2008/08/22 - 2008/08/22
1185位(同エリア3978件中)
みにくまさん
吉兆といえば、偽装事件で世間を震撼させ、遂には廃業となった「船場吉兆」の記憶がまだ生々しいですが、私たちは今回「京都吉兆」で食事をすることにしました。
もともと「吉兆」グループは、本吉兆・京都吉兆・東京吉兆・船場吉兆・ 神戸吉兆と5つの系列に分かれており、それぞれの系列で独立独歩の精神が強く、また同系列内の支店ごとにもその精神を大いに継承しているように感じます。
つまり、基本的な理念こそ共通するものがありますが、料理に関しては、本当に同じ吉兆か?と思うくらい店舗によって差があります。
今は「吉兆」と聞くとどうしても悪いイメージが先行しますが、もともと店舗ごとの特徴が大きいこともあり、私たちは食事をするにあたって、全くそういうことを気にしません。
むしろ、船場吉兆を反面教師として、一層のサービス強化、料理の工夫をしているのではないかと考えました。
また京都吉兆といえば、この苦境の中「ザ・ウィンザーホテル洞爺」に新規出店していることでも知られ、08年7月の洞爺湖サミットの際には、福田首相主催のディナーの日本料理を担当しました。
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京都吉兆 リーガロイヤル店
実はリーガロイヤル店とホテルグランヴィア店のどちらに行こうか迷いました。
そんな時には口コミ情報が役に立ちますね〜。リーガロイヤル店の方が、点数が若干高かったのでこちらにしました。 -
店内
灯篭なんかも飾ってあったりして、綺麗な店内〜。 -
フロアのテーブル席
こちらは全席禁煙です
編集上、この写真を食事前に持ってきましたが、実はこれ食事後に撮影したものなのです。
金曜日で時間は20時07分、普通なら店内は一番お客さんの多い忙しい時間だと思うのですが、見渡す限り一人も食事をされている方がいません。
厳しすぎる現実です。 -
個室
私たちが喫煙席を希望したところ、フロアの方は全席禁煙となっており、こちらの個室なら可能とのことでした。
ただ、この個室を利用するには、1万円以上の懐石料理を注文することが条件です。
私たちは今回、おまかせ料理(寿)17325円(込み込み)をいただくことにしました。
私たちの得意な料金帯は8000円〜12000円くらいなので、少し守備範囲から外れてしまっていますが、まぁなんとかなるでしょう。 -
個室
掛け軸やお花など。
四畳半?くらいの狭い部屋ですが、とても落ち着けます。 -
天井
私の好きな造りです。
何て呼ぶのか分かりませんが。 -
冷たいお茶
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食前酒
銀製の器でしょうか、重くて冷たかったです。
私たちはお酒は飲めないので、気持ちだけいただきました。 -
付出
箸が湿らせてありました。
噂には聞いていましたが、流石です。 -
車海老・蓮芋・オニオンスライス・牛蒡・松の実
付出しを食べればだいたいのそのお店のレベルが分かると思っていますが、これほど見事な付出しを食べるのは久しぶりです。
車海老は一口でその新鮮さが分かります。
美味しいです。
奥は、上から牛蒡のから揚げ、オニオンスライス・蓮芋が重なっています。
あまり過去に食べたことのない組み合わせですが、これがむちゃくちゃ美味しい!
私、本当は牛蒡が苦手なんですけど、全然平気で食べられました。この牛蒡、私が嫌いな牛蒡とは別物です。 -
付出?
席に着いた時に、予め苦手な素材を伝えておいたので、少し変更してくれました。
車海老⇒蒸しアワビに(*^_^*)
実は車海老は普通に食べられたのですが、蒸しアワビも嬉しいです。 -
蒸しアワビ
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器
綺麗だったので何となく撮影しました。
それにしても、美味しい付出しだった〜(*^_^*) -
煮物椀 鮎とニュウめん
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鮎とニュウめん
薄味で京都という感じ。
鮎は頭と尾それに骨が抜いてあり、丸かじりできるようになっていました。
この骨は↓ -
頭と尾の唐揚げ
唐揚げにして持ってきてくれました〜。
これは塩味が効いていて、またカリッカリに揚げてありスナック菓子みたいで美味しいです。
この塩味と、椀の薄味がうまくバランス取れています。 -
お造り⇒海鮮石焼き
お造りに苦手なものが多いということを伝えてあったので、ここは大幅に変更してくれました。 -
石
とても熱いので取扱い注意です(^_^;) -
ホタテ・エビ・やさいなど
そのままでも普通に食べられそうな〜。 -
スダチ
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海鮮石焼き
石の上にホタテを乗せたとたん、あっという間に部屋中に香ばしい香りが〜〜〜〜〜〜。
食欲をそそられます。
そうそう、石焼き料理は美味しかったのですが、石に食材がくっついてしまい、食べにくかったです。
その焦げも美味しいのですが、もう少し工夫がほしかったかな〜。
例えばバターを最初に落とすとか、焼肉屋さんみたいに脂を乗せるとか。 -
お造り
大きな葉にくるんであり、この写真は解いたところです。 -
シマアジ
シマアジってこんなに綺麗な魚だったんですね〜。
食べるのがもったいないくらい美しいです。
あまり食べる機会が少ない魚ですけど、これは美味しいですね〜。 -
鯛
鯛はよく出てくるので、比較対象がとても多いですが、その中でも上位クラスの質だと思います。 -
トロ
見た感じが、まるでお肉のような刺身。
もしかして牛肉のトロだったとか??
