2008/05/15 - 2008/05/15
509位(同エリア741件中)
koiさん
南米大陸 三大絶景10日間 ?ブエノスアイレス
ブエノス・アイレスは、人口は278万人を擁するアルゼンチンの首都で、直訳すると「良い空気」の意とされる。ラプラタ川に面している対岸はウルグアイである。ブエノス・アイレスは、"南米のパリ"の名で親しまれ、南米の中で最も美しい町の一つとして数えられている。気候は温暖湿潤気候で日本の典型的な気候とほぼ同じです。独立当時は小さな町だったが、サルミエントによる欧州化・文明化政策の実施移行数多くの移民がイタリア・スペインなどから渡来し、中南米の中でも最も欧州的な街になった。有名なアルゼンチンタンゴは、この街のボカ地区で発祥し、また、サッカーが盛んなことでも有名です。マラドーナが在籍したボカ・ジュニアーズやリバープレートなど名門チームを数多く擁している。ヨーロッパからの移住者が流れ着いた港町ボカ地区は、ボヘミアンや芸術家たちが集まり、カラフルに塗ったトタンの家が建てられている。アルゼンチン・タンゴの名作のモデルになった地域の路地では、芸術家たちが絵を並べて売ったり、タンゴを踊ったりしている。
南アメリカ 6泊 10日〜 489,000 円
★南米大陸が誇る五大世界遺産をコンパクトに巡る!!
☆【ブエノスアイレス市内観光】にご案内。
★世界遺産 世界三大瀑布のひとつ【イグアス大瀑布】
☆インカ帝国の数々の遺跡が残る世界遺産【クスコ市街】
★幻の空中都市世界遺産【マチュピチュ歴史保護区】
☆アンデス民族音楽の【フォルクローレショー】
★世界遺産【リマ歴史地区観光】
☆未だ謎が残る世界遺産【ナスカの地上絵観光】【地上絵観測塔(ミラドール)】。
★名物料理や日本食などを盛り込んだうれしい全18回の食事付!
☆マチュピチュ遺跡に隣立する唯一のホテル、サンクチュアリロッジにてビュッフェランチ
1日目 大阪発 伊丹空港から空路、羽田〜成田間のリムジンバス移動!
東京成田発 空路、ロサンゼルスへ。
・<日付変更線通過>・・ロサンゼルス着後、空路リマへ
2日目 リマで乗り継いでブエノスアイレスへ。 ブエノスアイレス発 空路、イグアスへ。
イグアス着 宿泊:(イグアス泊)
3日目 イグアス世界遺産観光
○イグアス国立公園イグアス大瀑布観光(☆トロッコ列車に乗ってアルゼンチン側のイグアスの滝を観光)
昼食は名物料理「シュラスコ」をご賞味。
ブラジル側とイグアスの滝観光。 宿泊:(イグアス泊)
ブラジル・アルゼンチン・パラグアイの○三国国境地点展望台観光。
4日目 イグアス発 空路、ブエノスアイレスへ。
着後、ブエノスアイレス市内観光(世界三大劇場のひとつ○コロン劇場、○メトロポリタン大聖堂、○ボカ地区)。
乗り継ぎ、空路、リマへ。 宿泊:(リマ泊)
-
ブエノスアイレス市内観光「メトロポリタン大聖堂」
メトロポリタン大聖堂は、1827年に完成した格式高い荘厳なナオクラシック様式の大聖堂で市内最古の寺院として知られている。正面上部の浮き彫装飾壁を12人の使徒を現すコリント式円柱が支えている。カテドラルの正面右側に燃えている炎は、絶えることなく完成当時から今日に至るまで燃え続けていると伝えられる。国民的宗教儀式には、大統領をはじめ全閣僚が参列する。 -
ブエノスアイレス市内観光「メトロポリタン大聖堂の内部」
歴史的建造物の建ち並ぶ5月広場の北側にあるネオ・クラシック様式の大聖堂は、内部右手にチリやアルゼンチン、ペルーなどの独立の担い手となった南米解放の父、ホセ・デ・サンマルティン将軍の遺体が護衛兵に守られて安置されている。しかし、南米の初期は黒人奴隷の無償労力によって発展したが、奴隷の維持,管理費が高くつくため、これをやめるという内情から、独立し以後安い労働力を移民が支えた。人種差別は無く、黒人も殆ど見かけない。言葉はスペイン語。 -
ブエノスアイレス市内観光
アルゼンチンタンゴの絵画を道ばたの売店で売っている。ボカはキンケラ・マルティンという有名な画家を生んだ地区です。キンケラ・マルティンは売れた絵のお金を慈善事業に寄付していた。 あまりにも綺麗で美しかったので写真に撮ったが、全て買い求めて日本に持って帰りたいほどであった。 -
アルゼンチンタンゴの写真
市内では、おいしいステーキ屋でアルゼンチンの牛肉を食べた。外国の牛肉がこんなに柔らかくておいしかったのは初めてであった。アルゼンチンタンゴの絵画は、なかなかセクシーで買いたかったが荷物になるので買わなかった。写真は、町中で見かけた写真で、左の女性なんか右足を男性の股間に絡ませなかなかのセクシースタイル。右の女性は男性の肩に手を回し体を密着させるなど素晴らしいセクシーポーズである。。 -
ブエノスアイレス市内観光
ボカのカミニートはヨーロッパから移民がくる港町で、タンゴ発祥の地として有名です。 アルゼンチンタンゴの絵画が道ばたで売られていた。タンゴは、今から約130年前に、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスの港町ラ・ボカ地区から始まった。スペインやイタリアからの貧しい移民のフラストレーションのはけ口としてボカ地区の酒場で、生まれたセクシーダンスといわれる。 -
ブエノスアイレス市内観光
