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西安・・・有名な観光地だけど、最近は添乗員付きで行くことは少なくなってしまった。<br />なぜなら中国の日本語ガイドさんはとてもしっかりしているので、添乗員がついてなくても十分なのです。<br /><br />ただ今回は普通のツアーとは違い、東京某地区・農○さん企画のご招待ツアー。<br />農○の支店長が随行し、添乗員も随行する、いわゆるVIPなツアーだったんですね。<br /><br />お客さんも地元の地主さんたちばかりで、資産総額ウン億円とか。だから、聞いてみればこの3泊4日のツアーで20万円は超えるという・・・!!ひええ〜〜<br /><br />この値段を聞いただけで妙な緊張がわいてきたんだけど、いざお客さんに会ってみたら、みんなすごーくいいおじちゃまばかりで、結果、とっても楽しく4日間過ごせました♪<br /><br />・・・と、前置きが長くなったけれど、今回は西安の定番3泊4日ツアーの内容をご紹介したいと思います^^<br /><br />10月9日 〜1日目〜<br /><br />JAL609便で成田→西安直行で約5時間<br />(直行ってありがたいです♪)<br /><br />14:00 西安AP着 14:45AP発<br />空港の外に出たとたん、<br />一斉に「うわッ!」<br />スモッグで視界がワルい〜(><)<br />今時、黄砂!?と思ったが、黄砂ではなく、この時期の西安はいつもこうなのだとか。もちろんホコリも混じっているらしい。。しょっぱなからドヨーン、とした印象。<br />さすが黄土高原。。。<br /><br />バスにて西安市内まで約30分(今日はとてもスムーズ!)。<br /><br />15:25 西安城内入場式体験 16:05発<br />まずは西安城壁の入場式体験!<br />ここでは、古代城壁の中に入るときに行われていた入場式の様子を、古代の衣装を着た官人官女たちによって再現されます。その入場式を体験できるのです。<br /><br />スタッフによる日本語と、英語の案内があります。<br /><br />今日は我々のほかにインド人の団体がいたんだけど、スタッフが英語で案内しようとしたら、「私たちのほうが先に着いたんだから日本語で案内してよ」とGさんが主張してくれて、日本語から案内してくれました♪<br /><br />入場式のあとは、自由に城壁の上にあがって、市内の様子を眺めたり・・・<br />西安は、中国の城郭都市のなかでもほぼ完璧に古代の城壁が残っている街です。西安の城壁は明の時代のもの。<br /><br />上に歩いてのぼったり、自転車も走れます。<br />夜は城壁がライトアップされてきれいです(ただし南側だけ)。<br /><br />16:33 大雁塔 17:37発<br />今日のスケジュールに余裕があるので、急きょ明日のぶんを今日に。<br />この大雁塔は、別名慈恩寺。<br />かの有名な三蔵法師がインドから持ち帰った経典をおさめた寺院。塔は7層64m。入場券とは別に、塔に登るのに20元かかりますが、かなりキツイので、今回ご高齢の方が多い私たちは、下から眺めるだけにしました。<br />以前私も2回登ったことがあるけど、2回とも筋肉痛になったことがあるし。<br /><br />プライベートで来たときには気づかなかったけど、この寺には日本語ガイドが常駐していて、スルーGとは別に、境内を案内してくれます。私も初めてなので、興味深く見学。<br />説明は分かりやすくてよかったのですが、最後に連れて行かれた小部屋で、この慈恩寺の住職さん手書きの掛け軸の販売が始まりました。これが目的だったのか!?(−−;<br />なんでも、とても有名な書道家でもあるらしく、確かに見事なお手前。<br />幸いにも今回のお客様のなかでは、書道を嗜んでいらっしゃる方もいらしたので、なかなかよい反応。<br />でも、迷いに迷った末、誰も買わずに退散。<br />本来は我々は買い物で来たワケじゃないはずなのに、何も買わないとなんか申し訳なく感じてしまう・・・<br /><br />そしてこの大雁塔の前の広場は、2003年に新しくつくられたもの。私が最初にきた2001年にはなかった。<br />いまや休日になるとこの広場では見事な噴水があがり、たくさんの彫刻がならび、市民の憩いの場となっています。ちなみにこの広場、設計は日本人、造ったのは中国人だそうです。<br /><br />そして今回初めて気づいたことですが、この塔、よーくみると、曲がっているのです!<br />ピサの斜塔・・・とまではいかないけど、なんでもシルクロードの方角に向いて、傾いているのだとか・・・新発見!<br /><br />17:45 茶芸館 18:25発<br />いったんホテルにチェックインしてもいいが、ゆっくりはできないから、というGさんの提案で急きょ立ち寄り。<br />中国の茶芸館では決まって流暢な日本語の説明付きで、目の前で様々な中国茶を淹れて味わうことができます。<br /><br />実はわたし、中国茶にはあまり興味がない。<br />いま中国茶は日本人にとって珍しいものではなくなったし、特に今回は男性ばかりのメンバーだから、購買欲もそんなにないんじゃないかと思ったので、本当は寄りたくなかった。<br />でも、実際こういうのがGさんの収入につながるワケで、そういう事情を知ってる同業者としては、立ち寄り拒否すると申し訳なく感じてしまうのもたしか。<br /><br />結局支店長にお伺いをたてて、立ち寄ったのだけど・・・<br />お店はガランとしていて、お客は私たちだけ。<br />なんだかさびしい。<br />店員さんはいっしょうけんめい説明してくれる。<br />でも、商品はすべて高め。<br />茶器とかも、街中の市場の10倍くらいする。<br />でもそんなことお客さんには言えないし(−−;<br />こういうとき、添乗員は黙っているしかない。<br />余計なひと言で、Gさんとの信頼関係を崩したくもないし。<br /><br />話はズレましたが、結果、お客さんけっこう買い物してくれました。<br />そして一行は夕食へ。<br /><br /><br />18:50 夕食「徳発長餃子楼」 20:20発<br />ガイドブックにものっているほどの有名店です。<br />約19種類の餃子が味わえます。<br />日本の餃子とちがって、こっちのはほとんど蒸し餃子。<br />でもその形や色づけがかわいらしくて、一つ一つ味も違うのです。<br />お店のなかもとてもにぎやか。<br />コースの最後には西太后が愛したという餃子も出てきます。<br />日本人客や欧米客もいて、なんだかホッ。<br />だって、ここまで日本人客と全くすれ違いもしなかったんだもん(><)<br /><br />20:30ホテル着<br />おなかいっぱいになって、ホテルへ。<br />ホテルは南城壁門の目の前にある「ハワードジョンソンホテル」<br />。5ツ星ホテルです。となりは全日空ホテル。<br /><br />城壁のライトアップは南門だけなので、夜、散歩がてらブラブラ。<br />城壁前の広場では、地元のおばちゃんたちが不思議なダンスを踊っていてとてもにぎやか。<br />城壁の中から市中心部の鐘楼までの一帯は、西安一の繁華街。<br />明かりも煌々としていて人もいっぱい。<br /><br />でも・・・<br />東京に慣れ親しむ自分にとっては、やっぱりまだ物足りなさを感じる。比べたらいけないんだけどね。<br /><br />明の時代から残る城壁に囲まれてあるネオンの繁華街。<br />妙な組み合わせだなあ。<br /><br />今回西安に来てみての印象は、なんか寂しいこと。<br />日本人客がほとんどいないのも原因の一つだけど、上海などとちがって内陸にあるというロケーションや、スモッグの天気のせいかも。<br /><br />城壁に映えるネオンの灯りが、なんだか余計さみしさを増していたように思えました。<br /><br />でも、西安の魅力は明日以降に見る兵馬俑坑や華清池に尽きる!<br />楽しみにしよう♪<br /><br />☆1日目おわり☆<br />

