2008/03/21 - 2008/03/25
41776位(同エリア52341件中)
がーたんさん
4年半ぶりの台湾。初のチャイナエアライン。格安航空券3.3万(コミコミ)はちょっと魅力的なお値段だったので行くことにしました。前半は前回も登場のJUARさんと一緒に日月潭へ。後半は一人で台北の街をぶ〜らぶら。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- チャイナエアライン
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お昼の便で台北に向かいます。ちょっとゆっくり出来ますね、午後出発は。出国後、いっつもバタバタと搭乗口に急いでいたので今日はゆっくりお店を覗いたりしていました。したら、んなもんがあるんですね。乗り継ぎの人とかはこういう所で時間を潰すんでしょうか。今度使ってみたいですね。
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チャイナエアラインって、沖縄で爆発したイメージが強過ぎてちょっと心配だったんですが、乗ってみたら、まぁなんと快適なこと。全席にモニターはあるし、フットレスも付いてるし、座席もそこそこ余裕あるし、これなら高い運賃払って公取委から排除命令を受けるような航空会社の飛行機に乗らなくっても十分です、ハイ。そのうえけっこう空席が多く、窓側の席にあとで移れちゃって、りらぁ〜っくす!
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機内食は、フツーにフツー(~_~;)でしたよ。キャセイに乗って来たJUARさんの機内食と比べたら、ちょっと悲しかったですけど…。でも、キャセイはアイスクリーム、出なかったそうです。ついに経費節減もここまできたんでしょうかね?
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チャイナエアラインは第2ターミナルに着陸です。4年半ぶりの台北です。当初は第2ターミナルってまだ新しく、閑散としていたんだけど、到着口を出て来るとF4が迎えて(って、アンタ、ホンモノではないですよ、看板、看板)くれます。両替は入国審査場の臺灣銀行が一番レートが良かった様な気が…あくまでも「気」ですけど。替えときゃ、よかったよ。仕方がないので到着ロビーで両替。1万円=2729元−手数料30元=2726元でした。春先に比べるとだいぶ損した気分になります。
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ここからはいつも通りに國光號バスで台北駅まで直行です。料金は125元。台北駅と言っても、以前はちょっと離れた所に着くので分かりにくい所があったのですが、新幹線効果でしょうか、台北駅に横付けする様になりました。すげぇ〜。降りたら、新幹線の切符を購入する窓口、目の前には今日泊まるホテル、完璧過ぎます!
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今日は成田発のJUARさんは夜遅くの到着だし、明日は新幹線で移動だしってことで駅前の悪名高き「凱撒大飯店」です。とは言ってもかつてはヒルトンですからね〜、なんて思っていたのが甘かった!ロビーは改装を終えたばかりで高級感漂う感じ。従業員の人達も気持ちよく対応してくれます。通された部屋は画像では見たことがない様な、小さいお部屋で奥まった所でした。まぁ安いプランで泊まっているので文句は言えないし、噂で聞いていた黴臭もなく、ま、いいかぁ〜ってなもんです。
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とりあえず、小腹もすいたことだしJUARさん到着まで暫く時間があるので、駅周辺をぶ〜らぶら。台北駅2階には新幹線開通にあわせたのか、と〜ても綺麗な食堂街が出来ていました。大戸屋あり、新大阪の駅構内にもあるシュークリーム屋あり、ここはドコ??って感じです。そのなかで「鮮芋仙」というデザート屋さんを発見!「芋圓4號」をテイクアウトしました。芋圓は芋で出来た餅のことらしいです。それに「珍珠+芋頭+紅豆」がトッピングされたのが4號。お値段は45元。おっきなタロ芋が美味しいです。シロップはそんなに甘くなくてちょっとビックリ。健康的なんでしょうか?
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そうこうしているうちにJUARさんが空港に到着する時刻になってきています。着いたらメールをくれるって言ってたしなぁ〜なんて何気にケータイを見たら、いやぁ〜〜ん!この部屋、圏外です!とりあえず日本語ホットラインみたいな部署に電話して事情を説明。分かってるんだか、分かってないんだか微妙な受け答え。でもなんとか大通りに面した部屋に変えてもらいました。んがぁ〜しっかし、これかぁ〜、きたぜぇ〜、なんじゃこの匂いは!すごい湿気がこもった部屋で、クーラーは効いてないし、布団はしなっちゃってるし、黴臭いし、最悪です。でもまた部屋を変えてとも言えず、トホホです。部屋的には、台北駅の真っ正面で見晴らしはいいし、さっきの部屋より広くアメニティも違うものが置いてあるし文句を言ってはバチが当たる?
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いやぁ〜でもみてよ、除湿器が部屋に鎮座しているホテルなんて初めてです。で、これがまたガンガン吸い込んですぐに満タンになるんだから、いったいこの部屋ってなんだぁ〜い!