屋外レストランの店前で本場のアルゼンチンタンゴの踊りを披露していた。ユウモアたっぷりの激しいリズムの踊りであった。日本でも良く見られるが動きが全然違うしセクシーさがありさすがに本場だけあってタンゴ演奏のショーは素晴らしかった。すっかり魅了してしまい遠くからの隠し撮りで頑張ったが、動きが速くて残念ながら前の絵画のように決定的瞬間を撮れ無かった。道路に椅子席を設けて食事やお茶を飲めるようになっていたので、店の人に座ってお茶でも飲めと誘われたが時間がなかったので立ち見した、商売にならなかっただろうに、この写真で宣伝させて頂くので、ごめんなさい。この場所は、一般のツアーコースから離れていたが、ツアーの女性も音楽に吸い込まれたのかいつの間にか私の横で見ていたのには驚いてしまった。 -
アルゼンチンタンゴの発祥地「ボカ地区」
ブエノスアイレスは人口約300万人の都市で南米のパリと呼ばれるほど、ヨーロッパのイメージが強い町である。ふと町を歩いていると、ヨーロッパを感じさせる高級そうな建物を目にすることが多い。基本的にブエノスアイレスというと、タンゴと肉。この誰もが持っている典型的なイメージは間違っていない。ブエノスアイレスに行ったら、ワインを飲みながらタンゴショーを見なければならない。実は帰ってから知ったのであるが、「昼間からタンゴを踊っているのを見たいというのであれば、観光地のカミニートのお店ではレベルは高くないですが一応タンゴを見ながら食事をすることができます」とありこの店かも知れません。 -
アルゼンチンタンゴのおみやげ
ポカ地区は、ヨーロッパからの移住者がたどりつき根をおろした場所で、タンゴ発祥の地としても有名です。ともに古き良き時代の ブエノスアイレスの面影がうかがえる地区です。港町ボカの風情を残すローチャの学校に併設されたボカ美術館がある。絵画、彫刻、帆船の船首像などが、集められている。 -
アルゼンチンタンゴのおみやげ
写真は、アルゼンチンタンゴの愉快な置物が売られていて大変面白かったので撮影した。なかなか愛嬌がありセクシーな置物です。タンゴは、このボカ地区の通りで演奏されたのが発祥といわれています。 -
ブエノスアイレス市内観光
世界三大劇場のひとつ「コロン劇場」
コロン劇場は、1908年に設立されたイタリアのミラノのスカラ座に次ぐ世界第二の大きさの劇場です。世界第三はフランスのパリのオペラ座です。 -
アルゼンチンタンゴの発祥地「ボカ地区」
ボカは、鮮やかなペインティングの家々があちこちにある。町中には、タンゴの音楽をならして写真のようなパフォーマンスをする人達もいてなかなか楽しませてくれる。旅行者には、この様なポーズを撮って写真を撮らせてくれるがはずかしくて出来なかった。もちろんチップが必要ですが。 -
アルゼンチンタンゴのボカ地区
写真は、アルゼンチンタンゴのヌードを交えたタンゴを踊る絵画です。ここまで行くとセクシーを通り越して芸術作品と言って言いようなポーズですね。この絵画欲しかったのですが、サイズが結構大きくて建て一メーター50センチほど有り持って帰れるようなサイズでなくあきらめました。 -
アルゼンチンタンゴの発祥地「ボカ地区」
ボカは、アルゼンチンタンゴの発祥の地と言われている。世界の強豪サッカーチームボカのスタジアムもある。アルゼンチンのマラドーナは、サッカーチームのボカに在籍していたことがあり、街の壁にキンケラ・マルティン、カルロス・ガルデスも描かれています有名なアルゼンチンタンゴは、この街のボカ地区で発祥し、また、サッカーが盛んなことでも有名です。マラドーナが在籍したボカ・ジュニアーズやリバープレートなど名門チームを数多く擁している。カミニートには、日本の観光地にもある顔の部分だけ穴が開いて、そこから覗いて撮る看板があった。面白そうなので撮っていたら、横から店員が来て「1ドル」と手を出してきた。仕方なく1ドル払った。このアルゼンチンタンゴの看板だけでなくサッカーの看板もありさすがサッカーの本場だと思った。 -
アルゼンチンタンゴのおみやげ
おみやげ用として焼き物で飾る皿の物もありました。なかなか愛嬌があり、回りの風景も上手く取り入れていて色も綺麗に仕上がっています。写真に撮ったのですが、後からこれを土産物に買って帰れば良かったなと思ったのですが、写真に夢中になっていたので残念ながら買っていません。 -
アルゼンチンタンゴの発祥地「ボカ地区」
この場所は、一般のツアーコースから離れていたが、特別に時間があったので寄り道して頂いた。ツアーの女性もアルゼンチンタンゴの音楽に吸い込まれたのか本場のCDディスクを買い求めていた。確かこの写真の上部に映っている3人の人物は、サッカーに関係した地元の人達のはずである。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ブエノスアイレス(アルゼンチン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ブエノスアイレス(アルゼンチン) の人気ホテル
アルゼンチンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アルゼンチン最安
688円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
15