2008/10 - 2008/10
9875位(同エリア12785件中)
黒やぎさん
いとこの結婚式で鹿児島へ行ったので、追加でもう一泊して観光してきました。
鹿児島市内:仙巌園
知覧:武家屋敷
指宿:砂むし温泉
を堪能しました〜
宿泊は指宿の「旅館吟松」
とてもいいお宿でした!
お食事よりお風呂の評判が良い宿でしたが、個人的にはお風呂より食事のほうが感動。(高級食材の嵐です!)
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー
-
いとこが手配してくれたチケットで鹿児島へ移動。
クラスJを手配してくれていたことにまったく気がつかず搭乗。普通席に行っても席がみつからず(←当たり前)かなりあせりました。
クラスJではおやつがもらえます。ソフトドリンクも飲み放題(?) -
レンタカーを借りてまずは鹿児島市内の「仙巌園」へ。
桜島を築山に錦江湾を池にみたてた雄大な借景をもつ仙巌園は、万治元年(1658)、19代島津光久がこの地に別荘をつくったのが始まり。園内には永い歴史を物語る史跡が数多く残されています。 -
園内に入るとまず目をひく大砲。
すぐ横には反射炉の跡があります。 -
鹿児島は現在放映中の大河ドラマ「篤姫」ブーム。
仙巌園でもいろいろと撮影がされたそうで、撮影ポイントをまわることができます。 -
篤姫の撮影ポイント? 正門
正門は薩摩藩邸江戸屋敷にみたてて撮影が行われたそうです。 -
篤姫撮影ポイント? 笹塚周辺
笹塚周辺では鹿児島城下風景や篤姫の籠行列などが撮影されました。
篤姫を乗せた籠が江戸へ向かうシーンもこちらで撮影。 -
篤姫撮影ポイント? 水道橋周辺
奥に写っているのは撮影用につくられた茶屋。
こちらも城下風景を撮影するのに使われました。 -
篤姫撮影ポイント? 曲水の庭周辺
写真は曲水の庭に至る階段。
こちらでは瑛太さん演じる小松帯刀の若き日のシーンが撮影されたそうです。
この階段を瑛太さんも歩いたんですね〜 -
さて、園内の見所をかいつまんでご紹介しましょう。
まずは「錫門」
この仙巌園、1848年に庭地を拡張しているのですが、拡張する以前の正門はこちらの錫門でした。
19代光久の代に建てられたと伝えられています。
現在では、庭園の中央に位置していますが、正門だったころは、この辺りまで錦江湾がせまっていたとか。
屋根を錫で葺いていたことから錫門と呼ばれていたと伝えられていますが、当初から朱塗りの門であったかどうかは定かではないそう。 -
続いて「獅子乗大石灯籠」
畳八畳ほどの大きな笠石の上に、逆さの獅子が乗った大きな灯籠です。二十九代島津忠義が明治十三年に造らせたものだそうです。
この灯籠の横は借景の絶好の撮影ポイント。 -
こちらが「鶴灯籠」
鶴が羽を伸ばしたように見えることからこう呼ばれています。
これは、28代斉彬の時代に、日本で初めてガス灯を点した灯籠の一つ。
斉彬は、蘭学者らにガス灯の用法を書いた蘭書を翻訳させ、安政4年(1857)8月に磯御殿の浴室付近にガス室(っていうと何か嫌な感じですが笑)を設置し、園内の石灯籠に点火しました。ただ翌年に斉彬が急死してしまったため、城下にガス灯を普及するという夢は果たせず終わってしまいました。 -
「江南竹林」
日本における江南竹の発祥の地。
1736(元文元)年、琉球を通じて中国から江南竹2株を取り寄せ、この地に植えたのがはじまりだそうです。
-
そしてなんといっても仙巌園最大の見所は桜島を築山に錦江湾を池にみたてた雄大なこの借景でしょう。
この日は雲がかかってしまい桜島がよく見えませんでしたが、晴れた日は絶景だと思います。 -
もうひとつ忘れてはいけないのが両棒餅(ぢゃんぼもち)
小さな餅に二本の竹串をさし、きつね色に焼いてタレをつけたのが「ぢゃんぼ餅」です。
この名の起源はジャンボではなく「両棒」で、両の中国語読みの「りゃん」が鹿児島弁で訛って「ぢゃん」になったとか。「ぼ」は棒ですね。
餅がめちゃくちゃやわらかくておいしいです!
