1994/08 - 1994/09
42位(同エリア184件中)
バートンさん
モロッコのハードな部分に直面し
色んな事が起きたマラケシュを後にし、
バスに乗って先ずはワルザザードへ。
モロッコを縦断するように聳えるアトラス山脈。
山脈を越えればもうそこは
喧噪の都市部から乾燥した砂漠地帯。
-
ワルザザードへ向かう途中に通るティシュカ峠は
見事な景観が有名で一つの名所でもあるけれど、
マラケシュを発つ前日にお腹をこわしてしまい
夜は一睡もできずにいたので
バスの中で爆睡してしまった。
バスが揺れて時々眼をさました時に
チラ見するだけだったけど、
それでも雄大な風景だったことはだけは覚えているなぁ。
ここはもう峠を越えたあたり。
バスは一旦、名前の分からない町で休憩を取り
再びワルザザードへ向かう。 -
ワルザザードに到着。
バスを降りるといきなり熱波が襲ってくる。
一体何度あるんだろう。
でも湿度が低いので日陰に入ると過ごしやすい。
ワルザザードはサハラへの入り口であり、
カスバが多く残るカスバ街道への
入り口でもあります。
この町にはあまり見どころはないけれど
カスバがあるということで来てみました。 -
ホテルを確保しさっそく町にある
カスバ(城壁で囲まれた要塞)に行ってみる。
途中に見えた風景は、さすがオアシスの町だけあって
ヤシの木が所々に見え雰囲気満点。
町の周辺には土壁で出来た建物ばかりで
砂漠の町に来たんだなぁ、と実感。 -
町の外れにくるといきなり見えてきたカスバ。
なんて大きいんだ!
このカスバは目的のカスバ、タウリルトと思ったら
別のカスバだった。
この町にはどうも沢山あるようだ。
あまりの暑さなので喉が渇いてしょうがない。
行く途中に、何度もジュースを買ってしまった。
シュウェップスが人気らしくどの店でも売っていた。
こんなに炭酸がおいしいと思ったことは久し振り。 -
道路を挟んだ両側にカスバがあった。
写真に写っているのは、お土産屋ばかりが
テナントとして入っているカスバ。
この反対側にあったカスバに行ってみた。
まだ人が住んでいて、洗濯物を干してあったり
どこからともなく良い匂いがしてきたりと
生活感はぷんぷん。
あまり手入れはされていないようで、
建物は所々崩れているし、
階段であった部分は坂道のようになっていた。
子供達が走り回り城壁内は
ちょっとした遊び場みたい。
私たち闖入者を見つけるや否や
シノアー?と言いながら囲まれる。
シノアー、って何だ?
後で聞いたらフランス語で中国人のことらしい。 -
その生活感たっぷりのカスバの隣にあるのが
目的のカスバ、Kasbah Taourirt(タウリルト・カスバ)。
20世紀初頭、フランス統治下のモロッコ南部を
維持するためにマラケシュ?の司令官グラウイ
と言う人が住んでいたカスバらしい。 -
入口には大砲があって軍の施設であった名残り?
車輪が木製なのが昔って感じがする。
あまり人が来ないからか、入場料もないし
入り口にも管理する人がいなかった。 -
室内は色褪せてはいるけれど、
タイルやペイントで彩られなかなか綺麗。
窓の扉が明るいブルーなので、
周りのタイルの色とよくマッチしていて可愛い。 -
天井もこのようにペイントされていて
なかり凝っている。
窓枠にもこのようにペイントされている部屋があって
まるで宮殿のようだった。
マラケシュの絨毯屋もそうだったけど、
内装に凝るのは昔からの伝統なのだろうか。
建物外観が土色一色でも
シルエットはとても美しいけど。 -
窓から覗くとタウルリト・カスバの一部が見えた。
お世辞も緻密とは言えないけれど
みょうに味のあるレリーフが壁に彫ってある。
この稚拙さがたまらない♪ -
ピーヒャラと聞こえてきたので
音のする方へ行ってみたら、
道路の反対側で楽器を鳴らしながら
歩いている人達がいた。
お祭りでもなさそうなのに何があるんだろう。
お祝い事?
