2008/10/25 - 2008/10/26
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annakさん
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若かりし頃女房殿と思い切って訪問した時、民宿で食べた海の幸の味を忘れることができず、ず〜と行きたいとお互い思っていた、隠岐の島・・・・
今はお隣の島根県だがフェリーに乗らなければならないのと、港までのアクセスをどうするかという問題。
そして島内の交通をどうするか・・・
あんなこんな悩みがありなかなか思い切ることができなかった。
地元紙に「祭り料理」を食し一泊フェリー代金込み13800円という激安な案内があった。
ツアーなら遠慮したかもしれないが、ホテルとフェリー手配のみだとのことで思い切って訪れることにした。
そして、今年から就職しふるさと人事があったのか米子に帰ってきている娘を誘い、3人の珍道中が始まった。
- 交通手段
- 船 レンタカー 自家用車
-
島根県松江市七類港午前9時発西郷行きフェリー。
自宅からだと大変なので、昨夜は米子の娘の処に潜り込み。
「いざ隠岐へ」気合が入ります。
お隣の島根県ですが二時間半の船旅ということもあり、とても遠くに行くような気がします。
「まるで海外に行くような・・・(笑)」
片道のフェリー代金3360円ですが、今回は「祭り料理含む一泊二食フェリー往復代金込みで13800円。お得度高いと思います。
詳しくはhttp://www1.ocn.ne.jp/~okikisen/line2.htm
七類港の駐車場は無料です。 -
はい、娘です。
子供の時からカメラを向けると、必ず変なポーズをとり、女の子っぽいannak好みの写真は撮らせてもらえません。
今日もannakのカメラに対してこのポーズ。
「普通でいてよ・・・・(笑)」 -
平和ボケしているannakですが、ここは国境の町でもあります。
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ドラの音響きいざ出港。
-
何を語る?母娘・・・・annak入る余地なし。
いいですよ、annakは下の二等客室で酒でも飲みますよ・・・・
女房殿察知してか「隠岐に着いたらレンタ借りる、それともバス?」
知るか・・・・もう寝てやる・・・・ -
なんて言っている間に到着しました。
島後、隠岐の島町西郷港です。
11時半到着さてどうしようか・・・
ホテルのお迎えは、一応3時半ですが・・・
あれこれ悩んでレンタカーを24時間借りることにして、お迎えは丁重にご辞退。 -
予約なしでも借りることができました。
ホンダライフ。
軽自動車のレンタカーがあるのだ(驚)
任意保険込みで8000円弱、翌日は島内すべてのGSがお休みとのことでガソリン代は1キロ当たり18円でお願いしますとのこと。ガスも離島価格?
annakが加入している任意保険(GK車の保険)は「他車運転特約」が自動付帯なので、「保険料分は引いてよ」と交渉しましたがダメでした。
それどころか、万が一の事故の際には5万免責があるとのこと。それならば自分の保険で対応することになるので全く無駄。
さらにレンタの保険加入していても、事故の際には休業損害は「実費でいただきます」
う〜んこれに対応する保険はないですね。
まあ安全運転しろということですな(笑) -
屋那の船小屋です。
これが見たかった?2
いいでしょ・・・ -
ちょっと引いて
静かな時間が流れます。 -
ザクロがお出迎えしてくれました。
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海の守り神でしょうか?
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いいですね
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ちょっと走り「モーモードーム」横に闘牛がいました。
強そうですね。すごい鼻息で今にも突かれそうです。
今日は開催されていませんが隠岐の牛突きは見てみたいです。 -
おじさんが「近づかないで」とどこかに連れて行ってしまいました。
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モーモードーム(闘牛場)内部はこんな感じです。
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隠岐国分寺です。
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隠岐国分寺、聖武天皇の詔により建立された隠岐第一の寺跡。
隠岐は御醍醐天皇など多くの方の流刑の地だったという歴史を持っています。 -
中に入ってみましょう。
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後醍醐天皇行在所跡
ここで何を考えていたのでしょうか?