タレはみたらし団子のタレみたいな感じ。
焼きたてなので温かいです。 -
両棒餅を焼いているところ。
おいしそう〜 -
仙巌園の横には「尚古集成館」があります。
尚古集成館は、島津家伝来の史料を中心に文書や書画をはじめ歴代の当主らの鎧、薩摩切子や薩摩焼などの工芸品、機械類など約1万点を収蔵しています。
この尚古集成館一帯は、幕末島津斉彬の時代には集成館という工場地帯であり、国の史跡に指定されています。また1865(慶応元)年に建てられた機械工場の建物(写真に写っている建物、博物館の本館)は、建造物として国指定重要文化財になっています。 -
お昼を食べるために鹿児島本港のそばにある、ドルフィンポートへやってきました。
写真はドルフィンポートから見た桜島。 -
鹿児島といえばラーメンだよね♪
ということでこちら「山小屋」へやってきました。
ん?筑豊(←福岡)ラーメン?
まぁ九州ラーメンだからいいか。
ということで店内へ。
実は全国展開しているので東京でも食べられるんですが・・・w -
私はあんまりラーメンが好きじゃないという非国民(?)なのですが、九州ラーメン(とんこつ、細めん、紅しょうが必須)だけは大好きなのです。
紅しょうがと辛子高菜はテーブルに据え置きされていて好きなだけ入れることができます。
こちらは一番シンプルなメニュー。その名も「ラーメン」
一杯600円。 -
お腹いっぱいになったところで知覧へ移動。鹿児島市内から車で1時間くらいです。
ところで知覧観光の2大スポットといえば「知覧特攻平和会館」と「武家屋敷」なのですが、知覧特攻平和会館はレンタカー会社から頂いたパンフレットを読んだだけで涙が・・・
ということで今回は武家屋敷へ。(すいません。子供ができたらきっと連れて行きますんで!) -
さてさてこの知覧武家屋敷、とっても渋い観光スポットです。私はとても気に入りました。
武家屋敷・・・というか、屋敷部分は人が現在も住んでいるため非公開なので武家屋敷の庭園をみてまわります。(というわけでマナーを守って静かに見学しましょう)
特に入口にゲートがあるわけではなく、園内に数箇所ある入園料取扱所でお金を払います。お金を払うと写真のパンフレットをもらえるので、それを見ながら自分で適当にまわります。入園料は500円です。
ここの庭園とってもいい感じです!庭園ファン(?)垂涎のスポットなんじゃないかと。私は庭園ファンではないですがw、それでも充分に楽しめました。 -
まずは西郷恵一郎さんの庭園
-
パンフレットによると
庭の南東部の隅に枯滝の石組みを設けて高い峰とし、この峰から低く高く刈り込まれたイヌマキは遠く連山を表現している。また鶴亀の庭園とも言われている。
だそうです。 -
2番目は平山克己さんの庭園です。
-
パンフレットによると
母ヶ岳の優雅な借景を取り入れた借景園である。(注:写真には隅にしか移ってませんが・・)
北側の隅には石組みを設けて主峰となし、イヌマキの生垣は母ヶ岳の分脈をかたどっている。
どこを切り取っても一つの庭園を形づくり、調和と表現にすぐれた庭園として絶賛されている。
だそうです。
庭園ファンの間ではきっと有名庭園なんじゃないかと・・・知らないけど。 -
3番目は平山亮一さんの庭園です。
-
パンフレットによると
石組みのひとつもない大刈込み一式の庭園である。イヌマキによる延々たる遠山は、その中に3つの高い峰を見せ、前面にはサツキの大刈込みが築山のようで、母ヶ岳を庭園に取り入れて極端に簡素化された借景園として、名園の名を欲しいままにしている。
だそうです。
庭園ファンにはさぞかし・・・(←しつこい) -
4番目は佐多美舟さんの庭園です。
-
パンフレットによると
