2008/02/12 - 2008/02/12
11541位(同エリア17054件中)
hinoさん
パリで美術館めぐり
オルセー美術館
ルーブル美術館
-
気温が低かったせいか
レンズが曇っています。
テンション上がりまくって
そんなこときずきませんでした。
パリ オルセー美術館 -
光と影や質感が忠実すぎます。
見ていて恐ろしい。
パリ オルセー美術館 -
パリ オルセー美術館
-
パリ オルセー美術館
-
ストーリーを感じます。
パリ オルセー美術館 -
こういうのを見ると。
つい言葉を入れたくなるのは私だけでしょうか。
パリ オルセー美術館 -
パリ オルセー美術館
-
-
「ヴィーナスの誕生」
この絵が一番長く見ていました。
陰影がどこまでもクリア。
肌の柔らかさなどが非常に伝わってきます。
ヴィーナスの象徴性が伝わってきます。
是非本物を見てほしい。
パリ オルセー美術館 -
絶妙なバランスが良いですね。
パリ オルセー美術館 -
パリ オルセー美術館
-
どこまでも淡いですね。
パリ オルセー美術館 -
バックのブルーは日本画の雰囲気を感じます。
日本画を描いてほしいですね。
パリ オルセー美術館 -
モンサンミッシェルにあったものです。
-
ロダンの作品です。
表現が非常にリアルです。
この人が持っていた迫力みたいなものが
見ているだけで伝わってきます。
すばらしい。 -
パリ オルセー美術館
-
これがアーティストを育てるのです。
日本もこうなると良いのですが。
パリ オルセー美術館 -
何も言いません。
ただ最高です。
パリ オルセー美術館 -
パリ オルセー美術館
-
パリ オルセー美術館
-
-
お目当てのゴッホです。
筆のタッチが計算しつくされています。
すばらしい。ほんとうにすばらしいです。 -
アルルにもいきたかったのですが。
-
-
ゴッホとかかわりがあったゴーギャンです。
ゴッホと別れたあとにタヒチで描いたものだと思います。
どこか寂しげな印象です。 -
-
肌が透き通っていますね。
パリ オルセー美術館 -
実物を見れるとは思いませんでした。
笛吹いてますね。
確か題名は「笛を吹く少年」
そのままです。
パリ オルセー美術館 -
この階段で
先日買ったフランスパンにハムが挟まっている
サンドイッチを食べることに。
パリ オルセー美術館 -
次はルーブル美術館。
ルーブル美術館はガイドさんと
一緒に行くのが楽です。
主要な部分を見て回れるので非常に便利。
おすすめです。
ルーブル美術館前 -
ルーブル美術館前
-
ダフトパンクのライブと重なるのは私だけでしょうか。
ルーブル美術館 -
ルーブル美術館
-
ルーブル美術館
-
ルーブル美術館
-
ルーブル美術館
-
ルーブル美術館
-
ダヴィンチコードで出てきてましたね。
ルーブル美術館 -
これは「ニケの像」
勝利の女神だそうです。
このNIKE(ニケ)からとって
いまや世界ブランドのナイキがあるそうです。
勝利の女神という意味だったんですね。
ルーブル美術館 -
-
-
これは本当にすごいです。
斜めから見たとき腕の立体感が恐ろしく豊です。
本当に驚きました。
また肌の陰影がいつの間にか消えているの
所も見所です。
もっと近くで見たいのですが
大人は近づけません
子供優先です。 -
よくある話ですが作者が自分を絵の中に入れる。
確かこの絵もそうだったはず。
さて、わかりますか? -
やっぱりダフトパンク。
-
描写力が凄まじい。
ルーブル美術館 -
ハンムラビ法典
ルーブル美術館 -
なんて書いてあるのでしょうか。
ルーブル美術館 -
よくわかりませんがこれすごく気に入ってます。
なんて言えば良いのかわかりませんが
とにかくプロポーションが良い。
ルーブル美術館 -
ルーブル美術館
-
-
良い一日でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
パリ(フランス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
51