独特な音色を奏でる楽隊は
私達のモロッコの旅をもっと彩ってくれた。 -
ワルザザードを後にしティネリールへ向かう。
これはバスから見た景色。
延々と土漠が続く風景。 -
またランチ・ブレイクで知らない町に止まる。
右に写っているバスが私達が乗ったバス。
ボロそうに見えるけど
ちゃんと冷房も効いてて意外と快適(^^ゞ
しかし、モロッコのバスは
ランチ・ブレイクをよく取るなぁ。 -
ランチを取ったレストランからは
丘の上に建つカスバが見えた。
さすがにカスバ街道と言われるだけあって、
バスに乗っている時にもいくつも見かけたなぁ。 -
本当は、ティネリールは
エルフードへの通過点だけだったけど、
エルフード行きのバスが早朝の1本だけと知り
この町に泊まることに。
ティネリールはトドラ渓谷への拠点となる町なので
時間もたっぷりあるので渓谷へ行くことにした。
これは高台にあるホテルから見た
ティネリールの町並み。
こうして見ると土色の建物でさえ自然の物に見える。 -
バスを降りた広場で乗合タクシーの運転手に
トドラ渓谷までの運賃を交渉する。
メモを見ると日本円換算で1600円を払い、
しかもぼったくりとまで書いていた^_^;
よく覚えてないんだけど、
今まで払ったバス代やタクシー代と比べたら
高かくて納得のいかない金額だったんだろうな。
(バス代・タクシー代は何故かメモをしてなかった)
荒涼とした風景の中を走り、
トドラ渓谷に到着。 -
高くそびえる岩山の間には小川が流れ
今まで見てきたモロッコのどの風景とも違い、
とても清々しい空気が流れている。
グリーンこそない殺伐とした光景だけど
アトラス山脈を越えてからの猛暑を
暫し忘れさせてくれる。
予定には入ってなかったけど、
トドラ渓谷来てよかった。 -
この渓谷もカスバ街道の見所の一つ。
多くの観光客が訪れるからレストハウスもあった。
カスバ風の建物が景観とマッチしている。 -
渓谷を見に来る人ばかりではないようだ。
上を見上げると、ロック・クライミングを
している人もいた。
岩山の上から見る景色は
どんなに素晴らしいだろうか。 -
まだお腹の調子が良くないので
きちんとした食事が取れないでいる私。
暑さもあって日に日に痩せていくので
なんだかぐったりしている。
このホテルは値段の割に設備が良くて、
プールもあったのでひと泳ぎしたいところだけど
お腹の事を考えて止めておいた。残念だなぁ。
明日は、1日に1本しかない朝6時のバスに
乗らなくてはならないので早々に就寝。
おやすみさない。 -
エルフード行きのバスはめちゃローカルで、
手を挙げている人がいればどこででも拾ってしまうし、
乗客も野菜や鶏を抱えてる人ばかり。
テレビのドキュメンタリー番組で
こんなバスを見たことはあったけど
まさか自分が乗るとは思ってもみなかった。
同じバスに日本人男性が乗っていた。
砂漠がとても好きでこれからサハラ砂漠奥地の村で
行われるラクダ市を見に行くらしい。
その話にとても惹かれたけどモロッコ滞在も少なくなり時間的に無理なので諦めざるおえなかった。
エルフードに到着。
その日本人男性がたまたま温度計を持っていて
バスから降りた時の温度は32度をさしていた。
冷房の効いたバスだったのに!
この先いったい何度まで上がるんだろう。 -
ワルザザードはサハラ砂漠の入口となる町。
取分け見る物も無く、昼間は暑さを避けるため
ホテルの部屋でゴロゴロ。
夕方になって町外れまで行ってみた。
砂が被ったアスファルトを歩いて高台まで行く。
途中、現地の子供にまた囲まれる。
シノアー、シノアーってまた言われた。
東洋人=中国人なのかなぁ。
崖の上から見えるのは延々と続く土漠の大地。
そして、この先にはサハラ砂漠。
ところで、町に着いて最初に思ったのが、
町を歩く人の少なさ。
住む人があまり居ないのかなって思っていたら
夜少し涼しくなった後の人の多いこと。
日中は暑すぎて外を歩けないんですね。
私達と一緒だぁ!? -
ホテルでサハラ砂漠(メルズーガの大砂丘)で
朝日を見るツアーを申込む。
出発は午前4時。
暗い中を4WDで土漠を走ること1時間、
やっとメルズーガの大砂丘に到着。
日中はあんなに暑いのに、
陽が昇る前だとひんやりしていて寒いくらい。
まだ夜明けまでに時間があるので
ドライバーさんや友達と話しながら過ごす。
ほら、とドライバーさんが指さすので目をやると
何か小動物の足跡があった。
こんな所にも生き物がいるとは思わなかった。
一体何を食べて生きているんだろう。 -
ご来光!
他の外人ツアー客から歓声が上がる。
あまり綺麗に撮れてないけれど
砂漠で見る朝日は感動物!
