2008/10/09 - 2008/10/10
573位(同エリア1018件中)
アツシさん
古都テーベの遺跡を散策。これぞエジプトです。
写真はルクソール駅。
カイロ ギザ駅から10時間かけて寝台列車(ナイルエキスプレス)で移動。午前7時着
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駅前。
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王家の谷。
このカートで墓エリアまで移動。 -
王家の谷 上部。
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複数の墓の入り口が並ぶ。
墓の中はさながら壁画の美術館。 -
案内板。
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ツタンカーメンの墓入り口。
中は2部屋観ることができる。
小さいが、ミイラも展示されており、壁画も見事。
ここにカイロの考古学博物館で展示されていたものが収納されていたと想像してみる。 -
ハトシェプスト女王葬祭殿に到着。
しかし暑い。
10月中旬なのに、40度くらいはありそう。 -
何体も並ぶ像。
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カラフルな色使いが見て取れる。
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岩窟至聖所への入り口。
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ハトホル女王礼拝所。
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列柱室。
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壁画。
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彩色鮮やか。
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大きな一枚絵。
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場所によってタッチが違う。
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横から。
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ラメセウム近辺。
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メムノンの巨像。
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ルクソール神殿へ。
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礼拝所など。
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ツタンカーメンと妃。
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コプト関連。
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度々登場、ファラオの像。
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壁一面、壁画。
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礼拝堂。
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オベリスク前。
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次はカルナック神殿へ。
スフィンクス参道。 -
大きな像が並ぶ。
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大列柱室。
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その大きさにただただ圧倒。
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凹凸が鮮明。
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そびえ立つオベリスク。
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オベリスクの先端。
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暑さを忘れ、ホッと一息。
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聖なる池。
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暑いので、ホテル(SOFITEL KARNAK)のプールに避難。
ちょっと駅から距離はあるが、リゾート気分を堪能できる最高のホテル。 -
夕暮れのナイル川。
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クールダウン後、散策再開。
シャトルバスで歴史ある名ホテル「ウィンターパレス」へ。 -
ファルーカ(帆掛け舟)停舟所と落日。
この付近は強引な客引きが多いので注意。 -
日没直後のナイル川。
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ルクソール博物館。
見所十分。
人も少なくて、オススメ。 -
ルクソール神殿
光と音のショー。 -
逆サイド。
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朝は気球からルクソールを見下ろすアクティビティが評判。
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ホテルの庭より、サンライズ。
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