食べてみたら、しっかりとマグロでした〜。 -
塩
鯛はお塩でいただきました。 -
箸休め 銀杏豆腐
元のメニューには生湯葉とウニとなっていましたが、ウニが苦手だと伝えてあったので、変更してくれました。 -
銀杏豆腐
豆腐の表面にうっすらと銀杏が見えます。
これもとても美味しかったです(*^_^*) -
八寸 季節の物
最初は大きなお皿に2人分乗ってきました。
盛り付けも綺麗なので、取り分けてもらう前に撮影させていただきました。 -
八寸 季節の物
目の前で取り分けていただきました。
大皿のまま頂くのもアリですかね〜。 -
鱧の子
山芋と混ぜてあり、上にちょこんと梅肉が乗ってます。 -
鱧の南蛮漬け
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山桃とごぼう鰻巻き
山桃が甘くておいしかったです。
ごぼう鰻巻きは、分解して食べました(+_+)
一人がごぼうが苦手、一人が鰻が苦手ということで、それぞれが食べられる方を担当しましたw -
ゴリの佃煮
普通の子魚の佃煮と思いきや、一口食べたらぜんぜん違っていてビックリしました。
佃煮といっても、サックサクしていて軽いんです。
佃煮を唐揚げにしていたようで、手が込んでいるな〜と感心しました。
ゴリという魚を調べているうちに、面白い事を発見したので残しておきます。
「ごり押し」
ハゼ科の「ゴリ」は、吸盤状の腹ビレで川底にへばりつくように生息するため、漁の際には網が川底を削るように、力を込めて引く必要がある。この漁法が、抵抗があるところを強引に推し進めるという意味の「ごり押し」の語源となっているという説がある。
ウィキペディアより -
穴子寿司・イモ
イモは丸十(まるじゅう)と呼んでいましたので、サツマイモのことです。
これ、甘くて好きです〜(*^_^*) -
エビ・枝豆
枝豆の端がカットしてあるだけで満足です。
食べる人の事をしっかり考えているな〜と。
日本食は、極力手を汚さないでいただきたいと思っているので。 -
サーモンタマネギ巻き(手前黄)・コーンポタージュゼリー(左黄)・ポートワインゼリーとフォアグラ(右赤)
サーモンタマネギ巻きは、サーモン独特の臭みが全くなく食べやすかったです、タマネギとの相性もいいですね。
コーンポタージュゼリー:珍しいですね、フランス料理にありそうな感じ〜。
ポートワインゼリーとフォアグラ:フォアグラが苦手な味でした。そう、フランスで食べたフォアグラと同じ味です。これが本物のフォアグラの味なのかもしれませんが、私たちの口には合いませんでした。 -
焼き物 鮎塩焼
仕上げは笹焼きにしてありました。
香りを良くするのだそうです。 -
鮎塩焼
もういい感じに焼き上がっているので、撮影後に取り分けてくれました。 -
鮎塩焼
驚いたのは取り分けてくれた後です。
骨を抜きますか、と聞かれたのでお願いしたところ、その鮎を一旦厨房に持っていくのかと思いきや、その場で骨抜きをしてくれました。
恥ずかしながら、私たちはこの骨抜きを初めて見たので、その技術には声をあげて驚きました。
これは新鮮な鮎でないとうまく抜けないのだそうです。
バッチリ覚えましたよ〜鮎の骨抜き。
次回からは自分で挑戦できそうです。
これを覚えられただけで、今回このお店に来た甲斐があったというものです(*^_^*)
ああ、肝心の鮎ですが、内臓がどこにも見当たらなく、内臓のあるであろう場所にあったのは、肝だけでした。
なので、私たちが苦手な苦味が無く、全部美味しくいただけました。 -
骨は唐揚げに
このように、見事に骨が抜けており、それを唐揚げにして持ってきてくれるというサービス。
うーん、素晴らしいの一言・・・。
そして、この唐揚げの美味しさ・・・。 -
炊合 冬瓜けんちん・鰻蒲焼
8月のお料理、ポスターにも載っていた看板メニューです。創業者・湯木貞一氏の考案です。
この写真では大きさが分からないですが、とても大きいです。
少し小さめのスイカくらいの大きさかな〜。 -
冬瓜けんちん・鰻蒲焼
この方が大きさが分かりやすいかな〜と思ったのですが、ダメですね〜(+_+)
みにくま君を横に座らせれば一番良かったのですが、撮影をしている間、スタッフの方が待っていてくれたので、出せませんでした。 -
冬瓜けんちん・鰻蒲焼
器になっている冬瓜がそのまま食べられるので、かなりの量があります。
中には鰻の他、いろいろな野菜が入っていました。 -
冬瓜けんちん・鰻蒲焼
残念ながらみにくま夫はシイタケ・ニンジン・昆布が苦手なので、鰻と冬瓜・豆腐だけを食べていました。