西安3泊4日満喫ツアー?

1いいね!

2008/10/09 - 2008/10/12

1474位(同エリア1659件中)

3

4

junko

junkoさん

西安・・・有名な観光地だけど、最近は添乗員付きで行くことは少なくなってしまった。
なぜなら中国の日本語ガイドさんはとてもしっかりしているので、添乗員がついてなくても十分なのです。

ただ今回は普通のツアーとは違い、東京某地区・農○さん企画のご招待ツアー。
農○の支店長が随行し、添乗員も随行する、いわゆるVIPなツアーだったんですね。

お客さんも地元の地主さんたちばかりで、資産総額ウン億円とか。だから、聞いてみればこの3泊4日のツアーで20万円は超えるという・・・!!ひええ〜〜

この値段を聞いただけで妙な緊張がわいてきたんだけど、いざお客さんに会ってみたら、みんなすごーくいいおじちゃまばかりで、結果、とっても楽しく4日間過ごせました♪

・・・と、前置きが長くなったけれど、今回は西安の定番3泊4日ツアーの内容をご紹介したいと思います^^

10月9日 〜1日目〜

JAL609便で成田→西安直行で約5時間
(直行ってありがたいです♪)

14:00 西安AP着 14:45AP発
空港の外に出たとたん、
一斉に「うわッ!」
スモッグで視界がワルい〜(><)
今時、黄砂!?と思ったが、黄砂ではなく、この時期の西安はいつもこうなのだとか。もちろんホコリも混じっているらしい。。しょっぱなからドヨーン、とした印象。
さすが黄土高原。。。