京を思い、国を思い、気力を貯え・・・ -
ほんの80日ではあるが隠岐は自治国家だった時がある。詳しくはhttp://www.k-miyake.com/oki.html
ここで春に訪れた十津川村の志士たちとつながった。
う〜ん面白いですね。 -
いろんな歴史がありまして・・
そういえば小野篁も隠岐に流されていたことを初めて知りました。
そう京都の六道珍皇寺の小野篁です。
ここで春に訪れた京都とつながった。
篁はこの世とあの世の行き来はできても京都には帰れなかったのか? -
静寂
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残りコスモス美しく
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狭い隠岐ですが、ナビついておらず島内で道に迷いながら玉若酢命神社へ
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隠岐三大杉の一つ八百杉(ヤオスギ)です。
樹齢2000年、樹高30m、根元の周囲20m、目通り幹約9m。
素晴らしです。 -
本当にいい時間が流れています。
やはり旅はマイペースがいいですね。 -
億岐家宝物殿です。日本で駅鈴があるのはここだけだそうです。
-
ここでそろそろホテルに戻り、ローソク岩遊覧船乗り場に移動しなければ・・・と思っていましたが携帯が「プルルル・・・」
波が高く欠航とのこと(残念の極み)
それでもう少し島内を見てみようと・・ -
とりあえずホテルのほうに向っていたら・・・
ヤギがいました。
娘はこんなのによく気がつくのです。
道端のタンポポの葉をあげたら食べること食べること・・・・ -
水若酢神社へ
延喜式神社帳に明神大社と記されている古社。 -
本殿は隠岐造りだそうな。
特徴は????息子君教えてくれ〜 -
緑がんばれ・・・赤がんばれ・・・・
-
これが隠岐造りかな?
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隠岐で見たい?1だったローソク岩の夕日はこれなんですが・・・・天候には勝てません。
仕方なくローソク岩展望台へ -
はいこれがローソク岩です。
波があり確かに小舟だと無理ですかね。 -
そろそろ冬の日本海の景観ですね。
-
海が穏やかでも今日は夕日は無理ですね。
ここが隠岐の最北端。「島根の最北端は竹島」と書いてあります。
雰囲気満載ですね。
佐田岬を思い出します。http://4travel.jp/traveler/anna-rose-hibiscus/album/10145768/ -
そろそろお腹もすいてきてホテルに向かう途中
おいおい娘君、これ怖くないかい。
放し飼いで、隔てているのはロープ一本だよ。
「大丈夫よ闘牛君と違いやさしい顔してる」
そんな・・・・馬鹿な・・・
リスク管理ができているのかただの不用心なのか。
父親は心配のタネ尽きず。 -
今日の宿泊ホテル海音里(ウネリ)です。
こじんまりとしていますがとてもフレンドリーです。
豪華さはありませんが、巨大ホテルの one of themではなく丁寧なおもてなしですよ。 -
ホテル前から見た日本海
静かに暮れていきます。 -
はい今回の旅の主目的「祭り料理」の始まり始まり
祭り料理は地元の方がお祭りのとき普通に食べていらっしゃる料理をそのままに・・
まずはお造り。飾り気もなくただただ盛り付けてあるだけですが・・・・
現在鳥取在住でお造りいはうるさいannakですが
やはり隠岐まで来れば素材が違います、美味。 -
ただの煮付けですが薄味でおいしいですね。
だしは地元の小魚?美味。 -
煮魚「あかな」だそうです。
美味。 -
もずく、普通の味。
-
沖キスの焼き物、これも普通。
ちょっと安く上げたな(笑) -
煮貝3種、美味。
イワガキにバイガイにさざえ。
サザエはお造りもいいですし煮物もおいしいですよ。
もちろんお造りにもなる鮮度。 -
新発見、隠岐蕎麦です、超美味。
蕎麦粉100%の手打ちそばに、焼きサバで出汁を取って。
「蕎麦粉100なので箸でつかむとばらばらになるのでお粥を食べるようにどうぞ」ですって。
売っている焼きサバって、どう使うのか疑問だったのですが出汁にする方法もあるのかと納得のannakでした。 -
茶碗蒸し、普通。
annak雑食で何でもおいしく食べますが、
ゆいつ苦手の銀杏が3個も入っていて・・・
女房殿と娘君「おいしい」女房殿の茶碗蒸しにこっそり銀杏を入れるannak
娘君「お父さんなんでも食べないと大きくならないよ」
「結構です」 -
超美味サザエごはん、極めつけ感動の味です。