寛永4年(1751年)に造られたものといわれ、知覧庭園の中では最も豪華で広い庭園である。枯滝を造り、築山の上部に石灯、下部の平地には各所に巨岩による石組みを設けている。
だそうです。 -
5番目は佐多民子さんの庭園です。
-
パンフレットによると
巨石奇岩を積み重ねて深山幽谷の景をうつしだし、小舟に乗って石橋の下を潜って行くと、仙人が岩の上から手招きしているようだ。麓川の上流から運んだ庭石は、凝灰岩質のもので、巨岩のため石目にそって割り、牛馬で運びやすくしたものである。
だそうです。 -
6番目は佐多直忠さんの庭園です。
-
パンフレットによると
門をくぐると切石の目隠しにつき当たる、屏風岩とも呼び、防衛を兼ねた造りで江戸時代中期の武家屋敷の風格を備えている。母ヶ岳を望む庭の一隅に築山を設けて、その中心部に3.5mの立石がそびえ、下部には、多数の石組みを配して枯滝としている。何か大陸的で一幅の水墨画をそのままに現した名園である。
だそうです。 -
そして最後7番目は森重堅さんの庭園です。
-
パンフレットによると
森家は、亀甲城の西麓にあり、領主に重臣として仕えた家柄で、住居や土蔵は寛保初年(1741)に建てられたものである。曲線に富んだ池には、奇岩怪石を用いて近景の山や半島をあらわし、対岸には、洞窟を表現した穴石を用いて水の流動を象徴している。庭園入口の右側にある石は、庭園の要をなし、雲の上の遠山を現している。
だそうです。
ちなみにここだけ水がある築山泉水式庭園で、他の6庭園は枯山水式庭園です。 -
庭園を開放している邸宅の合間あいまには、普通に住んでいるだけのお屋敷もあれば、このようにお店として営業しているお屋敷もあります。
-
散策の合間に紫いもソフトクリームなんていかがでしょうか♪
-
ほどよい甘さがGood!
-
さてさて知覧からさらに40分ほど車で移動。指宿へ。
本日のお宿「旅館吟松」へやってきました。
まずはウェルカムドリンクということで、お抹茶とお菓子をいただきます。 -
お部屋の様子。
お茶をいただいた後なので若干散らかってますが・・・ -
窓側には応接セット(っていうんですかね?)があります。窓の外には錦江湾が広がっています(o^∇^o)
-
今回の旅行は私の実家の家族&旦那が一緒だったので、2家族が気を使わずにゆっくり休めるように、次の間があるお部屋にしてもらいました。
でも次の間はダブルベッドだったので、結局旦那ひとりで寝てもらいましたけど・・・苦笑 -
さてさて、指宿といえばやっぱり砂風呂ですよね♪
お部屋においてある砂風呂の入り方を読んで、まずは入り方を予習。
ふむふむ、1階フロントで売っている砂むし入浴券タオルセット(1000円)を買って、1階ロビー裏口から出ろとな・・・ -
1階ロビー裏口から海岸側の散歩道に出て徒歩2〜3分歩くと「砂むし会館 砂楽」があります。
-
こちらが「砂むし会館 砂楽」です♪
-
入浴料に含まれている砂むし専用の浴衣に着替え、タオルを1本持って海岸沿いの砂むし入浴場へ向かいます。
ちなみに下着は全部とって浴衣だけを着用します。(じゃないと下着が砂でどろどろになります) -
潮が引いている&天候条件がよければビーチで天然の砂むしを楽しむことができます。
今回はすでに満ちていたので、屋根付きで囲いのある砂むし場を利用。 -
砂蒸しの様子です〜。
けっこう埋められた時は重い気がしますが、すぐ慣れます。あと自力で出れますので、身動きがとれないほど重いというわけでもないです。
だいたい10分くらいの入浴が目安ですが、熱いと思ったら出ましょう。
ちなみに出る時は自分で自力で出ます。
かなり発汗作用があって気持ちいいですよ〜
私はサウナは苦手なのですが、これは気持ちいいです!