バスにて西安市内まで約30分(今日はとてもスムーズ!)。

15:25 西安城内入場式体験 16:05発
まずは西安城壁の入場式体験!
ここでは、古代城壁の中に入るときに行われていた入場式の様子を、古代の衣装を着た官人官女たちによって再現されます。その入場式を体験できるのです。

スタッフによる日本語と、英語の案内があります。

今日は我々のほかにインド人の団体がいたんだけど、スタッフが英語で案内しようとしたら、「私たちのほうが先に着いたんだから日本語で案内してよ」とGさんが主張してくれて、日本語から案内してくれました♪

入場式のあとは、自由に城壁の上にあがって、市内の様子を眺めたり・・・
西安は、中国の城郭都市のなかでもほぼ完璧に古代の城壁が残っている街です。西安の城壁は明の時代のもの。

上に歩いてのぼったり、自転車も走れます。
夜は城壁がライトアップされてきれいです(ただし南側だけ)。

16:33 大雁塔 17:37発
今日のスケジュールに余裕があるので、急きょ明日のぶんを今日に。
この大雁塔は、別名慈恩寺。
かの有名な三蔵法師がインドから持ち帰った経典をおさめた寺院。塔は7層64m。入場券とは別に、塔に登るのに20元かかりますが、かなりキツイので、今回ご高齢の方が多い私たちは、下から眺めるだけにしました。
以前私も2回登ったことがあるけど、2回とも筋肉痛になったことがあるし。

プライベートで来たときには気づかなかったけど、この寺には日本語ガイドが常駐していて、スルーGとは別に、境内を案内してくれます。私も初めてなので、興味深く見学。
説明は分かりやすくてよかったのですが、最後に連れて行かれた小部屋で、この慈恩寺の住職さん手書きの掛け軸の販売が始まりました。これが目的だったのか!?(−−;
なんでも、とても有名な書道家でもあるらしく、確かに見事なお手前。
幸いにも今回のお客様のなかでは、書道を嗜んでいらっしゃる方もいらしたので、なかなかよい反応。
でも、迷いに迷った末、誰も買わずに退散。
本来は我々は買い物で来たワケじゃないはずなのに、何も買わないとなんか申し訳なく感じてしまう・・・

そしてこの大雁塔の前の広場は、2003年に新しくつくられたもの。私が最初にきた2001年にはなかった。
いまや休日になるとこの広場では見事な噴水があがり、たくさんの彫刻がならび、市民の憩いの場となっています。ちなみにこの広場、設計は日本人、造ったのは中国人だそうです。

そして今回初めて気づいたことですが、この塔、よーくみると、曲がっているのです!
ピサの斜塔・・・とまではいかないけど、なんでもシルクロードの方角に向いて、傾いているのだとか・・・新発見!

17:45 茶芸館 18:25発
いったんホテルにチェックインしてもいいが、ゆっくりはできないから、というGさんの提案で急きょ立ち寄り。
中国の茶芸館では決まって流暢な日本語の説明付きで、目の前で様々な中国茶を淹れて味わうことができます。

実はわたし、中国茶にはあまり興味がない。
いま中国茶は日本人にとって珍しいものではなくなったし、特に今回は男性ばかりのメンバーだから、購買欲もそんなにないんじゃないかと思ったので、本当は寄りたくなかった。
でも、実際こういうのがGさんの収入につながるワケで、そういう事情を知ってる同業者としては、立ち寄り拒否すると申し訳なく感じてしまうのもたしか。

結局支店長にお伺いをたてて、立ち寄ったのだけど・・・
お店はガランとしていて、お客は私たちだけ。
なんだかさびしい。
店員さんはいっしょうけんめい説明してくれる。
でも、商品はすべて高め。
茶器とかも、街中の市場の10倍くらいする。
でもそんなことお客さんには言えないし(−−;
こういうとき、添乗員は黙っているしかない。
余計なひと言で、Gさんとの信頼関係を崩したくもないし。

話はズレましたが、結果、お客さんけっこう買い物してくれました。
そして一行は夕食へ。


18:50 夕食「徳発長餃子楼」 20:20発
ガイドブックにものっているほどの有名店です。
約19種類の餃子が味わえます。
日本の餃子とちがって、こっちのはほとんど蒸し餃子。
でもその形や色づけがかわいらしくて、一つ一つ味も違うのです。
お店のなかもとてもにぎやか。
コースの最後には西太后が愛したという餃子も出てきます。
日本人客や欧米客もいて、なんだかホッ。
だって、ここまで日本人客と全くすれ違いもしなかったんだもん(><)

