2008/05/30 - 2008/06/01
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planetgingaさん
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尾瀬ヶ原をメインに山ノ鼻から牛首、竜宮十字路、見晴、尾瀬沼、長蔵小屋までの景観を撮ってみた。
2日間で何と24kmも歩いた、日頃そんなに歩くことはまずないが、結構いい運動になった。多少足が張ったものの日頃から鍛錬しておけばまだまだ大丈夫である。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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今日はあいにくの雨、晴れていれば正面に名峰至仏山(しぶつさん)が見えるのだが残念ながら雲に隠れてその姿は見えない。
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尾瀬ヶ原の下ノ大堀川付近の景観
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2007年8月30日、尾瀬は日光国立公園から独立し「尾瀬国立公園」として初めての夏を迎えた。
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下ノ大堀川付近のビュースポットより。
尾瀬の春の代名詞、水芭蕉。
開花時期は5〜6月。 -
尾瀬ヶ原の水芭蕉は今が見頃。
例年より雪解けが早く5月31日の今が満開の状態のようだ。 -
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木道沿いに群生している。
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このような感じで隊列を組んで歩いた。
この時期はハイカーも多く、狭い木道の上ではゆっくり立ち止まって写真を写している暇はない。 -
木道の長さは全長57kmにも亘る。
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湿原の泥炭層にできる沼である池塘(ちとう)。
尾瀬ヶ原周辺には1600〜1800もの池塘がある
といわれている。 -
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木道の間に咲いているリュウキンカ。
湿原の水の流れに沿った所や木道沿いの湿地などに群落をつくる(竜宮十字路付近) -
湿地帯に咲くリュウキンカの群落
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雪解け後沢沿いに群落をつくり、褐色の湿原に華を
添える。 -
生命が目覚める春、残雪が見られる湿地帯に咲き始めたミズバショウ。これから見頃を迎える。
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ニッコウキスゲの咲く頃にもう一度来てみたい。
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