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ケータイのアンテナはバリ3です。無事に連絡も取り合えたので仕方ないです。9時過ぎに到着したJUARさん。早速、日本で予約した新幹線の切符を引き取りに台北駅へ向かいます。すごいですね、日本語のHPがちゃんとあって予約ができるんだから!こちらも無事に終了!ちょっとなんかを食べようじゃないかってなり、再び2階の食堂街へ。でも閉店し始めている…。平日は9時半までだと。あらら。でもフードコートみたいな所はまだ注文して食っている人もいたので、そこでジャージャー麵を食べました。80元。ちょっと高いかも?でも本場北京より美味しいかも(~_~;)
ってことで本日の予定は終了でございます。 -
やっぱり快適に寝れませんでした(>__
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最高速度は時速280?程まで出ていて日本の新幹線より早いみたいです。乗ってすぐに車内販売のカートがやってきました。上海のように猛スピードで通り過ぎることはなく丁寧に対応してくれました。で、そこでお弁当を買うことに。これ、列車によっては販売されないそうで「限定」という言葉に弱い二人は、即ご購入。2種類、ブタとトリがあったので一つずつ買いました。んが、120元とは、イイ値です。だって、さっきの駅弁の2倍ですからね。観光客相手の商売ですね、こりゃぁ。味はフツーにフツーでした。
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台北を10:42に出発した新幹線は11:34に台中に到着です。新幹線用に作られた駅だけあって、新しく、大きく、それにいろんなお店が入ってます。ロイホもありビックリです。台湾はどこに行っても、あちこちに日本のモノがありますね。さて、新幹線の到着にあわせて、今日のお宿「ザ・ラルー(涵碧樓大飯店)」からのお迎えが来ています。これは有料で一人当たり900元ですから、かなりお高い!でもホテルまで直通ですし、リゾートに行こうっていうのにケチケチしてもね〜ってことでお願いしました。ただ車はワンボックスタイプのバンでお値段の割りに雰囲気は皆無です(>_
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90分と言われていましたが実際には75分程で到着しました。着くなり日本語で名前を呼んでくれて、ロビー階にあるバーの所で座ってチェックインです。その時にめちゃ冷たいおしぼりとウエルカムドリンクと観光マップを渡されます。到着がチェックイン時間より早かったのでその辺をブラブラしててって言われ、ブラブラ。
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2時半くらいに呼ばれて、お部屋に案内されました。今回は1ベッドルームのツインです。つまり一番お安い部屋。とは言っても1室65000円位だからね〜、大金です。でもでも、部屋に入って、その部屋のバルコニーに出たら、もう十分もとが取れました!ってな具合に大満足です。
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暫くすると、お茶とお菓子が運ばれてきます。もちろんバルコニーのテーブルで、景色を見ながら戴きました。なんて贅沢なんでしょうか。そのあとJUARさんがプールで泳ぐことになり、プールサイドに行きました。自分は残念ながらキャップを忘れてしまい入れず…でした。貸し出しはないので泳ぐ気の人はお忘れにならないように。でもプールサイドに座っていると、おしぼりとお水とシャーベットを持って来てくれます。もちろんタダ!です。なんて優雅なんでしょ。セレブっていつもこんなことしているんでしょうか?やっぱ、格差…ですね〜。
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ひと泳ぎしたら、腹は減ります。ってことで町に繰り出すことにしました。遊歩道で町に行けるとありましたが、今は工事中だそうで、山道をクネクネ降りていくしかありません。お気をつけあそばせ。行きはいいですが、帰りは真っ暗な上に、登りですから。時間にして15分くらいでしょうか、ちょっとうらさびれた温泉街みたいな感じの町並みです。ここへ来たらやっぱり総統魚を食わねばってことで、熱心に客引きをしてくれたお店に入りました。カタコトの中国語にも一生懸命答えてくれたおばちゃんに惹かれて。だって事前に色々なサイトや旅行記を見たのですが、日月潭のお勧めの店はココ!っていう情報が全くありません。ってことで行き当たりばったりで入った店のメニューです。
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で、とりあえず一番安いセット1000元を注文。総統魚は噂通り小骨が多過ぎて食べれません。も〜ヤって感じで自分はギブアップ。でもこのタレが美味しかったからご飯にかけて食べてました。最後に蜜かけバナナが登場。今回のお料理の中で一番うまい!自分はあまり果物が好きじゃないんだけど、これは美味しい!
