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夏は避暑地でキャンプ、が定番の我が家。<br />2005年は色々な用があり、「恒例のキャンプは無し」となりかけたのですが、<br />何とか都合をつけ、キャンプ場の空きを探すことが出来ました。<br /><br />3泊4日と、例年より短くはなりましたが、<br />暑い我が家から抜け出して、パワー全開の旅でした。

避暑だ、キャンプだ! 安曇野の夏休み

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2005/08/15 - 2005/08/18

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8

ミセスきゃぴ

ミセスきゃぴさん

夏は避暑地でキャンプ、が定番の我が家。
2005年は色々な用があり、「恒例のキャンプは無し」となりかけたのですが、
何とか都合をつけ、キャンプ場の空きを探すことが出来ました。

3泊4日と、例年より短くはなりましたが、
暑い我が家から抜け出して、パワー全開の旅でした。

同行者
家族旅行
交通手段
自家用車
  • 今回の宿泊地は、安曇野市にある、<br />「須佐渡憩いの森キャンプ場」。<br />リゾート施設の敷地内にあるので、ホテルのお風呂も使えます(有料)。<br /><br />林間のサイトは、とっても静か。<br />昼間でもヒンヤリして、気持ちいい!

    今回の宿泊地は、安曇野市にある、
    「須佐渡憩いの森キャンプ場」。
    リゾート施設の敷地内にあるので、ホテルのお風呂も使えます(有料)。

    林間のサイトは、とっても静か。
    昼間でもヒンヤリして、気持ちいい!

  • テントサイトを少し上から見たところ。<br /><br />向こうに見える屋根が炊事棟です。

    テントサイトを少し上から見たところ。

    向こうに見える屋根が炊事棟です。

  • 到着した翌朝からは、近くの観光地巡り。<br /><br />ここは、安曇野ちひろ美術館。<br />美術館で、岩崎ちひろさんの原画を観たり、絵本を読んだり。<br />その後、裏に拡がるお花畑を散策。

    到着した翌朝からは、近くの観光地巡り。

    ここは、安曇野ちひろ美術館。
    美術館で、岩崎ちひろさんの原画を観たり、絵本を読んだり。
    その後、裏に拡がるお花畑を散策。

  • とんぼ玉美術博物館。<br /><br />写真は無いのですが、とんぼ玉作りが体験できました。<br />おチビには係りの方が付いて下さり、作ったとんぼ玉は、好きなパーツを買って、アクセサリーに出来ます。<br /><br />これは、敷地内にある釣り堀。<br />釣った魚は、すぐ横で焼いて食べさせてもらえます。

    とんぼ玉美術博物館。

    写真は無いのですが、とんぼ玉作りが体験できました。
    おチビには係りの方が付いて下さり、作ったとんぼ玉は、好きなパーツを買って、アクセサリーに出来ます。

    これは、敷地内にある釣り堀。
    釣った魚は、すぐ横で焼いて食べさせてもらえます。

  • これは、何だか分かりますか?<br /><br />わさび畑です。<br /><br />大王わさび農場にやって来ました。<br />長女は、この畑が見渡せる喫茶室で、窓辺に陣取って、<br />夏休みのスケッチの宿題を済ませたのでした。

    これは、何だか分かりますか?

    わさび畑です。

    大王わさび農場にやって来ました。
    長女は、この畑が見渡せる喫茶室で、窓辺に陣取って、
    夏休みのスケッチの宿題を済ませたのでした。

  • では、第2問。<br />2人がまたがっているのは、何でしょう?<br /><br />海老フライ? …残念。<br /><br />正解は、もちろん、わさび、でした。

    では、第2問。
    2人がまたがっているのは、何でしょう?

    海老フライ? …残念。

    正解は、もちろん、わさび、でした。

  • 農場は広くて、園内を散策するだけでも、結構時間が掛かるのです。<br />疲れたら、茶店で、わさびアイスを食べて、休憩しましょう。<br /><br />これは、水車小屋。<br /><br />この後、お土産に生わさびを数本買って帰りました。

    農場は広くて、園内を散策するだけでも、結構時間が掛かるのです。
    疲れたら、茶店で、わさびアイスを食べて、休憩しましょう。

    これは、水車小屋。

    この後、お土産に生わさびを数本買って帰りました。

  • 子ども連れには大切な、水遊びスポットも。<br /><br />ここは、烏川渓谷。<br />流れが浅いので、泳ぐことは出来ませんが、<br />それでも十分楽しそう。<br /><br />烏川渓谷のすぐ隣り、国営アルプスあづみの公園では人工池があり、そこでも水遊びが出来ます。

    子ども連れには大切な、水遊びスポットも。

    ここは、烏川渓谷。
    流れが浅いので、泳ぐことは出来ませんが、
    それでも十分楽しそう。

    烏川渓谷のすぐ隣り、国営アルプスあづみの公園では人工池があり、そこでも水遊びが出来ます。

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