ホテルの従業員さんに聞いた話だと、
冬の方が空気が澄んでいるので
太陽も空も砂漠も綺麗に見えるらしい。 -
だんだん明るくなって、
砂漠も本来の色を取り戻し始める。
どこまでも続くサンド・シー。
ただ茫然と見ていた。 -
砂と言えば、ビーチの砂くらいしか知らなくて、
ベトベトしてて掃っても掃っても
どこかに残っているのであまり好きじゃなかった。
でも砂漠の砂はサラサラでちょっと
ヒンヤリしていてとても気持ちがいい。
砂がこんなに居心地の良いものとは思わなかった。
靴を脱いで砂の感触を思い切り楽しむ。
砂に私達の足跡だけを残して。。。 -
メルズーガで楽しんだ後は、
ベルベル人のテントに立ち寄る。
周りには何も無い砂漠のど真ん中に
ポツンと張られたテントには
ガスも電気もなくて、
どうやって料理をするんだろうと思っていたら
かまど専用の小さなテントがあった。
自分たちで火を起こすらしい。 -
いれたてのミント・ティーをいただく。
モロッコのミント・ティーはお砂糖たっぷり。
ミントもグラスにごっそり入っていたりする。
普段はお砂糖など入れずにお茶を飲むけど
モロッコの厳しい暑さの中で飲むと
不思議と美味しく感じる。
このテントで出されたミント・ティーも
お砂糖たっぷりの甘いお茶。
疲れ気味の体にも丁度いい。
どうもご馳走様でした。
これからホテルに戻り、バスで再びアトラス超え。
王宮のあるフェズへ向かいます。
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この旅行記へのコメント (14)
-
- Lahiriさん 2009/03/08 01:42:46
- モロッコ・・・
- バートンさん、こんにちは♪
今、次なるバカンス(来月中旬)に向けての
旅行先を思案中です。
バカンスばっかりですね、ハハハ・・・
去年はプロヴァンスに行ったんですが、
やはりあそこは高くつくので、物価の安いところに
行きたくって、そうなるとスペインの南かなぁ、
行った人は皆すごくよかったと帰ってくるし・・・
と思っていたんですが、せっかくだったら
船でモロッコにも寄ってみようと、欲が出てきちゃいました。
(こうなるともう止まらない・・・)
皆さんのモロッコ旅行記を検索していたら、
バートンさんのを発見しちゃいました ^^
モロッコの写真見ていると、とっても心惹かれるんですが、
セクハラと強引な客引きがどうしてもネックです。
おまけに1人旅だしなぁ・・・
フラ語が一応公用語というのは強みなんですけどね。
10日間の1人旅だったら、バートンさんだったら
南スペインとモロッコ、どちらに行きます?
今回はスペインにして、1日だけ日帰りでモロッコに足を
伸ばすくらいが初心者には安心なのかしら・・・
モロッコの写真、撮ってみたいなぁ〜
Lahiri
- バートンさん からの返信 2009/03/09 21:44:21
- どちらもステキですぅ
- Lahiriさん、こんにちは。
お返事が遅れすみませんでした。
いしちゃんと小旅行へ出ていました。
私もバカンスばっかです(笑)
スペインも良いし、モロッコも良いですよね。
どちらが良いかと言われれば…う〜ん、難しぃ。
アンダルシアってもろスペインのイメージ通りで
歩いているとフラメンコの練習に遭遇したり
あの音楽がどこからか聞こえてきたりと雰囲気満点。
モロッコもエスニック度200%だから甲乙つけ難いですよ。
フランス語もバッチリ通じるから逆に旅しやすいかもしれないですね。
セクハラは…あれは運が悪と遭遇しちゃうんですよ。
客引きは、私が知る限りではマラケッシュが酷かったかな。
日帰り、または一泊でモロッコも一つの手かもしれないけど
せっかくならフェズあたりまで足を延ばすのもいいのでは。
あそこも古都でスークの雰囲気良いですよ。
マラケッシュほど濃くはないから旅しやすかったです。
来月が楽しみですね。
いまから旅行記を見るのが楽しみです。
ばーとん
- Lahiriさん からの返信 2009/03/10 01:52:56
- お帰りなさい!
- バートンさん
ご旅行されてたんですね、
それもishiさんと!
