2008/08/27 - 2008/08/27
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ももであさん
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2008/08/22~8/31:(8/27) 6日目の朝が来た。
フランス南西部 ミディピレネー地方 タルヌ県 アルビ(Albi)
街中の多くの建物が、美しく赤レンガで統一される。別名「赤い街」
その静かな街並みとは対照的に、中世にはアルビジョワ十字軍
最大の標的となった。
サント・セシル大聖堂の異常なまでの巨大さには圧倒される。
まるで巨艦のような、教会らしからぬ異様な形状。
これこそがカトリックが権力を誇示した、アルビジョアの中のカトリック
200年の歳月を掛けて完成した、世界最大級のレンガ建築物。
タルン川沿いを散策すれば、赤い街はとても趣深い。
因縁深い過去の歴史が嘘のよう。
サント・セシルもすっかりアルビの顔
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- 中国国際航空
-
アルビ中心から北東3キロ
アコーグループ Formule1ホテルに泊まった。
日本にも群馬県Formule1伊勢崎、静岡県Formule1
沼津インターが進出している。 -
街の中心部に車を停め、散策開始
すぐに見えてきた巨艦、その体積に圧倒される。
サント・セシル大聖堂(CATHEDRALE STE-CECILE)
十字軍後の1282年着工。1480年までの実に200年の
歳月をかけて完成
アルビジョアの中のカトリック
大阪に江戸城を造るようなもの!? -
この巨大な建造物は全てレンガ造り。
高さ40m, 長さ113m, 幅35m。レンガ造りとしては
世界最大級
ゴシック様式の教会というよりは、堅牢な要塞のよう
アルビジョア派を制圧したカトリック教皇の威厳 -
外観の重圧感とは異なり、教会南側にある入り口の
造りは実に繊細で素晴らしい。
青い空と赤いレンガのコントラストが美しい。 -
重厚な造りのタンパン
これもまた教皇の威信
背部に青空が見えるのも珍しい -
単純に積み上げられた教会本体のレンガ造りとは
異なり、教会入り口は別の建造物のよう。
見事な精細な彫刻が全面に施される。 -
僅かに残ったカタリ派の人々、カトリック、そして
教会を訪れる全ての人達が、教会に入る前、見上げ
驚嘆したことだろう。 -
教会周囲でやけに工事車両や、土が盛られている
と思ったら、BMX大会の準備中
BMXだけでなくコンサートなど様々なイベントがある
らしい。
神聖な教会でBMXとは柔軟な素晴らしい発想! -
まだ朝の8:30 教会も閉まっていたからその間、
街を散策
と思ったら、水曜日なのにどの店もまだ開店前
随分とひっそりした街並み -
サント・セシル通りもひっそり
“早起きは三文の徳”は日本だけか。 -
街中の綺麗な広場
犬のうんち回収用にわざわざ袋まで用意してくれて
いる。
親切というより、マナーの悪さが影響してそう。 -
マルシェ発見!
一見マルシェに見えないが、中に入るとやはり
マルシェ。 時間つぶしには最高。 -
広々した空間の美しいマルシェ
自分的にはもっとごちゃごちゃした賑やかさが
欲しいところだけど、これもまた良し。 -
コンテ、カマンベール、ブリなど
改めて写真観るだけで旨そう。食べたい。 -
こちらはヤギの乳で作られたシェーヴルなど
ロカマドゥールやカベクーが美味しそう。
安くて美味しいチーズに囲まれたフランス人が
羨ましい。
ディスプレイもばっちり。 -
新聞読みながら朝をのんびり過ごすおじいさん
様になってる。こうでなくっちゃ。 -
ちょっとグロテスクなメルルーサ
とはいっても日本の白身魚のフライと言えば近年
このメルルーサがよく使われる。
以前はマックのフィレオフィッシュもこのお方 -
マルシェは、このフロアと地下層の2層構造
朝9:00過ぎ。もっと賑わって欲しいなぁ。
人口5万程の都市だとこんなものかな? -
う〜ん、何ともグラなフォア。
この世界三大珍味、強制給餌が動物虐待に当たる
として生産、販売を禁止する動きがあるそう。
日本の霜降り牛もいずれ?