そして日本海の岩場にはどこにでもある「熊の手」の吸い物。
地酒も頂きもう食べれん・・・・ -
昨夜あれだけ食べて「もう食べれん」と言っていた口が翌朝の朝食をペロリ。
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ホテルからすぐに福浦の滝
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福浦トンネル。
凝灰岩をくりぬいた人口トンネル。
現在車は通れません。 -
青空だったらと思った一瞬です。
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横には小さいトンネルもありまして・・
何のために?と思ってしまいました。 -
道沿いに素敵な雰囲気で小学校が
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小さな秋がありました。
ここで育つ子は毎日野山を駆け回り、海で泳ぎ、
たくましく育つのでしょう。 -
白鳥海岸まで来ました。
灯台が好きなんです。 -
ここ白鳥が実際には隠岐の最北端ですね。
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海に向かって鳥居がありました。
沖の小島にお社があるそうです。 -
象が浜や亀島などだそうです。
これは海から遊覧船で見るといいのですが残念ながら今日も欠航です。 -
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フムフム
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う〜ん野口雨情です。
ここでannak大きな勘違い。この看板で(城ケ島の雨)という歌を連想しましたが白秋ですよね。
家族に知ったかぶりしなくてよかった。 -
浄土ヶ浦まで来ました。
いい雰囲気の漁港です。 -
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海辺の磯に・・・
ツワブキが -
名前不明ですがいい色です。
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風雪に耐えて
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私を見てと主張して
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隠岐の花でした。
花と言えば隠岐は隠岐シャクナゲで有名ですね。 -
ふと上を見上げ娘の写真を撮ろうとしたら、
娘猿がまたポーズをとって
「僕は海賊王になる」と叫び・・・
「普通にいてて・・普通の写真がほしい」
この子の上司は指導が大変だろうな。
お疲れ様です、よろしくお願いします。 -
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レンタを返す時間が迫り、西郷港方面に戻りましょう。
乳房杉は無理だな・・
でもかぶら杉は見たいと。 -
すごいです。圧倒されて・・
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杉の根元から6本の支幹に分かれて、いずれも真っすぐ上空に伸びている。胴周りも8mあります。
まさに神が宿る神木ですね。
島根県の天然記念物だそうです。 -
西郷港まで戻りレンタ返却。
ガソリン代は2000円ほどでした。
西郷港は風待ち港
出航まで2時間強、ちょっとぶらぶらしてみましょう。 -
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昨夜あれだけ食べて、朝食もしっかり・・・・
なのにお腹がすいたねと -
昨夜感動した隠岐蕎麦をご注文。
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隠岐は牛突きが有名ですが
お相撲も盛んな土地柄です。
よ〜く見ると確かに柱があります。 -
西郷港には大きな防波堤は見当たらず、港からの川に多くの船が係留されています。
ちょっと珍しい風景ですね。 -
いいベランダ(笑)でしょ。
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かっぱ大明神です。
毎日地元の方がお供えをされています。 -
おっちょっといい感じです。
でも残念ながら、ここには昔の風待ち港の風情はあまり残っていません。 -
マイガレージ?