砂むし入浴後は、大浴場(もちろん温泉です)に併設のシャワースペースがあるので、そこで浴衣を脱いで(専用BOXへ返却)、シャワーで砂を落とします。
砂を落としたら大浴場で汗を流しましょう♪ -
さてさて、宿に戻って夕食です。
こちらのお宿の夕食は「砂むし会席」という独自のスタイルをとっていて、各テーブルの真ん中に温泉を引いているため、お食事は部屋ではなく別棟にある料亭でいただきます。
夕食の時間になるとお部屋付きの仲居さんが部屋まで迎えに来て料亭まで連れて行ってくれます。お食事のお世話も同じくお部屋付きの仲居さんがしてくれます。
料亭は個室になっていて、それぞれに一丁目〜二十二丁目という名前がついていました。 -
まずは食前酒をいただきながら
珍味:貝柱酒盗和え(写真中央、フタをあけずに撮影してしまいました・・・)
小鉢:冬瓜豚味噌
前菜:秋刀魚柚子焼き、海老芝煮、里芋田楽、いくらみぞれ和え、栗甘露煮、烏賊雲丹焼、銀杏むかご
をいただきます♪ -
吸物:土瓶蒸し
もちろん松茸入ってました〜 -
造り:氷皿盛り・伊勢エビ、白身、赤身、吉備奈子
伊勢エビですよ〜
身が大きくてプリップリでした〜 -
揚物:さつま揚げ
目の前で揚げてくれますo(@^◇^@)oワクワク -
こんがり揚がりました〜
もちろん美味しいに決まってます。 -
焼物:伊勢海老サラダ
また伊勢海老キターーーー!!
普通伊勢海老サラダっていうと、野菜の上に伊勢海老の身がちょびっと、というイメージですが、こちら逆です!伊勢海老のほぐした身の上に野菜がちょびっと乗っているという豪華版です!! -
合肴:一人鍋 鮑の酒蒸し
鮑生きてるよ〜〜〜!! -
哀れ鮑は生きたまま目の前で酒蒸しに・・・
美味しくいただきました。ありがとう、鮑・・・君の雄姿(?)を忘れないよ・・・ -
酢物:旭がに
っつーか酢の物がカニですよ!(カニ酢につけていただくから一応酢の物だが・・・)
豪気すぎる!
さすが鹿児島!さすが西郷どんの郷だ!!
伊勢海老に鮑に蟹ですよ・・・
しかもどれも近郊で採れた新鮮で質のいいもの! -
料理のお供は、鹿児島だからやっぱり芋焼酎でしょ♪ということで、仲居さんのオススメ「前田利右衛門」をいただきました。
前田利右衛門(指宿酒造)
無農薬、有機栽培の黄金千貫と秋田米を、清酒用の麹である黄麹を使用して醸造。
前田利右衛門はさつま芋を琉球から初めて日本に伝えた人で、さつま芋が無ければ芋焼酎も生まれなかったので芋焼酎の父とも言える人です。
とても飲みやすいのでロックで飲むのがオススメ。 -
御飯:わっぱ飯
香物:三種盛り
締めの御飯はわっぱ飯でした〜
漬物もおいし〜〜〜 -
そして御飯のお供に温泉卵です♪
食事をしているテーブルの真ん中に温泉が引かれて囲炉裏のようになっているのですが、そこで温泉卵を作ってくれます。 -
できたてのおんたまちゃん♪
-
水物:季節物
メロンと巨峰でした〜〜 -
さてさて、明けて翌日。
最上階にある天空野天風呂から朝日が見えるということで朝風呂へ行ってみましえた!!