何てことは絶対にないか。
人間の欲望は、何よりも強い。 -
フォア・グラの贈答用詰め合わせ
手前の物で\4,000程
南フランスではあちこちでフォア・グラ専門店を
見かけた。
日本だとからすみ専門店みたいなものかなぁ。 -
さて、マルシェを出て教会へ向かう途中で見かけた
珈琲豆・グッズの専門店
珈琲大好き人間なので店内を見せて貰った。
スクリーン19以上のマラゴジペなど、日本では
あまり見かけない品種もあった。
生豆がなかったのが残念、買いたかった。 -
30種類ほどだろうか。世界中のいろんな豆を揃えて
いた。時計がグローバルショップを物語る。
全てにおいて気合いの入った店だった。 -
巨大な焙煎機で豆を煎る。
二ハゼも終わり、冷却中らしい。
若干煎りムラがあると思ったが、そこはご愛敬
煎りたての味と香りは抜群! -
まだ誰もいないカフェ
でもこんなブロンズ像がいつもお相手なら
寂しくはないかも。 -
さて、教会へ戻ろう。
BMX大会のイベント会場造りも本格的に!
工事のお兄ちゃん達も何だか楽しそう。 -
膨大なレンガの中で、ここだけは繊細な教会の顔
を見せる。
そしてまた中も外観のイメージとは異なる。 -
美しいフレスコ画と横たわるマリア像
キリスト教徒ならずとも神聖な気持ちになる。 -
“最後の審判”を描いたフレスコ画(1474-1484)
コンクのサント・フォア教会とは随分と趣が異なる
最後の審判。その巨大さと、色鮮やかさには驚く -
天空には天使。そして地獄には火炙りや怪物
アルビジョア十字軍による南仏ベジェへの侵攻は
まさしく地獄だった。
アルビジョアを排除するために、ベジェの住民
一万五千人が全員虐殺された。
アルビジョアは数百人に過ぎなかった。 -
中央祭壇
前面のみならず側面も金や銀などの浮彫で飾られ
豪華絢爛
まるで宝石箱のよう -
14-16世紀にかけてアルビはパステル(アブラナ科
多年草。青色染料の原料)染料の交易で最盛期を
迎える。
天井に至るまで深い青をベースにキリスト教聖人
が描かれる。
天井画は16世紀のはじめに完成し、以来手が加え
られないが未だに色鮮やか。 -
外観からは想像もつかない豪華かつ繊細な美しさの
教会内部
文句無しに見応えは充分
世界遺産に登録されていないのが不思議なくらい -
膨大な数のレンガ
いったい幾つのレンガを積み上げたのだろう
これ程巨大で崩れないのが不思議
遠くから教会を観るとピンク色に見える -
教会から下り、タルン川沿いを散策する。
タルン川が鏡のように静かに輝く
旧市街地のみならず対岸も実に美しい -
絵になる古い橋だが、地図で見る限り列車専用
列車が走るとまた一段と趣がありそう -
まるで湖かと思う程静かな水面
ここでカナディアン・カヌーを漕ぐと最高に気持ち
良さそう。
裏庭のカナディアン・カヌーは、蜘蛛の巣屋敷に
なってしまった。。とほほ -
どこから見てもチューバッカ
今にもミレニアム・ファルコン号が飛んで来そう。
ずっと遠くから通り過ぎるまでじっとしていた。 -
これ程静かなタルン川も過去には洪水を起こした
らしい。
地図を見るとタルン川はアルビ近辺でも大きく湾曲
している。
2002年8月チェスキークルムロフの洪水を思い出す。 -
ヴィユー橋(PONT VIEUX)
サント・セシル大聖堂と共にアルビの象徴
タルン川の粘土を焼いたレンガで造られた。
1050年の建造でヨーロッパでも非常に古い。
長さ151m, 8つのアーチを持つ。 -
ヴィユー橋のすぐ東側には、多くの車が走る新橋
が架かる。
こちらも街の景観を壊さないようレンガ造りで
趣がある。 -
ヴィユー橋を自転車ツーリング族が行く。
気持ちよさそう。
フラットバー・ロードが欲しい!