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食事から戻ってきたら、JUARさんはスパに行ってマッサージを受けるっていうもんだから、一人になった自分は図書室で休憩。
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夜のホテルも間接照明で綺麗です。どこを写しても絵になりますね〜。ってことで今日の予定は終了です。
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日月潭は一時として同じ表情を見せないと言いますが、朝起きたら、朝霧に包まれていて、これまたなんとも幻想的な景色です。こんなんをバルコニーのベッドに寝っころがって眺めていられるんですから、スゴイです。
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朝食はメインを1品選んで、後はバイキングです。北海道ラーメンなんてのもありましたが、自分はハンバーグ!JUARさんは呆れていましたが、いいんです、夕べの魚がイマイチだったので挽回です。どれも美味しいですが、ご飯と味噌汁が美味い!なんでぇ〜?!
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午前中はホテル前の桟橋から遊覧船に乗って向こう岸に行きます。この船はホテル専用船かと思ったらそうではなく、別の所からお客を乗せてやってきました。12時間前までに予約が必要で、一人300元です。まぁ、町まで行かないで済むのでそれだけでもラクですけどね。
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この桟橋の所には蒋介石が日月潭を遊覧する時に使ったというボートが展示されていました。そうそう、このホテルはもともとは蒋介石の別荘跡地に建っているようです。
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いざ、出航!船から見るラルーです。湖の色も空の色も吹く風も気持ちいい〜〜。もう最高です。
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最初に対岸の玄光寺に。15分の散策です。ちょっと高台にあってそこからの景色は最高です!そのあとはラル島に上陸です。とは言っても、ラル島そのものはちょこんと頭を出しているだけで、上陸出来るのはその周囲に作った人工の浮島です。ここも15分くらい時間をとってくれます。
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次は伊達サオ村に向かいます。商店街ではサオ族の民族衣装をまとった人々がモノを売っています。どうやらアッサム紅茶が特産品らしい。ギンギンに冷えていて美味しかったです。1杯30元でした。流石にお買物地帯だとみなさん時間厳守してくれません。ってか、いっつも最初に船に戻って来るのは日本人です。30分程の滞在+延長15分って所でしょうか。このまま船はラルーに戻っていきます。2時間まではかかりませんでしたけど、ちょうどいい感じのクルージングでした。
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チェックアウトまでまたバルコニーでぼ〜〜っとして、そのあと例のバンで台中まで送ってもらいます。帰りも75分程度で新幹線には余裕で間に合いました。ホームから周囲を見渡せば、ホントな〜んもないところにドカンと駅を作ったんだなぁと分かります。日本も、出来た当初はそんなもんだったんでしょうかね?
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帰りは「商務車廂」、日本で言うグリーン車ですね。上海の新幹線は、普通車との金額の差がほとんどなかったんですが、台湾は+300元ですから、ちょっと大きいですよね。その分サービスがいいです!コーヒーとおしぼりとおつまみが出ます。コーヒーはおかわりできるみたいです。日本でグリーン車に乗ったことがないのでよく分からないですが、JUARさんによれば日本はここまでしないって言ってました。+300元払った価値がありました。快適!快適!!そうそう台中のセブンイレブンでは新幹線クッキーが売っています。他では見なかったので、新幹線の駅構内限定でしょうか?
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台北に近づいたら物凄い豪雨!ビックリです!仕方がないので台北の駅から今日のお宿まではタクシーです。今日は「城市商旅」。台北の駅からも中山の駅からも中途半端に離れています。どっちも歩いて10〜15分ってところでしょうか。台北駅の近くにはそこそこのホテルがないんですよね。如何せん、ラルーのあとですから、もう一度黴臭いホテルに泊まるのはちょっと無理かなと思い、ここにしました。ロビーでは終日コーヒー、紅茶のセルフサービスと、3台のパソコンが無料で利用出来ます。ただオンラインゲームしてるガキとか、オークションみてるおばちゃんとかが長時間占領していてなかなか使えません(>_
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お部屋はデラックスツインです。決して広くはないですが落ち着いた感じのお部屋で雰囲気は悪くないです。
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雨が落ち着いてきてから街に出てみることにしました。ホテルから中山駅へ向かう途中には寧夏路夜市があります。
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考えてみたらお昼ご飯らしきものは食べていないってことで、ちょっと早いけど夕飯を食べに行こうということになり、「新故郷文化食堂」へ行ってみる事に。忠孝新生駅から歩くのですが、いやぁ雨がまた激しく降ってきます。そのせいかけっこうお店に辿り着くまで歩いたような気が…。雨のせいかお店はガラガラでした。店内は「道頓堀極楽商店街」風。昔のポスターやらなんやらでいっぱいです。
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このお店は一人200元で、人数+1の料理とスープとご飯が出てきます。料理の内容はお任せ。一応台湾家庭料理ってことになっています。全体的には美味しかったですよ。特に「猪油飯」というこのご飯が美味しい。かかっているタレが美味しい。ご飯だけで十分なぐらいでした。
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そのあとはもう雨がまだまだ降っているので、散策はあきらめてタクシーで帰って来ました。JUARさんは今日が最後の夜なので、最後の悪あがきで、近所の寧夏路夜市へ出掛けてみました。が、イマイチそそられるものがなくて、帰って来ると、その途中に焼き餃子屋さんが。買物に来ていたおばちゃんが「ココオイシイ」と語りかけるので、つられて食べてみました。香港ではめちゃめちゃマズイ焼き餃子を食わされたので半信半疑でしたが、確かにうまい!お勧めです。っていいなが店の名前は忘れちゃいました。寧夏路夜市の通り沿いの店舗です。ってことで今日の予定は終了です。
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JUARさんは午前便で帰国するため朝食後すぐに見送りです。荷物があるためタクシーで台北駅まで行きます。75元で行きました。空港バスの始発が年々早くなっていくのは気のせいでしょうか。
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再見!したあと、地下鉄で中山へ。朝早くからやっているお店ってあんまりないからDFSへ行ってみました。ただ中山駅は出口の工事をしているらしくガイドに載ってるリージェントホテルへの出口は閉鎖されているのでご注意を!