20:30ホテル着
おなかいっぱいになって、ホテルへ。
ホテルは南城壁門の目の前にある「ハワードジョンソンホテル」
。5ツ星ホテルです。となりは全日空ホテル。

城壁のライトアップは南門だけなので、夜、散歩がてらブラブラ。
城壁前の広場では、地元のおばちゃんたちが不思議なダンスを踊っていてとてもにぎやか。
城壁の中から市中心部の鐘楼までの一帯は、西安一の繁華街。
明かりも煌々としていて人もいっぱい。

でも・・・
東京に慣れ親しむ自分にとっては、やっぱりまだ物足りなさを感じる。比べたらいけないんだけどね。

明の時代から残る城壁に囲まれてあるネオンの繁華街。
妙な組み合わせだなあ。

今回西安に来てみての印象は、なんか寂しいこと。
日本人客がほとんどいないのも原因の一つだけど、上海などとちがって内陸にあるというロケーションや、スモッグの天気のせいかも。

城壁に映えるネオンの灯りが、なんだか余計さみしさを増していたように思えました。

でも、西安の魅力は明日以降に見る兵馬俑坑や華清池に尽きる!
楽しみにしよう♪

☆1日目おわり☆

同行者
友人
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
観光バス
航空会社
JAL
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 大雁塔!<br />よーく見ると、左側に少し傾いているのが、わかりますか??

    大雁塔!
    よーく見ると、左側に少し傾いているのが、わかりますか??

  • 徳発長!<br />西安一有名な、餃子レストラン。<br />この店の周囲は西安の中心部。<br />夜もにぎやかです

    徳発長!
    西安一有名な、餃子レストラン。
    この店の周囲は西安の中心部。
    夜もにぎやかです

  • 西安中心部にある「鼓楼」。<br />むかしは、この太鼓を打って、時を知らせていたそうです。

    西安中心部にある「鼓楼」。
    むかしは、この太鼓を打って、時を知らせていたそうです。

  • ライトアップされた城壁

    ライトアップされた城壁

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この旅行記へのコメント (3)

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  • nao0880さん 2008/11/04 12:40:13
    西安
    junkoさん、こんにちは。

    西安の旅、拝見しました。
    西安には今年の7月に出張ではじめて訪れました。
    事前にガイドブックで見た「餃子ばかりのコース料理」に興味を持って到着。
    訪問先の催してくれた食事会が、この徳発長でした。
    鐘楼飯店では、鐘楼の真正面の部屋でした。

    昼は仕事、夜の食事会のあとは鼓楼裏にある回民街を散策していました。
    2日間だけの滞在でスケジュールも混んでいましたので兵馬俑や華清池に向かうことは出来ませんでした。

    大雁塔は到着した夕刻に2時間ほどの空き時間でタクシーで訪れてきました。
    そういえば、日本人観光客の姿をほとんど見ませんでした。
    上海辺りでは、よく見かけるのですが。

    あとの旅行記も楽しみにさせていただきます。
    ではまた。

    junko

    junkoさん からの返信 2008/11/06 13:42:09
    RE: 西安
    naoさん

    メッセージありがとうございました。

    出張で行かれると、自由時間がないんですね。

    しかも2日間の滞在ならなおさらですね。

    私は仕事といえどもお客さんと一緒になって観光地をまわれるので、恵まれた仕事だなあ、と思います^^

    これからも詳しく旅日記をアップしていきたいと思うので、私の日記を見て楽しんでいただければ・・・そして、機会があったら次はプライベートで西安に行けるといいですね^^

    nao0880

    nao0880さん からの返信 2008/11/07 07:58:24
    RE: RE: 西安
    junkoさん、こんにちは。

    > 出張で行かれると、自由時間がないんですね。
    当然です。その代わり、中国で仕事をしていると予想外の事態も多いです。
    製品が予定通りにできなくて、2週間の出張が2ヶ月になってしまったなんてのもありました。

    > 私は仕事といえどもお客さんと一緒になって観光地をまわれるので、恵まれた仕事だなあ、と思います^^
    そうかも知れませんね。
    でも、旅行中がすべて仕事ですね。真夜中や早朝も対応しなくてはならないようにも思います。
    オフタイムであっても、飲みに行ったりカフェを楽しむなんて出来ないようにも思ってしまいます。

    > これからも詳しく旅日記をアップしていきたいと思うので、私の日記を見て楽しんでいただければ・・・そして、機会があったら次はプライベートで西安に行けるといいですね^^
    旅行記を楽しみにさせていただきます。

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