中世にはこの橋の両側に屋根付きの店舗が並び
賑わったという。 -
絵画好きなら必見!大聖堂の隣のトゥールーズ・
ロートレック美術館
36歳の若さで夭折したロートレックの作品約1000点
が展示される。 -
通称“小さな怪物さん”
アンリ・ド・トゥールーズ・ロートレック
ムーラン・ルージュなど、ポスターを芸術の域に
まで高めた孤独な天才 -
平成6年10月7日には、天皇皇后両陛下がこの地を
訪問されている。
サント・セシル大聖堂とロートレック美術館を
ご視察とのこと。
公務でのご視察とは如何許りか。
我らお気楽な旅人には、想像もつかない。
さて、再び天空の村へ!
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この旅行記へのコメント (13)
-
- cheriko330さん 2016/05/22 17:15:35
- ももであさん効果 ♪
- ももであさん、こんにちは。
すっかり暑い毎日です。
いつも、私の古い旅行記を見て下さり 本当にありがとうございます。
ここアルビの街も最も美しい村ですか? 見応えのある街ですね。
すっかり気に入りました。
見かけは、頑強(一部の素敵な装飾がミスマッチ)ですが、内部はとても綺麗ですね。
世界遺産じゃないのが、おかしい位で どなたかが、ももであさんの旅行記を見てたのでしょうね。
見事に2010年に 世界遺産に登録されましたね。きっと観光客が増えた事でしょう。
その前に行かれ良かったですね。
タルン川の風景写真、とても良いですね。川面が鏡面のようにきれいです。
川沿いを歩くと、さぞ気持ちが 良い事でしょう。
何となく アルビ聞いた事がありましたが、よ〜く分かりました。
行きたいですが、車じゃないと無理そうですね。
おじゃまする度に、表紙に猫ちゃんが 居たり、また消えて、今はシルエットだけ。
すごい技術。さっぱり分かりませんが、楽しませて頂いてます。
初ヨーロッパがパリで、フランスも大好きです。
フランスの田舎旅に、またすぐおじゃましますね。
cheriko330
- ももであさん からの返信 2016/05/23 20:23:22
- 世界から猫が消えたなら
- 一気に暑くなりましたね。
いつも昼休みは30分以上歩くようにしているのですが、紫外線は
強烈だし汗だくになるしで、歩くには辛い季節になってきました。
アルビは比較的大きな町なので、“美しい村”の条件には入りません。
でも美しい街の要素は十二分にありそうです。
大聖堂はホントに巨大で圧倒されます。現代工法ですら建造には
相当な労力を要すると思いますが、当時いったいどうやって足場を
組んでいたのか? 200年かけてコツコツ造る。スゴイことです。
完成当時は、まさに神々しかったことでしょうね。
アルビへのアクセスは結構良く、最近では天空の村コルド・シュル
・シエルとセットになったツアーまであるようです。
毎度のことながら4traサボりたい症候群が起こっています。
プロフ写真も徐々に影が薄くなるばかり。
また消えてなくなりそうな予感です。
世界から猫が消えたなら
いい小説&映画です。
-
- smilepopoさん 2009/06/23 00:01:54
- ごあす!な橋
- この橋、立派ですね〜。かっこいい。
鹿児島の桜島みたいなたくましさを感じます。
みているだけで元気が出て、うっとりしながらどこかほっとする。
1000年近く、町の人を見守ってきているのかな。
本当にかっこいい!
smilepopo
- ももであさん からの返信 2009/06/24 08:04:59
- RE: ごあす!な橋
- smilepopoさん
1,000年近く昔にこんな橋があったなんて凄いことですね。
当時の技術の結晶だったのでしょう。
ベネチアのリアルト橋のように、中世にはこの橋の両側に屋根付きの
店舗が並んで賑わっていたそうです。
今でこそ静かな町並みに溶け込んでいますが、一度で良いから当時の
様子を見てみたいです。
近くで見ると、鳩の巣だらけでした。
ももであ
-
- wiz さん 2009/03/07 22:13:42
- 素晴らしい旅行記!