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何も買わずにホテルに戻って来ちゃいました。ギリギリにアウトして、さぁ、今日のお宿に移動です。一人だし、明日朝早いし、ってことで台北駅前の「懐寧旅店(キーマンズホテル)」という格安ホテルにしたんですが…、やっぱり前日、前々日のホテルとの格差が激しいです。決して悪いホテルじゃないですよ。日本のヘタなビジネスホテルより広いし、フロント前にはパソコンも1台あるし、なにより雨が降っても台北駅へはほぼ濡れずに行けるし。でもやっぱり悲しいね〜。お隣のビルに接していて、窓からオトコの首から上だけが連なっている光景が…。これってもしかして男子便所で放尿中??で、ここ、カーテンがしまりません。レースはしまるんだけどね。だからお部屋でムフフなこととかは禁物ですよ〜。
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ここにいると泣けて来るので、おでかけ。台北ナビで「新・アキバ」と呼ばれる所が出来たと言うので行ってみることに。地下鉄で「忠孝復興」へ。でも下調べをした時の地図の場所に行ってもな〜〜んもありません。なんじゃぁ〜!!と怒りながらもあきらめて、近くのショッピングモール「微風廣場」まで歩いてみました。お腹もすいたことだしランチを、と思って色々みたんですが、ここにお洒落「AoBa」が。ランチセット300元。ちょっと高いかなぁ〜とは思ったのですが、ゆっくり座りた〜い!休憩した〜い!って思って入っちゃいました。なんだか今風な作り。店員さんの何人かはカタコトの日本語を話します。メニューも日本語が表記されています。カラダが疲れて思考回路がstopしている時はやっぱり助かります。前菜・メイン・デザート・ドリンクの4点セットで、それぞれいくつかの候補から選択出来ます。で、頼んだのがこれ。台湾ってやっぱ香港に比べて、全体的に味が薄いんだなぁってのが実感。ただ地元の人に聞いた所、「青葉なんていかなぁ〜い。高いし。日本人好きだね、青葉」だって。
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で、店をでたら真っ暗!午後3時過ぎなのに。そうです。来ます、ゲリラ雨が…。急いで地下鉄の駅まで走ってホテルに帰還。もう止まりません。すご〜い雨音。それを子守歌にすっかり寝てしまいました。気づいたら雨はあがっていて、さっきの台北のアキバはどこだったんだい?と思って、ロビーのパソコンで再検索。ナビの地図が、自分が印刷したものと差し替えられています。んぎゃぁ〜シドイ!駅が一駅違っています。手前の「忠孝新生」。地上に上がるとすぐ無料シャトルバスが目につきました。歩いてもたいした距離ではないんですがタダだから乗車。着いたら、そうそう、ナビで見た建物!中は小さなショップがいっぱい集まっています。けっこうな人出だし。色々あり過ぎてなんだかわからん。DVDらしきソフトを売っているお店はありましたが、音楽CDを売っているお店は見た限りありません。実は探しているCDがあったので期待してきたのですが残念。仕方ないので帰還することに。
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一度ホテルに戻ってから、気づきました。そう、このホテル、寝間着になるものがない!あちゃぁ〜、夜市で安いTシャツでも買ってくるかと思い、出掛けましたが、これといったものナシ。で、お腹もすいたので屋台に初挑戦。好きな食材を籠に入れて渡すと、その場で茹でてピリ辛のタレを塗して出来上がりの食べ物。正式名称不明。御存知だったら教えて下さいませ。最後の台北の味を堪能してホテルに戻りました。
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朝は4時半に起きて、5時半にホテルをチェックアウト。にもかかわらず空港行きのバスはほぼ満席でした。終わってしまうとあっと言う間。台北、再見!
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