2007/06/10 - 2007/06/11
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etoileさん
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会社から付与されたリフレッシュ休暇の使い道は、迷わずフランス旅行に決定。
コツコツと情報収集を始め、後悔しないように今の希望は全部入れようと、憧れのモンサンミッシェルも予定に組み込んだ。
日帰りだと慌しいからと、パリからTGVとバスを乗り継いで、1泊2日のショートトリップ。
ドキドキだったけれど、忘れられない旅行となった。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- エールフランス
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パリ モンパルナス−レンヌ間のTGVチケット。
PREM'Sで片道32ユーロ。 -
レンヌ−モンサンミッシェル間の連絡バスチケット
片道10.3ユーロ。
事前購入の他、乗車当日、バスの運転手さんからも買うことが出来ます。 -
SNCFのレンヌ駅。
パリ モンパルナス駅からTGVで約2.5H。
ノンストップ便もあるらしいが、ル・マンにも停車。
社内はほぼ満席だった。 -
レンヌ駅前の大通り。
訪れたからには素通りはもったいない。
小さな町だから、2・3Hもあれば見て回れる。
モンサンミッシェル−レンヌ間のバスの発着時刻に合わせたTGVを外して観光するのもオススメです。
至る所にクレープリーがあり、ガレットとともに食すシードルも美味しかった。 -
駐車場から。
快晴!
レンヌは曇り空で落ち込んだが、だんだん晴れてきて最後はものすごく暑くなった。 -
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グランド・リュ。
修道院まで続く曲がりくねった細い坂道。
日中は観光客で大混雑。 -
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モンサンミッシェルの入場チケット
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干潮時は延々と続く干潟が見られる。
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尖塔の上に立つ大天使ミカエル像は遥か上方。
4.2mの大きさだが、豆粒サイズ。 -
建造当時はなかった対岸から続く橋。
この橋を通ってレンヌからのバスも修道院の真下へ着く。 -
ラ・メルヴェイユ。
「驚異」の意の居住空間の3階部分にある回廊。 -
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対岸へ行く途中から全景を。
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羊の放牧。
この地方の羊(プレサレ)は、塩分の強い草を食べているために美味しいとか。。。 -
22:00頃
やっと日没 -
有名なオムレツ屋さん、「ラ・メール・プラール」前。
日中は見物の人で賑わっていた。 -
昼間は観光客で賑わっていた島内も、夜は島内宿泊者だけになり島全体がひっそりとしていた。
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宿泊したホテル・オーベルジュ・サンピエール。
ロジ・ド・フランス加盟のホテルで、観光地にしては食事がおいしかった。
本館の他に別館がある。 -
日の出直後。
厚い雲に覆われていたため、日の出の瞬間は見られなかった。 -
朝の冷たい空気の中にそびえ立つ修道院。
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