・・・・曇ってて見えませんでした!!
ちなみにこちらのお風呂、湯舟から先をさえぎるものがないため、まるで海につかっているような感覚になれると評判のお風呂です。天気が良ければ最高だったんですけどねー、残念! -
朝食もまた料亭の同じお部屋で、お部屋付きの同じ仲居さんがお世話をしてくれます。いつ休んでるのでしょう・・・大変ですねぇ。
朝ごはんの砂むし(テーブルの真ん中の窪みに引かれている温泉でゆでてくれます)は湯豆腐でした。
砂蒸しの窪みにある鍋の中身はお味噌汁。 -
お味噌汁は前日の伊勢海老のカラを使ったお味噌汁でした。
伊勢海老うまーーーい!!
指宿の海産物事情にはホント驚きました。またぜひ再訪したいです。
さてさてそんなこんなの鹿児島旅行でしたが、この後は空港へ移動、午前中の便で東京へ帰ったのでありました。
次回は屋久島とセットで来るのもいいかも〜
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (3)
-
- サリーさん 2008/10/24 19:35:28
- 鹿児島〜〜〜。
- 黒やぎさん、はじめまして♪
鹿児島の旅行記にお邪魔してます。
私も11月に知覧に行こうと思ってるので、参考にさせて頂きました。
初の鹿児島なのですが、以外に広いんですね〜
空港から市内まで1時間くらいでしょうか?
となると、真っ直ぐ知覧に行くと2時間?
私は北海道在住なので長距離運転には慣れてますが、1時間強くらいと思っていたので^^;
旅行のプランを建て直さなければならないですね・・・
仙厳園も予定にはなかったのですが、大砲も見たいしラーメンも食べたい!
やはり予定を建て直しま〜〜〜す。
参考になりました。
ありがとうございました♪
サリー☆
- 黒やぎさん からの返信 2008/10/25 00:42:16
- RE: 鹿児島〜〜〜。
- サリーさんはじめまして!旅行記をご覧いただきましてありがとうございます!
私も東京都在住、鹿児島はほぼ初めてという初心者ですがわかる範囲でお答えすると
まず市内〜知覧は高速道路ではなく、下道を利用して1時間でした。
空港からはすぐ高速に乗れますので、知覧に直接行けば1時間強(1時間半くらい?)という認識でいいんでないかと思います。
ラーメンがお好きなら市内でラーメンを食べて桜島をゆっくり見ていかれるのもいいと。
ガイドブックにいろいろ載ってますので参考にされるといいと思います。(食べてないのでこの辺はなんとも・・・w)
私が食べられなかった「鹿児島ラーメン」をぜひ堪能してきてくださいw
仙巌園は・・・私の家族には実は若干不評でした。よく言うと広くて雄大、悪く言うと若干広くてつかみどころのない庭園です。
あとはこれからの季節なら霧島もいいんでないかと思います。
例年の紅葉の見ごろは11月下旬〜12月上旬、色づき始めは11月中旬らしいですよ。
なにはともあれ楽しんできてください♪
- 黒やぎさん からの返信 2008/10/25 01:12:08
- RE: RE: 鹿児島〜〜〜。
- 補足です(汗
あ、でも仙巌園は鹿児島を代表する観光地なので、鹿児島行った〜!!感を満喫するためにも行ってもいいのではないかと私的には思います〜
あとやっぱり仙巌園の借景はいいですよ〜
うちらは天気がイマイチだったのが敗因かと・・・
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
鹿児島 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
3
66