- ももであさん、はじめまして♪
ドライブの旅、ほんとうに羨ましいです。
そして、ももであさんの旅行記のお写真で
見たかったものが見られて嬉しかったです。
私はアルビに行ったことはないのですが、
写真などで見ていると、ももであさんも仰るように
世界遺産になっても良い位見応えあるなぁと思います。
今日は、ポワティエとコンクとアルビを拝見したのですが、
どれも必要なところには適切なコメントが入っていて
(タンパンの部分など)リラックスしたコメントも入っていて
実に気持ち良い旅行記で、素晴らしかったです。
ありがとうございました。 感謝!
wiz
- ももであさん からの返信 2009/03/08 18:18:06
- RE: 素晴らしい旅行記!
- wizさん こんばんは
なんだか過分にお褒め戴いて、恐縮です。
いつも旅先のことを一夜漬け的に調べるので、すぐに忘れてしまうん
です。だから忘れないうちの気まぐれブログです。
wizさんは美術品への造詣が深そうですね。折角歴史と文化の奥深い
ヨーロッパへ行くのだから、美術館巡りの様なテーマを持った旅が
できるのは何とも羨ましく、素晴らしいことですね。
僕も何かテーマを持ちたいのですが、いつも表面的な旅で終わっている
様な気がして。。
ところで、随分とウィーンに行かれてるんですね。驚きです。
カーレンベルグの丘から見える、ブドウ畑の斜面にあるあのホイリゲ
僕も丘を駆け下りて飲みに行ったことがあります。
グリューナー・フェルトリーナ最高♪
ウィーンは僕も大好きです。wizさんのブログには、僕の知らない
ウィーンが沢山あって、これからまたゆっくり拝見させて戴くのが
楽しみです。
これからも宜しくお願いします。
ももであ
-
- mariさん 2008/12/09 00:51:27
- いい雰囲気ですね
- ももであさん
こんばんは〜*^^*
広々としたマルシェ、お洒落なコーヒー専門店、ヴィユー橋やタルン川。
ステキですね〜♪
私は女性でありながら、ざっくばらんな景色というか
石をボンボンっと積んじゃったような景色が好きで、西欧の美しい風景に疎い方なんですが
こうして見ると、やはりフランスとかは何を取っても絵になりますよね!
また、ハートのチーズなんて気が利いてますよね!!
私が足を運びがちなギリシャやマルタでは、こういう繊細な気遣いは
あまり感じられません。
あっ。こんな風に書くと、ギリシャやマルタに失礼ですね(^^;
ざっくばらんな性格なので、ついついざっくばらんなお国柄に安らぎを感じるんでしょうね・・。
mari
- ももであさん からの返信 2008/12/09 21:04:10
- RE: いい雰囲気ですね
- mariさん
こんばんは。お寒ぅございます。
ギリシャやマルタはざっくばらんですか。そんなところ見てみたいです。
時間の問題で一度は必ず行くことになる気がします。
僕は節操が無いから、基本的に旅先へのこだわりはあまりありません。
実はこの夏も安いという理由だけでシアトル行きを予約してたのです。
それが航空会社の一方的な理由でフライトキャンセルになり、慌てて
見つけたチケットがパリ行きでした。
アメリカ、カナダ、オーストラリアなども車で旅しました。真っ直ぐな
道を時速100キロで1時間走って辿り着くのは、ひたすら続く真っ直ぐな
道。。正直道路が単純すぎて物足りなさを感じます。
その点、ヨーロッパは実にいい。歴史と景色のバランスが抜群!