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隠岐騒動について
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古い街並みという感じではないですが、いい雰囲気ですね。
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ついに帰りの船がやってきました。
極楽の時間は短いね。 -
日曜日最終便。さすがに行列ができてます。
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二等客室内部、皆さん争うように場所の確保。
3時過ぎですが皆さん寝るのですね(笑) -
いいところです隠岐。
今回島後「ドウゴ」西ノ島町だけでしたが
次は島前「ドウゼン」に行きたいな。
祭り料理は見た目はただの家庭料理ですが、やはり素材が光ります。
そして流刑地としての歴史のためかどこかしら京都につながる文化。後醍醐天皇や後鳥羽天皇の影響からか尊王の意識が高い土地柄で起こった隠岐騒動。
現在は竹島返せと国境の町。
夏の海水浴と年間を通じて釣りのメッカ。
春の隠岐シャクナゲの季節も外せません。
奥が深い隠岐でした。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- 十三の白髭さん 2013/01/26 21:27:10
- 初めまして
- annakさん
私は隠岐の島、出身で大阪育ち(10歳から大阪で)
懐かしくて、2度も見ました
隠岐国分寺の近くに家があり、小船で八尾川を下り西郷港に行った
日々が思い出します(手漕ぎ舟、時代劇に出る船)
田舎はいいものですね
写真を見たら帰りたくなりました
最後に だんだん
是からも宜しくお願いします
十三の白髭
- annakさん からの返信 2013/01/29 01:04:00
- RE: 初めまして
- 十三の白髭さんはじめまして。書き込み、ご褒美ありがとうございます。
おきのしまのご出身ですか。いいところ(べたな言い方ですが)ですね。
海はきれいですし、食べ物は美味しい。見どころ満載で羨ましい限りです。
次回は是非島前に行きたいと思っています。
十三の白髭さんの旅記またじっくり拝見させてください。
取り急ぎ御礼まで。
annak
-
- まつじゅんさん 2009/09/30 17:27:58
- 隠岐は良いですね
- 私も先月行ってまいりました。祭料理パックは確かにお得感ばっちりです。
ホテルは羽衣荘にしたので船屋が朝夕の散策コース。料理もおいしく、家内も78歳の義母も満足してくれました。
私も家内も船に弱いため、往復とも特2にしたのに、身の程知らずで白島の遊覧船に乗って家内は1日ダウンとなりました・・・。
でも本当に良いところです。来週TV東京系で隠岐が放送されるようで楽しみにしています。
- annakさん からの返信 2009/10/01 22:56:21
- RE: 隠岐は良いですね
- まつじゅんさん、ご訪問書き込み、
そして御褒美ありがとうございます。
お互いローソク岩は残念でしたが
素朴な人情と料理、流刑の地としての史実がある隠岐の島、
よかったですね。
所でまつじゅんさんとは隠岐といい、倉敷、吹屋など
共通なところが多いですね。
いろいろ情報お願いします。
また素敵な旅記拝見させてください。
annak
-
- 旅猫さん 2009/01/11 10:40:31
- 島はいいですね。
- annakさん、こんにちは!
隠岐ですか!
いまだ未踏の地です。
船で行くと言うのが、島の魅力ですよね。
そういえば、2000年の小笠原以来、船旅はしていないな。
船小屋、伊根の舟屋とはまた違った景観ですね。
潮風に晒された木造家屋の良さを感じます。
それにしても、闘牛ってやっぱり大きいですね!
迫力満点です。
廃仏毀釈、なぜこんなことになったのでしょうね。。。
明治政府の悪行のひとつか。
あまりにも悲しい歴史の一コマですね。
島原を旅した時も、廃仏毀釈の跡をみました。
八百杉とかぶら杉、どちらも素晴らしいですね!
これはまさに神が宿る樹ですね。
隠岐かー
遠いところですね。
でも、いつか訪れてみたいです。
旅猫
- annakさん からの返信 2009/01/12 21:38:33
- RE: 島はいいですね。
- 旅猫さん今晩は、いつもありがとうございます。
はい、思い切って行ってきました隠岐の島。
隣県にも拘らず、中々踏ん切りがつかなかったのですが
行ってみて大満足でした。
自然があり、その地の文化や歴史、そして人々の暮らし
また「包丁の切れ」ではなく「素材を生かした」ですが
とてもおいしい料理。
とても旅情を掻き立ててくれました。
「旅猫さんならどのように訪問されるだろう」
なんて考えながら旅をしていました。
お会いしたこともないのに面白いものですね。
旅猫さんの次作楽しみにしています。
annak
-
- 前日光さん 2008/11/09 23:55:49
- 隠岐!