鰻は蒲焼きになっていて美味しかったです。 -
冬瓜の下には石が
この石は熱してあり保温の役割をしていたと思います。 -
御飯 蓮の実蓮根御飯
蓮の実と蓮根なので、いわば親子ごはんですね〜。
けっこう大きな釜に持ってきてくれました。
この前の冬瓜のケンチンで、かなりお腹が苦しいのですが(^_^;) -
御飯・赤だし・香の物
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蓮の実蓮根御飯
ありゃ〜これもまた美味しいわ〜(*^_^*)
ご飯は少し塩味がついています。
蓮の実は、栗のような味〜。
蓮根はシャキシャキしており、食感で楽しめます。
お腹がいっぱいだったはずなのに、お替わりできました〜。
釜の下の方にはお焦げがあるのも嬉しいです。 -
もずくの赤だし
あっちゃ〜、もずくが苦手でした(+_+)
好き嫌いが多くて困ったものです・・。 -
香の物
京都では香の物の定番として、キュウリとしば漬けは欠かせないものなのでしょうか。
たいていこの2種は毎回出てきますね〜。
もうひとつを加えるなら、ナスとか昆布とかが多いみたいです。
普段はあまりお漬物は食べないのですが、京都では必ず少しづつは食べてみるようにしています。 -
果物 季節の物
桃と巨峰です。 -
桃・巨峰
巨峰は皮がむいてあり、そのままパクっと食べられました。種も無いので安心です。
桃はここ数年来で食べた物の中で最高クラス、甘くてとても美味しかったです。 -
菓子 葛きり
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葛きり
上には生姜が乗っています。
最初、これ何だろうと思って少し食べてしまい、舌が焼けるようでした。
葛きりと一緒に食べてみましたが、これは葛きりの甘さを引き立たせる役割なのでしょうか?
私としては葛きりだけで食べた方が美味しいと思いました。 -
抹茶
食後には抹茶を淹れていただけました。
ふぅ〜おなかいっぱいだ〜。 -
お茶
抹茶の後で出てきたこのお茶には少しだけ塩が入っています。
後味をすっきりさせるためです。 -
世界の名物 日本料理 吉兆
マッチです、これは全系列で同じものを使っているみたいですね〜。
◎まとめ
私たちの好き嫌いの多さで、せっかくのお料理を残してしまったりして申し訳ないことをしました。
旬の食材にこだわり抜いた料理の数々、器や盛り付けも綺麗で視覚的にも楽しませていただきました。
料理には手抜きなど一切感じさせる余地がなく、ここまでするのかという工夫の数々。
接客も非の打ちどころがなく、私が理想とする給仕をそのまま目の前で優雅に魅せてくれました。
料理に関する知識もしっかりしており、食材の説明をお願いすると、その場でよどみなく答えてくれました。
料理を出すタイミングも完璧で、どこかに隠しカメラでも仕掛けてあり、私たちの食べている様子を見ているかと思うような絶妙さ。
素晴らしい時間を過ごせました。
このお店、口コミの評価を見るとそれほど高くありませんが、私にはどこに非があるのか分かりませんでした。
考えられるのはコストパフォーマンスくらいですが、私はこの料理を17000円で十分満足していますし、特別高いとも思いません。
さすがに頻繁に食べられる値段ではありませんが、何かの機会があればまたこのお店に来たいと思います。
心無い系列店の不祥事で、こんなに良いお店にまで悪いイメージが付きまとってしまっていること、返す返すも残念でなりません。
ただ、そんな逆境の中、敢えて積極攻勢に出る「京都吉兆」の経営姿勢に、吉兆の看板を背負う者としての意地のようなものを感じます。
私も蔭ながら応援させていただきたいと思う次第です。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- kuropisoさん 2008/08/30 10:09:07
- 御馳走さまです。大変美味しく頂きました。
- みにくまさん
おはようございます。
先日は旅行記にお越し頂き有難うございました。
京都吉兆さんの魂のこもった作品の数々、拝見し
私も一通り頂いた気分になりました。
それにしても私の大好きな食材を交換なさってて。。
もったな〜〜い(笑)
「こ、これは頂いてみなければ。。。」という、
気持ちになってしまいましたよぉ〜。(笑笑)
・・・
船場の件は大きな影響をもたらしているようで、
真面目になさっている方にはつらい現実ですね。。
みにくまさんの旅行記から、接客もすばらしく、且つ、美味しく