ちょうどバートンさんに質問したのと
近い内容をishiさんにも同時期に質問してたんです。
その頃お2人は旅行中だったんですね ^^
お2人の旅行記今から楽しみです。
何処行ったのかなぁ〜なんて思ってたんですが、
上にあったしんばさんのコメントで分かっちゃいました(笑)
私の方は、悩んでしまって決められないので
今日教えてトラベラーで質問しちゃいました、
南スペインとモロッコ、どちらがいいと思いますか?って。
(やっぱりどちらかをゆっくり廻りたいと思ったので)
モロッコ派が2名です、今のところ・・・
どうなることやら。
そのうち1人の方も「マラケシュはちょっと・・・」と
言葉を濁していました。
パリからのフライトだと、どうしてもマラケシュ着なんですが(笑)
> アンダルシアってもろスペインのイメージ通りで
> 歩いているとフラメンコの練習に遭遇したり
> あの音楽がどこからか聞こえてきたりと雰囲気満点。
う〜ん、↑の1文を見ると、スペインも捨て難くなっちゃう。
昔フラメンコを習ってたのを思い出すな〜(遠い目)
ちょっと今週悩んでみます。
バートンさんも、旅行で疲れた体を
たっぷり休めてくださいね。
それでは!
Lahiri
- バートンさん からの返信 2009/03/10 21:41:28
- RE:
- Lahiriさん、
お隣の国へいってました。
御飯が美味しくって食べてばかりいましたよ(^^ゞ
日本で食べたら目玉が飛び出るような金額でも
ウォン安だからかなりお手頃価格で食事できました。
週末だけで行けちゃう近さって良いですね。
パリからだとカサブランカINってないのでしょうか?
私の時はありましたよ。
アリタリアでしたがフランス系の航空会社でもあったはず。
マラケッシュは…かなり揉まれるのではないでしょうか。
何日かいるのであれば問題ないけど
(日数が経つと何故か声をかけられなくなるのですよ)
2日くらいだと客引きを避けるだけで終わっちゃうかもしれないですよ。
まあ街自体は見ごたえはとてもあるんですけどねぇ。
フラメンコを習っていたならアンダルシア地方は楽しいでしょうね。
確か本場じゃありませんでしたっけ?
なんて、これじゃ南スペインを薦めているみたいですね(笑)
どちらも素敵です。
決まったら教えてくださいね。
ばーとん
-
- トラッキー☆さん 2008/11/06 22:32:59
- ドライバーといい感じに写ってますね♪
- ばーとんさん、こんばんは☆
サハラ砂漠、やっぱスケールありますねぇ!!
ラクダにも乗りたい。私は、来年、鳥取砂丘で砂漠を満喫してきます。
それより、サハラ砂漠の真ん中でのドライバーとの2ショットが気になりました・・・やっぱりセクハラでしたか。
視線がちょっと怖いかも?
とら☆
- バートンさん からの返信 2008/11/08 01:39:11
- RE: ドライバーといい感じに写ってますね♪←イケメンだったらよかったんだけどねー
- とら☆ちゃん、こんにちは!
そう、これがセクハラ・ドライバー。
モロッコは何もかもが初体験、セクハラもそうなんですよ。
満員電車だってあったことないのになんでやー。
この視線はきっと友達に送った色目だな。
両手に花でギラギラー
鳥取砂丘いいなぁ。
私も砂を夢見ています。
来年こそは(笑)
ばーとん@もうすぐだね♪
-
- momotaさん 2008/11/03 23:01:21
- 素敵な彼ね
- ばーとんさん、こんばんは。
いつの間にこんなに旅行記進んだんだー。
しかもモロッコとは昔からイスラム好きだったんだね。
94年…いったいばーとん女史はいくつなんだ?
と疑問に思いつつもそこは流す事にしましょう。。。
お腹こわしちゃったのね。
モロッコ…いかにも壊しそうなイメージ。
腹の弱い人ってこれ食べたら下痢するかもって思うだけでなるよね。
そう思うならやめればいいんだけど食べちゃうんだよね〜。
私はお腹弱い割に海外でもそんなに食べれなくなるほど壊したことないな。
げっそりしちゃってお隣の彼が心配するじゃん(^ム^)
いつも隣に寄り添ってマジでカップルみたいよ★
砂漠の街並みって魅力的だよね。
この城壁の街なんか素晴らしいねぇ!!
石?こんな砂漠の街だから日干し煉瓦なのかな?