- こんばんは〜
隠岐の島、遂に行かれましたねぇ〜
実はもっと早くコメントしたかったのですが、どうやら風邪の
ウィルスに見込まれてしまったらしく。。。
やっと復活するも、明日からはまた仕事で。。。
土、日に具合悪くなるなんて、よくよく仕事をせよとの神の思し召し
でしょうかね?
ところで、隠岐の島です!
堪能されましたね。
それも娘さんもごいっしょで、annakさんの親○カぶりが垣間見られる
楽しい旅行記に仕上がっていますね。(笑
野口雨情の碑が隠岐の島にもあるんですね!
雨情は茨城県出身ですが、実は我が町の娘の同級生で、雨情のひ孫に
あたる子がいます。
宇都宮市に向かう道路脇にも、雨情旧居と言われる碑があり
「あの町この町 日が暮れる〜」の歌詞が刻まれています。
ロウソク島に行く舟は決行でしたか!
実は私も今回の山陰の旅で、最後に行った島根町で加賀の潜戸(かかのくけど)に行きたかったのですが、やはり天候のせいで欠航となってしまいました。
それにしましても、ホテルの食事もおいしそうなものばかりですね!
今度は隠岐の島もローソク島も予定に入れて旅の計画を立てようと思いました。
まだ後醍醐天皇の御在所跡など、ゆっくり拝見しておりませんので、後で
じっくりと見させていただきますね。
では〜!
風邪には要注意ですよ!
前日光
- annakさん からの返信 2008/11/10 22:23:13
- RE: 隠岐!
- 前日光さん、いつもありがとうございます。
行ってきました念願の隠岐。
風邪ですか、体が資本ですのでご自愛ください。
風邪のこじれが一番厄介です。
隠岐ですがいいですね。親子3人堪能しました。
息子も行きたいと言っていましたが、スケジュール合わず
まあ今度ねとなだめています。まあペナンは娘抜きでしたし・・・
こんなそんなの子離れできないannakです。女房殿によく言われます。(笑)
ろうそく岩と白鳥海岸遊覧船欠航は残念の極みですが、お天気相手ですしね。
島根町で加賀の潜戸は3年前家族で多古鼻でキャンプをした時訪問しましたがちょっとびっくりエリアですよ。規模こそ違え恐山とかこんなんだろうなと思ったのを思い出しました。
隠岐汽船のこのプランベストシーズンにはありませんが、非常にお買い得だと思います。
七類港へは松江や米子からシャトルバスが出ています、意外と便利かもしれませんね。
隠岐、そして加賀の潜戸への再チャレンジ、ぜひ次回の候補に加えられてはいかがでしょうか。
ではまた
annak
-
- まもちんさん 2008/11/09 21:47:24
- 隠岐の島〜
- annakさん、こばわです。
事前調査がバッチリなのもあるとおもいますが、13800円+αで、こんなに楽しめるのはすごいとおもいました(^o^)/
夕食もおいしそうですが、旅館の朝食ってなんであんな旨いんですかね(笑)
隠岐騒動や島流しのような歴史有り、かぶら杉などの自然あり、隠岐蕎麦のようなグルメありでいいところですねぇ♪ 関東からだとだいぶ遠いですが、死ぬ前に一度は訪れたい場所リストに入りました。
娘さんにも別に一票入れたい気分です(^o^)/
まもちん
- annakさん からの返信 2008/11/10 00:08:16
- RE: 隠岐の島〜
- まもちんさん今晩は、いつもありがとうございます。
隠岐は完全にシーズンオフですが、とても魅力的なところでした。
昔訪れた時は二人ともまだ若く、海水浴というか、海遊びに夢中でしたので
実質的な観光は初めてでした。
これで13800円は確かに激安だと思います。
他の島でもいいですし、ホテルもいろいろ選べます。
annakは来年の春のシーズン(オフ)にもう一度この企画で島を変えて
と強く思っています。
確かに関東からだと遠いですね。
鳥取市からでも東京のほうが近く感じますね(笑)
でもぜひ一度お越しください。
annak
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