真面目に取り組んでいるお店の雰囲気が伝わります。
京都吉兆さんが賑わう日が戻ってくることを心から願う次第です。
Kuropiso
- みにくまさん からの返信 2008/08/30 13:43:39
- RE: 御馳走さまです。大変美味しく頂きました。
kuropisoさん、こんにちは〜。
メッセージありがとうございます<(_ _)>
京都吉兆さんは本当に良かったですよ〜。
苦手な食材を最初に伝えたのですが、それに対しただその食材を使わないだけにとどまらず、”苦手だと思われるもの”まで考慮してくれるあたりが凄いと思いました。
私たち、本当に苦手な食材が多くて困ったものです(+_+)
年齢を重ねるごとに、だんだん食べられる物がふえてはきているんですよ〜これでも(^_^;)
本当に、頑張っているお店が頑張っていない(?)お店の影響をうけて苦戦しているのは、見ていて悲しくなりました。
京都吉兆さんには、今まで通りの努力を続ける限り、必ずや復活してくれるものと期待しています。
-
- ぶうちゃんさん 2008/08/26 22:47:58
- こんばんは
- こんばんは。
私の様な素人には吉兆といえばみんな同じなんじゃないの?って感じなものですから、みにくまさんのこの旅行記を見ないとずっとそのイメージだったでしょうね。
料理に限らず建設業や医療とかでもそうですが専門的になったり作っているところをオープンに出来ないとそれを逆手に取っていい加減なことをする人が多いのが世の中みたいなところもありますよね。
みにくまさんが仰るとおりここの吉兆さんがまじめにやっているのであれば本当にかわいそうな話です。
- みにくまさん からの返信 2008/08/27 00:48:06
- RE: こんばんは
- ぶうちゃんさん、こんばんは〜。
そうなんですよ〜、ふつうはイメージが先行してしまって、その本質を知ろうとするところまで、なかなかたどりつけないですね。
企業の広告活動がその最たる例です。
最近ではネットの普及によって情報のスピード・ボリュームが以前とは格段にちがいますので、ある程度の個人レベルでの調査によって、多少は本質が掴みやすくなっていると思います。
いったん名声を獲得してしまった企業は、その特権?に胡坐をかきがちですね。
それが元でいろいろな不祥事が起きているのは、ニュースにもなっている通りだと思います。
私たちはいま、以前とは比べ物にならないほどの情報を得ることができます。
より本物を見極める材料となる情報も、手元でちょっと操作をすれば得ることができるようになりました。
逆にいえば、個人レベルでも、しっかりと調査・分析を行わなければ、確実に損をしていく時代になってしまったということです。
常にそういった危機感をもって生活をしている人間と、そうでない人間で、10年後・20年後にどれほどの差がでてしまうのか、大きく勝ち組と負け組に分かれてしまう気がします。
お互い勉強して勝ち組になれるように頑張りましょう〜。
(途中から話が変わってしまったかな?w)
-
- hatokenさん 2008/08/26 09:09:58
- 訪問ありがとうございます
- みにくまさんへ、いつもありがとうございます。
食事にあった脇役というか、建物、器、雰囲気等
大事な要素ですね。
そこが日本の細かい演出、さすがです。
そこの従業員さんの心配りがよくないと
環境が良くても最悪になってしまいますが
23日〜25日初めての韓国を訪問してきました。
近々UPしますので、また訪問よろしくお願いします。
- みにくまさん からの返信 2008/08/26 10:10:10
- RE: 訪問ありがとうございます
hatokenさん、こちらこそ、度々の訪問、ありがとうございます。
料理はただ料理の味という以外のところで、満足度を変動させる要因が多いですね〜。
私はただ食べてあーだこーだ言っているだけなので気楽なものですが、いろいろと試行錯誤するお店の方の苦労は想像を絶するものがあるんだろうな〜と思います。
従業員さんの教育も本当に大変だと思います。
大型店ともなれば、たくさんの方がいらっしゃるわけですが、その中の一人だけでも???な方がいると、その店全体のイメージがダウンしてしまいますからね〜。
hatokenさんは韓国から帰国されたばかりですね〜。
韓国といえば焼肉というイメージがあります(食べることばっかりw)
また旅行記を拝見させていただきます〜。
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