複雑で油断すると道に迷う。だから毎朝気合い入れて地図とにらめっこ。
石畳を走る感触。俄然やる気が出てきます。
ヨーロッパならどこでもいいから早くまた旅したい!!
mariさん、北海道寒いから風邪などひかないで下さいね。
ももであ
- mariさん からの返信 2008/12/10 00:38:45
- RE: RE: いい雰囲気ですね
- ももであさん
こんばんは〜*^^*
フランスは急遽決まった行き先だったんですね!
とても素敵なドイラブ旅行なので、かなり前から綿密に計画を練って・・と
イメージしていましたので、ちょっと驚きです(^^;
私ももちろん、欧州はどこも大好きです〜。
東欧には東欧の、南欧には南欧のよさがある・・というように
どこに行っても感動的な風景を見ることができますよね。
頭では、北欧や西欧の緻密で繊細で女性的な町並みやセンスって素敵!
と思うのですが、どうにも本能がざっくばらんな南へと私を誘います(^^;
気取らない、素朴な良さが性格的にマッチするんでしょうかね?
北海道は、今日明日は少し寒さがやわらいでおり、つかぬまの温かさを楽しんでいます。
明後日からは、また真冬日のようです(>_<)
ももであさんも、お体にお気をつけてお過ごしくださいね!
年末年始に向けて、体力第一ですね〜*^^* ♪♪
mari
- ももであさん からの返信 2008/12/10 22:05:00
- RE: RE: RE: いい雰囲気ですね
- mariさん
こんばんは
綿密に計画を練ると行けなくなるジンクスがあるので、どうも苦手
なんですよね〜。適度な手抜きが一番!?
“素朴な良さ”と言うのは全く同感です。
僕もパリから入ったものの、見向きもしなかった。
大都会は世界中同じに見えてしまい、あまり興味が湧かないですね。
食わず嫌い的な要素でしょうか。
年末年始に向けて、体力第一。
そうなんです。実は7.5倍の難関を突破し東京マラソン出場が決定!
どうでも良いときに限って運を使ってしまうんです。。
折角だから、何とか頑張ってみますが。
お互い健康第一で元気にいきましょうね。
ももであ
- mariさん からの返信 2008/12/11 01:23:54
- RE: RE: RE: RE: いい雰囲気ですね
- ももであさん
こんばんは。たびたび失礼します*^^*
「大都会は世界中同じに見えてしまう」
まったくの同感です!
私もできればその国の首都(もしくは一番の都会)は素通りしたい派です。
以前、40日あまりスイスに滞在していたのですが、チューリッヒには
一度も足を踏み入れませんでした(^^;
どこに行くにもチューリッヒ駅を利用するのですが、駅の外に出ないまま
スイスを去ってしまいました。
あんな小さな国で、チューリッヒに足を踏み入れないことの方が難しい、
と友人に呆れられました・・。
スイスは首都ベルンが小ぢんまりとしていて、のどかな雰囲気で好きでしたが
多くの国は「いかに首都をかわすか」で悩みます。
基本的に田舎者で小心者なので、日本でも大きな町が苦手です・・。
東京マラソンにご出場されるんですね!
しかも7.5倍の難関を突破して!!
頑張ってください*^^*
陰ながら応援しています。
mari
- smilepopoさん からの返信 2009/01/20 23:46:14
- ヨーロッパ
- マルシェの中の珈琲豆・グッズの専門店が気になりました。私もコーヒー焙煎を趣味としております。煎りたての豆の香りは最高です!目を引いたグッズはありましたか?
- ももであさん からの返信 2009/01/21 07:23:37
- RE: ヨーロッパ
- smilepopoさん
あれは、マルシェじゃなく街中の珈琲専門店です。
そうですね〜。どんな高級豆というより、いかに煎りたての新鮮豆で
珈琲を淹れるかが決めてですね。
猫の形をした急須が面白かったです。
ブラジル・アマレロブルボン・ボンジャルディン・パルプドナチュラル
がお勧めです。
ももであ
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