街散策中は、どうしても、風景よりも、先ず他の方が連れているワンちゃんの方に目が行って、話しかけてちゃいます。

    カイフララニ

    カイフララニさん からの返信 2009/04/09 00:58:25
    RE: 素敵な旅を
    いろんな時期に旅行されるのですね?
    現在、欧州に住まわれてるんですか?

    素敵な旅行をお楽しみくださいね。
  • *クレア*さん 2008/12/21 17:07:49
    スゴイです〜!!
     カイフララニさんへ♪

    ご無沙汰しておりました。
    わんことフランス旅行に行っていらしたのですね!!
    ほんとにスゴイですし、羨ましいの一言ですよ〜♪
    フランスの素敵な建物とLaniちゃんとのショットが最高ですね〜(≧∇≦)
    バスツアーには納得できませんよね!怒りを感じましたよ。
    最高の旅行でしたね〜憧れます♪


                  *クレア*


    カイフララニ

    カイフララニさん からの返信 2008/12/22 08:31:43
    RE: スゴイです〜!!
    *クレア*さん

    お久しぶりです。
    コメントありがとうございます。

    フランス旅行、ホントにいい思い出になりました。
    普通の海外旅行以上に大変だった分、余計に心に焼きついたような気がします。(風邪をひいちゃったのは、想定外でしたが。。。)

    バスツアーは、ホントに残念でした。
    でも、犬嫌いの人や、犬アレルギーのある人のことを考えるとしょうがないのかもしれないですね。
    英語のニュアンスを読み取れなかったのもこちらのせいですし。。。
    バスツアーで行けなかったおかげで、やる気が出て、自分で不安に思いつつ行ってみて、貴重な体験ができたのだと今は、感謝しているくらいです。
    (ちょっと高い授業料を払う羽目になってしまったのは悔しいですが。。。)

    また、近いうち、海外旅行に行きたいなって思っています。
    その時は、また、報告しますね。

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