砂の海で見る朝日かぁ〜貴重な体験だね。
- バートンさん からの返信 2008/11/04 01:33:16
- いつの間にか旅行記書いちゃいました
- momoちゃん、こんにちは♪
モロッコは初イスラムの国で珍道中だったのよ。
なんせ手強いモロッコ人、揉まれたぜ^_^;
それでもイスラムに行き続けるってことは
よっぽど好きみたいよ。
いや、もしかしたらMなのかも(笑)
> お腹こわしちゃったのね。
初めて海外でお腹こわしたので焦ったよ。
しかもなかなか治らなかったので医者に行こうと思ったくらい。
でも暑さも原因だったみたいで、
少し涼しい場所に移動したとたんに治ったんだ。
だから治ったとたんに食べる、食べる。
こればかりは止められなーい(^^ゞ
隣の男?ああ、この人はセクハラ・ドライバー。
ソフトタッチなんかしてきて、キモかったよ。
これも海外初体験。いやー、モロッコは濃い国だったぁ^_^;
でも、砂漠はいいね。町も素敵だったし、
今まで行ったどの国とも違う風景なのでカルチャー・ショック受けたよ。
イスラムにぞっこんになってしまったのは、そこにあるのかもなぁ。
> 94年…いったいばーとん女史はいくつなんだ?
あはは、それはね、行かず後家と
もう言われなくなってしまったくらいの年齢だよー。
かなりおばさんでーす。記憶力がどんどん無くなってきてまいちゃうよ。
連休中に横浜に行くつもりだったけど結局違う場所に行っちゃった。
横浜は次の連休に行ってくるね。またすごく歩いちゃおう、っと。
ばーとん
- momotaさん からの返信 2008/11/04 12:33:01
- Mなの?
- セクハラドライバーっていしさんもトルコでひどい目に会ってたよね。
イスラムは女好きなのか?
モロッコで揉まれた?どこを?!
その揉まれたじゃにゃいか^m^
Mか、なんとなくそうかも。いじりたくなるような…
横浜こなかったんだ。もう少しした方が銀杏が色づいてきれいだから
いいかもね。次の連休にいらっしゃ〜い♪
- バートンさん からの返信 2008/11/05 00:26:59
- RE: 素敵な彼ね
- セクハラ男は運が悪いと遭遇しちゃうのよ。
いしさんの場合はかなりレアーだと思う。
宗教上、男女別々になることが多いから
その影響もあるのかもね。
>Mか、なんとなくそうかも。いじりたくなるような…
こらー、大人をからかうんじゃありませんっ。
あ、でもMなとことあると思う(笑)
揉まれて喜んでるからねー(^^ゞ
じゃなかったらモロッコ旅行記はあんなに楽しそうに書かにゃいのだ。
>次の連休にいらっしゃ〜い♪
古い建物と横浜駅からのルートを
もう少し調べてからチャレンジしようかと。。。
momoちゃんの旅行記も再度読み返してみたいし。
12月に近づいた方が町も綺麗なんだね。
う〜ん、楽しみー。
-
- ishicameraさん 2008/10/31 23:36:55
- 砂漠♪
- おぉーーーーーーーーーーーっ!!!
砂漠じゃ砂漠♪
酔っ払いモードにはたまりませんなぁ。
あっしもさすらいたくなっちまいましたぜぇ。
街並みもかっちょいい♪
これで、人が良かったらねぇ。。。。
今度じっくり実像を教えてくださいね。
酒のみながら。
ishi
- バートンさん からの返信 2008/11/01 00:36:36
- I love 砂漠♪
- いしちゃん、こんにちは!
また飲んでいるんですねー。
羨ましい!
私も一人酒しちゃおうかなっ(^^ゞ
うふふ、砂漠だよー。
ビーチの砂と違って、サラッサラの砂なんだなぁ。
もう気持ち良くって裸足で歩いちゃった。
ひやっとしてて、この感触は最高♪
人が良くなくったって、砂漠に触れられるだけでチャラですよ。
そして私は、もうすぐ……………(*^^)v
いしちゃんも流離ってしまいまひょう♪
ばーとん
-
- がんもさん 2008/10/29 22:09:26
- お隣の殿は・・・?
- バートンさん、こんばんは。
すごい!
94年、がんもはまだ海外旅行をしたことがありませんでした。
その頃にモロッコに行っていらっしゃるバートンさん・・・すごっ!
これはパッケージツアーとかではないですよね。。
そしてお隣の殿方は?
いろんなことが気になる秋の夜でした♪
がんも
- バートンさん からの返信 2008/10/29 23:10:58
- このおやじは。。。
- がんもちゃん、こんにちは!
この頃から旅に出ていたのですよ。
まあ、そのくらい年を取っているってことなんだけどね^_^;
この旅の数年前から個人旅行を始め、
ツアーと違った自由な所にハマっちゃったわけ。
面倒なこともあるけど最後には良い思い出になるしね。
個人旅行、いいよ。
隣の殿方はドライバーでーす。
ちとセクハラおやじで、何気に触ってくるんだよね(-_-メ)
イスラム圏って好きなんだけど、こればかりは我慢できにゃいぜ。
ばーとん
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